JP2017079441A - 開閉装置操作方法、プログラム、記録媒体、移動体通信端末及び開閉装置操作システム - Google Patents
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Abstract
Description
この従来技術によれば、専用のリモコン操作スイッチを用いずとも、専用プログラム(アプリ)をインストールしたスマートフォンを用いて開閉装置を操作することができる。
タッチパネル式ディスプレイを有する移動体通信端末が、複数又は単数の開閉装置を操作するためのタッチ入力画像を前記タッチパネル式ディスプレイに表示するステップと、前記移動体通信端末が、前記タッチ入力画像に対するタッチ入力に応じて前記開閉装置を制御するための制御指令を、無線通信システムを介して前記開閉装置に送信するステップとを含む開閉装置操作方法であって、前記移動体通信端末が、予め設定した解除条件を満足するまで、当該開閉装置操作方法による特定の処理以外の処理を制限するようにしたことを特徴とする開閉装置操作方法。
また、前記移動体通信端末をウェアラブルコンピュータとした場合、このウェアラブルコンピュータの具体例には、時計型のものや、眼鏡型のもの、ネックレス型のもの、指輪型のもの等が挙げられる。
また、前記「無線通信システム」には、前記移動体通信端末と前記開閉装置の間に移動体通信網及びインターネット回線を介在して無線通信する態様や、前記移動体通信網等を用いずに、赤外線通信や、Wi−Fi通信、その他の近距離無線通信等による無線通信装置を用いて直接無線通信する態様等を含む。
本発明に係る開閉装置操作方法を適用した開閉装置操作システムは、図1に示すように、複数又は単数(図示例によれば2つ)の開閉装置1,2と、タッチパネル式ディスプレイを有する補助端末10及びウェアラブルコンピュータ20(移動体通信端末)と、これらの間の無線通信を可能にする無線通信システムXとを具備している。
この開閉体aの他例としては、前記スラットの他、パイプ材や、可撓性シート材、パネル状部材等を単独又は適宜に組み合わせた態様とすることが可能である。
この制御部b2は、通信部b3からの指令に基づき開閉機b1を制御することで、開閉体aを開放動作や閉鎖動作したり、あるいは停止したり等する。
さらに、この制御部b2は、必要に応じて、開閉体aの開閉位置や動作状態等を示す信号を通信部b3を介して外部へ出力する。
この通信部b3は、開閉装置制御サーバーx1に対し送受信を行ったり、ウェアラブルコンピュータ20及び補助端末10に対し直接送受信を行ったり等、後述する無線通信システムXの一部として機能する。
この無線通信システムXは、開閉装置1,2とウェアラブルコンピュータ20の間にネットワーク回線x4又は開閉装置制御サーバーx1を介在させるようにした間接通信経路と、開閉装置1,2とウェアラブルコンピュータ20の間で直接無線通信を行う直接通信経路とを構築する。
開閉装置制御サーバーx1は、記憶装置に予め記憶されたプログラムによりCPUを機能させるようにしたコンピュータであり、ルーターx2及びモデムx3を介してネットワーク回線x4に接続(無線LAN接続(WI-FI接続)又は有線LAN接続)する通信装置、前記通信部b3のものと同様の前記近距離無線通信装置等を具備し、開閉装置1,2に対し相互通信を行うとともに、補助端末10及びウェアラブルコンピュータ20に対し、ネットワーク回線x4を介した間接通信と、ネットワーク回線x4を介さない直接通信とを行うように構成される。
この補助端末10は、携帯電話回線やWi−Fi等によりネットワーク回線x4に無線接続するネットワーク接続機能と、赤外線通信や、Wi−Fi通信、ブルートゥース(登録商標)通信等により、ウェアラブルコンピュータ20に直接的に無線接続する直接通信機能とを有している。
したがって、この補助端末10は、必要に応じて、前記直接通信機能を用いて、開閉装置制御サーバーx1に直接接続したり、開閉装置1,2に直接接続したりすることが可能である。
このウェアラブルコンピュータ20は、補助端末10と同様に、携帯電話回線やWi−Fi等によりネットワーク回線x4に無線接続するネットワーク接続機能と、赤外線通信や、Wi−Fi通信、ブルートゥース(登録商標)通信等により補助端末10に直接的に無線接続する直接通信機能とを有している。
したがって、このウェアラブルコンピュータ20は、必要に応じて、前記直接通信機能を用いて、開閉装置制御サーバーx1に直接接続したり、開閉装置1,2に直接接続したりすることが可能である。
前記複数のプログラムには、開閉装置1,2を操作するための開閉装置操作プログラムが含まれる。この開閉装置プログラムは、補助端末10にダウンロードされ記憶された開閉装置操作プログラムの一部を、補助端末10との通信により取得したものとすればよい。
前記OSは、前記プログラム(アプリ)の実行中、所定の操作(本実施の形態の一例によれば回転操作体22に対する押圧操作)により当該OSのホーム画面H(図4参照)を強制的に表示する機能と、該機能を所定の条件により無効(禁止)にしたり有効にしたりする機能とを具備している。
本実施の形態は、前記二つの機能を有するOS上で、前記開閉装置操作プログラムを実行することを前提としている。
また、「開閉装置コード」とは、設置場所等が異なる複数の開閉装置1,2を識別するためのコードであり、開閉装置1,2の名称27と一対一で対応している。
そして、この操作画面21aは、スワイプ操作のない初期状態では、停止ボタン23を単一表示するとともに、該停止ボタン23以外の操作ボタン(閉ボタン24や開ボタン25等)が表示されないようにしている(図1及び3(a)参照)。
例えば、停止ボタン23に対し上側へスワイプ操作した場合には、停止ボタン23の下側に隠されている開ボタン25が出現する(図2(a)参照)。
また、停止ボタン23に対し下側へスワイプ操作した場合には、停止ボタン23の上側に隠されている閉ボタン24が出現する(図2(b)参照)。
このように、本実施の形態では、スワイプ操作の方向と、閉ボタン24又は開ボタン25の機能(開閉体aの動作方向)とを対応させているため、操作性が良好である。
閉ボタン24のデザインは、閉方向(すなわち下方向)を示唆するイメージが含まれていることが好ましい。同様に、開ボタン25のデザインは、開方向(すなわち上方向)を示唆するイメージが含まれていることが好ましい。
さらに、停止ボタン23と、閉ボタン24と、開ボタン25は、判別し易いように色分けするのが好ましく、特に、これらのうち、停止ボタン23のみに赤色などの注意色を用いることで、危険回避等の咄嗟の停止操作が行われる場合に、誤操作を防ぐことができる。
なお、必要に応じて、閉ボタン24又は開ボタン25が表示された後、逆方向のスワイプ操作により、操作画面21aが逆方向へスクロールし、停止ボタン23が再び表示され、処理がステップ2へ戻るようにしてもよい。
ステップ5では、ウェアラブルコンピュータ20が、操作対象の開閉装置1(又は2)の動作を停止するための停止指令を発し、処理をステップ6へ移行する。
一方、開閉装置1(又は2)の制御部b2は、前記停止指令を受けると、開閉機b1を停止して開閉体aの開閉動作を停止する。
ステップ5aでは、ウェアラブルコンピュータ20が、操作対象の開閉装置1(又は2)の開放動作を開始するための開放指令を発し、処理をステップ6aへ移行する。
一方、開閉装置1(又は2)の制御部b2は、前記開放指令を受けると、開閉機b1を駆動して開閉体aの開放動作を開始する。
ステップ5bでは、ウェアラブルコンピュータ20が、操作対象の開閉装置1(又は2)の閉鎖動作を開始するための閉鎖指令を発し、処理をステップ6aへ移行する。
一方、開閉装置1(又は2)の制御部b2は、前記閉鎖指令を受けると、開閉機b1を駆動して開閉体aの閉鎖動作を開始する。
すなわち、このステップ6aは、開閉装置1,2へ開放指令又は閉鎖指令を発した直後であるため、動作中の開閉装置1,2を速やかに停止できるように、停止ボタン23のみを表示するようにしている。
なお、このステップ6において、前記処理制限が既に解除されている場合には、この解除状態を維持したまま、次のステップ7へ処理を進める。
なお、このステップ7において、前記開閉装置コードを記録する処理は、前回操作された開閉装置1(又は2)の開閉装置コードに対し、上書きで記録するようにしてもよいし、履歴として利用できるように上書きせずに記録するようにしてもよい。また、直近に操作された開閉装置1(又は2)の開閉装置コードのみを利用する場合や、操作された開閉装置1,2の順番を利用する場合には、前記時刻の記録を省略することが可能である。
例えば、図2(c)に示す開閉装置選択画面26の表示例では、中央に「1階リビング」の開閉装置に対応するボタンを配置し、その上側に「1階和室」の開閉装置に対応するボタンを配置し、下側には「ガレージ」の開閉装置に対応するボタンを配置し、これら複数のボタンをスクロール可能に表示するとともに、中央に位置するボタン(図示例によれば「1階リビング」)のみをタッチ入力可能にしている。
なお、図2(c)は、開閉装置選択画面26のイメージを模式的に例示すものであり、選択ボタン26aの数が、図1に示す開閉装置1,2の数に対応していなが、通常は、これらの数が対応している。
そして、ステップ15の後、処理は上記ステップ4(図5参照)へ移行する。
すなわち、前記処理制限(ステップ21)の最中に、例えば、回転操作体22に対する押圧操作等により、ホーム画面Hを全画面表示する処理が行われようとした場合でも、ウェアラブルコンピュータ20は、この処理を無効にし、停止ボタン23の画像を表示し続ける(図3(a)(b)参照)。
この制限時間は、開閉装置1,2が開閉体aを全閉位置から全開位置まで開放動作させた時間と、開閉装置1,2が開閉体aを全開位置から全閉位置まで閉鎖動作させた時間とを含むように、これら開閉動作時間に適宜なマージンを加えた時間とされる。
一方、開閉装置1(又は2)の制御部b2は、前記停止指令を受けると、開閉機b1を停止して開閉体aの開閉動作を停止する。
先ず、開閉装置操作プログラムを起動した際には、直近に操作された開閉装置1(又は2)の停止ボタン23が表示される。一般的に、直近に操作された開閉装置1(又は2)は再操作の対象となる可能性が高いため、その再操作を速やかに行うことができる。
そして、停止ボタン23をスワイプ操作すれば、該停止ボタン23を含む操作画面21aをスクロールさせて閉ボタン24や開ボタン25を表示でき、また、回転操作体22を回転操作すれば、操作対象とする開閉装置1,2を選択することができる。
この解除状態では、例えば、図4(a)(b)に示すように、回転操作体22が指f等により押されると、ホーム画面Hが強制的に全画面表示される。
なお、前記処理制限に入る前の段階(ステップ1〜4,2a,3a等)においても、回転操作体22への押圧操作によりホーム画面Hの表示が可能である。
ここで、前記記録媒体の具体例としては、磁気テープや、磁気ディスク(ハードディスクやフレキシブルディスクを含む)、光学ディスク(DVDやCD、BD、LD等を含む)、光磁気ディスク、フラッシュメモリ(USBメモリやSDカード、SSD(Solid State Drive)、eMMC(embedded Multi Media Card)を含む)等が挙げられる。
さらに、他例としては、前記開閉装置操作プログラムを、開閉装置制御サーバーx1、又はネットワーク回線x4上のクラウドシステムに予め記憶しておき、この開閉装置操作プログラムをウェアラブルコンピュータ20が呼び込んで実行する態様とすることも可能である。
また、上記実施の形態では、回転操作体22に対する押圧操作により、ホーム画面Hが強制表示されるようにしたが、他例としては、前記方向入力装置や、その他の操作ボタンや、タッチ入力画像等に対する所定の操作により、ホーム画面Hが強制表示されるようにすることも可能である。
さらに、他例としては、閉ボタン24及び開ボタン25を、それぞれ停止ボタン23とは独立した画面として備え、この画面が、スワイプ操作の方向に応じて切り替わるようにすることも可能である。
10:補助端末
20:ウェアラブルコンピュータ(移動体通信端末)
21:タッチパネル式ディスプレイ
22:回転操作体
23:停止ボタン(タッチ入力画像)
24:閉ボタン(タッチ入力画像)
25:開ボタン(タッチ入力画像)
26:開閉装置選択画面
X:無線通信システム
x1:開閉装置制御サーバー
x4:ネットワーク回線
Claims (11)
- タッチパネル式ディスプレイを有する移動体通信端末が、複数又は単数の開閉装置を操作するためのタッチ入力画像を前記タッチパネル式ディスプレイに表示するステップと、
前記移動体通信端末が、前記タッチ入力画像に対するタッチ入力に応じて前記開閉装置を制御するための制御指令を、無線通信システムを介して前記開閉装置に送信するステップとを含む開閉装置操作方法であって、
前記移動体通信端末が、予め設定した解除条件を満足するまで、当該開閉装置操作方法による特定の処理以外の処理を制限するようにしたことを特徴とする開閉装置操作方法。 - 前記特定の処理は、前記開閉装置の動作を停止するための停止ボタンを前記タッチ入力画像として表示し、該停止ボタンに対するタッチ入力待ちになる処理であることを特徴とする請求項1記載の開閉装置操作方法。
- 前記特定の処理以外の処理は、前記特定の処理を行う画像の全部を非表示にする処理であることを特徴とする請求項1又は2記載の開閉装置操作方法。
- 前記特定の処理以外の処理は、該移動体通信端末のオペレーティングシステムのホーム画面を全画面表示する処理であることを特徴とする請求項1乃至3何れか1項記載の開閉装置操作方法。
- 前記タッチ入力画像には、前記開閉装置の開放動作を開始するための開ボタン、又は前記開閉装置の閉鎖動作を開始するための閉ボタンが含まれ、
前記解除条件は、前記開ボタン又は前記閉ボタンに対するタッチ入力の後に、予め設定された制限時間が経過することであることを特徴とする請求項1乃至4何れか1項記載の開閉装置操作方法。 - 前記解除条件は、前記移動体通信端末が、前記開閉装置に開閉動作を停止するための停止指令を送信したことであることを特徴とする請求項1乃至5何れか1項記載の開閉装置操作方法。
- 前記移動体通信端末が、腕時計形のウェアラブルコンピュータであることを特徴とする請求項1乃至6何れか1項記載の開閉装置操作方法。
- 請求項1乃至7何れか1項記載の開閉装置操作方法を、前記移動体通信端末に実行させるためのプログラム。
- 請求項8記載のプログラムが記録されているコンピュータ読み取り可能な記録媒体。
- 請求項1乃至7何れか1項記載の開閉装置操作方法が実行されるようにした移動体通信端末。
- 請求項1乃至7何れか1項記載の開閉装置操作方法が実行されるようにした開閉装置操作システム。
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