JP2016038100A - 冷蔵庫 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】野菜室等に冷気を供給循環させる冷却ファンと、前記冷却ファンとは別に野菜室内に設けた野菜室ファンと、前記野菜室ファンを制御する制御部とを備え、前記制御部は、野菜室が所定温度範囲内の時にはあらかじめ定めた時間野菜室ファンを駆動するタイマ制御運転(X)を行うとともに、野菜室の温度が所定温度範囲より高い温度の時には野菜室温度に基づいて野菜室ファンを駆動する温度制御運転(Y)を行う構成としてある。これにより、野菜室内に生じる温度差を解消して温度差に起因する結露発生を防止することができると同時に、野菜室内を効率よく冷却でき、野菜室内の野菜等を良好に冷却保存することができる。
【選択図】図26
Description
何れも野菜の冷却保存中に野菜室103,203に結露が生じることがあり、そのような場合この中に収納している野菜を劣化させてしまうという課題があった。
の過渡時には野菜室温度に応じて設定した長い時間前記野菜室ファンを回転させることにより、野菜室へ取り込む冷気の量を増加させ、この増加した冷気と前記冷却室からの冷輻射により低温化している背面下部近傍の低温冷気とを冷却源として効率よく野菜室内を低温に冷却保持することができる。しかも前記野菜室内の温度が所定温度範囲内の安定時には野菜室ファンをあらかじめ定めた時間で回転制御しているので、野菜室内の温度を常時検出して野菜室ファンを回転制御する場合に生じがちな温度検出遅れによる温度制御ばらつきを低減することができ、野菜室内の温度を安定させて良好な状態で野菜を冷却保存することができる。
抑制し、野菜の良好な冷却保存を実現することができる。
図1は本発明の実施の形態1における冷蔵庫の正面図、図2は同実施の形態1における冷蔵庫の扉を開いた時の正面図、図3は同実施の形態1における冷蔵庫を示す図2のA−A断面図、図4は同実施の形態1における冷蔵庫を示す図2のB−B断面図、図5は同実施の形態1における冷蔵庫の半裁斜視図、図6は同実施の形態1における冷蔵庫の冷気流れを説明するための概略断面図、図7は同実施の形態1における冷蔵庫の冷気流れを説明する概略正面図、図8は同実施の形態1における冷蔵庫の冷却室背面部分の冷気流れを説明する斜視図、図9は同実施の形態1における冷蔵庫を示す図3の要部拡大断面図、図10は同図9における冷気流れを説明するための概略断面図、図11は同実施の形態1における冷蔵庫を示す図4の要部拡大断面図、図12は同図11における冷気流れを説明するための概略断面図、図13は同実施の形態1における冷蔵庫の野菜室と冷凍室を示す拡大正面図、図14は同図13に示す冷蔵庫の野菜室と冷凍室の背面に設置された冷却ファンと冷却器を示す拡大正面図、図15は同実施の形態1における冷蔵庫の野菜室と冷凍室の背面壁部分を示す拡大斜視図、図16は同図15に示す冷蔵庫の野菜室の背面壁部分を構成する奥面仕切壁ブロックの斜視図、図17は同図16に示す野菜室の背面壁部分を構成する奥面仕切壁ブロックの分解斜視図、図18は同図16に示す冷凍室の背面壁部分を構成するブロックの分解斜視図、図19は同実施の形態1における冷蔵庫の貯蔵室と野菜室を仕切る仕切板と冷却ファンの斜視図、図20は同実施の形態1における冷蔵庫の野菜収納ケースを示す斜視図、図21は同実施の形態1における冷蔵庫の制御ブロック図、図22は同実施の形態1における冷蔵庫の野菜室冷却動作を説明するフローチャート、図23は同実施の形態1における冷蔵庫の野菜室を冷気循環により均温化しているときの動作を示すタイミングチャート図、図24は同実施の形態1における冷蔵庫の野菜室を冷気循環により均温化しつつ冷却しているときの冷却動作を示すタイミングチャート図、図25は同実施の形態1における冷蔵庫の野菜室の温度が所定温度より高いときの冷気循環による均温化と冷却動作を示すタイミングチャート図、図26は同実施の形態1における冷蔵庫の制御で制御した野菜室の冷却状況を示すタイミングチャート図である。
図1〜図6において、本実施の形態に係る冷蔵庫は、前方を開口した冷蔵庫本体1を備え、この冷蔵庫本体1は、図3等に示すように主に鋼板を用いた外箱2と、ABSなどの硬質樹脂で成型された内箱3と、前記外箱2と内箱3との間に発泡充填された硬質発泡ウレタンなどの発泡断熱材4とから構成されている。冷蔵庫本体1は、仕切板5.6によって複数の貯蔵室に区分されており、冷蔵庫本体1の最上部には冷蔵室7、その冷蔵室7の下部に野菜室8、そして最下部に冷凍室9が配置されていて、真ん中野菜室タイプの冷蔵庫となっている。前記各貯蔵室の前面開口部は、扉10、扉11、扉12によって開閉可能に閉塞されている。
冷気を生成する冷却室16は、図9、図10等に示すように前記した奥面仕切壁体17と冷蔵庫本体1との間に形成されている冷却室冷気搬送路30に冷却ファン19の下流が開口しており、この冷却室冷気搬送路30を介して各室に冷気を送風する。
ンパ31を介して冷蔵室7の背面略中央部に形成されている冷蔵冷気往き通路32と連通している。冷蔵冷気往き通路32の側方には図7、図8に示すように冷蔵室7からの冷蔵冷気戻り通路33が隣接設置されていて、その下部は野菜室8、冷却室16に連通している。
野菜室8は、図7、図8、図12に示すように奥壁左右いずれか一方寄り部分、この実施の形態では正面から見て右側部分の下部であって前記冷蔵冷気戻り通路33からの戻り通路38部分に、野菜冷気出入り口44が一つだけ設けられている。上記野菜冷気出入り口44は、図8に示すように、冷却ファン19のベルマウス開口下端より上方に位置するように設けられていて、冷却ファン19停止時に冷却室16内の低温冷気が冷気戻りダクト40及び戻り通路38を介して逆流してきた場合、前記野菜冷気出入り口44より野菜室8に流入しないようにしてある。
ている。
冷蔵室7は図4等に示すように内部に複数の収納棚60を有するとともに、準冷凍温度帯に冷却できるパーシャル室61を備え、それぞれの適所に既に述べた冷蔵冷気入口35
及び冷蔵冷気戻り口36(いずれも図7参照)が設けられている。そして、冷蔵室7の側壁適所には各室の庫内温度設定や製氷および急速冷却などの設定を行う操作部62が配置されている。
また、冷凍室9は既に図10を用いて述べたようにその奥壁上部に前記奥面仕切壁体17背面の冷却室冷気搬送路30下部と連通する冷凍冷気入口42が形成され、さらに奥壁下部に前記冷却室16に連通する冷凍冷気戻り口43が形成されている。そして構造図には図示していないが、冷却室16から冷凍室9への通路の適所にも冷凍室ダンパ34を組み込んでもよい。なお、この冷凍室9にも、図4等に示すようにその扉12のフレームに載置された冷凍室ケース63が設けられており、更にその冷凍室ケース63の上部には製氷装置64が組み込まれている。
図21は本実施の形態の冷蔵庫における制御ブロック図を示し、65は冷蔵室温度検知手段、66は野菜室温度検知手段、67は冷凍室温度検知手段、68は外気温度検知手段で、いずれもサーミスタで形成してあり、それぞれ冷蔵室7、野菜室8、冷凍室9、冷蔵庫本体1の適所に設置されている。69は冷蔵庫全体を統括制御する制御部で、マイクロコンピュータ等によって構成してあり、前記冷蔵室温度検知手段65、冷凍室温度検知手段67からの出力に基づきあらかじめ組み込まれた制御ソフトにしたがって冷蔵室ダンパ31、冷凍室ダンパ34を開閉制御するとともに、圧縮機15、冷却ファン19を駆動して各室を設定温度に制御する。さらにこの制御部69は冷蔵室温度検知手段65及び野菜室温度検知手段66、外気温度検知手段68からの出力に基づき野菜室8の野菜室通路部50に組み込んだ野菜室ファン53の運転を制御するようになっている。具体的には後述する。
、それぞれの室が設定温度帯に維持されるようになっている。
47及び第二の野菜冷気吸込み口51より第一の通路47a及び第二の通路51aに吸引され、これらの通路と連通している野菜室通路部50を介して野菜室ファン53に吸引され当該野菜室ファン53の吹出口54から再び野菜室8内の野菜収納ケース48に向けて供給され、野菜室8内を拡散及び循環する。
1上下略中央部分に設けた真ん中野菜室タイプの冷蔵庫となっているから、前記した如く結露発生を防止して野菜を良好な状態に冷却保存しつつ、野菜等の出し入れを中心に使用されるユーザの使い勝手を高めることができ、効果的である。
ている(S13a)。したがって、前記均温化運転時と同様、扉側等から受ける外気からの輻射熱量に応じて野菜室内の冷気を過不足なく循環させることができるうえに、当該野菜室内温度に適した量の冷気取入れが可能となる。これにより、野菜室内温度を確実に均温化して温度差に起因する結露発生を確実かつ効率よく防止することができるとともに、野菜室8内を外気温に左右されることなく確実に所定温度範囲内に冷却維持することができる。しかも、上記野菜室ファン53の回転は更にタイマ制御運転で定めた時間で回転制御しているので、野菜室8内の温度を常時検出して野菜室ファン53を回転制御する場合に生じがちな温度検出遅れによる温度制御ばらつきも低減することができ、野菜室8内の温度を安定させて良好な状態で野菜を冷却保存することができる。
が低下するにしたがってその野菜室ファン53を駆動する冷却時間が短くなって終りには野菜室内の温度が安定時である所定温度範囲内になる(X)と、ステップ(S3)で定めたタイマ制御運転時間に戻って野菜室内の冷却及び均温化を行う。
図27は実施の形態2における冷蔵庫の冷却室背面部分の冷気流れを説明する斜視図、図28は同実施の形態2における冷蔵庫の野菜室における冷気流れを説明するための概略断面図である。
で構成される野菜収納ケース48の上部に野菜室内を拡散または循環する冷気の吸込み口ともなる第一の野菜冷気吸込み口47及び第二の野菜冷気吸込み口51を設けているから、野菜室8内を循環する冷気は下段野菜収納ケース49a及び上段野菜収納ケース49bからなる野菜収納ケース48内に入り込むことなくそのまま第一の野菜冷気吸込み口47及び第二の野菜冷気吸込み口51へと流れる様になり、より確実に野菜の乾燥劣化を防止して新鮮かつ良好な状態で野菜を冷却保存することができる。これは上段野菜収納ケース49bの上面開口縁を野菜室天井面ともなる仕切板5に近接させることでより高めることができるとともに、当該上面面開口を覆う蓋を設ければさらに効果的に高めることができる。
は野菜室ファン53の回転により前記冷蔵室冷却後の冷気に低温の新鮮冷気が混入して低温化された冷気で野菜室8を冷却することになる。したがって野菜室8を効果的に冷却することができ、例えば、野菜やペットボトル等が一時的に多く収納された時などのように冷却負荷条件が悪いときでも、野菜室8を確実に冷却することができる。また、上記連通路39を介して取り込む低温の新鮮冷気の量は野菜室ファン53の回転数を上げることによって増加させることができ、夏場で熱容量の大きい常温のペットボトル等が大量に収納された時でも、これを確実に冷却することができる。しかも野菜室8を確実に冷却できるので、冷却室16からの冷輻射による結露発生も効率よく抑制でき、野菜を良好な状態で冷却保存することができる。
7 冷蔵室
8 野菜室
9 冷凍室
10,11,12 扉
15 圧縮機
16 冷却室
17 奥面仕切壁体
18 冷却器
19 冷却ファン
25 冷気戻り通路用開口
30 冷却室冷気搬送路
31 冷蔵室ダンパ
32 冷蔵冷気往き通路
33 冷蔵冷気戻り通路
34 冷凍室ダンパ
35 冷蔵冷気入口
36 冷蔵冷気戻り口
37 往き通路
38 戻り通路
39 連通路
40 冷気戻りダクト
42 冷凍冷気入口
43 冷凍冷気戻り口
44 野菜冷気出入り口
46 野菜冷気戻り口
47 第一の野菜冷気吸込み口
47a 第一の通路
48 野菜収納ケース
49a 下段野菜収納ケース
49b 上段野菜収納ケース
50 野菜室通路部
51 第二の野菜冷気吸込み口
51a 第二の通路
52 第二の冷気循環路
53 野菜室ファン
59 非野菜収納部(ペットボトル等収納部)
65 冷蔵室温度検知手段
66 野菜室温度検知手段
67 冷凍室温度検知手段
68 外気温度検知手段
69 制御部
Claims (6)
- 冷蔵室、野菜室、冷凍室に冷気を循環させる冷却ファンと、前記冷却ファンとは別に前記野菜室内に冷気を取り込み同野菜室内で冷気を循環させる野菜室ファンと、前記野菜室ファンを制御する制御部とを備え、前記制御部は前記野菜室が所定温度範囲内の時にはあらかじめ定めた時間で前記野菜室ファンを駆動するタイマ制御運転を行うとともに、前記野菜室の温度が所定温度範囲より高い温度の時には野菜室温度に基づいて設定した時間前記野菜室ファンを駆動する温度制御運転を行う構成とした冷蔵庫。
- 制御部はタイマ制御運転時の野菜室ファン駆動時間を外気温に基づいて設定する請求項1記載の冷蔵庫。
- 制御部は温度制御運転時の野菜室ファン駆動時間を野菜室内温度に基づき補正してタイマ制御運転で設定された時間よりも長い時間野菜室ファンを駆動する構成とした請求項1または2記載の冷蔵庫。
- 制御部は野菜室の温度が所定温度範囲外の低温時には野菜室ファンを強制的に停止状態とする構成とした請求項1〜3のいずれか1項記載の冷蔵庫。
- 制御部は冷気生成用の圧縮機が運転停止中は野菜室ファンを強制的に停止状態とする構成とした請求項1〜4のいずれか1項記載の冷蔵庫。
- 制御部は冷気生成用の圧縮機の運転停止が一定時間内の時に野菜室ファンを強制的に停止状態とするとともに、停止状態が一定時間以上となるとタイマー制御運転に基づき野菜室ファンを駆動させる構成とした請求項1〜5のいずれか1項記載の冷蔵庫。
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