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JP2017018413A - 電気掃除機 - Google Patents

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JP2017018413A
JP2017018413A JP2015139712A JP2015139712A JP2017018413A JP 2017018413 A JP2017018413 A JP 2017018413A JP 2015139712 A JP2015139712 A JP 2015139712A JP 2015139712 A JP2015139712 A JP 2015139712A JP 2017018413 A JP2017018413 A JP 2017018413A
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dust
vacuum cleaner
rear wall
rotating brush
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JP2015139712A
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関口 剛徳
Takenori Sekiguchi
剛徳 関口
正博 馬場
Masahiro Baba
正博 馬場
高坂 勇
Isamu Kosaka
勇 高坂
貴裕 及川
Takahiro Oikawa
貴裕 及川
諒太 遠藤
Ryota Endo
諒太 遠藤
田中 賢治
Kenji Tanaka
賢治 田中
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Mitsubishi Electric Home Appliance Co Ltd
Mitsubishi Electric Corp
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Mitsubishi Electric Home Appliance Co Ltd
Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

【課題】本発明は、集塵性能を向上させた床面吸込口体を有する電気掃除機を提供すること。【解決手段】課題を解決するには、電動送風機及び集塵部を備える本体と、一端が前記本体に接続し、他端に手元ハンドル体を備えるホースと、手元ハンドル体に接続する延長管と、延長管に接続する床面吸込口体を備えた電気掃除機において、床面吸込口体は、外郭を構成するケースと、ケースの下面に設けられる下カバーと、被清掃面から塵挨をかきだす回転ブラシと、延長管と接続する継手管を有し、ケースの下面には、塵挨を取り込む部位であると共に回転ブラシが設けられる吸込み室が形成され、吸込み室を形成する後側の壁である後壁には、取り込んだ塵挨を継手管へ送る後開口が形成され、後壁は、後開口に近い部分ほど前記回転ブラシとの距離が遠くなり、下カバーは、後壁の下端から前記回転ブラシの間の部分を覆うように設けられるように構成すればよい。【選択図】図6

Description

本発明は、清掃する位置である被清掃面である床面から塵挨をかき出して吸引する床面吸込口体を有する電気掃除機に関するものである。
従来から、内部に電動送風機と集塵部を有する本体と、この本体にホースを介して接続する手元ハンドル体(把持部)と、この手元ハンドル体に接続する延長管と、この延長管に接続する床面吸込口体を有する電気掃除機がある。
この様な床面吸込口体は、下方向に開口する凹部を有し、この凹部の内部に回転ブラシが回転自在に保持されている。また、凹部の回転ブラシの後方に位置する壁面の左右方向の中央部分には、凹部内に取り込んだ塵挨を掃除機本体に流すための開口が形成されている(例えば、特許文献1参照)。
特開2014−213009号公報
このような従来の床面吸込口体では、回転ブラシの後方に位置する壁面が、回転ブラシの回転軸に対して平行であるため、吸込口体の中央部のごみはよく取れるが、吸込口体両サイドは中央部に比べてごみ取り性能が低下する傾向にある。その要因は回転ブラシの直後に壁が存在するため、回転ブラシによって掻き上げた塵挨が壁に直撃して中央部の吸い込み風路にうまく導かれないといった課題がある。
また、回転ブラシと壁面との距離が均一のため、床面吸込口体の凹部の内部において、真空度が左右の端側に比べて中央部が著しく高いという課題がある。
本発明は、上記のような課題を解決する為になされたもので、集塵性能をより向上させた床面吸込口体を有する電気掃除機を提供することを目的とする。
課題を解決するには、電動送風機及び集塵部を備える本体と、一端が前記本体に接続し、他端に手元ハンドル体を備えるホースと、手元ハンドル体に接続する延長管と、延長管に接続する床面吸込口体を備えた電気掃除機において、床面吸込口体は、外郭を構成するケースと、ケースの下面に設けられる下カバーと、清掃位置から塵挨をかきだす回転ブラシと、延長管と接続する継手管を有し、ケースの下面には、塵挨を取り込む部位であると共に回転ブラシが設けられる吸込み室が形成され、吸込み室を形成する後側の壁である後壁には、取り込んだ塵挨を継手管へ送る後開口が形成され、後壁は、後開口に近い部分ほど前記回転ブラシとの距離が遠くなり、下カバーは、後壁の下端から前記回転ブラシの間の部分を覆うように設けられるように構成すればよい。
本発明によれば、集塵性能をより向上させた床面吸込口体を有する電気掃除機を提供することが可能となる。
電気掃除機の全体斜視図 床面吸込口体の側面図1 床面吸込口体の上方から見た平面図 床面吸込口体の継手部と上ケースが外れた状態を示す分解斜視図 床面吸込口体の底面図 床面吸込口体の下カバーが外れた状態を示す分解斜視図 床面吸込口体から下カバーを外した状態を示す底面から見た概略図 図5のA−A断面図 下カバーの斜視図
以下、図1〜図9を参照して本発明の実施の形態を説明する。
まず、図1を参照して、電気掃除機1について説明する。図1は、実施の形態における電気掃除機1を示す図である。
図1に示す電気掃除機1は、床面上より塵挨を吸引する際の形態となっている。電気掃除機1は、本体(掃除機本体)2、ホース3、手元ハンドル体4、延長管5、床面吸込口体6を備える。
床面吸込口体6は、下向きに形成された開口(吸込み室開口64h)から、床面上のごみ(塵埃)を空気と一緒に内部に取り込む部位である。この床面吸込口体6の吸気側の端部には、延長管5と接続する継手管7が設けられている。
次に延長管5は、全体として真直ぐな円筒状を呈する。延長管5の一端部は床面吸込口体6の継手管7に接続し、他端部は手元ハンドル体4に接続する。
使用者は、延長管5の吸込み側に設けられた解除ボタン5aの操作を行うことにより、床面吸込口体6を延長管5から取り外すことができる。また、使用者は、延長管5の排気側の端部に設けられた伸縮ボタン5bを操作することにより、延長管5を伸縮させることができる。
次に、手元ハンドル体4は、延長管5と接続する管体4aにアーチ状のハンドル4bが設けられた形状を成している。管体4aの吸気側の端部は、延長管5の排気側端部に接続する。
つまり、手元ハンドル体4は、掃除を行う時に使用者が持つ部分であり、操作体となる部位である。使用者は塵挨を吸引する際には、手元ハンドル体4のハンドル4bを持ち、この手元ハンドル体4を操作して、床面吸込口体6を被清掃面上に位置する塵埃に近づけて吸引する。
また使用者は、手元ハンドル体4に設けられた解除ボタン4cを操作することにより、延長管5を手元ハンドル体4から取り外すことができる。
次に、ホース3は、要部が、可撓性を備えた蛇腹状である中空の部材からなる。ホース3の吸気側の端部は、手元ハンドル体4を構成する管体4aに接続される。ホース3は、排気側の端部は、硬質の接続部3aを備え、この接続部3aが本体2に接続される。
尚、図1の状態では、本体2に開口する本体吸込口2aに接続している。本体吸込口2aは、床面吸込口体6から吸込まれた塵挨を含む空気(含塵空気)が本体2の内部に入る開口である。
本体2は、ホース3の接続部3aが接続し、含塵空気を本体2に備えられた集塵部2bに送る。集塵部2bでは、空気と塵埃を分離して塵挨を保持する。この本体2は、後部に開口する排気口2cより、塵埃が取り除かれた空気(清浄空気)を排出する。空気から分離したごみは、集塵部2bの内部に溜められる。
以上のように各部が接続されることで、床面吸込口体6や延長管5から、手元ハンドル体4、ホース3、本体2(集塵部)、そして、排気口2cへと至る一続きの風路F1が形成される。
次に、本体2は内部に電動送風機2dと集塵部2bを備える。
電動送風機2dは、電気掃除機1に形成される風路F1に、吸込み側である床面吸込口体6から排気口2cに向けて本体2内部に流下する気流を発生させる。
電動送風機11が吸引動作を行うことにより、床面上のごみが空気と一緒に床面吸込口体6に吸い込まれる。床面吸込口体6に吸い込まれた含塵空気は、床面吸込口体6、延長管5、手元ハンドル体4の管体4a、ホース3の各内部を通り、本体2に送られる。
集塵部2bは、本体2の内部に流入したごみを空気(気流)から分離する。集塵部2bは、空気から分離したごみを捕集する。集塵部2bは、サイクロン式や紙パック式のものが用いられる。
また、本体2は、両側に大型の車輪2eを、下面に小型の車輪2fを備える。小型の車輪2fは、その向きを自在に変えることができるように取り付けられている。これにより、本体2は、大型の車輪2e及び小型の車輪2fが床面に接触した状態で向きを変えることができる。
次に、本発明の要部である床面吸込口体6の説明をする。
図2〜図6を参照すると、床面吸込口体6は、ケース体60と、このケース体60の後部の左右中央に設けられる継手管7と、ケース体60の内部に収容される回転ブラシ66と、この回転ブラシ66を駆動するモーターや駆動基板やプーリーやベルトやシャフトからなる駆動部90を有する。
ケース体60は、上ケース61と、この上ケース61の下側に取り付けられる下ケース62と、この下ケース62の下面に取り付けられる下カバー63を有する。
継手管7は、延長管5と連通して接続することで、床面吸込口体6が吸込んだ塵挨を含む気流を延長管5へと導くための管状の部位であり、上ケース61と下ケース62に挟み込まれることで、ケース体60に取り付けられる。
尚、継手管7は、ケース体60の候部であり左右中心となる位置に、ケース体60に取り付けられた位置を中心に、前後方向に動くことが可能に取り付けられている。
次に、図4から図9を参照して下ケース62について説明する。
下ケース62は、矩形状を成しており、上面には回転ブラシ66を駆動する駆動部90が搭載される駆動部搭載位置62aが形成されている。駆動部搭載位置62aに駆動部90が搭載された状態で、下ケース62の上面を覆うように上ケース61が取り付けられる。
下ケース62の下面には、被清掃面である床面から塵挨を取り込む部位であると共に、回転ブラシ66が設けられる吸込み室64が形成されている。
吸込み室64は、下ケース62の下面から内側に向けて凹んだ領域であり、左右方向に長く形成されている。
吸込み室64の左右の側壁64aには、回転ブラシ66を回転自在に保持する回転ブラシ保持部65が設けられている。回転ブラシ66は両端をそれぞれ保持部65に保持させることで、吸込み室64を左右方向にかけ渡すように設けられる。
吸込み室64を形成する前壁64bは、回転ブラシ66が保持部65に保持された状態において、回転ブラシ66に対して平行となる。
吸込み室64を形成する後壁64cには、内部に取り込んだ塵挨を継手管7へ送る後開口64dが形成されている。後開口64dは、吸込み室64の左右方向の中心に位置しており、継手管7と連通している。
また、後壁64cの形状は、後開口64dに近い部分ほど、吸込み室64内部に設けられた回転ブラシ66との距離Dが遠くなる形状となっている。つまり、回転ブラシ66の中心部分と後壁64c(後開口64d)の距離D1は、回転ブラシ66の左右両端と後壁64cの距離D2より離れている(D1>D2)。
言い換えると、後壁64cは回転ブラシ66の回転軸の軸方向に対して斜めの壁面となっており、回転ブラシ66の両端から中心部分に近づくほど、回転ブラシ66と後壁64cとの間の空間が大きくなる構成となっている。
次に、下ケース62の下面には下カバー63が設けられる。下カバー63は、後壁64cの下端から回転ブラシ66の間の部分を覆うように下ケース62の下面に設けられる。つまり、下カバー63は、回転ブラシ66と後壁64cの間の空間を下方向から覆う。
尚、吸込み室64の下方であって下カバー63に覆われていない部分は、塵挨を吸込み室64の内部に取り込む位置となる吸込み室開口64hとなる。この吸込み室開口64hには、吸込み室64に設けられた回転ブラシ66が臨んだ状態で位置している。
以上のように、吸込み室64の後壁64cの形状を、後開口64dに近い部分ほど、吸込み室64内部に設けられた回転ブラシ66との距離Dが遠くなるように構成することで、後壁64cの左右の端から後開口64dに向かって斜めになる(後開口64dに向かって窄む形状となる)ので、回転ブラシ66が掻き揚げて後方に向けて飛ばした塵挨が、後壁64cに沿って後開口64dへと効率よく吸い込むことができる。
特に、回転ブラシ66が掻き揚げて後方に向けて飛ばした塵挨が、後壁64cに跳ね返って、再度回転ブラシ66側に戻ってくることを防ぐことができる。
また、後壁64cと回転ブラシ66の間の空間を、後開口64dの付近は広く、後開口64dから左右方向に離れるにつれて狭くなるよう構成されているので、吸引動作時の後開口54d近傍と回転ブラシ66の両端付近の真空度の差を小さくすることができる。
従って、吸込み室開口64hにおいて、左右方向の各位置の間の吸引力の差を小さくすることができる。つまり、吸込み室開口64hの中央部分から左右端側に至る各部分において、しっかりと吸引力を生じさせることができる。
また、下ケース62に形成されている吸込み室64に回転ブラシ66を取り付けた後、後壁64cの下端から回転ブラシ66に至る部分を覆う下カバー63を取り付ける取り付け構造となっているので、吸込み室64を形成する下ケース62を一体に形成(1つの部品で構成)することができる。
これにより、吸込み室64において、部材同士のつなぎ目をなくすことができ、吸引性能を上げることができる。
例えば、複数の部品を組み合わせて吸込み室64を構成した場合、部品同士のつなぎ目が形成され、吸引動作時に、当該隙間から空気が入り込み、結果として被清掃面に対向する吸込み室開口64hからの吸引力が低下する。
次に、図5〜図6、図8〜図9を参照すると、下カバー63には、拭き部材67が設けられている。この拭き部材67は、下カバー63が下ケース62に取り付けられた状態で、吸込み室開口64hの後方に位置するよう、下カバー63に設けられている。また、拭き部材67は、V字形状に配列されており、開放している側が前方(吸込み室開口64h)を向いている。
このように下カバー63に拭き部材67を設けることで、塵挨を中央に掻き集めることで、集塵効率の向上が図れる。また、拭き部材67が絨毯等の被清掃面に接する際に、接触方向に水平成分が加わるため、押し引きした時の動かしやすさ等の吸込口体の操作性が損なわれることがない。
また、拭き部材67は、下カバー63の下面に形成された溝63aに、接着剤により取り付けられている。
また、下カバー63は、溝63aが形成されている面の裏面に係合爪63bを複数有しており、この係合爪63bが下ケース62の下面に形成された係合受け部62bに入り込むことで係合固定し、下ケース62に固定される。
これにより、拭き部材67を下カバー64へ接着剤で貼り付けた時、接着不良を起こし場合であっても、また、使用に伴い拭き部材67が劣化した場合であっても、拭き部材67を設けた下カバー63を交換することができる。つまり、拭き部材67に問題が生じても、下カバー63のみを交換することで、下ケース63を再利用することができる。
また、下カバー63を透明材および半透明材で構成することで、吸込み室64の内部を下カバー63越しに確認することができる。
この場合、下カバー63において、溝63aが位置する裏面に係合爪63bを設けることで、拭き部材67で係合爪63bを外観らか見えないように隠すことができる。これにより、外観性を向上させることができる。
また、係合爪63bの代わりに下カバー63の溝63aの裏面63dと、下ケース62の下面とで、超音波溶着や接着剤による溶着や接着による場合でも、溶着部や接着部を拭き部材67で外観から見えなくすることができる。
また、図5を参照すると、下カバー63の下面は平板形状であり、継手管7が設けられている位置の下方に至る部分まで、下ケース62を覆う構成となっている。
この様に構成することで、仕込み室開口64hから下カバー63の後端にかけて、一体の平らな部材で覆うことから、絨毯などの比較的引っ掛かりやすい被清掃面との接触抵抗を低減することができる。特に、下カバー63の継手管7が設けられている部分は、継手管7を保持するため、凹凸形状が表面に現れてしまうが、上記の下カバー63で覆うことにより、被清掃面に引っ掛かりにくい平らな面にすることができる。
これにより、床面吸込口体6の操作性を改善することができる。
1 電気掃除機、2 本体、3 ホース、4 手元ハンドル体、5 延長管、6 床面吸込口体、60 ケース体、61 上ケース、62 下ケース、 62a 駆動部搭載位置、62b 係合受け部、63 下カバー、63a 溝、63 係合爪、64 吸込み室、64a 側壁、64b 前壁、64c 後壁、64h 吸込み室開口、65 回転ブラシ保持部、67 拭き部材、66 回転ブラシ、90 駆動部、7 継手管

Claims (4)

  1. 電動送風機及び集塵部を備える本体と、一端が前記本体に接続し、他端に手元ハンドル体を備えるホースと、前記手元ハンドル体に接続する延長管と、前記延長管に接続する床面吸込口体を備えた電気掃除機において、
    前記床面吸込口体は、外郭を構成するケースと、前記ケースの下面に設けられる下カバーと、被清掃面から塵挨をかきだす回転ブラシと、前記延長管と接続する継手管を有し、
    前記ケースの下面には、塵挨を取り込む部位であると共に回転ブラシが設けられる吸込み室が形成され、
    前記吸込み室を形成する後側の壁である後壁には、取り込んだ塵挨を前記継手管へ送る後開口が形成され、
    前記後壁は、前記後開口に近い部分ほど前記回転ブラシとの距離が遠くなり、
    前記下カバーは、前記後壁の下端から前記回転ブラシの間の部分を覆うように設けられることを特徴とする電気掃除機。
  2. 前記下カバーは平板形状であり、前記継手管の下方に至ることを特徴とする請求項1に記載の電気掃除機。
  3. 前記下カバーは、透明な材料により構成されたことを特徴とする請求項2に記載の電気掃除機。
  4. 前記下カバーの前記回転ブラシの後方となる位置に、V字形状となる拭き部材を設けたことを特徴とする請求項1に記載の電気掃除機。
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