[go: up one dir, main page]

JP2016060298A - インストルメントパネルの加飾パネル構造 - Google Patents

インストルメントパネルの加飾パネル構造 Download PDF

Info

Publication number
JP2016060298A
JP2016060298A JP2014187992A JP2014187992A JP2016060298A JP 2016060298 A JP2016060298 A JP 2016060298A JP 2014187992 A JP2014187992 A JP 2014187992A JP 2014187992 A JP2014187992 A JP 2014187992A JP 2016060298 A JP2016060298 A JP 2016060298A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
instrument panel
decorative
vehicle
panel
opening
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2014187992A
Other languages
English (en)
Inventor
穣 竹本
Minoru Takemoto
穣 竹本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Motor Corp
Original Assignee
Toyota Motor Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyota Motor Corp filed Critical Toyota Motor Corp
Priority to JP2014187992A priority Critical patent/JP2016060298A/ja
Publication of JP2016060298A publication Critical patent/JP2016060298A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
  • Instrument Panels (AREA)

Abstract

【課題】材料コストを抑制すると共にインパネをより小型化できるインパネの加飾パネル構造を得ることを目的とする。
【解決手段】車室前方に配置されていると共に、板厚方向に貫通する開口部42が形成されたインストルメントパネル12と、インストルメントパネル12の内部に車両幅方向に沿って延設されると共に、アルミニウム合金で構成されたインストルメントパネルリンフォースメント36と、インストルメントパネルリンフォースメント36の外周部に一体に形成され、インストルメントパネル12の開口部42へ向けて突出されると共に開口部42に嵌合されかつ開口部42より車室内側へ露見する加飾部50と、を有するインストルメントパネルの加飾パネル構造。
【選択図】図2

Description

本発明は、インストルメントパネルの加飾パネル構造に関する。
下記特許文献1には、インストルメントパネル(以下、「インパネ」と称する)に取り付けられる加飾パネルが開示されている。この加飾パネルには、係止片部が複数設けられており、係止片部をインパネに設けられた係止孔に係止させることで加飾パネルはインパネへと固定されている。
特開2008−062808号公報
しかしながら、特許文献1に開示された構成によると、係止片部と係止孔とが、インパネ内部に設けられた部品と干渉しないようにするためには、係止片部の先端とインパネ内部の部品との間にスペース(クリアランス)を設ける必要がある。このスペースを含んでインパネを構成すると、インパネの意匠面はこのスペース分車室側に配置されることになる。したがって、インパネをより小型化するためには改善の余地がある。また、一般的に、金属調の加飾をする際には、樹脂等にメッキ加工をする場合と比べ金属自体を加工して加飾パネルにした場合の方が意匠性は向上するが、実際の金属を用いた加飾パネルは材料コストを抑制することができない。
本発明は上記問題を考慮し、材料コストを抑制すると共にインパネをより小型化できるインパネの加飾パネル構造を得ることを目的とする。
請求項1記載の発明に係るインパネの加飾パネル構造は、車室前方に配置されていると共に、板厚方向に貫通する開口部が形成されたインストルメントパネルと、前記インストルメントパネルの内部に車両幅方向に沿って延設されると共に、アルミニウム合金で構成されたインストルメントパネルリンフォースメントと、前記インストルメントパネルリンフォースメントの外周部に一体に形成され、前記インストルメントパネルの前記開口部へ向けて突出されると共に当該開口部に嵌合されかつ前記開口部より車室内側へ露見する加飾部と、を有している。
請求項1記載の発明によれば、インパネの開口部よりインストルメントパネルリンフォースメント(以下、「インパネリンフォース」と称する)の加飾部が車室内側へ露見している。加飾部は、インパネリンフォースと同様にアルミニウム合金で構成されていることから、換言すると、インパネの開口部はアルミニウム合金によって加飾された構成となる。つまり、別体の加飾パネルが設けられた場合と同様に意匠性が高まる。この加飾部は、インパネリンフォースから開口部に向けて突出されていることから、インパネへの取り付け構造が不要となる。したがって、インパネには加飾部を取り付ける為のスペースが不要となる。
また、この加飾部は、インパネリンフォースと一体で構成されていることから、別体の加飾パネルが不要となる。一般的に、アルミニウム合金を使用した加飾パネルは、材料コストが高くなるが、本発明では、加飾部はアルミニウム合金により構成されたインパネリンフォースと一体のため、材料コストを抑制しながらアルミニウム合金の加飾を設けることができる。
請求項1記載の本発明に係るインパネの加飾パネル構造は、材料コストを抑制すると共にインパネをより小型化できるという優れた効果を有する。
一実施形態に係るインパネの加飾パネル構造を有するインパネを車両後方から車両前方へ向かって見た状態を示す概略斜視図である。 図1に示されるインパネをA−A線に沿って切断した状態を示す拡大断面図である。 対比例に係るインパネの加飾パネル構造を有するインパネを車両上下方向に沿って切断した状態を示す拡大断面図である。
以下、図1、2を用いて、本発明に係るインパネの加飾パネル構造の一実施形態について説明する。なお、これらの図において示される矢印UPは車両上下方向上側、矢印FRは車両前後方向前側、矢印OUTは車両幅方向外側をそれぞれ示す。
図1に示されるように、車両10の車室前方には、車両幅方向に延設されたインパネ12が設けられている。このインパネ12は、車両上下方向上側を構成するインパネ上部14と、車両上下方向下側を構成するインパネ下部16と、インパネ上部14とインパネ下部16とを繋ぐインパネ中間部18とを含んで構成されている。インパネ上部14は、略水平に沿って形成されており、このインパネ上部14の車両上下方向上側には、フロントウィンドシールド20が設けられている(図2参照)。また、インパネ下部16は、面直方向が車両上下方向下側かつ車両前後方向後方側へ向けられている。さらに、インパネ中間部18は、車室側へ突出された略円弧状とされている。
インパネ12における運転席側には、ステアリングホイール22とメーターパネル24がインパネ中間部18に設けられている。また、インパネ12における助手席側には、グローブボックス26がインパネ中間部18からインパネ下部16に亘って設けられている。このグローブボックス26は、格納状態にて車室側表面28がインパネ中間部18及びインパネ下部16と略同一面となるように形成されている。
運転席と助手席との間には、車両前後方向に延設されたセンターコンソール30が設けられており、このセンターコンソール30の車両前後方向前側は、インパネ12の車両幅方向中央におけるインパネ中間部18に固定されている。
図2に示されるように、インパネ12の助手席側の内部には、送風ユニット32と、助手席エアバッグユニット34と、インパネリンフォース36と、が設けられている。送風ユニット32は、車両側面視でインパネ12の内部における車両前後方向前側に設けられており、内部に図示しない送風ファンが設けられたブロア38と、略角筒状に形成されたダクト40を含んで構成されている。ブロア38は、インパネ12の板厚方向に貫通して形成された図示しない送風口とダクト40とを連結しており、ブロア38から送風された空気がダクト40を通ってインパネ12の送風口から車室内へと送り出される構成とされている。
助手席エアバッグユニット34は、車両側面視で送風ユニット32の車両前後方向後側に設けられており、内部に図示しないインフレータと助手席エアバッグとが収容されている。この助手席エアバッグユニット34は、車両衝突を感知すると、インフレータからガスの供給を受けて助手席エアバッグを膨張させる。この膨張圧によって、助手席エアバッグユニット34の車両上下方向上側に対応したインパネ上部14が開裂されて、助手席エアバッグが助手席に着座している乗員の車両前後方向前側で膨張展開される。これによって、助手席に着座している乗員が拘束される。
インパネ中間部18には、板厚方向に貫通する開口部42が形成されている。この開口部42は、長手方向が略車両幅方向とされた略矩形状に形成されており、本実施形態では助手席側のグローブボックス26の車両上下方向上側に設けられている。また、開口部42は、車両前後方向後側に向かって開口するように設けられている。
助手席エアバッグユニット34の車両前後方向後側には、インパネリンフォース36が設けられている。このインパネリンフォース36は、押し出し成形によって軸方向が略車両幅方向とされた略円筒状に形成されている。また、インパネリンフォース36には、外周部の一部に車両幅方向に直交する断面形状が加飾部上壁44と加飾部側壁46と加飾部下壁48とによって略U字状とされた加飾部50が押し出し成形によって一体に形成されている。この加飾部50は、インパネリンフォース36の径方向外側に位置するインパネ中間部18の開口部42へと突出されている。具体的には、インパネリンフォース36の外周面における車両前後方向後側かつ車両上下方向上側には、略平面状に形成された加飾部上壁44が車両前後方向後側へと延在されている。加飾部上壁44の車両前後方向後側の端部52には、略平面状に形成された加飾部側壁46が車両上下方向下側へと延在されている。加飾部側壁46の車両上下方向下側の端部54には、略平面状に形成された加飾部下壁48が車両前後方向前側へと延在されている。なお、加飾部上壁44及び加飾部下壁48は、インパネリンフォース36からインパネ中間部18の開口部42に亘って略車両前後方向に沿って延在されている。
また、加飾部50は、開口部42に嵌合されている。具体的には、加飾部側壁46は、車両上下方向の寸法が開口部42の車両上下方向の寸法と略同一とされている。さらに、加飾部側壁46は、インパネ中間部18の意匠面と略同一面上に配置されている。したがって、開口部42は加飾部側壁46によって塞がれる。これと同時に、開口部42より加飾部側壁46が車室内側へ露出する。つまり、車室側から加飾部側壁46が露見する構成とされている。
インパネリンフォース36は、アルミニウム合金を押し出し成形することで構成されている。したがって、インパネリンフォース36と一体に形成されている加飾部50もアルミニウム合金で構成されている。
次に、本実施形態の作用並びに効果を説明する。
ここで、図3に示される対比例を用いながら、本実施形態の作用並びに効果を説明することにする。なお、本実施形態と同一構成部分については同一番号を付してその説明を省略する。
図3に示されるように、車両100の車室前部には、車両幅方向に延設されたインパネ102が設けられている。このインパネ102は、車両上下方向上側を構成するインパネ上部14と、車両上下方向下側を構成するインパネ下部16(図1参照)と、インパネ上部14とインパネ下部16とを繋ぐインパネ中間部104とを含んで構成されている。インパネ中間部104は、車室側へ突出された略円弧状とされている。
インパネ102の助手席側の内部には、送風ユニット32と、助手席エアバッグユニット34と、インパネリンフォース106と、が設けられている。
インパネリンフォース106は、車両側面視で助手席エアバッグユニット34の車両前後方向後側に設けられている。このインパネリンフォース106は、軸方向が略車両幅方向とされた円筒状に形成されている。
インパネ102のインパネ中間部104には、凹部108が形成されている。この凹部108は、車両幅方向に直交する断面が略U字状に形成されている。具体的には、凹部108の車両上下方向上側に車両前後方向に沿って延在された凹部上壁110と、凹部上壁110の車両前後方向後側端部から車両上下方向下側へ延在された凹部底壁112と、凹部底壁112の車両上下方向下側端部から車両前後方向前側へ延在された凹部下壁114と、で構成されている。また、凹部108は、車両前面視で長手方向が車両幅方向とされた略矩形状に形成されていると共に、インパネ102における助手席側のグローブボックス26の車両上下方向上側に設けられている。
凹部底壁112の車両上下方向略中央には、板厚方向に貫通する係止孔116が形成されている。この係止孔116は、車両幅方向に沿って間隔を有して複数設けられている。
凹部108の内部には、加飾パネル118が設けられている。この加飾パネル118は、車両幅方向に直交する断面で略U字状に形成されている。具体的には、車両前後方向に延在された加飾パネル上壁120と、加飾パネル上壁120の車両前後方向後側の端部から車両上下方向下側へ延在された加飾パネル側壁122と、加飾パネル側壁122の車両上下方向下側の端部から車両前後方向前側へ延在された加飾パネル底壁124と、で構成されている。加飾パネル側壁122の車両上下方向略中央には、車両前後方向後側へ延在されていると共に先端に係止爪126が形成された係止片部128が設けられている。この係止片部128は、インパネ中間部104の凹部108に形成された係止孔116と車両幅方向で対応した位置に複数設けられている。また、加飾パネル上壁120と凹部上壁110とが当接されていると共に、加飾パネル底壁124と凹部底壁112とが当接されている。そして、係止片部128を係止孔116に挿入させることで、係止爪126が凹部底壁112と係止されている。これによって、加飾パネル118が凹部108の内部に固定されている。
上記構成によると、インパネ中間部104は、車両前後方向前側、すなわちインパネ102の内部へ突出した凹部108が形成されている。また、加飾パネル118の係止爪126が凹部底壁112より車両前方へ突出している。したがって、インパネ102の内部には、凹部108及び係止爪126とインパネ102の内部に収められているインパネリンフォース106等の他の部品との干渉を避けるためのスペースが必要となる。このため、スペースを含んでインパネ102を構成すると、インパネ102の意匠面はこのスペース分車室側に位置することになる。つまり、インパネ102を大型化する必要がある。このため、車室内の空間をより広くするためのインパネの小型化をするためには改善の余地がある。また、意匠性の向上を目的として、加飾パネル118をアルミニウム合金によって構成した場合には、材料コストを抑制することができない。
これに対し、本実施形態では、図2に示されるように、インパネ12の開口部42よりインパネリンフォース36の加飾部50が車室内側へ露見している。加飾部50は、インパネリンフォース36と同様にアルミニウム合金で構成されていることから、換言すると、インパネ12の開口部42はアルミニウム合金によって加飾された構成となる。つまり、加飾パネル118が設けられた場合と同様に意匠性が高まる。この加飾部50は、インパネリンフォース36から開口部42に向けて突出されていることから、インパネ12への取り付け構造が不要となる。したがって、インパネ12には加飾部50を取り付ける為のスペースが不要となる。
また、インパネリンフォース36は、アルミニウム合金で構成されていることから、車両10の軽量化を図ることができる。そして、加飾部50は、インパネリンフォース36と一体で構成されていることから、別体の加飾パネル118が不要となる。一般的に、アルミニウム合金を使用した加飾パネル118は、材料コストが高くなるが、本発明では、加飾部50はアルミニウム合金により構成されたインパネリンフォース36と一体のため、材料コストを抑制しながらアルミニウム合金の加飾を設けることができる。これらのことから、材料コストを抑制すると共にインパネをより小型化することができる。
さらに、本実施形態の加飾部50は、アルミニウム合金で構成されていることから、樹脂等にメッキ加工を施した加飾と比べて意匠性を向上させることができる。
なお、本実施形態では、開口部42はインパネ中間部18に形成された構成とされているが、これに限らず、その他の部位に形成されてもよい。
以上、本発明の実施形態について説明したが、本発明は、上記に限定されるものでなく、その主旨を逸脱しない範囲内において上記以外にも種々変形して実施することが可能であることは勿論である。
12 インパネ(インストルメントパネル)
36 インパネリンフォース(インストルメントパネルリンフォースメント)
42 開口部
50 加飾部

Claims (1)

  1. 車室前方に配置されていると共に、板厚方向に貫通する開口部が形成されたインストルメントパネルと、
    前記インストルメントパネルの内部に車両幅方向に沿って延設されると共に、アルミニウム合金で構成されたインストルメントパネルリンフォースメントと、
    前記インストルメントパネルリンフォースメントの外周部に一体に形成され、前記インストルメントパネルの前記開口部へ向けて突出されると共に当該開口部に嵌合されかつ前記開口部より車室内側へ露見する加飾部と、
    を有するインストルメントパネルの加飾パネル構造。
JP2014187992A 2014-09-16 2014-09-16 インストルメントパネルの加飾パネル構造 Pending JP2016060298A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2014187992A JP2016060298A (ja) 2014-09-16 2014-09-16 インストルメントパネルの加飾パネル構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2014187992A JP2016060298A (ja) 2014-09-16 2014-09-16 インストルメントパネルの加飾パネル構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2016060298A true JP2016060298A (ja) 2016-04-25

Family

ID=55796799

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2014187992A Pending JP2016060298A (ja) 2014-09-16 2014-09-16 インストルメントパネルの加飾パネル構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2016060298A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018144674A (ja) * 2017-03-07 2018-09-20 ダイキョーニシカワ株式会社 インストルメントパネル構造
CN111746424A (zh) * 2019-03-26 2020-10-09 丰田自动车工程及制造北美公司 用于车辆内部的加强装饰面板
DE102022103588A1 (de) 2021-03-31 2022-10-06 Subaru Corporation Fahrzeug
US12172700B2 (en) 2021-03-31 2024-12-24 Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha Vehicle

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018144674A (ja) * 2017-03-07 2018-09-20 ダイキョーニシカワ株式会社 インストルメントパネル構造
CN111746424A (zh) * 2019-03-26 2020-10-09 丰田自动车工程及制造北美公司 用于车辆内部的加强装饰面板
DE102022103588A1 (de) 2021-03-31 2022-10-06 Subaru Corporation Fahrzeug
US12103363B2 (en) 2021-03-31 2024-10-01 Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha Vehicle
US12172700B2 (en) 2021-03-31 2024-12-24 Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha Vehicle

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US8905430B2 (en) Cover body for airbag device
JP2016060298A (ja) インストルメントパネルの加飾パネル構造
US20170247007A1 (en) Center airbag device
JP6848839B2 (ja) 車両用カーテンエアバッグ装置
JP2010241191A (ja) コラム付けニーエアバッグ装置
CN210047439U (zh) 用于车辆的膝部安全气囊装置的安装组件
JP5846643B2 (ja) カーテンシールドエアバッグの取付構造
JP6420989B2 (ja) 乗員保護装置
JP2011046368A (ja) ルーフエアバッグの装着構造
US20140232090A1 (en) Airbag device for vehicle
JP2018030428A (ja) 車体構造
CN112789199A (zh) 后侧安全气囊设备
JP6948883B2 (ja) 表示装置の取付構造
JP4795997B2 (ja) 車両用天井材への側方ダクトの配設構造
CN105916741A (zh) 气囊装置
JP2008120128A (ja) クリップ取付け座構造
CN100448731C (zh) 车身结构
JP2009101903A (ja) 自動車用トリム部品構造
JP4617766B2 (ja) エアバッグ装置の取付構造
JP6388207B2 (ja) バックルハーネスの保持構造
US20230129738A1 (en) A-pillar airbag system
JP6322841B2 (ja) ロアサイドカバー及び車室内の前部構造
JP6925700B2 (ja) インナールーフ構造
JP2008155812A (ja) インパネリインホースメント
JP4457395B2 (ja) カウルルーバ