JP2016030261A - プレス成形装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】除去予定部にブランクホルダを配置しなくても、成形不良を防止できるプレス成形方法を提供する。
【解決手段】本発明に係るプレス成形装置1は、ダイ10と、パンチ20と、ブランクホルダ31とを備え、ダイ10に、ブランク材W’の除去予定部(窓部相当領域Q3’)を下方に押し込んで凹状に変形させる凸部13aを設けた。
【選択図】図4
【解決手段】本発明に係るプレス成形装置1は、ダイ10と、パンチ20と、ブランクホルダ31とを備え、ダイ10に、ブランク材W’の除去予定部(窓部相当領域Q3’)を下方に押し込んで凹状に変形させる凸部13aを設けた。
【選択図】図4
Description
本発明は、プレス成形装置に関する。
例えば自動車の車体のパネル部品(サイドパネル等)は、絞り加工、抜き加工、寄せ曲げ加工等の工程を経て製造される。絞り加工工程では、ダイ及びブランクホルダでブランク材の外周部を保持した状態で、これらを一体に降下させ、ブランク材をパンチの成形面に押し付けることにより、ブランク材をパンチに倣った形状に成形する。しかし、サイドパネル等のパネル部品は、大型であり、且つ、意匠面の曲率が小さいため、所望の形状に成形することが難しい。
例えば、下記の特許文献1に示されているプレス成形装置には、ブランク材の外周部を保持するためのブランクホルダ(外クッション)だけでなく、ブランク材に設けられるドア用あるいは窓用の除去予定部(抜き部)の外周部を保持するためのブランクホルダ(内ブランクホルダ)が設けられている。このように、除去予定部を保持して材料の流動を規制することで、絞り成形時のシワ等の成形不良を防止している。
しかし、除去予定部が小さい場合、ブランクホルダを配置することができないことがある。この場合、除去予定部の材料の流動を規制することができず、成形不良が生じてしまう恐れがある。
以上の事情に鑑み、本発明が解決すべき課題は、除去予定部にブランクホルダを配置しなくても、成形不良を防止できるプレス成形方法を提供することにある。
前記課題を解決するためになされた本発明は、ダイと、パンチと、ブランクホルダとを備え、前記ダイと前記ブランクホルダとでブランク材の端部を挟持した状態で、ブランク材を前記パンチに押し付けて所定形状に成形するプレス成形装置であって、前記ダイに、ブランク材の除去予定部を前記パンチ側に押し込んで凹状に変形させる凸部を設けたことを特徴とするものである。
このプレス成形装置によれば、ダイを降下させることで、ダイに設けた凸成形部で、ブランク材の除去予定部がパンチ側に押し込まれて凹状に変形する。これにより、ブランク材のうち、除去予定部の周囲の材料が除去予定部側に引っ張られて張りが与えられるため、除去予定部をダイ及びブランクホルダで保持しなくても、除去予定部の周囲における成形不良を確実に防止することができる。
上記のプレス成形装置のダイには、ブランク材の製品部相当領域(製品部に相当する領域)に凹曲面を成形する凸成形面を設けることができる。しかし、凹曲面の曲率が緩やかな場合、凹曲面を精度良く成形することは難しい。そこで、前記凸部がブランク材の除去予定部に当接した後に、前記凸成形面がブランク材の製品部相当領域に当接するようにすれば、凸部で除去予定部を押し込んでブランク材に張りを与えた状態で、凸成形面でブランク材を押し込むことができるため、凹曲面を精度よく成形することができる。
以上のように、本発明のプレス成形装置によれば、除去予定部にブランクホルダを配置しなくても、成形不良を防止することができる。
図1に、本発明の一実施形態に係るプレス成形装置1で成形するワークWを示す。このワークWは、例えば自動車のサイドパネルとなる製品部Pと、サイドパネルのドア部Q1,Q2、窓部Q3、タイヤハウス部Q4、及びプレス成形時の掴み代となるフランジ部Q5とが一体に設けられる。これらのドア部Q1,Q2、窓部Q3、タイヤハウス部Q4、及びフランジ部Q5は、プレス成形後のトリミング工程において、製品部Pから分離・除去される除去予定部である。
プレス成形装置1は、図2に示すように、ダイ10と、パンチ20と、ブランクホルダとを備える。ダイ10及びパンチ20は互いに接近離反可能とされる。本実施形態では、パンチ20が固定され、その上方に設けられたダイ10が、図示しない駆動手段により昇降可能とされる。本実施形態では、ブランクホルダとして、ワークW(ブランク材W’)の外周部を押さえる環状の外ブランクホルダ31と、ドア部Q1,Q2の外周部を押さえる環状の内ブランクホルダ32,33とが設けられる(図1参照)。尚、ブランクホルダ31,32,33の上面やこれと対向するダイ10の下面(押さえ面)に、材料の流入を規制するビードを設けてもよい。
ダイ10の下面には、外ブランクホルダ31の上面と対向した環状の外押さえ面11と、内ブランクホルダ32,33の上面と対向した環状の内押さえ面(図示省略)と、ワークWの各部を成形する成形面とが設けられる。図示例では、成形面として、製品部Pを成形する製品部成形面12と、ドア部Q1,Q2を成形するドア部成形面(図示省略)と、窓部Q3を成形する窓部成形面13と、タイヤハウス部Q4を成形するタイヤハウス部成形面(図示省略)とが設けられる。製品部成形面12には、製品部Pに設けられる凹曲面P1(パンチ20側に凹んだ面、図5参照)を成形する凸成形面12aが設けられる。窓部成形面13には、窓部Q3を下方に押し込む凸部13aが設けられる。
ところで、窓部Q3は、プレス成形後に製品部Pから分離除去されるため、窓部Q3に積極的に成形を施す必要はない。従って、従来の窓部成形面13’は、図2に点線で示すように、窓部Q3の縁(窓部成形面13’と製品部成形面12との境界)を連結する頂部のない単純な面で構成される。言い換えると、窓部成形面13’は、窓部Q3に嵌め込まれるガラスとおよそ同一形状の面で構成される。これに対し、本実施形態の凸部13aは、窓部Q3の一部を、その周囲よりも下方に押し込んで凹状に変形させるものであり、従来の窓部成形面13’よりも下方に突出して設けられる。図示例の凸部13aは、滑らかな凸曲面状に設けられ、その周囲の製品部成形面12と滑らかに連続している。凸部13aは、歪等の成形不良が生じやすい箇所に近接した位置に設けることが好ましい。図示例では、製品部Pのうち、窓部Q3の下側部分(特に、後方寄りの領域)に設けられる凹曲面P1に歪が生じやすいため、窓部成形面13の下部の後方寄りの領域に凸部13aの頂部が配される(図1参照)。
パンチ20の上面には、製品部Pを成形する製品部成形面21と、ダイ10の凸部13aの下方に設けられた凹部22とが設けられる。製品部成形面21は、ダイ10の製品部成形面12と同様の形状を成している。ダイ10を下死点まで降下させた状態では、凸部13aが凹部22に入り込み、凸部13aの頂部と凹部22の底部との間には上下方向の隙間が形成される(図5参照)。
以下、上記のプレス成形装置1を用いて行うプレス成形方法の手順を説明する。
まず、図2に示すように、外ブランクホルダ31の上に、所定形状に打ち抜かれた平板状の金属板からなるブランク材W’を載置する。このとき、図示は省略するが、ブランク材W’のドア部Q1,Q2に相当する領域は、内ブランクホルダ32,33で下方から支持されている。尚、以下では、ブランク材W’のうち、ワークWのドア部Q1,Q2や窓部Q3等に相当する領域を、それぞれドア部相当領域Q1’,Q2’、窓部相当領域Q3’等と言う。
この状態で、ダイ10を降下させ、図3に示すように、ダイ10の外押さえ面11と外ブランクホルダ31の上面とでブランク材W’の外周部(フランジ部相当領域Q5’)を挟持する。これと同時に、ダイ10の内押さえ面と内ブランクホルダ32,33の上面とでワークWのドア部相当領域Q1’,Q2’の外周部を挟持する(図示省略)。
その後、さらにダイ10を降下させると、ダイ10とブランクホルダ31,32,33とでブランク材W’を挟持した状態で、これらが一体に降下する。この状態で、ブランク材W’の製品部相当領域P’がパンチ20の製品部成形面21に押し付けられ、成形が開始される。これと共に、ダイ10の窓部成形面13の凸部13aがブランク材W’の窓部相当領域Q3’を下方に押し込んで、この領域Q3’を凹状に変形させる。これにより、ブランク材W’の窓部相当領域Q3’の周囲の材料、特に、凹曲面相当領域P1’の材料が凸部13a側に引っ張られ、この領域の材料に張りが与えられる。
その後、さらにダイ10を降下させることで、ダイ10の凸成形面12aがブランク材W’を下方に押し込み、この部分に凹曲面P1を成形する(図5参照)。このとき、凸部13aにより窓部相当領域Q3’を下方に押し込むことで、凹曲面相当領域P1’に張りが与えられているため、凹曲面相当領域P1’を凸成形面12aに倣わせて塑性変形させやすくなる。これにより、凹曲面P1を、シワや歪等の成形不良を生じることなく、精度よく成形することができる。特に、本実施形態のように、凸部13aで窓部相当領域Q3’を下方に押し込んで凹曲面相当領域P1’に十分な張りを与えた後に、凸成形面12aで凹曲面相当領域P1’を押圧して凹曲面P1を成形することで、凹曲面P1の成形不良を確実に防止できる。その後、ダイ10を下死点まで降下させることで、ダイ10の製品部成形面12とパンチ20の製品部成形面21とでブランク材W’が挟持され、ワークWの成形が完了する。
その後、ダイ10を上昇させると、ブランクホルダ31,32,33のクッション圧でワークWが持ち上げられ、パンチ20から離反される(図示省略)。このワークWをプレス成形装置1から取り出し、図示しないトリミング装置で除去予定部(ドア部Q1,Q2、窓部Q3、タイヤハウス部Q4、及びフランジ部Q5)と製品部Pとの境界を切断することで、製品部Pから除去予定部が分離除去される。
本発明は上記の実施形態に限られない。例えば、上記の実施形態では、ダイ10の凸部13aでブランク材W’の窓部相当領域Q3’を下方に押し込む場合を示したが、これに限らず、ブランク材W’のうち、ブランクホルダが配されない除去予定部(図示例ではタイヤハウス部相当領域Q4’)を下方に押し込む位置に凸部を設けてもよい。
また、本発明に係るプレス成形装置は、サイドパネルを成形する場合に限らず、ブランクホルダが配置されない除去予定部を有するワークを成形する場合に適用することができる。例えば、サンルーフ用の開口部(除去予定部)を有するルーフパネルの成形に、本発明のプレス成形装置を提供することもできる。
1 プレス成形装置
10 ダイ
12 製品部成形面
12a 凸成形面
13 窓部成形面
13a 凸部
20 パンチ
21 製品部成形面
22 凹部
31 外ブランクホルダ
32,33 内ブランクホルダ
W ワーク
P 製品部
P1 凹曲面
Q1,Q2 ドア部
Q3 窓部
Q4 タイヤハウス部
Q5 フランジ部
W’ ブランク材
P’ 製品部相当領域
P1’ 凹曲面相当領域
Q1’,Q2’ドア部相当領域
Q3’ 窓部相当領域(除去予定部)
Q4’ タイヤハウス部相当領域
Q5’ フランジ部相当領域
10 ダイ
12 製品部成形面
12a 凸成形面
13 窓部成形面
13a 凸部
20 パンチ
21 製品部成形面
22 凹部
31 外ブランクホルダ
32,33 内ブランクホルダ
W ワーク
P 製品部
P1 凹曲面
Q1,Q2 ドア部
Q3 窓部
Q4 タイヤハウス部
Q5 フランジ部
W’ ブランク材
P’ 製品部相当領域
P1’ 凹曲面相当領域
Q1’,Q2’ドア部相当領域
Q3’ 窓部相当領域(除去予定部)
Q4’ タイヤハウス部相当領域
Q5’ フランジ部相当領域
Claims (2)
- ダイと、パンチと、ブランクホルダとを備え、前記ダイと前記ブランクホルダとでブランク材の端部を挟持した状態で、ブランク材を前記パンチに押し付けて所定形状に成形するプレス成形装置であって、
前記ダイに、ブランク材の除去予定部を前記パンチ側に押し込んで凹状に変形させる凸部を設けたことを特徴とするプレス成形装置。 - 前記ダイに、ブランク材の製品部相当領域に凹曲面を成形する凸成形面を設け、前記凸部がブランク材の除去予定部に当接した後に、前記凸成形面がブランク材の製品部相当領域に当接するようにした請求項1記載のプレス成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2014152146A JP2016030261A (ja) | 2014-07-25 | 2014-07-25 | プレス成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2014152146A JP2016030261A (ja) | 2014-07-25 | 2014-07-25 | プレス成形装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2016030261A true JP2016030261A (ja) | 2016-03-07 |
Family
ID=55440987
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2014152146A Pending JP2016030261A (ja) | 2014-07-25 | 2014-07-25 | プレス成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2016030261A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109475911A (zh) * | 2016-07-15 | 2019-03-15 | 杰富意钢铁株式会社 | 冲压成型用的金属板及其制造方法、和冲压件制造方法 |
| CN109550846A (zh) * | 2018-12-25 | 2019-04-02 | 广州敏实汽车零部件有限公司 | 中柱内板翻边模具及应用翻边模具的生产工艺 |
| CN112775255A (zh) * | 2020-12-24 | 2021-05-11 | 南京京力汽车零部件有限公司 | 一种冲压拉延模内压边成型装置及其使用方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0246931A (ja) * | 1988-08-08 | 1990-02-16 | Honda Motor Co Ltd | 薄板鋼板のプレス方法及びプレス金型装置 |
| JP2013508170A (ja) * | 2009-10-30 | 2013-03-07 | 本田技研工業株式会社 | スクラップ形状保持 |
-
2014
- 2014-07-25 JP JP2014152146A patent/JP2016030261A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| CN109550846B (zh) * | 2018-12-25 | 2024-05-14 | 广州敏实汽车零部件有限公司 | 中柱内板翻边模具及应用翻边模具的生产工艺 |
| CN112775255A (zh) * | 2020-12-24 | 2021-05-11 | 南京京力汽车零部件有限公司 | 一种冲压拉延模内压边成型装置及其使用方法 |
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Legal Events
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20180314 |
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20180921 |