[go: up one dir, main page]

JP2016083310A - 携帯用掃除機 - Google Patents

携帯用掃除機 Download PDF

Info

Publication number
JP2016083310A
JP2016083310A JP2014220049A JP2014220049A JP2016083310A JP 2016083310 A JP2016083310 A JP 2016083310A JP 2014220049 A JP2014220049 A JP 2014220049A JP 2014220049 A JP2014220049 A JP 2014220049A JP 2016083310 A JP2016083310 A JP 2016083310A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
vacuum cleaner
housing
electric blower
portable vacuum
dust collection
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2014220049A
Other languages
English (en)
Inventor
嘉隆 菅田
Yoshitaka Sugata
嘉隆 菅田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ryobi Ltd
Original Assignee
Ryobi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ryobi Ltd filed Critical Ryobi Ltd
Priority to JP2014220049A priority Critical patent/JP2016083310A/ja
Publication of JP2016083310A publication Critical patent/JP2016083310A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Electric Vacuum Cleaner (AREA)
  • Electric Suction Cleaners (AREA)

Abstract

【課題】通常の歩きながら行う清掃作業の使い勝手を低下させることなく、家具等の下の床面の清掃作業の使い勝手を向上させた携帯用掃除機を提供する。
【解決手段】ハウジング11と、ハウジング11の内部に設置される電動送風機20と、ハウジング11の内部において電動送風機20の前方に形成される集塵室13と、記集塵室13の前方であってハウジング11の前端に設けられる吸込み口31と、集塵室14の後方に設けられるグリップ部12とを備える掃除機本体10と、吸込み口31に装着され前方に延びる延長管40と、延長管40の前端に装着される床用ノズル60とを備える携帯用掃除機1において、掃除機本体10と床用ノズル60とを清掃面Fに接地させた清掃作業状態で、ハウジング11の外面のうち少なくとも集塵室13を形成する領域であって清掃面Fに対向する面が、側面視で清掃面Fに沿うように構成されていることを特徴とする。
【選択図】 図5

Description

本発明は、掃除機本体に延長管及び床用ノズルを装着して使用する携帯用掃除機に関する。
従来から、グリップ部を有する掃除機本体の前端に設けられた吸込み口に、所定の長さを有する延長管を装着し、さらに、延長管の先端に床面ノズルを装着して使用することができる携帯用掃除機が知られている(例えば、下記特許文献1参照)。このような携帯用掃除機を使用して床面の清掃を行う場合は、使用者は、図8に示すように、床用ノズルが床面に沿うように延長管の前側を下方に傾けて歩きながら清掃作業を行うことになる。
また、上述の携帯用掃除機を使用して、脚を備える家具等の下の床面を清掃するときは、使用者は、掃除機本体を床面に接近させて、家具等と床面との間の隙間へ床用ノズル及び延長管を進入させて清掃を行うことになる。
実開昭62−109048号公報
ところが、比較的奥行きの大きい家具等の下の床面を清掃する場合、家具と床面との隙間が狭いと、携帯用掃除機の掃除機本体が家具等に干渉してしまい、床用ノズルが最奥部まで届かない場合があった。延長管を長くすれば、床用ノズルが最奥部まで届くことにはなるが、この場合、通常の歩きながら行う清掃作業においては使い勝手が低下してしまうことになる。
本発明は、上述した課題の存在に鑑みてなされたものであって、その目的は、通常の歩きながら行う清掃作業の使い勝手を低下させることなく、家具等の下の床面の清掃作業の使い勝手を向上させた携帯用掃除機を提供することである。
本発明に係る携帯用掃除機は、ハウジングと、前記ハウジングの内部に設置される電動送風機と、前記ハウジングの内部において前記電動送風機の前方に形成される集塵室と、前記集塵室の前方であって前記ハウジングの前端に設けられる吸込み口と、前記集塵室の後方に設けられるグリップ部と、を備える掃除機本体と、前記吸込み口に装着され前方に延びる延長管と、前記延長管の前端に装着される床用ノズルと、を備える携帯用掃除機であって、前記掃除機本体と前記床用ノズルとを清掃面に接地させた清掃作業状態で、前記ハウジングの外面のうち少なくとも前記集塵室を形成する領域であって前記清掃面に対向する面が、側面視で前記清掃面に沿うように構成されていることを特徴とする。
また、本発明に係る携帯用掃除機においては、前記電動送風機は、軸線を前後方向として設置されており、前記吸込み口の軸線は、前記電動送風機の軸線と平行であり、且つ前記電動送風機の軸線に対して下方にオフセットして構成することができる。
さらに、本発明に係る携帯用掃除機においては、前記電動送風機は、軸線を前後方向として設置されており、前記吸込み口の軸線は、前記電動送風機の軸線に対してその前方が上方に交差するように構成することができる。
本発明によれば、通常の歩きながら行う清掃作業の使い勝手を低下させることなく、家具等の下の床面の清掃作業の使い勝手を向上させた携帯用掃除機を提供することができる。
本発明の実施形態に係る携帯用掃除機の全体側面図である。 本発明の実施形態に係る携帯用掃除機の全体平面図である。 本発明の実施形態に係る携帯用掃除機の縦断面図である。 図3の要部拡大図である。 本発明の実施形態に係る携帯用掃除機を使用しての家具の下の床面の清掃作業を説明する側面図である。 本発明の別の実施形態に係る携帯用掃除機を使用しての家具の下の床面の清掃作業を説明する側面図である。 図6の要部拡大図である。 携帯用掃除機を使用しての通常の床面の清掃作業形態を示す図である。
以下、本発明を実施するための好適な実施形態について図を用いて説明する。なお、以下の実施形態は、各請求項に係る発明を限定するものではなく、また、実施形態の中で説明されている特徴の組み合わせの全てが発明の解決手段に必須であるとは限らない。
まず、図1〜図4を参照して本発明の実施形態に係る携帯用掃除機の構造について説明する。
ここで、図1は本発明の実施形態に係る携帯用掃除機の全体側面図であり、図2は本発明の実施形態に係る携帯用掃除機の全体平面図である。図3は本発明の実施形態に係る携帯用掃除機の縦断面図であり、図4は図3の要部拡大図である。
本発明の実施形態に係る携帯用掃除機1の掃除機本体10は、掃除機本体10の外郭をなすハウジング11と、ハウジング11の前後方向中央の内部に軸線を前後方向として設置される電動送風機20と、電動送風機20の前方であって、ハウジング前部11aの内部に形成される集塵室13と、集塵室13の前方であってハウジング11の前端に設けられる略円筒形状の吸込み口31と、集塵室13の後方であってハウジング後部11bの上部にハウジング11と一体的に形成されるグリップ部12とを備えて構成されている。電動送風機20は、モータ21と、モータ21の前方に配置されるモータ21より大径のファン22とを備えている。なお、ファン22の外径サイズは、携帯用掃除機1の吸引力性能により決定されるものであり、通常は、ハウジング11の内部に収納される部材の中で最も大径となることから、ファン22の外径サイズがハウジング11の前後方向軸線に直交する断面の大きさを決定するときの基準となる。
集塵室13は、紙パックが設置されように構成されており、集塵室13の上方のハウジング前部11aの外面は、紙パックを交換するための開閉式の蓋14として構成されている。また、集塵室13は、集積された塵埃の廃棄作業の頻度を低減させるために、所定以上の容積を備えている。吸込み口31は、ハウジング前部11aから前方へ突出して設けられており、その先端は斜め形状に形成されている。また、吸込み口31は、その軸線を電動送風機20の軸線に対して下方にオフセットして平行に配置されている。なお、上述のように、本実施形態の携帯用掃除機1は紙パックを使用するタイプのものとしたが、紙パックを使用せず、直接集塵室に塵埃を集積するタイプの携帯用掃除機とすることもできる。この場合、集塵室13に集積された塵埃を廃棄するときにハウジング前部11aを掃除機本体10から分離するように構成することで、蓋14が不要な構成とすることもできる。
グリップ部12の前側上面には、電動送風機20の運転操作を行うためのスイッチ23が配置されている。ハウジング後部11bの下部には電動送風機20の駆動電源としてのバッテリ24が収容されている。また、ハウジング後部11bの下面の一部は、上方へ凹んで形成されており、ここに、吊り下げ保管する場合に使用する回動式フック15が出退可能に配置されている。
掃除機本体10の吸込み口31には、延長管40が前方に突出して装着されている。具体的には、延長管40の基端部41を吸込み口31に挿嵌することで装着されている。延長管40は、直管状の部材であり、その長さは通常の歩きながら行う清掃作業に好適な長さに設定されている。
延長管40の先端部42には床用ノズル60が装着されている。床用ノズル60は、先端部42に後端部が挿嵌される略く字状の接続管61と、接続管61の前端部に連結される吸引部62とを備えており、図2に示すように、平面視でT字状を呈して構成されている。接続管61と吸引部62との連結部63は球面継手として構成されており、接続管61に対する吸引部62の角度を所定の範囲で任意に回動させることができる。なお、連結部63の球面継手は、従来公知のものであるが、本実施形態においては、掃除機本体10と床用ノズル60とを清掃する床面に接地させた状態で(図5参照)、吸引部62が床面に沿って吸引清掃が可能となるように、その回動角度範囲を従来の携帯用掃除機に比して大きく設定している。
以上、本発明の実施形態に係る携帯用掃除機1の構造について説明した。次に、本発明の実施形態に係る携帯用掃除機1を使用して家具の下の床面を清掃する作業について、図5を参照図に加えて説明する。ここで、図5は本発明の実施形態に係る携帯用掃除機を使用しての家具の下の床面の清掃作業を説明する側面図である。
本発明の実施形態に係る携帯用掃除機1を使用して家具Aの下の床面Fを清掃する場合、使用者は、掃除機本体10を清掃面である床面Fに接近させて、床用ノズル60及び延長管40を家具Aの下の隙間に進入させることになる。奥行きが650mmを越えるような比較的奥行きが大きい家具の場合、最奥部に床用ノズルを到達させようとすると、掃除機本体の少なくとも一部(前部)も家具の下に進入させることが必要となる。このとき、家具の下への進入に最も適した状態は、床用ノズルと掃除機本体を床面に接地させた状態となる。この床用ノズルと掃除機本体とを床面に接地させた状態で掃除機本体の前部の床面からの高さが大きいと、家具と床面との隙間が比較的小さい場合、家具と掃除機本体の前部が干渉してしまい掃除機本体の前部を家具の下へ進入させることができない。本実施形態の携帯用掃除機1においては、床用ノズル60と掃除機本体10を床面Fに接地させた状態で、掃除機本体10の前部の下面となる集塵室13を形成するハウジング前部11aの床面Fと対向する外面が、床面Fに沿った状態となるように構成されている。したがって、掃除機本体10の前部の上面となる集塵室13を形成するハウジング前部11aの外面の床面Fからの高さを極力低くすることができるので、隙間が比較的小さい場合であっても、掃除機本体10の前部を家具Aの下へ進入させることができ、使い勝手を向上することができる。さらに、吸込み口31は、その軸線を電動送風機20の軸線に対して下方にオフセットして配置されているので、ハウジング11の前端部の床面Fからの高さを低く構成することが可能となり、掃除機本体10の前部を家具Aの下の隙間へ進入させることが容易となる。なお、本実施形態の携帯用掃除機1においては、家具と床面との隙間が100mmであれば、奥行きが750mm程度までの家具の下の床面を清掃できるように構成されている。
次に、本発明の別の実施形態に係る携帯用掃除機100を使用して家具の下の床面を清掃する作業について、図6及び図7を参照図に加えて説明する。ここで、図6は本発明の別の実施形態に係る携帯用掃除機を使用しての家具の下の床面の清掃作業を説明する側面図であり、図7は図6の要部拡大図である。
なお、上述の本発明の実施形態に係る携帯用掃除機1と本発明の別の実施形態に係る携帯用掃除機100の主要な相違点は、上述の本発明の実施形態に係る携帯用掃除機1では、吸込み口31の軸線が電動送風機20の軸線に対して下方にオフセットして平行に配置されていたのに対して、本発明の別の実施形態に係る携帯用掃除機100は、それらの軸線が交差して配置されている点である。したがって、以下の説明では上述の実施形態と同一又は同様な構成については同じ符号を付し説明を省略する場合がある。
本発明の別の実施形態に係る携帯用掃除機100は、図6及び図7に示すように、上述の実施形態の携帯用掃除機1の場合と同様に、床用ノズル60と掃除機本体110を床面Fに接地させた状態で、掃除機本体110の前部の下面となる集塵室13を形成するハウジング前部111aの外面が床面Fに沿った状態となるように構成されている。したがって、掃除機本体10の前部の上面となる集塵室13を形成するハウジング前部111aの外面の床面Fからの高さを極力低くすることができるので、比較的隙間が小さい場合であっても、掃除機本体110の前部を家具Aの下へ進入させることができ、使い勝手を向上することができる。
また、本発明の別の実施形態に係る携帯用掃除機100は、吸込み口31がハウジング前部111aから前方へ突出して設けられており、その先端は斜め形状に形成されている。吸込み口31は、軸線が電動送風機20の軸線に対してその前方が上方に交差するように配置されている。言い換えれば、本発明の別の実施形態に係る携帯用掃除機100は、上述の実施形態の携帯用掃除機1において、掃除機本体10のハウジング後部11bをハウジング前部11aに対して上方へ傾斜させた構成となる。すなわち、床用ノズル60と掃除機本体110を床面Fに接地させた状態での吸込み口31の軸線の位置は、上述の実施形態の携帯用掃除機1の場合と同じ位置であって、吸込み口31の軸線に対して電動送風機20の軸線が後方を上方として傾斜するように掃除機本体110の後部を上方へ傾斜させた構成である。なお、本実施形態においては、吸込み口31の軸線と電動送風機20の軸線との交差角αは3度に設定されている。
したがって、本発明の別の本実施形態に係る携帯用掃除機100においは、床用ノズル60と掃除機本体110を床面Fに接地させた状態で、掃除機本体110の前部の下面となる集塵室13を形成するハウジング前部111aの床面Fと対向する外面が、床面Fに沿った状態で、掃除機本体110の後部であるハウジング後部111bを上方へ位置させることができる。したがって、ハウジング後部111bに設けられたグリップ部12の位置がより上方となるので、使用者の作業姿勢の前屈度合いが低減でき、使用者の疲労を低減することもできる。
なお、本実施形態においては、ハウジング後部111bの下面と床面Fとの間に比較的大きな隙間Sが形成される構造としているが、隙間Sを形成せず、ハウジング後部111bの下面を床面に沿う位置まで延設することで、より大きなバッテリを収容できるように構成することもできる。この場合、バッテリ容量の増大により稼動時間をより長くすることが可能となる。
以上、本発明の好適な実施形態について説明したが、本発明の技術的範囲は上記実施形態に記載の範囲に限定さない。上記実施形態には、多様な変更又は改良を加えることが可能である。
たとえば、上記実施形態に係る携帯用掃除機1,100おいては、駆動電源はハウジング11,111に収容されたバッテリ24としていたが、この構成に限定されない。たとえば、電源コードを介して給電される商用電源を駆動電源としてもよい。また、たとえば、バッテリをカートリッジ式としてもよい。
1 携帯用掃除機、10 掃除機本体、11 ハウジング、11a ハウジング前部、11b ハウジング後部、12 グリップ部、13 集塵室、14 蓋、15 回動式フック、20 電動送風機、21 モータ、22 ファン、23 スイッチ、24 バッテリ、31 吸込み口、40 延長管、41 基端部、42 先端部、60 床用ノズル、61 接続管、62 吸引部、63 連結部、100 携帯用掃除機、110 掃除機本体、111 ハウジング、111a ハウジング前部、111b ハウジング後部

Claims (3)

  1. ハウジングと、前記ハウジングの内部に設置される電動送風機と、前記ハウジングの内部において前記電動送風機の前方に形成される集塵室と、前記集塵室の前方であって前記ハウジングの前端に設けられる吸込み口と、前記集塵室の後方に設けられるグリップ部と、を備える掃除機本体と、
    前記吸込み口に装着され前方に延びる延長管と、
    前記延長管の前端に装着される床用ノズルと、を備える携帯用掃除機において、
    前記掃除機本体と前記床用ノズルとを清掃面に接地させた清掃作業状態で、前記ハウジングの外面のうち少なくとも前記集塵室を形成する領域であって前記清掃面に対向する面が、側面視で前記清掃面に沿うように構成されていることを特徴とする携帯用掃除機。
  2. 前記電動送風機は、軸線を前後方向として設置されており、
    前記吸込み口の軸線は、前記電動送風機の軸線と平行であり、且つ前記電動送風機の軸線に対して下方にオフセットしていることを特徴とする請求項1に記載の携帯用掃除機。
  3. 前記電動送風機は、軸線を前後方向として設置されており、
    前記吸込み口の軸線は、前記電動送風機の軸線に対してその前方が上方に交差することを特徴とする請求項1に記載の携帯用掃除機。
JP2014220049A 2014-10-29 2014-10-29 携帯用掃除機 Pending JP2016083310A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2014220049A JP2016083310A (ja) 2014-10-29 2014-10-29 携帯用掃除機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2014220049A JP2016083310A (ja) 2014-10-29 2014-10-29 携帯用掃除機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2016083310A true JP2016083310A (ja) 2016-05-19

Family

ID=55971508

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2014220049A Pending JP2016083310A (ja) 2014-10-29 2014-10-29 携帯用掃除機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2016083310A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019115542A (ja) * 2017-12-27 2019-07-18 三菱電機株式会社 電気掃除機及び電気掃除機システム
CN111227722A (zh) * 2020-03-03 2020-06-05 史海涛 自走式家用吸尘器
CN111818834A (zh) * 2018-03-30 2020-10-23 松下知识产权经营株式会社 电动吸尘器
JP2020175235A (ja) * 2018-03-30 2020-10-29 パナソニックIpマネジメント株式会社 電気掃除機

Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63125947U (ja) * 1987-02-10 1988-08-17
US6493903B1 (en) * 2001-05-18 2002-12-17 Quest Industries, Inc. Hand-held vacuum cleaner with headlamp
JP2006167182A (ja) * 2004-12-16 2006-06-29 Sharp Corp 電気掃除機
JP2013070853A (ja) * 2011-09-28 2013-04-22 Hitachi Koki Co Ltd 掃除機
JP2014124443A (ja) * 2012-12-27 2014-07-07 Iris Ohyama Inc 電気掃除機

Patent Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63125947U (ja) * 1987-02-10 1988-08-17
US6493903B1 (en) * 2001-05-18 2002-12-17 Quest Industries, Inc. Hand-held vacuum cleaner with headlamp
JP2006167182A (ja) * 2004-12-16 2006-06-29 Sharp Corp 電気掃除機
JP2013070853A (ja) * 2011-09-28 2013-04-22 Hitachi Koki Co Ltd 掃除機
JP2014124443A (ja) * 2012-12-27 2014-07-07 Iris Ohyama Inc 電気掃除機

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019115542A (ja) * 2017-12-27 2019-07-18 三菱電機株式会社 電気掃除機及び電気掃除機システム
JP7020111B2 (ja) 2017-12-27 2022-02-16 三菱電機株式会社 電気掃除機及び電気掃除機システム
CN111818834A (zh) * 2018-03-30 2020-10-23 松下知识产权经营株式会社 电动吸尘器
JP2020175235A (ja) * 2018-03-30 2020-10-29 パナソニックIpマネジメント株式会社 電気掃除機
CN111227722A (zh) * 2020-03-03 2020-06-05 史海涛 自走式家用吸尘器

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP3209175B1 (en) Handheld vacuum cleaner
KR102372897B1 (ko) 청소기
KR102125336B1 (ko) 청소기
EP2218385A2 (en) Nozzle unit for a vacuum cleaner
JP2002085297A (ja) 電気掃除機
JP5363958B2 (ja) 携帯用ブロワ
CN113749580A (zh) 一种组合洗地机
JP2016083310A (ja) 携帯用掃除機
CN101150975A (zh) 多功能真空吸尘器
KR101187077B1 (ko) 업라이트형 진공 청소기
WO2016114046A1 (ja) 電気掃除機
JP2004041760A (ja) 充電式掃除機
CN217792831U (zh) 吸尘地刷
JP6623114B2 (ja) 電気掃除機の吸込具及びこれを備える電気掃除機
JP6851182B2 (ja) 電気掃除機
JP2011224188A (ja) 縦型電気掃除機
JP6883743B2 (ja) 吸込具及び電気掃除機
KR20230133588A (ko) 청소기
JP2017018449A (ja) 電気掃除機
JP6404642B2 (ja) 電気掃除機およびその吸込口体
JP7310689B2 (ja) 電気掃除機
JP5083351B2 (ja) 電気掃除機の吸込具及びその吸込具を備えた電気掃除機
JP2017018413A (ja) 電気掃除機
KR200328564Y1 (ko) 틈새 흡입구가 기본 장착된 진공청소기 연장관
JP6848366B2 (ja) 電気掃除機

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20170512

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20180131

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20180227

A711 Notification of change in applicant

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A712

Effective date: 20180319

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20180830