JP2017109770A - 包装箱 - Google Patents
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Abstract
【課題】子供や年配者のような力の弱い人にとっても、手指を使って容易に開封、解体、廃棄が可能な包装箱を提供することを課題とする。
【解決手段】紙を基材とする包装箱であって、この紙箱は表裏の面板および左右の側板からなる胴部と、底板および天面板で構成されており、表側面板には上辺に接続して、手指で引っ張り可能なつまみが設けてあり、表側面板および底板および裏側面板には左右の側板との糊付けのための折り込み片が、左右それぞれに接続して設けてあり、折り込み片との境界は、切り取り可能に接続していることを特徴とする包装箱である。
【選択図】図1
【解決手段】紙を基材とする包装箱であって、この紙箱は表裏の面板および左右の側板からなる胴部と、底板および天面板で構成されており、表側面板には上辺に接続して、手指で引っ張り可能なつまみが設けてあり、表側面板および底板および裏側面板には左右の側板との糊付けのための折り込み片が、左右それぞれに接続して設けてあり、折り込み片との境界は、切り取り可能に接続していることを特徴とする包装箱である。
【選択図】図1
Description
本発明は包装箱に関するものである。とくに容易に開封、解体、廃棄が可能な食品包装用紙箱に関するものである。
包装箱としての紙箱は、その価格の低廉さや加工のしやすさなど、紙の持つ長所を生かして様々な分野で用いられている。たとえば菓子やレトルトパウチなどの食品用にも多く用いられており、スーパーマーケットやコンビニエンスストアの商品棚をにぎわしている。
それらの包装箱は、開封に際しては箱に設けられた切取線で囲まれた領域を、指で押すことにより行うものが多い。また、廃棄に際しては紙箱の形状を保ったまま廃棄するか、廃棄物の容積を減量しようとすれば、貼り合わせられた面を強制的に剥離し、解体して、平面または平面に近い状態に戻すことが必要となる。
それらの包装箱は、開封に際しては箱に設けられた切取線で囲まれた領域を、指で押すことにより行うものが多い。また、廃棄に際しては紙箱の形状を保ったまま廃棄するか、廃棄物の容積を減量しようとすれば、貼り合わせられた面を強制的に剥離し、解体して、平面または平面に近い状態に戻すことが必要となる。
しかし、上記のような開封方法においては、うまく切目線に沿って切り取ることができない場合があった。また、紙箱の形状のままの廃棄は嵩張り、廃棄物全体の体積の増加に繋がる一方、解体は煩雑な上、子供や年配者のような力の弱い人にとっては力を要すなど困難な作業であった。
上記課題を解決するため、特許文献には、一対の外面板を底板で繋ぎ、各外面の両側縁から延出した側板同士を貼り合わせ、蓋板で開閉する紙箱の外面板に指入部を設け、そこから底板まで切目線を設けることにより容易に解体できるようにした紙箱が提案されている。
しかしながら特許文献に示された紙箱では、強制的に剥離する方法に比べれば、幾分解体しやすい構造となっているが、上述したとおり切目線でうまく切り取れないといった課題は残ったままであって、充分に満足のいく解決とはいえない現状である。
本発明はかかる状況を鑑みてなされたものであり、子供や年配者のような力の弱い人にとっても、手指を使って容易に開封、解体、廃棄が可能な包装箱を提供することを課題とする。
上記の課題を解決するための手段として、請求項1に記載の発明は、紙を基材とする包装箱であって、この包装箱は表裏の面板および左右の側板からなる胴部と、底板および天面板で構成されており、表側面板にはその上辺に接続して、手指で引っ張り可能なつまみが設けてあり、かつ左右の側板との糊付けのための折り込み片が、左右それぞれに接続して設けてあり、表側面板下辺は底板に接続しており、底板の左右には側板との糊付けのための折り込み片が、左右それぞれに接続して設けてあり、底板の表側面板と接続する辺の向かい側の辺は、裏側面板の下辺に接続しており、裏側面板には左右の側板との糊付けのための折り込み片が、左右それぞれに接続して設けてあり、裏側面板の上辺は天面板に接続しており、天面板の左右には側板がそれぞれに接続しており、天面板の裏側面板と接続する辺の向かい側の辺には、天面板と表側面板との間に折り込み可能な、折り込み片が接続して設けてあり、表側面板、底板、裏側面板と、それぞれの左右に接続して設けられた折り込み片との境界は、切り取り可能に接続していることを特徴とする包装箱である。
また、請求項2に記載の発明は、前記つまみは、前記表側面板の包装箱外側の面に向けて、折り返してあることを特徴とする請求項1に記載の包装箱である。
本発明によれば、子供や年配者のような力の弱い人にとっても、手指を使って容易に開封・解体・廃棄が可能な包装箱を提供することが可能である。
とくに請求項2に記載の発明によれば、手指で引っ張り可能なつまみが包装箱の外観を妨げることなく、子供や年配者のような力の弱い人にとっても、手指を使って容易に開封・解体・廃棄が可能な包装箱を提供することが可能である。
以下、本発明を実施するための形態について、図1〜図4を参照しながら、詳細な説明を加える。ただし本発明は、ここに示した例にのみ限定されるものではない。本発明は請求項によってのみ限定されるものである。
図1は、本発明に係る包装箱の一実施形態を説明するための、斜視模式図である。
本発明による包装箱は、紙を基材とする包装箱であって、この紙箱は表裏の面板および左右の側板からなる胴部と、底板および天面板で構成されている。
図1は、本発明に係る包装箱の一実施形態を説明するための、斜視模式図である。
本発明による包装箱は、紙を基材とする包装箱であって、この紙箱は表裏の面板および左右の側板からなる胴部と、底板および天面板で構成されている。
図1に示した例においては、包装箱(20)は矩形の6面からなる6面体、すなわち直方体で構成されている。6面体の胴部は4面の矩形からなる四角柱であって、6面体の上部は矩形の天面板(5)を有し、それに対向する下部に矩形の底板を有する。
四角柱は、表側面板(2)を有しており、その対向する面には裏側面板を有する。表側面板と裏側面板の間には、右側側板(7)を有しており、それに対向する面には左側側板を有する。
四角柱は、表側面板(2)を有しており、その対向する面には裏側面板を有する。表側面板と裏側面板の間には、右側側板(7)を有しており、それに対向する面には左側側板を有する。
また本発明による包装箱において、手指でつまんで引っ張ることのできる、つまみ(1)が表側面板(2)の上辺に接続しており、表側面板(2)の包装箱外側の面に向けて折り返すことができる。この折り返しによって、包装箱(20)は6面体からの突出部をなくすことができ、包装箱(20)の開封、解体においては、折り返したつまみ(1)をつまみあげ、引っ張って、行なうことができる。
図2は、本発明に係る包装箱の一実施形態を説明するための、平面展開図である。ここに示した平面展開図は底面(3)を包装箱(20)の底面として、包装箱(20)の内側となる面から見た図である。
図2は、本発明に係る包装箱の一実施形態を説明するための、平面展開図である。ここに示した平面展開図は底面(3)を包装箱(20)の底面として、包装箱(20)の内側となる面から見た図である。
図2に示した例では、包装箱は直方体形状の6面体であって、表側面板(2)、裏側面板(4)左側側板(6)、右側側板(7)および底板(3)、天面板(5)の6面から構成される6面体である。
表側面板(2)には表側面板の上辺(16)に接続して、手指で引っ張り可能な、つまみ(1)が設けてある。また表側面板(2)の左右には、折り込み片が接続している。すなわち、表側面板(2)の向かって左側には、左側折り込み片(8)、表側面板(2)の向かって右側には、右側折り込み片(9)が接続して設けてある。これらの左右の折り込み片は、糊付けされて左右の側板とそれぞれに接着されて、包装箱(20)を組み立てることができる。
表側面板(2)には表側面板の上辺(16)に接続して、手指で引っ張り可能な、つまみ(1)が設けてある。また表側面板(2)の左右には、折り込み片が接続している。すなわち、表側面板(2)の向かって左側には、左側折り込み片(8)、表側面板(2)の向かって右側には、右側折り込み片(9)が接続して設けてある。これらの左右の折り込み片は、糊付けされて左右の側板とそれぞれに接着されて、包装箱(20)を組み立てることができる。
表側面板の下辺(18)は底板(3)に接続している。また底板(3)の左右には側板との糊付けのための折り込み片が、左側折り込み片(10)、右側折り込み片(11)として、底板(3)の左右それぞれに接続して設けてある。
底板(3)の、表側面板(2)と接続する辺の向かい側の辺は、裏側面板の下辺(19)に接続している。裏側面板(4)には左右の側板との糊付けのための折り込み片が、左側折り込み片(12)、右側折り込み片(13)として、裏側面板(4)の左右それぞれに接続して設けてある。
裏側面板(4)は、裏側面板の上辺(17)を境界として、天面板(5)に接続している。天面板(5)の左右には、側板が、左側側板(6)、および右側側板(7)として、それぞれに接続している。
天面板(5)の裏側面板(4)と接続する辺、すなわち裏側面板の上辺(17)の向かい側の辺には、天面板(5)と表側面板(2)との間に折り込み可能な、折り込み片(14)が接続して設けてある。
本発明による包装箱(20)の展開図において、表側面板(2)、底板(3)、裏側面板(4)と、それぞれの左右に接続して設けられた、左側折り込み片(8)、右側折り込み片(9)、左側折り込み片(10)、右側折り込み片(11)、左側折り込み片(12)、右側折り込み片(13)との境界は、左右それぞれが2本の連続する切り取り線(15)となっている。
切り取り線は、一般の紙を基材とした包装箱などに用いられる切り取り線と同様に、たとえば刃物を用いるなどして、破線やミシン目を紙基材に形成する方法を用いることができる。
この切り取り線(15)は、つまみ(1)の両端から、前側面板(2)、底板(3)、裏側面板(4)と、それぞれの左右に接続する折り込み片との境界線に連続して設けてあるため、つまみ(1)を手指で引っ張った際には、容易に包装箱(20)の開封、解体作業を行なうことができる。
裏側面板(4)は、裏側面板の上辺(17)を境界として、天面板(5)に接続している。天面板(5)の左右には、側板が、左側側板(6)、および右側側板(7)として、それぞれに接続している。
天面板(5)の裏側面板(4)と接続する辺、すなわち裏側面板の上辺(17)の向かい側の辺には、天面板(5)と表側面板(2)との間に折り込み可能な、折り込み片(14)が接続して設けてある。
本発明による包装箱(20)の展開図において、表側面板(2)、底板(3)、裏側面板(4)と、それぞれの左右に接続して設けられた、左側折り込み片(8)、右側折り込み片(9)、左側折り込み片(10)、右側折り込み片(11)、左側折り込み片(12)、右側折り込み片(13)との境界は、左右それぞれが2本の連続する切り取り線(15)となっている。
切り取り線は、一般の紙を基材とした包装箱などに用いられる切り取り線と同様に、たとえば刃物を用いるなどして、破線やミシン目を紙基材に形成する方法を用いることができる。
この切り取り線(15)は、つまみ(1)の両端から、前側面板(2)、底板(3)、裏側面板(4)と、それぞれの左右に接続する折り込み片との境界線に連続して設けてあるため、つまみ(1)を手指で引っ張った際には、容易に包装箱(20)の開封、解体作業を行なうことができる。
図3は、本発明に係る包装箱の一実施形態において、開封または解体の様子を説明するための、斜視模式図である。ここに示した例においては、本発明による包装箱(20)は、6面体であって、たとえば図2に示した展開図を組み立てることによって得られる。包装箱(20)の組み立てのためには、各面に接続している左右の折り込み片を、左右の側板にそれぞれ糊付けして接着して組み立てる。
表側面板(2)、底板(3)、裏側面板(4)と、それら各面に接続している左右の折り込み片との境界は、左右それぞれが、連続する2本の切り取り線(15)となって切り取り可能に接続している。したがって、つまみ(1)を手指でつまんで矢印(21)の方向に引っ張ることによって、表側面板(2)を切り取り線(15)に沿って矢印(22)の方向に引き剥がして、包装箱(20)を開封することが可能である。
つまみ(1)は、包装箱(20)を組み立てる際には、表側面板(2)の包装箱外側の
面に向けて、折り返しておくことができる。この折り返しによって、包装箱(20)を6面体から突出した部分を持たずに、組み立てることができる。包装箱(20)の開封に際しては、つまみ(1)を引き起こして手指でつまむことができる。
面に向けて、折り返しておくことができる。この折り返しによって、包装箱(20)を6面体から突出した部分を持たずに、組み立てることができる。包装箱(20)の開封に際しては、つまみ(1)を引き起こして手指でつまむことができる。
このように包装箱(20)は、つまみ(1)を手指でつまんで引っ張ることによって、容易に開封することが可能であるが、開封ののち、そのまま引っ張って、切り取り線(15)の終点まで切り開けば、開封と同時に包装箱(20)を解体することができる。これによって、解体が容易になるだけでなく、包装箱(20)が平面となったそのままの状態で、廃棄あるいは資源リサイクルなどに供することも可能である。
図4は、本発明に係る包装箱の一実施形態において、その解体の状態を説明するための平面模式図である。包装箱(20)の開封、解体はつまみ(1)を手指でつまんで引っ張って、切り取り線に沿って切り取るだけの簡単な操作により行うことができる。そのため、子供や年配者のような力の弱い人にとっても容易に行なうことができる。
切り取り線は、表側面板(2)、底板(3)、裏側面板(4)と、それぞれの左右に接続して設けられた、左側折り込み片(8)、右側折り込み片(9)、左側折り込み片(10)、右側折り込み片(11)、左側折り込み片(12)、右側折り込み片(13)との境界に設けられている。したがって、開封、解体においては、それぞれの折り込み片は左右の側板にそれぞれ接着されているため、折り込み片は左右の側板に接着したまま、表裏の面板および底板から分離される。
この結果、包装箱(20)は、図4に示したT字型に、解体され平面化される。この平面化した状態であれば、かさばることなく廃棄することが可能であり、積層するなどして資源リサイクルに供することも、容易で便利である。このことから、本発明による包装箱は開封、解体の容易性のみならず、環境適応型であるということができる。
切り取り線は、表側面板(2)、底板(3)、裏側面板(4)と、それぞれの左右に接続して設けられた、左側折り込み片(8)、右側折り込み片(9)、左側折り込み片(10)、右側折り込み片(11)、左側折り込み片(12)、右側折り込み片(13)との境界に設けられている。したがって、開封、解体においては、それぞれの折り込み片は左右の側板にそれぞれ接着されているため、折り込み片は左右の側板に接着したまま、表裏の面板および底板から分離される。
この結果、包装箱(20)は、図4に示したT字型に、解体され平面化される。この平面化した状態であれば、かさばることなく廃棄することが可能であり、積層するなどして資源リサイクルに供することも、容易で便利である。このことから、本発明による包装箱は開封、解体の容易性のみならず、環境適応型であるということができる。
1・・・つまみ
2・・・表側面板
3・・・底板
4・・・裏側面板
5・・・天面板
6・・・左側側板
7・・・右側側板
8・・・左側折り込み片
9・・・右側折り込み片
10・・・左側折り込み片
11・・・右側折り込み片
12・・・左側折り込み片
13・・・右側折り込み片
14・・・折り込み片
15・・・切り取り線
16・・・表側面板の上辺
17・・・裏側面板の上辺
18・・・表側面板の下辺
19・・・裏側面板の下辺
20・・・包装箱
21・・・矢印
22・・・矢印
2・・・表側面板
3・・・底板
4・・・裏側面板
5・・・天面板
6・・・左側側板
7・・・右側側板
8・・・左側折り込み片
9・・・右側折り込み片
10・・・左側折り込み片
11・・・右側折り込み片
12・・・左側折り込み片
13・・・右側折り込み片
14・・・折り込み片
15・・・切り取り線
16・・・表側面板の上辺
17・・・裏側面板の上辺
18・・・表側面板の下辺
19・・・裏側面板の下辺
20・・・包装箱
21・・・矢印
22・・・矢印
Claims (2)
- 紙を基材とする包装箱であって、
この包装箱は表裏の面板および左右の側板からなる胴部と、底板および天面板で構成されており、
表側面板にはその上辺に接続して、手指で引っ張り可能なつまみが設けてあり、かつ左右の側板との糊付けのための折り込み片が、左右それぞれに接続して設けてあり、表側面板下辺は底板に接続しており、
底板の左右には側板との糊付けのための折り込み片が、左右それぞれに接続して設けてあり、底板の表側面板と接続する辺の向かい側の辺は、裏側面板の下辺に接続しており、
裏側面板には左右の側板との糊付けのための折り込み片が、左右それぞれに接続して設けてあり、裏側面板の上辺は天面板に接続しており、
天面板の左右には側板がそれぞれに接続しており、天面板の裏側面板と接続する辺の向かい側の辺には、天面板と表側面板との間に折り込み可能な、折り込み片が接続して設けてあり、
表側面板、底板、裏側面板と、それぞれの左右に接続して設けられた折り込み片との境界は、切り取り可能に接続していることを特徴とする包装箱。 - 前記つまみは、前記表側面板の包装箱外側の面に向けて、折り返してあることを特徴とする請求項1に記載の包装箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015246260A JP2017109770A (ja) | 2015-12-17 | 2015-12-17 | 包装箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015246260A JP2017109770A (ja) | 2015-12-17 | 2015-12-17 | 包装箱 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2017109770A true JP2017109770A (ja) | 2017-06-22 |
Family
ID=59079217
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2015246260A Pending JP2017109770A (ja) | 2015-12-17 | 2015-12-17 | 包装箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2017109770A (ja) |
-
2015
- 2015-12-17 JP JP2015246260A patent/JP2017109770A/ja active Pending
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