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JP2016118175A - 異常検出装置 - Google Patents

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JP2016118175A
JP2016118175A JP2014259130A JP2014259130A JP2016118175A JP 2016118175 A JP2016118175 A JP 2016118175A JP 2014259130 A JP2014259130 A JP 2014259130A JP 2014259130 A JP2014259130 A JP 2014259130A JP 2016118175 A JP2016118175 A JP 2016118175A
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JP
Japan
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intake pipe
atmospheric pressure
sensor
pressure sensor
engine
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JP2014259130A
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English (en)
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卓朗 宮脇
Takuro Miyawaki
卓朗 宮脇
山下 真司
Shinji Yamashita
真司 山下
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Daihatsu Motor Co Ltd
Original Assignee
Daihatsu Motor Co Ltd
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Abstract

【課題】吸気管圧力センサまたは大気圧センサの異常を簡単かつ確実に検出すること。【解決手段】吸気管圧力センサ48は、エンジン12に設けられた吸気管32の圧力を検知する。また、大気圧センサ64は、大気圧を検知する。エンジンECU56は、エンジン12が停止しているときに、吸気管圧力センサ48の検知結果を取得する。ローカルECU62は、吸気管圧力センサ48の検知結果と大気圧センサ64の検知結果との差分を算出し、算出された差分が閾値以上であるときにエラーを報知する。【選択図】図1

Description

この発明は、異常検出装置に関し、特に、ブレーキ機構の動作に関わるセンサの異常を検出する、異常検出装置に関する。
真空倍力装置を用いた自動車のブレーキでは、エンジン等で発生させた負圧と大気圧との差分を利用してドライバのブレーキ踏力を助勢している。したがって、負圧センサおよび大気圧センサの各々の検知結果は、ブレーキ踏力とブレーキの利き具合との関係を把握する上で、重要なパラメータとなる。換言すれば、負圧センサまたは大気圧センサに異常が生じると、ブレーキ踏力とブレーキの利き具合との関係を正確に把握できず、自動車の安全運転が困難になるおそれがある。
また、大気圧センサを用いて大気圧を検知する場合、大気圧自身の変動が大きいことや、大気圧センサ自体が誤差を持つことから、検出した差分に異常があるか否かを大気圧センサ単独で判別することは難しい。
これを踏まえて、特許文献1では、前後加速度センサおよび車輪速度センサを利用して勾配角度および車体加速度を検出し、検出した勾配角度および車体加速度に基づいて高度変化量ひいては気圧変化量を推定し、そして気圧変化量の推定値から大気圧センサの異常を検出するようにしている。
特開2011−117770号公報
しかし、特許文献1では、大気圧センサの異常を検出するために複雑な演算が必要とされるという問題がある。
それゆえに、この発明の主たる目的は、簡単かつ確実にセンサの異常を検出することができる、異常検出装置を提供することである。
この発明に係る異常検出装置は、内燃機関に設けられた吸気管の圧力を検知する第1センサまたは大気圧を検知する第2センサの異常を検出する異常検出装置であって、第1センサの検知結果と第2センサの検知結果との差分を内燃機関が停止している状態で算出する算出手段、および算出手段によって算出された差分が閾値以上のときエラーを報知する報知手段を備える。
この発明に係る異常検出装置は、内燃機関に設けられた吸気管の圧力を検知する第1センサまたは大気圧を検知する第2センサの異常を検出する異常検出装置であって、吸気管を流れる空気量を調整するスロットルバルブ、第1センサの検知結果と第2センサの検知結果との差分をスロットルバルブの開度が第1閾値以上のときに算出する算出手段、および算出手段によって算出された差分が第2閾値以上のときエラーを報知する報知手段を備える。
内燃機関が停止している状態では、吸気管圧力は大気圧と一致する。これを踏まえて、内燃機関が停止しているときに吸気管圧力と大気圧との差分を算出し、算出された差分が閾値を上回るときにエラーを報知するようにしている。これによって、簡単かつ確実にセンサの異常を検出することができる。
また、吸気管圧力は、スロットルバルブの開度が大きいほど、大気圧に近づく。これを踏まえて、スロットルバルブの開度が第1閾値以上のときに吸気管圧力と大気圧との差分を算出し、算出された差分が第2閾値を上回るときにエラーを報知するようにしている。これによって、簡単かつ確実にセンサの異常を検出することができる。
この発明の上述の目的,その他の目的,特徴および利点は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から一層明らかとなろう。
この実施例の車両の要部構成の一部を示すブロック図である。 吸気管圧力および大気圧の推移の一例を示すグラフである。 この実施例に適用されるエンジンECUの動作の一部を示すフロー図である。 この実施例に適用されるローカルECUの動作の一部を示すフロー図である。 (A)はエンジン回転数の推移の一例を示すグラフであり、(B)は吸気管圧力および大気圧の推移の一例を示すグラフである。 吸気管圧力および大気圧の推移の一例を示すグラフである。 他の実施例に適用されるローカルECUの動作の一部を示すフロー図である。
図1を参照して、この実施例の車両10は、4ストローク型のエンジン(内燃機関)12を動力源として備える。気筒14に設けられた燃焼室16には、吸気バルブ18を介して吸気管32が接続され、排気バルブ20を介して排気管34が接続される。なお、図1では単一の気筒14しか示していないが、エンジン12は複数の気筒14,14,…を有する。吸気管32は、吸気バルブ18の上流の位置で各気筒14に分岐する。
吸気管32には、運転席に配置されたアクセルペダル58の踏力に応じて開度が変わる単一のスロットルバルブ36と、吸気管32に燃料を噴射するべく各気筒14に割り当てられた燃料噴射装置38とが設けられる。スロットルバルブ36よりも下流でかつ燃料噴射装置38よりも上流の位置(吸気管32の分岐位置)には、空気流量を平準化するためのサージタンク46が設けられる。
吸気管32にはまた、スロットルバルブ36を迂回する単一のバイパス流路40が接続される。また、バイパス流路40には、ISCV42が設けられる。ISCV42はステッパモータ44を駆動源とする電子開閉式のバルブであり、ISCV42の開度はステッパモータ44の回転位置に応じて変化する。バイパス流路40内の空気流量は、このようなISCV42の開度に依存する。
運転席に設けられたイグニッションキー(図示せず)によってIGオン操作が行われると、エンジンECU56によってエンジン12が始動される。アイドル状態ではスロットルバルブ36は閉じられており、空気はバイパス流路40を経て燃焼室16に供給される。バイパス流路40内の空気流量つまりISCV42の開度は、エンジン12の回転数に基づいて制御される。また、燃料噴射装置38から噴射される燃料の量は、ISCV42の開度に基づいて制御される。
運転席に設けられたアクセルペダル58が踏み込まれると、エンジンECU56によってスロットルバルブ36が開かれる。吸気管32内の空気流量は、ISCV42およびスロットルバルブ36の開度に依存する。燃料噴射装置38から噴射される燃料の量は、吸気管32内の空気流量(スロットルバルブ36およびISCV42の開度)に基づいて制御される。
吸入空気に燃料を混合した混合気は、吸気バルブ18が開かれたときに燃焼室16に供給される。供給された混合気は、コンロッド26を介してクランクシャフト28と結合されたピストン22が上死点に達する直前に、点火プラグ24によって点火される。ピストン22は、混合気の爆発によって上下動し、これによってクランクシャフト28が回転する。また、混合気の燃焼後の空気つまり排ガスは、排気バルブ20が開かれたときに排気管34に排出される。
クランクシャフト28にはフライホイール30が装着され、クランクシャフト28の回転数つまりエンジン12の回転数のぶれはフライホイール30によって抑制される。クランクシャフト28の回転力はドライブシャフト(図示せず)に伝達され、これによって車両10が前進または後退する。
運転席に設けられたブレーキペダル54が踏み込まれると、ブレーキ踏力は真空倍力装置52を介してブレーキ機構(図示せず)に伝達され、これによって車両10が減速する。減速の後に車両10が停止すると、エンジンECU56は、アイドルストップ条件が成立したとみなし、エンジン12を停止させる。エンジン12はアイドルストップ状態に遷移する。この状態でブレーキペダル54から足が離されると、エンジンECU56は、アイドルスタート条件が成立したとみなし、エンジン12を再始動する。
真空倍力装置52の負圧室は、チェックバルブ50を介して吸気管32と接続される。負圧室の圧力は、チェックバルブ50が設けられている分だけ、吸気管32の圧力よりも高い。吸気管圧力センサ48は、サージタンク46の近傍に設けられて、吸気管32の圧力を“P1”として検知する。検知した吸気管圧力P1は、エンジンECU56に与える。一方、大気圧センサ64は、大気圧を“P2”として検知し、検知した大気圧P2をローカルECU62に与える。
また、ドアカーテシSW60は、ドアが開かれたときにオンされ、ドアが閉じられたときにオフされる。エンジンECU56は、ドアカーテシSW60のオン/オフ状態も検知する。さらに、エンジンECU56は常時起動する一方、ローカルECU62はIGオン操作からIGオフ操作までの期間だけ起動する。IGオン操作に応答して起動したローカルECU62は、エンジンECU56との間でCAN通信を確立する。
真空倍力装置52は、吸気管32の圧力と大気圧との差分を利用してドライバのブレーキ踏力を助勢する。したがって、吸気管32の圧力および大気圧は、ブレーキ踏力とブレーキ機構の利き具合との関係を把握する上で、重要なパラメータとなる。換言すれば、吸気管圧力センサ48または大気圧センサ64に異常が生じると、ブレーキ踏力とブレーキ機構の利き具合との関係を正確に把握できず、自動車の安全運転が困難になるおそれがある。
そこで、この実施例では、図3に示す処理をエンジンECU56に実行させ、図4に示す処理をローカルECU62に実行させることで、吸気管圧力センサ48または大気圧センサ64の異常を検出するようにしている。したがって、この発明の異常検出装置は、エンジンECU56およびローカルECU62によって構成される。
なお、図3に示す処理は繰り返し実行され、図4に示す処理はローカルECU62の起動直後(エンジン12は停止中)に1回だけ実行される。また、図3に示す処理に対応するプログラムはメモリ56mに記憶され、図4に示す処理に対応するプログラムはメモリ62mに記憶される。
図3を参照して、ステップS1では現タイミングがIGオン操作前のタイミングであるか否か(エンジン12が停止しているか否か)を判別し、ステップS3ではドアカーテシSW60がオフ状態からオン状態に遷移したか否か(ドアが開かれたか否か)を判別する。ステップS1またはS3の判別結果がNOであれば、速やかに今回の処理を終了する。これに対して、ステップS1およびS3の両方の判別結果がYESであれば、ステップS5に進み、吸気管圧力センサ48によって検知された吸気管圧力P1を取得する。取得した吸気管圧力P1は、メモリ56mに保存される。今回の処理は、吸気管圧力P1が保存された後に終了する。
図4を参照して、ステップS11ではエンジンECU56とのCAN通信を確立し、ステップS13ではメモリ56mに保存された吸気管圧力P1をエンジンECU56を介して取得する。ステップS15では、大気圧センサ64によって検知された大気圧P2を取得する。エンジン12が停止しているとき、吸気管圧力P1および大気圧P2は、たとえば図2に示すように推移する。ステップS17では吸気管圧力P1と大気圧P2との差分ΔPを算出し、ステップS19では算出された差分ΔPが閾値THp1以上であるか否かを判別する。
判別結果がNOであれば吸気管圧力センサ48および大気圧センサ64のいずれも正常であるとみなし(差分ΔPは誤差の範囲内であるとみなし)、そのまま今回の処理を終了する。これに対して、判別結果がYESであれば、吸気管圧力センサ48または大気圧センサ64に異常が生じているとみなし、ステップS21で音声によってドライバにエラーを報知する。今回の処理は、エラーが報知された後に終了する。
エンジン12が停止している状態では、吸気管32の圧力は大気圧と一致する。これを踏まえて、この実施例では、エンジン12が停止しているときに吸気管圧力P1と大気圧P2との差分ΔPを算出し、算出された差分ΔPが閾値THp1以上であるときにエラーを報知するようにしている。これによって、吸気管圧力センサ48または大気圧センサ64の異常を簡単かつ確実に検出することができる。
なお、吸気管32の圧力は、アイドルストップ状態においても大気圧と一致する。つまり、アイドル状態からアイドルストップ状態に遷移すると、エンジン12の回転数は図5(A)に示すように変化し、吸気管圧力P1は図5(B)に示すように変化する。したがって、図4に示す処理は、アイドルストップ状態への遷移に応答して1回だけ実行するようにしてもよい。ただし、アイドルストップ状態に遷移した時点の車両10の高度は、IGオン操作が行われた時点の車両10の高度と異なる可能性がある。このため、好ましくは、吸気管圧力P1は、アイドルストップ状態に遷移した時点で取得し直される。
また、吸気管32の圧力は、スロットルバルブ36の開度が増大するほど、大気圧に近づく(図6参照)。したがって、図4に示す処理に代えて図7に示す処理を繰り返し実行することによっても、吸気管圧力センサ48または大気圧センサ64の異常を簡単かつ確実に検出することができる。
図7を参照して、ステップS31では図4に示すステップS11と同じ処理を実行し、ステップS33ではスロットルバルブ36の開度をエンジンECU56を通して検出する。ステップS35では検出された開度が閾値THs以上であるか否かを判別し、判別結果がNOであれば今回の処理を速やかに終了する一方、判別結果がYESであればステップS37でエンジンECU56を通して最新の吸気管圧力P1を検出する。ステップS39〜S41では図4に示すステップS15〜S17と同じ処理を実行し、ステップS43では差分ΔPが閾値THp2以上であるか否かを判別する。
判別結果がNOであれば吸気管圧力センサ48および大気圧センサ64のいずれも正常であるとみなし、そのまま今回の処理を終了する。これに対して、判別結果がYESであれば、吸気管圧力センサ48または大気圧センサ64に異常が生じているとみなし、ステップS45で音声によってドライバにエラーを報知する。今回の処理は、エラーが報知された後に終了する。
10 …車両
12 …エンジン
18 …吸気バルブ
20 …排気バルブ
38 …スロットルバルブ
48 …吸気管圧力センサ
52 …真空倍力装置
54 …ブレーキペダル
56 …エンジンECU
62 …ローカルECU
64 …大気圧センサ

Claims (2)

  1. 内燃機関に設けられた吸気管の圧力を検知する第1センサまたは大気圧を検知する第2センサの異常を検出する異常検出装置であって、
    前記第1センサの検知結果と前記第2センサの検知結果との差分を前記内燃機関が停止している状態で算出する算出手段、および
    前記算出手段によって算出された差分が閾値以上のときエラーを報知する報知手段を備える、異常検出装置。
  2. 内燃機関に設けられた吸気管の圧力を検知する第1センサまたは大気圧を検知する第2センサの異常を検出する異常検出装置であって、
    前記吸気管を流れる空気量を調整するスロットルバルブ、
    前記第1センサの検知結果と前記第2センサの検知結果との差分を前記スロットルバルブの開度が第1閾値以上のときに算出する算出手段、および
    前記算出手段によって算出された差分が第2閾値以上のときエラーを報知する報知手段を備える、異常検出装置。
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