JP2017169478A - シート状食品及びその製造方法並びにシュガーペースト及び調味料ペースト - Google Patents
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Abstract
【解決手段】粉砂糖と、シロップと、グリセリンと、油脂と、デンプンと、水と、増粘剤と、蜂蜜と、を含むシュガーペーストを、所定の平面形状に形成し、乾燥させてシート状甘味料を得る。このシート状食品(甘味料)は、紅茶等の上に静かに配置すれば、表面張力によってそのまま水面上に浮き、容器の底に沈殿することなく水面上に浮揚したまま溶解する。したがって、紅茶等の水面上に浮遊する美しい形状を楽しむことが可能である。
【選択図】図1
Description
しかし、この角砂糖は、水より密度が大きく、すぐに沈んでしまう。したがって、折角美しい形状の角砂糖を利用しても、その形状を長く楽しむことは困難である。
例えば、シュガーペースト、アイシングシュガーと呼ばれるペースト状の砂糖が知られている(以下シュガーペーストと総称する)。これらペースト状の砂糖をケーキに塗布し(アイシング)、食べられる装飾として用いられる。また、クッキー上に所定の図柄を描き、食べられる図柄としても利用される。
このような考えの下、本願発明者は、まず、シュガーペーストを薄いシート状に形成し、乾燥させて、薄いシート状の砂糖を形成した。そして、このシート状の砂糖を、紅茶等飲料の水面上に静かに配置すれば、水面の表面張力ともあいまって、しばらくの時間(数分〜10数分)程度、水面上に浮揚させることができることを確認した。その後、水上に浮いたまま、徐々に溶けていき、数分〜10数分でほぼ溶解させることができた。
例えば、下記特許文献1には、層を有するシート状食品の製造方法が記載されている。特に、流動性のある生地を焼き型に流し込み半焼成することを繰り返し、層状生地を調整する発明が開示されている。
本実施形態1に係るシート状甘味料(フローティングシュガー)は、成分に特徴のあるシュガーペーストを利用して作成する。そのシュガーペーストを平面状に形成し、乾燥させて、最終的なシート状甘味料を形成する。なお、本実施形態に係るシート状甘味料は、請求の範囲のシート状食品の好適な一例に相当する。
(1a)材料・成分
粉砂糖(グラニュー糖を粉砕し細粒化した砂糖) 230g(約52.5wt%)
シロップ 50g(約11.4wt%)
グリセリン 10g(約2.3wt%)
コーンスターチ 60g(〜90g)(約13.7wt%
〜約19.2wt%)
パーム油 大さじ1杯(15cc)
(=13.5g)
(約3.1wt%)
水 50cc(50g)
(約11.4wt%)
CMC(カルボキシメチルセルロース) 15g(約3.4wt%)
蜂蜜 10g(約2.3wt%)
本実施形態1に係るシュガーペーストはこのような成分から構成される。
シロップも甘みを生ずる成分であり、メールプルシロップ等種々のシロップを利用することができる。このシロップも、上記粉砂糖と同様に,希少糖を用いることが好適であるが、従来から知られている種々のシロップを用いてもよい。このシロップの粘性によってシート状甘味料を割れにくくすることができる。
グリセリンは、各成分を混合して密着させる役割を果たす。これによって、シート状甘味料を割れにくくすることができる。シロップもグリセリンも、適宜その量を調整してもかまわない。
水は、上記成分を溶かし、ペースト状にするための溶媒である。
CMCは増粘剤であり、上記材料の混合物の粘性を増し、ペースト状で一体化しやすい材料とするための成分である。好ましくは15g〜18g(3.4〜4.1wt%)程度を添加することが好ましい。また、柔軟性の好みに応じて10g〜20g(2.3〜4.5wt%)程度の範囲で添加することもよい。また、本実施形態1では、CMCを用いたが、他の増粘剤を用いてもよい。
ここでは、主として、人間が作業をする場合を例として説明するが、同様の処理を機械が実行してもよい。
まず、上記分量の粉砂糖と、コーンスターチとをよく混ぜあわせる。次に、混ぜ合わせたものを、ふるいにかける。なお、各成分の粒子が十分に細かい場合は、このふるいにかける工程を省略してもよい場合もある。コーンスターチ以外のデンプンを加える場合は、この段階でコーンスターチとともに加えて混ぜ合わせ、ふるいにかける。
(ii)液体成分の追加
上記ふるいにかけた後の粉体を所定のちょうどよい大きさのボール(食器のボール)に入れ、上記分量のグリセリン、パーム油、水を加えた後、よく混ぜる。
(iii)増粘剤の添加
上記ボールに、上記分量のCMCを入れて、さらによく混ぜる。
(iv)こねる(練る)
上記のようにしてよく混ぜた材料を、所定の台の上に載せて、手等を用いてよくこねる(練る)。こねる(練る)作業は、人間がその手を用いて行ってよいが、種々の材料をこねる機械が知られているので、そのような機械を用いてもよい。このように、こねる(ね練る)ことによって、ペースト状の砂糖であるシュガーペーストが完成する。
上記(1b)で製造したシュガーペーストを、所定のシート状の形状に加工し、最終的なシート状甘味料を形成する。その後乾燥させて、シート状甘味料が得られる。
本実施形態においては、シュガーペーストを用いて、最終的なシート状甘味料を作成する。シート状の所定形状に加工する理由(趣旨)は次の通りである。第1の理由は、薄いシート状にすることによって、飲料の水面上に表面張力で浮揚しやすくすることである。第2の理由は、美観を呈する形状を備えさせることによって、使用者が楽しくシート状甘味料を使用できるようにすることである。形状としてはシート状(平面状)であれば、様々な形状を採用することができる。たとえば、レース模様状の形状にすることによって、より溶けやすくするようにすることも好適である。
図1には、完成したシュガーペーストを、所定のシート状の形状に加工する第1の手法の説明図が示されている。
まず、図1(a)には、シリコンで形成されたシリコン型10が示されている。このシリコン型10は、蝶の形にくぼみが設けられている。このくぼみの深さは約1mmである、パンケーキやお菓子を蝶の形に整形するための型である。図1(b)に示すように、このくぼみの中にこれまでの工程で作成したシュガーペーストを充填する。そして、図1(c)に示すように、シュガーペーストを取り出して、シート状に形成する。その後、およそ1昼夜以上乾燥のために放置する。乾燥して固まらせることによって、最終的なシート状甘味料14が完成する。
完成したシュガーペーストを、所定のシート状の形状に加工する第2の手法を説明する。
まず上記のようにして作成したシュガーペーストを、およそ1mmの厚さとなるように、ロールピンまたは麺棒を用いてシート状に延ばし、シート状のシュガーペースト16を作成する。この厚みは、上述したように、種々の値を利用してもよい。
なお、上記例では、枠18を用いて単純に打ち抜く方法を説明したが、打ち抜いたシュガーペースト20に対して、さらに小型の枠を用いて孔を空けるて、素通し部分が存在するような形状とすることも好適である。例えば、上述したレース模様状の形状等も形成することができる。
さらに、小型の枠を用いて完全に孔を空けるのではなく、所定の型を用いて、表面に凹凸を設けるように型押しし、いわゆるエンボスのように表面に凹凸模様を形成することも好適である。例えば、打ち抜いたシュガーペースト20の表面にワッフル状の凹凸模様を形成することも好適である。また、種々の模様や図形、文字、記号等を表面に凹凸として形成することも好適である。このような形状に形成することによって、見た目にも楽しく、また、溶けやすい形状することができ、楽しく飲料を味わうことが可能である。
以上のようにして、シート状甘味料14が完成する。その厚みは種々選択できるが、紅茶等の飲料に用いるには1mm程度の厚みのシート状甘味料14が好適に使用できる。
図3は、紅茶の水面上に、蝶形状のシート状甘味料14を浮かべた場合の様子を示す写真である。このように、シート状甘味料14によれば、表面張力によって、容易に浮かべることができ、使用者はその美しい形状を楽しむことができる。その後、3分〜5分経過すると、シート状甘味料14は徐々に溶解していく。
図4は、花びらの形状のシート状甘味料14を紅茶の水面上に浮かべた後3分経過した場合の様子を示す写真である。このように時間の経過と共に、徐々に溶解していき、しばしの時間、使用者は美しい形状を楽しむことができる。
本実施形態において特徴的なことは、シート状甘味料14の原料となるシュガーペースト12の成分である。
また、粉砂糖にコーンスターチ(デンプン)を加えて練ることによって、崩れにくいシート状甘味料14を得ることができる。
(3a)上で述べた例では、デンプンとして、コーンスターチを用いたが、他の種類のデンプンを用いることも可能である。ただし、コーンスターチ同様、なるべく粒子の細かいデンプンを用いたほうが、紅茶等の飲料にスムーズに、よく溶けるので好適である。
例えば、タピオカデンプンを追加成分として加えることも考えられるが、タピオカデンプンは、水分を吸う性質が強いので、上記成分量に対して加える場合は、例えば1g〜3g程度の範囲で加えることが好ましい。
例えば、対象とする飲料が冷たい場合は、溶けやすくするために、デンプンの成分は少なめにし、シロップ成分を多めに調整してもよい。また、対象飲料が温かい場合は、逆に、コンスターチ等のデンプンの成分を多めに調整し、シロップを少なめにしてもよい。その他、気温や湿度、飲み方等に応じて、各成分を適宜調整してもよい。
一方、粉砂糖が少ない場合は、甘さが弱くなり、かつ、砂糖以外の成分の割合が増えるので、飲料にやや溶けにくくなる。したがって、比較的長い時間、紅茶の水面上に浮かせることができる。そのような長時間水面に浮いている状態を目で楽しみたい場合は、粉砂糖の量を減らすことが好適である。
したがって、例えば本実施形態にかかるシュガーペーストを流通させてレストラン等に配送し、レストランや喫茶店等で、このシュガーペーストを用いて、シート状甘味料14を作成することも好適なビジネスモデル(サービスの提供形態)である。
(1)塩
上述した実施形態1では、シート状食品の好適な一例としてシート状甘味料14を説明した。しかし、他の調味料をシート状に構成することも好適である。以下説明するシート状調味料も、本発明のシート状食品の好適な一例である。
(1a)構成
上述した実施形態1における成分において、砂糖を塩に変更し、シロップ・グリセリン・蜂蜜・CMCを除いた成分で構成することができる。これらの成分(塩、デンプン(コーンスターチ)、水、必要に応じてパーム油)を混合させてよく練り、塩ペースト(調味料ペースト)を作成する。この塩ペーストを、実施形態1と同様の手法でシート状に形成し、乾燥すれば、シート状の塩(調味料)を得ることができる。ただし、塩は砂糖に比べて固まりにくい場合もあるので、コーンスターチ等のデンプンの比率は増やすことが好ましい。また、乾燥の工程においては、塩は砂糖に比べて結晶化しやすいので、加熱等を行い、なるべく迅速に乾燥させることも好適である。
このような構成によれば、シート状の塩を構成することができ、お吸い物の上に浮かべる等の用い方をすることができる。また、シート状の塩は、形状が面白い塩として、通常の食事の際に、通常の塩と同様に使用することも好適である。例えば、天ぷらの塩として食事に添えることも好適である。食べる際に、シート状の塩を手で揉んで砕き、細かい塩にして食事に振りかける、まぶす、等の使用方法をとることが可能である。
図6には、雌蕊や雄蕊も含む花全体の形状に形成したシート状の塩の写真が示されている。花びらの厚さは約0.5mm程度であり、雌蘂等の厚さは0.3mm程度である。このような形状の塩も、使用者が指で揉んで、料理(天ぷらなど)に振りかける等が可能である。
上述した砂糖や塩以外でも種々のシート状の調味料を構成することができる。例えば、上記塩に替えて、味噌等を用いることによって、調味料ペーストを作成することができる。ここで、調味料とは、味噌や柚(または、後述する「だし」)等が含まれる。この調味料ペーストをシート状に形成し、乾燥させることによって、シート状の調味料(味噌、柚等)を構成することができる。シート状の味噌を構成すれば、その形状を楽しみながらお湯に浮かべ、溶かすことによって味噌汁等を作ることができる。また、柚を用いたシート状調味料で種々の料理を包めば、柚の調味料を料理に添加することができ、柚の香り等を楽しむことが可能である。
また、お湯(や水等)に浮かべるだけでなく、塩と同様に、手で揉んで砕いて料理にお振りかけることも可能であり、その形状を楽しみながら、料理をより楽しく食することが可能である。だしには、種々のものが含まれる。上記グルタミン酸の他、イノシン酸、グアニル酸等を含む。また、鰹節、昆布、煮干し等から抽出しただしも含まれる。
また、粉末状の調味料であれば、上述した塩の場合と同様の製法で、シート状調味料を作成することができる。例えば、上記塩に替えて七味唐辛子を用いれば、七味唐辛子のシート状調味料を作成することができる。また、抹茶等も粉末調味料として用いることができ上記塩に替えて抹茶を用いれば、抹茶のシート状調味料を作成することができる。
その他、粉末状、粉状、顆粒状の調味料であれば、上記塩に替えて用いることによって、その調味料のシート状調味料を作成することができる。
以上、本発明の実施形態について詳細に説明したが、前述した実施形態は、本発明を実施するにあたっての具体例を示したに過ぎない。本発明の技術的範囲は、前記実施形態に限定されるものではない。本発明は、その趣旨を逸脱しない範囲において種々の変更が可能であり、それらも本発明の技術的範囲に含まれる。
12 シュガーペースト
14 シート状甘味料
16 シート状のシュガーペースト
18 枠
20 型抜きしたシュガーペースト
Claims (10)
- 粉砂糖と、
シロップと、
グリセリンと、
デンプンと、
水と、
増粘剤と、
蜂蜜と、
を含むことを特徴とするシュガーペースト - 請求項1記載のシュガーぺーストにおいて、
さらに、油脂を含むことを特徴とするシュガーペースト。 - 請求項1または2記載のシュガーペーストにおいて、
前記デンプンは、少なくとも、コーンスターチを含むことを特徴とするシュガーペースト。 - 請求項1から3のいずれか1項に記載のシュガーペーストを、所定の平面形状に形成した後、乾燥させて作成したシート状食品。
- 請求項1から3のいずれか1項に記載のシュガーペーストを、所定の平面形状に形成する形成ステップと、
前記平面形状に形成したシュガーペーストを乾燥させる乾燥ステップと、
を含むシート状食品形成方法。 - 請求項5記載のシート状食品形成方法において、
前記形成ステップは、前記シュガーペーストを、所定の平面型に埋め込むことによって、前記シュガーペーストを平面形状に形成することを特徴とするシート状食品形成方法。 - 請求項5記載のシート状食品形成方法において、
前記形成ステップは、
前記シュガーペーストを、平面状に形成する平面形成ステップと、
前記平面状に形成した前記シュガーペーストを、所定の形状をした枠状の打ち抜き型を用いて打ち抜き、前記所定の形状のシュガーペーストを得る打ち抜きステップと、
を含むことを特徴とするシート状食品形成方法。 - 調味料と、デンプンと、水と、を混合し、混合物である調味料ペーストを作成するステップと、
前記調味料ペーストを、所定の平面形状に形成する形成ステップと、
前記平面形状に形成した前記混合物を乾燥させる乾燥ステップと、
を含むシート状食品形成方法。 - 請求項8記載のシート状食品形成方法において、
前記調味料は、塩、味噌、だし、七味唐辛子、柚、抹茶のいずれかであることを特徴とするシート状食品形成方法。 - 塩、味噌、だし、七味唐辛子、柚、抹茶のいずれかの調味料と、デンプンと、水と、を混合した調味料ペースト。
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016058415A JP6117962B6 (ja) | 2016-03-23 | シート状食品及びその製造方法並びにシュガーペースト及び調味料ペースト |
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