JP2018000910A - 運動器具 - Google Patents
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Abstract
【課題】高齢者が安心してスクワット運動を実施可能な運動器具を提供する。【解決手段】使用者の足を載せるステップ板(11)を備えた基台(10)と、この基台(10)に立設した支柱(20)と、弾性体によって上下方向に揺動可能とした座板(30)と、使用者の上体を上方へ牽引する牽引手段(40)とを備えたスクワット運動用の運動器具であって、牽引手段(40)の端部を支柱(20)に装着することで、座板(30)に着座した使用者の上体を牽引手段(40)で上方へ牽引した状態として、使用者にスクワット運動させる運動器具とする。牽引手段(40)は、使用者の背中に当てがわせるシート体(41)と、このシート体(41)に一方端を接続してシート体(41)を牽引する長手状の伸縮体(42)とで構成し、伸縮体(42)の他方端を支柱(20)に装着している。【選択図】図1
Description
本発明は、運動器具に関し、特にスクワット用の運動器具に関する。
昨今、高齢者であってもある程度の筋力がある方が健康的な生活ができることから、高齢者向けのトレーニング機器が販売されている。このようなトレーニング機器は、一般的なスポーツジム向けのトレーニング機器と同じであって、高齢者施設に設置する場合には、高負荷状態で使用することがないために、最大ウエイトを落とした状態としていることが多い。
各種の運動において、特に足の筋肉は重要であり、いわゆるレッグプレスやレッグエクステンション等のトレーニング機器が利用されることが多い。
足の筋力強化の方法としては、単にスクワット運動を行うだけでもよく、スクワット運動を補助する器具も提案されている(例えば、特許文献1参照。)。
しかしながら、高齢者がスクワット運動を行う場合には、足の筋力強化以前に膝や腰等の関節痛によって正しい動作での運動を行い難かったり、体幹の筋肉が不足していることで姿勢維持が困難であったりすることがあり、既存の運動器具では利用が困難な場合が多かった。
本発明者は、このような現状に鑑み、高齢者が安心してスクワット運動を実施可能な運動器具の開発を行い、本発明を成すに至ったものである。
本発明のスクワット運動用の運動器具では、使用者の足を載せるステップ板を備えた基台と、この基台に立設した支柱と、弾性体によって上下方向に揺動可能とした座板と、使用者の上体を上方へ牽引する牽引手段とを備えて、牽引手段の端部を支柱に装着することで、座板に着座した使用者の上体を牽引手段で上方へ牽引した状態として、使用者にスクワット運動させるものである。
さらに、本発明の運動器具では、以下の点にも特徴を有するものである。
(1)牽引手段は、使用者の背中に当てがわせるシート体と、このシート体に一方端を接続してシート体を牽引する長手状の伸縮体とを有し、伸縮体の他方端を支柱に装着していること。
(2)座板は支柱に基端を回動自在に装着した座板用アームの先端に設け、座板を上下方向に揺動させる弾性体としてのコイルバネを貫通するガイドロッドを設けて、このガイドロッドの一方端を座板用アームの中途部に枢着するとともに他方端を基台に枢着することで、座板を上方へ付勢していること。
(3)支柱には、支柱に回動自在に装着した座板用アームの回動軸方向と平行に突出させて棒状のハンドルを設け、このハンドルと平行で、かつこのハンドルよりも上方において支柱に回動自在に装着した回動ロッドを設け、牽引手段の伸縮体を回動ロッドに掛架して伸縮体の端部をハンドルと支柱の連結部に装着していること。
(1)牽引手段は、使用者の背中に当てがわせるシート体と、このシート体に一方端を接続してシート体を牽引する長手状の伸縮体とを有し、伸縮体の他方端を支柱に装着していること。
(2)座板は支柱に基端を回動自在に装着した座板用アームの先端に設け、座板を上下方向に揺動させる弾性体としてのコイルバネを貫通するガイドロッドを設けて、このガイドロッドの一方端を座板用アームの中途部に枢着するとともに他方端を基台に枢着することで、座板を上方へ付勢していること。
(3)支柱には、支柱に回動自在に装着した座板用アームの回動軸方向と平行に突出させて棒状のハンドルを設け、このハンドルと平行で、かつこのハンドルよりも上方において支柱に回動自在に装着した回動ロッドを設け、牽引手段の伸縮体を回動ロッドに掛架して伸縮体の端部をハンドルと支柱の連結部に装着していること。
本発明の運動器具では、高齢者が、安心してスクワット運動することができる。
本発明のスクワット運動用の運動器具では、使用者の上体を支持する手段を有するとともに、十分ではない脚力を補うための上下方向に揺動可能とした座板を設けているものである。
具体的には、図1に示すように、本発明の運動器具は、使用者の足を載せるステップ板11を備えた基台10と、この基台10に立設した支柱20と、弾性体によって上下方向に揺動可能とした座板30と、使用者の上体を上方へ牽引する牽引手段40とを備えるものである。
基台10は、本実施形態では、前後方向に延伸させた中心基体12と、この中心基体12の前方端に中心基体12と直交させて設けた前方基体13と、中心基体12の後方端に中心基体12と直交させて設けた後方基体14とで、縦長の「エ」字状としている。
中心基体12は金属製の角柱材としており、金属製の円柱材で構成する前方基体13と後方基体14とを貫通させる開口をそれぞれ形成し、この開口に所定長さの円柱材を挿通させて前方基体13及び後方基体14としている。中心基体12と前方基体13及び後方基体14は、それぞれ溶接している。前方基体13及び後方基体14の両端部分には、それぞれゴム製のキャップ15を装着して、滑り止めとしている。
前方基体13と後方基体14の間である中心基体12の中央部分には、平板状としたステップ板11を挿通させる開口を設けており、この開口部分にステップ板11を挿通させてネジ止めすることで、ステップ板11を中心基体12に装着している。ステップ板11は、木製の平板として、このステップ板11上に立った使用者の足下が滑らないようにしている。
支柱20は、金属製の角柱材としており、中心基体12の前端部分から上方に向けて起立させて設けている。支柱20の下端部は、中心基体12の前方端部の上面に溶接しており、さらに、この支柱20の下端部と、中心基体12の前方端部の左右側面にそれぞれ金属製の平板で構成した補強板21を溶接して、支柱20と中心基体12とを強固に一体化させている。
支柱20には、所定の高さに棒状のハンドル22を支柱20から水平方向に突出させて設けている。すなわち、ハンドル22は、前方基体13と平行としており、支柱20の左右側面から突出させて設けている。ハンドルには、ウレタン等の適宜の弾性材料を表面に装着して、握り易くしている。
さらに、支柱20には、ハンドル22よりも上方である上端部分にハンドル22と平行として回動ロッド23を装着している。回動ロッド23は、支柱20の上端部分に設けた軸受け(図示せず)を介して支柱20に装着することで回動自在としている。回動ロッド23も、支柱20の左右側面から突出させて設けている。
さらに、支柱20には、回動ロッド23から所定間隔を隔てて回動ロッド23と平行として棒状の保護バー24を装着している。この保護バー24は、後述する牽引手段40が回動ロッド23から外れることを防止するために設けているものであり、保護バー24の両端部は、回動ロッド23の端部に向けてそれぞれ屈曲させて、回動ロッド23の端部からも牽引手段40が外れることを防止している。
座板30は、平面視長円状とした板体で、上面にクッションとしての弾性シートを装着している。
座板30は、支柱20の中途部に基端を回動自在に装着した座板用アーム31の先端に設けている。座板用アーム31の基端は、ハンドル22と平行に設けた枢軸32を介して支柱20に装着することで、上下方向に揺動可能としている。特に、枢軸32とハンドル22とを平行としていることで、座板30の昇降方向は、棒状としたハンドル22の延伸方向と直交することとなり、座板30に着座する使用者は、腕を前に出してハンドル22を握った状態で、スクワット運動をすることができる。
座板用アーム31の中途部にはガイドロッド33の一方端を枢着し、このガイドロッド33の他方端は基台に枢着し、このガイドロッド33にコイルバネ34を装着して、このコイルバネ34で座板用アーム31を上方へと付勢している。
コイルバネ34は、長さを調整しておくことで、図1に示すように、座板30に使用者が着座していない状態では、座板用アーム31の基端側よりも座板30装着されている先端側を高くしている。このように座板用アーム31を傾斜させておくことで、使用者が座板30に着座する際に、座板用アーム31を障害物と認識しづらくすることができ、着座の動作を行いやすくすることができる。
ガイドロッド33は、金属パイプで構成しており、特に、第1パイプと第2パイプとで構成しており、第1パイプの外径寸法を第2パイプの内径寸法よりも小さくしておくことで、第1パイプを第2パイプ内に挿入可能として、伸縮自在としている。本実施形態では、第1パイプの上端を上部枢軸35を介して座板用アーム31の中途部に枢着し、第2パイプの下端を下部枢軸(図示せず)を介して基台の中心基体12に枢着している。特に、第2パイプの下端は、中心基体12の前端部分において補強板21を利用して枢着しており、下部枢軸を回動中心としてガイドロッド33を回動可能としている。
本実施形態では、座板30を上下方向に揺動させる弾性体として、コイルバネ34とこのコイルバネ34を支持ずるためのガイドロッド33を用いているが、このコイルバネ34と同等の機能を有する油圧ダンパー等の適宜の付勢手段を用いてもよい。
牽引手段40は、図2及び図3に示すように、使用者の背中に当てがわせるシート体41と、このシート体41に一方端を接続してシート体41を牽引する長手状の伸縮体42とで構成している。
シート体41は、一方の脇の下から背中を通って他方の脇の下まで長さとした帯状としており、人造皮革製のシートでウレタン等の適宜の弾性材を包むことで厚手状とし、使用者の背中にフィットしやすくしている。
伸縮体42は、本実施形態ではゴム紐としている。特に、チューブトレーニング等のゴム紐を用いたトレーニングで使用するゴム紐が好適である。ゴム紐の一方端は、図1に示すように、帯状のシート体41の一方端に装着し、他方端は、ゴム紐の中途部を回動ロッド23に掛架してハンドル22と支柱20の連結部に装着することで、支柱20に装着している。なお、本実施形態では、ハンドル22と支柱20の連結部へのゴム紐の装着は、ゴム紐を掛け回すことで行っている。また、本実施形態では、実質的にシート体41の両端にそれぞれ1本のゴム紐を装着しているが、必要に応じて複数本のゴム紐を装着してもよく、あるいはゴム紐と同等の伸縮性を有する伸縮材料を用いてもよい。
本発明の運動器具を使用する場合には、図2に示すように、使用者は、座板用アーム31を跨いでステップ板11の上に立ち、シート体41と伸縮体42とで輪状となっている牽引手段40に頭から差し入れてシート体41を背中に当てがわせるとともに、シート体41の両端をそれぞれ脇の下から前方に引き出せた状態とする。
そして、使用者は、腕の前方に差し出してハンドル22を握り、軽く腰をかがめることで臀部を座板30に当てた状態とする。このとき、使用者の上体は、牽引手段40によって上方に軽く牽引された状態となっている。
次いで、図3に示すように、使用者がしゃがみ込む動作をすると、ある程度を越えた段階でコイルバネ34による付勢と伸縮体42による付勢との作用を受け、立ち上がり方向への動作にスムーズに移行することができる。特に、立ち上がり動作の開始時に、姿勢を維持するための膝や腰にかかる負担を軽減できるので、膝や腰に痛みを生じ難くすることができ、容易にスクワット運動をすることができる。
また、図3に示すように、使用者がしゃがんだ姿勢となった際には、伸縮体42であるゴム紐の回動ロッド23の掛架位置は、図2に示すように、使用者ほとんど立っている状態での掛架位置よりも支柱20から離れた位置となる。すなわち、スクワット運動にともなって、ゴム紐の回動ロッド23の掛架位置が移動するが、回動ロッド23が回動することでスムーズに移動可能となっている。
仮に回動ロッド23が回動しないとした場合には、ゴム紐の摩擦係数が高いことによって、掛架位置の移動が生じることはなく、実質的には、ゴム紐の端部を回動ロッド23の位置に装着していることと同じとなる。この場合、使用者がしゃがんだ姿勢となった際には、牽引手段40のシート体41の両端が内側に入り込む状態となるため、使用者に対して胸部の締め付けを行っていることとなり、息苦しさを感じさせるおそれがある。
これに対して、ゴム紐の回動ロッド23の掛架位置が移動することで、このような牽引手段40のシート体41による胸部の締め付けが生じることはなく、使用者は集中してスクワット運動を行うことができる。
10 基台
11 ステップ板
12 中心基体
13 前方基体
14 後方基体
15 キャップ
20 支柱
21 補強板
22 ハンドル
23 回動ロッド
24 保護バー
30 座板
31 座板用アーム
32 枢軸
33 ガイドロッド
34 コイルバネ
35 上部枢軸
40 牽引手段
41 シート体
42 伸縮体
11 ステップ板
12 中心基体
13 前方基体
14 後方基体
15 キャップ
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31 座板用アーム
32 枢軸
33 ガイドロッド
34 コイルバネ
35 上部枢軸
40 牽引手段
41 シート体
42 伸縮体
Claims (4)
- スクワット運動用の運動器具であって、
使用者の足を載せるステップ板を備えた基台と、
この基台に立設した支柱と、
弾性体によって上下方向に揺動可能とした座板と、
前記使用者の上体を上方へ牽引する牽引手段と
を備え、
前記牽引手段の端部を前記支柱に装着することで、前記座板に着座した前記使用者の上体を前記牽引手段で上方へ牽引した状態として、前記使用者にスクワット運動させる運動器具。 - 前記牽引手段は、
前記使用者の背中に当てがわせるシート体と、
このシート体に一方端を接続して前記シート体を牽引する長手状の伸縮体と
を有し、
前記伸縮体の他方端を前記支柱に装着している請求項1に記載の運動器具。 - 前記座板は前記支柱に基端を回動自在に装着した座板用アームの先端に設け、
前記座板を上下方向に揺動させる前記弾性体としてのコイルバネを貫通するガイドロッドを設けて、
このガイドロッドの一方端を前記座板用アームの中途部に枢着するとともに他方端を前記基台に枢着することで、前記座板を上方へ付勢している請求項1または請求項2に記載の運動器具。 - 前記支柱には、前記支柱に回動自在に装着した座板用アームの回動軸方向と平行に突出させて棒状のハンドルを設け、
このハンドルと平行で、かつこのハンドルよりも上方において前記支柱に回動自在に装着した回動ロッドを設け、
前記牽引手段の前記伸縮体を前記回動ロッドに掛架して前記伸縮体の端部を前記ハンドルと前記支柱の連結部に装着している請求項3に記載の運動器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016147837A JP2018000910A (ja) | 2016-07-08 | 2016-07-08 | 運動器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016147837A JP2018000910A (ja) | 2016-07-08 | 2016-07-08 | 運動器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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Family
ID=60946988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2016147837A Pending JP2018000910A (ja) | 2016-07-08 | 2016-07-08 | 運動器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
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Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018023678A (ja) * | 2016-08-12 | 2018-02-15 | 雷仁貿易有限公司 | 多機能スクワットトレーニングマシーン |
| KR101905367B1 (ko) | 2018-06-01 | 2018-10-05 | 구경식 | 스쿼트 운동 기구 |
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| KR101975563B1 (ko) * | 2018-03-19 | 2019-05-07 | 동의대학교 산학협력단 | 스쿼트 운동 장치 |
| JP2019524166A (ja) * | 2017-01-25 | 2019-09-05 | ハイ ストリート ティーヴィー (グループ) リミテッド | スクワット運動のための運動装置 |
| CN115888021A (zh) * | 2022-10-26 | 2023-04-04 | 西南医科大学 | 一种老年偏瘫病人锻炼吊架 |
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2016
- 2016-07-08 JP JP2016147837A patent/JP2018000910A/ja active Pending
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