JP2016067320A - 可食性組成物 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】(a)豚由来コラーゲンペプチドに(b)可食性の水溶性人工多糖類、好ましくは水溶性の難消化性食物繊維を組み合わせて、可食性組成物として調製する。
【選択図】なし
Description
I−1.(a)豚由来コラーゲンペプチド、及び(b)可食性の水溶性人工多糖類を含有することを特徴とする可食性組成物。
I−2.(b)水溶性人工多糖類が水溶性の難消化性食物繊維であるI−1に記載する可食性組成物。
I−3.上記水溶性難消化性食物繊維が、難消化性ポリデキストリン及びポリデキストロースからなる群から選択される少なくとも1種である、I−2に記載する可食性組成物。
I−4.(a)成分1重量部に対して、(b)成分を少なくとも0.6重量部の割合で含有することを特徴とする、I−1〜I−3のいずれかに記載する可食性組成物。
I−5.さらに(c)セラミドを含有するI−1〜I−4のいずれかに記載する可食性組成物。
I−6.粉末または顆粒状の製剤形態を有するものであるI−1〜I−5のいずれかに記載する可食性組成物。
I−7.用事に4〜350倍量(容量比)の液体と混合して経口組成物を調製するために使用される、I−1〜I−6のいずれかに記載する可食性組成物。
II−1.I−1〜I−7のいずれかに記載する可食性組成物を含有する経口組成物。
III−1.(a)豚由来コラーゲンペプチドに(b)可食性の水溶性人工多糖類を併用することを特徴とする、豚由来コラーゲンペプチドの臭い又は/及び味のマスキング方法。
III−2.(b)水溶性人工多糖類が水溶性の難消化性食物繊維であるIII−1に記載する方法。
III−3.上記水溶性の難消化性食物繊維が、難消化性ポリデキストリン及びポリデキストロースからなる群から選択される少なくとも1種である、III−2に記載する方法。
III−4.(a)成分1重量部に対して、(b)成分を少なくとも0.6重量部の割合で配合することを特徴とする、III−1〜III−3のいずれかに記載する方法。
IV−1.(a)豚由来コラーゲンペプチド及び(b)可食性の水溶性人工多糖類に、(c)セラミドを組み合わせて、(a)〜(c)の三成分を含有する組成物を混合する工程を有する、(a)及び(b)成分を含有する組成物の分散混和性向上方法。
IV−2.(b)可食性の水溶性人工多糖類が水溶性の難消化性食物繊維であるIV−1に記載する方法。
IV−3.上記難消化性食物繊維が、難消化性ポリデキストリン及びポリデキストロースからなる群から選択される少なくとも1種である、IV−2に記載する方法。
IV−4.(a)成分1重量部に対して、(b)成分を少なくとも0.6重量部の割合で配合することを特徴とする、IV−1〜IV−3のいずれかに記載する方法。
本発明の可食性組成物は、(a)豚由来コラーゲンペプチド、及び(b)可食性の水溶性人工多糖類を含有することを特徴とする。(a)成分に、(b)成分を組み合わせることで、(a)成分が有する特有の味や臭いを抑制(マスキング)することができる。なお、本発明並びに本明細書において、「マスキング」には、(a)成分である「豚由来コラーゲンペプチド」が有する味又は/及び臭いを、完全に消失させることだけでなく、(b)成分を併用しない場合の(a)豚由来コラーゲンペプチドの味又は/及び臭いと比較して、当該味及び臭いが低減される場合も含まれる。
本発明で用いるコラーゲンペプチドは、豚由来のコラーゲン、好ましくは豚皮由来のコラーゲンを熱変性させたゼラチンを酵素や酸等で加水分解して低分子化したものである。食品表示として、コラーゲンペプチドのほか、コラーゲン加水分解物、ゼラチン加水分解物とも表記される。当該豚由来コラーゲンペプチドには、重量平均分子量(Mw)が500〜9,500程度の範囲にあるものが含まれる。好ましくは重量平均分子量(Mw)1,000〜8,000、より好ましくは2,000〜8,000、さらに好ましくは2,000〜7,000の範囲にあるコラーゲンペプチドである。かかる重量平均分子量の範囲にあるコラーゲンペプチドは、服用量が少量であっても、皮膚等の組織に到達することができ優れた効果を発揮できるという特徴を有する。
本発明で用いる水溶性人工多糖類は、好ましくは化学修飾多糖類または合成多糖類として分類される可食性の水溶性多糖類である。より好ましくは水溶性の難消化性食物繊維である。
本発明の可食性組成物は、上記(a)成分及び(b)成分に加えて、(c)セラミドを含有することもできる。実験例2に示すように、当該(a)成分及び(b)成分に(c)セラミドを配合することで、(a)成分と(b)成分との分散性及び混和性が向上し、より均一な粉末または顆粒状の組成物を調製することができる。
本発明の可食性組成物は、本発明の効果を妨げない限り、上記の成分に加えて、さらに必要に応じて、可食性且つ水溶性の他の成分を含有することができる。かかる他の成分は、水溶性人工多糖類による豚由来コラーゲンペプチドの味又は/及び臭いのマスキング効果、及び上記(a)成分と(b)成分からなる可食性組成物を水や液状組成物に添加配合した際の嗜好性、ならびに上記(a)成分と(b)成分からなる可食性組成物の水への溶解性(分散性)を大きく妨げない成分であることが望ましい。かかる成分として、例えば、デキストリン、シクロデキストリン、マルトデキストリン等のデキストリン類;オリゴ糖、ショ糖、ブドウ糖、果糖、麦芽糖、乳糖、トレハロース等の糖類;ビタミンB1,ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、ビタミンC等のビタミン類;アルギニン、リジン、プロリン、バリン、ロイシン、イソロイシン等のアミノ酸;カルシウム、マグネシウム、亜鉛、セレン、鉄等のミネラル類;ミカン果皮アキス、グアバ葉抽出物、アロエエキス、カンゾウエキス等の植物エキス;ローヤルゼリー、プロポリス、乳酸菌、カルニチン、果汁、ヒアルロン酸、エラスチン、フィブロネクチン等のその他の機能性素材等を挙げることができる。
本発明の可食性組成物は、上記(a)成分と(b)成分とを組み合わせるか、または上記(a)成分、(b)成分及び(c)成分を組み合わせ、これらを必要に応じて(d)のその他の成分とともに当業者が通常用いる方法によって混合し、各種の経口製剤の形態に調製することで製造される。
本発明のマスキング方法は、前述する(a)豚由来コラーゲンペプチドが有する味又は/及び臭いを消失もしくは軽減する方法である。
本発明の分散混和性の向上方法(均一性向上方法)は、前述する(a)豚由来コラーゲンペプチド及び(b)可食性の水溶性人工多糖類に、(c)セラミドを組み合わせて、(a)〜(c)の三成分を含有する組成物を混合する工程を有する。後述する実験例2に示すように、当該工程を実施することにより、(a)及び(b)成分を含有する組成物の分散混和性(均一性)を、(c)セラミドを配合しない場合と比較して、有意に向上させることができる。
表1に記載する各種の可食性組成物(実施例1〜9、比較例1〜7)の嗜好性(味、臭い、飲みやすさ)、及び水への溶解性(分散性)を評価した。
(1)表1に記載する処方に従って各成分を混合し、可食性組成物(実施例1〜9、比較例1〜7)を調製した。
(A)溶解性(分散性)
[評価・判定基準]
◎:添加すると撹拌することなく溶解し透明な液体になる。
○:撹拌しないと溶解しないが、撹拌後1分以内に溶解し透明な液体になる。
△:1〜10分の撹拌で溶解して透明な液体になる。
×:10分以内の撹拌では溶解しない。
水をコントロールとし、この嗜好性(味、臭い、飲みやすさ)を評価基準の「5」と設定した。また比較例2の可溶性組成物を水150mLに溶解した水溶液の嗜好性(味、臭い、飲みやすさ)を評価基準の「1」と設定した。これを基準として、下記の5段階評価を行った。
5:良好(不快な味が気にならない、不快な臭いが気にならない、のどごし等含めて総合的に飲みやすい)
4:やや良好(不快な味がやや気になる、不快な臭いがやや気になる、のどごし等含めて総合的にやや飲みやすい)
3:どちらでもない(4と2の中間)
2:やや悪い(不快な味が気になる、不快な臭いが気になる、のどごし等を含めて総合的にやや飲みにくい)
1:悪い(不快な味が非常に気になる、不快な臭いが非常に気になる、のどごし等を含めて総合的に飲みにくい)
パネラー5名の評価得点の合計点を集計し、その得点から下記の基準にしたがって判定。
[判定基準]
◎:20点以上25点以下
○:15点以上20点未満
△:10点以上15点未満
×:10点未満。
結果を表1に併せて示す。
表2に記載する各種の可食性組成物(実施例2、8〜10)について、製剤特性(造粒性)を評価した。具体的には、表2に記載する分量割合に従って各成分を混合し、下記方法に従って、造粒物を作製した。
(1)表2に記載する分量割合に従って各成分を混合し)、混合物重量の3〜15%の水を噴霧して加水し、袋等の攪拌可能な容器内にて振とう攪拌した。
(2)振とう攪拌により得られた攪拌物をバット上に広げ、75℃の乾燥機内で90分放置することで乾燥し、造粒物(大きさ:810μmのメッシュを通過)を製造した。
造粒物の組成が不均一である場合、包装して放置している間に包装容器内で分級等の現象が生じることがあるので、不均一性をより明確に判断することができる。そこで、上記で調製した造粒物(6000mg)を、それぞれ一旦、アルミ袋に包装し3日間放置し、次いでプラスチック製のシャーレに内容物を取り出した後、性状(色調)を目視で確認した。確認した性状から、下記の基準に従って、均一な造粒物が製造できているか否かを判定した。なお、造粒に用いた原料のうち、難消化性デキストリン、豚コラーゲンペプチドは白色であり、セラミド組成物はわずかに褐色である。このうち豚コラーゲンペプチドは加水により黄色に変色する。
○:一様の白色の粉末である。
×:白色物中に黄色物が偏在している。
結果を表2に併せて示す。
顆粒剤の形態を有する本発明の可食性組成物(処方例1〜17)の組成を表3に示す。当該顆粒剤は、表3に記載する組成に従って、定法に従って調製することができる。
錠剤の形態を有する本発明の可食性組成物(処方例18〜20)の組成を表4に示す。当該錠剤は、表4に記載する組成に従って、定法に従って調製することができる。
Claims (8)
- (a)豚由来コラーゲンペプチド、及び(b)可食性の水溶性人工多糖類を含有することを特徴とする可食性組成物。
- 上記(b)水溶性人工多糖類が水溶性の難消化性食物繊維である請求項1に記載する可食性組成物。
- 上記難消化性食物繊維が、難消化性ポリデキストリン及びポリデキストロースからなる群から選択される少なくとも1種である、請求項2に記載する可食性組成物。
- (a)成分1重量部に対して、(b)成分を少なくとも0.6重量部の割合で含有することを特徴とする、請求項1〜3のいずれかに記載する可食性組成物。
- さらに(c)セラミドを含有する請求項1〜4のいずれかに記載する可食性組成物。
- 粉末または顆粒状の製剤形態を有するものである請求項1〜5のいずれかに記載する可食性組成物。
- 用時に4〜350倍量(容量比)の液体と混合して経口組成物を調製するために使用される、請求項1〜6のいずれかに記載する可食性組成物。
- (a)豚由来コラーゲンペプチドに(b)可食性の水溶性人工多糖類を併用することを特徴とする、豚由来コラーゲンペプチドの臭い又は/及び味のマスキング方法。
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