JP2015212115A - 車両制御装置 - Google Patents
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Abstract
Description
[1.構成]
図1に示す車載システム1は、車両(自動車)に搭載された複数の電子機器等により構築されたシステムである。
操舵角センサ14は、運転者によるステアリングホイールの操作状態(操舵量)を検出するセンサであり、検出結果を制御ユニット41へ出力する。
ユーザインタフェースユニット22は、自車両の室内に設けられた表示画面(乗員が視覚で認識可能な表示画面)に画像を表示する機能と、乗員からの操作を受け付ける機能と、を備えるユニットである。本実施形態では、ユーザインタフェースユニット22は、図4に示すように、フロントガラスを透過して視認される景色に画像を重畳するヘッドアップディスプレイ221を備える。図4に示す例では、ヘッドアップディスプレイ221には、自車両のタイヤの向き(操舵角)を表すタイヤ表示アイコン221Aと、加速度メータ221Bと、ACC制御で認識されている先行車両を表す枠221Cと、が表示されている。なお、加速度メータ221Bは、6つのランプアイコンを備え、加速度が正の状態では、上半分の3つのランプアイコンが点灯し(色が変わり)、加速度が負の状態(減速状態)では、下半分の3つのランプアイコンが点灯する(色が変わる)。図4は、減速状態での表示例を示す。点灯するランプアイコンの数は、加速度が大きいほど増加する。
通信装置24は、自車両の周辺(電波の届く通信エリア内)に存在する不特定多数の他車両へ、自車両についての情報(以下「自車両情報」という。)を周期的に無線送信するための装置である。自車両情報には、自車両についての識別情報(ナンバープレートに表示されている情報等)や走行データ(位置、速度、方位等)などが含まれる。本実施形態では、自車両と同様の車載システム1が他車両にも搭載されていることが前提とされており、通信装置24は、自車両の周辺に存在する他車両によって周期的に無線送信される当該他車両についての情報(自車両情報と同様の情報であり、以下「他車両情報」という。)を受信する。
ブレーキECU32は、自車両の制動を制御する電子制御装置である。
ウインカECU34は、自車両の方向指示器(ウインカ)についての運転者の操作を検出し、ウインカを制御する電子制御装置である。
次に、制御ユニット41(具体的にはCPU411)がプログラムに従い実行する各種処理について説明する。なお、以下に説明する各処理(図6〜図9、図11)は、それぞれ独立して実行される。
まず、制御ユニット41が実行するクルーズ処理について、図6のフローチャートを用いて説明する。なお、図6のクルーズ処理は、クルーズ開始スイッチ18が押されることにより開始される。
続いて、制御ユニット41は、通信装置24を介して、自車両の周辺に存在する他車両(例えば先行車両や後方車両)から、他車両情報を無線受信する(S102)。
また、制御ユニット41は、S109でウインカ操作が行われていないと判定した場合には(S109:NO)、S110〜S111をスキップして処理をS112へ移行させる。
次に、制御ユニット41が実行する車間基準値設定処理について、図7のフローチャートを用いて説明する。なお、図7の車間基準値設定処理は、前述したクルーズ処理が実行されている間、定期的(例えば100msごと)に実行される。
次に、制御ユニット41が実行する目標距離調整処理について、図8及び図9のフローチャートを用いて説明する。なお、図8及び図9の目標距離調整処理は、前述したクルーズ処理が実行されている間、定期的(例えば100msごと)に実行される。
次に、制御ユニット41が実行する加速度上限値設定処理について、図11のフローチャートを用いて説明する。なお、図11の加速度上限値設定処理は、前述したクルーズ処理が実行されている間、定期的(例えば100msごと)に実行される。
以上詳述した本実施形態によれば、以下の効果が得られる。
[3A]制御ユニット41は、車両に搭載され、自車両よりも前方を走行する他車両(本実施形態では先行車両)の走行状態に応じて自車両の加速度を変化させる走行制御(本実施形態ではACC制御)を行う(S106)。そして、制御ユニット41は、走行制御により変化する自車両の走行状態であって少なくとも自車両の加速度を含む走行状態を、自車両の運転者が認識できるように報知する(S107〜S108)。したがって、制御ユニット41によれば、走行制御が行われている状態において運転者が走行状態を認識することができない構成と比較して、運転者の安心感を高めることができ、精神的な負担を抑制することができる。
以上、本発明の実施形態について説明したが、本発明は、上記実施形態に限定されることなく、種々の形態を採り得ることは言うまでもない。
例えば、図12(A)及び図13(A)に示す操舵装置51は、運転者による操舵操作が行われる装置であって、ステアリングホイール(円形の把持部)の外形を形成する本体部511及び2本の補完部512L,512Rと、ステアリングホイールを回転可能に支持する軸体513と、を備える。
[4B]自車両の操舵量が自動制御される構成において、他車両の要求に応じて車線変更するようにしてもよい。例えば、高速道路へ進入するための合流地点において、合流側のレーンを走行中の車両に対し、別のレーンへ車線変更するように無線通信で要求し、要求された車両が自動的に車線変更するようにすれば、高速道路への進入がスムーズに行われるようにすることができる。
ゲート制御部67は、第1のゲート64、第2のゲート65及び第3のゲート66を、車両が通過しない状態で閉じ、車両を停止させずに通過させるタイミングで開くように開閉制御する。具体的には、ゲート制御部67は、第1の検出部61、第2の検出部62及び第3の検出部63により車両が検出された検出タイミングに基づく開閉タイミングで、第1のゲート64、第2のゲート65及び第3のゲート66を、閉状態から開状態へ制御する。
まず、ゲート制御部67は、第1の検出部61、第2の検出部62及び第3の検出部63のそれぞれによる検出結果に基づいて、第1のゲート64、第2のゲート65及び第3のゲート66のそれぞれを通過しようとする車両の、ゲート通過タイミングを予測する(S501)。
以上詳述した種々の実施形態から、少なくとも以下の技術思想が把握される。
[5A]車両に搭載され、自車両よりも前方を走行する他車両の走行状態に応じて自車両の加速度を変化させる走行制御を行う車両制御装置であって、
前記走行制御により変化する自車両の走行状態であって少なくとも自車両の加速度を含む走行状態を、自車両の運転者が認識できるように報知する報知部を備える
ことを特徴とする車両制御装置。
前記走行制御により変化する自車両の走行状態を、自車両の運転者が認識できるように報知する報知部を備え、
前記報知部は、運転者が触覚で感じることのできる報知である触覚報知を行う
ことを特徴とする車両制御装置。
前記報知部は、運転席のシートベルトの張力を変化させることにより前記触覚報知を行う
ことを特徴とする車両制御装置。
前記報知部は、運転席における座部及び背もたれ部のうち少なくとも一方の形状を変化させることにより前記触覚報知を行う
ことを特徴とする車両制御装置。
前記走行制御により変化する自車両の走行状態を、自車両の運転者が認識できるように報知する報知部を備え、
前記報知部は、運転者が視覚で感じることのできる報知である視覚報知を行う
ことを特徴とする車両制御装置。
前記報知部は、ヘッドアップディスプレイへの表示により前記触覚報知を行う
ことを特徴とする車両制御装置。
前記自車両の走行状態には、少なくとも自車両の加速度が含まれる
ことを特徴とする車両制御装置。
前記報知部は、自車両のタイヤの向きを、自車両の運転者が認識できるように報知する
ことを特徴とする車両制御装置。
自車両が走行しているレーンの隣のレーンにおいて自車両と並走する他車両が存在するか否かを判定する並走判定部と、
前記並走判定部により自車両と並走する他車両が存在すると判定されたことを条件として、自車両の前方を走行する他車両との車間距離を変更する車間距離変更部と、
を備えることを特徴とする車両制御装置。
自車両が走行しているレーンの隣のレーンの更に隣のレーンにおいて自車両と並走する他車両が存在するか否かを判定する並走判定部と、
前記並走判定部により自車両と並走する他車両が存在すると判定されたことを条件として、自車両の前方を走行する他車両との車間距離を変更する車間距離変更部と、
を備えることを特徴とする車両制御装置。
前記車間距離変更部は、自車両の前方を走行する他車両との車間距離を、自車両の後方を走行する他車両との車間距離に応じて変更する
ことを特徴とする車両制御装置。
前記車間距離変更部は、自車両の後方における所定距離に他車両が存在しない場合には、前記並走判定部により自車両と並走する他車両が存在すると判定されたことを条件として、自車両の前方を走行する他車両との車間距離が長くなるように変更する
ことを特徴とする車両制御装置。
自車両の前方を走行する他車両との車間距離と、自車両の後方を走行する他車両との車間距離と、に基づいて前記走行制御を行う走行制御部を備える
ことを特徴とする車両制御装置。
前記走行制御により変化させる加速度の上限値を、自車両の周辺状況に応じて変更する上限変更部を更に備える
ことを特徴とする車両制御装置。
ステアリングホイールと、
前記ステアリングホイールを回転可能に支持する軸体と、
を備え、
前記軸体は、前記ステアリングホイールを軸方向に移動可能に支持する
ことを特徴とする操舵装置。
ステアリングホイールと、
前記ステアリングホイールを回転可能に支持する軸体と、
を備え、
前記ステアリングホイールは、本体部と、補完部と、を備え、
前記本体部には、前記補完部の少なくとも一部を収容可能な収容空間が形成され、
前記補完部は、前記本体部とともに前記ステアリングホイールの外形を形成する第1の位置と、前記第1の位置と比較して前記収容空間へ収容される部分が大きい第2の位置と、の間で移動可能である
ことを特徴とする操舵装置。
複数の前記ゲートのそれぞれについて車両の通過するタイミングを予測する予測部と、
前記予測部により予測された異なる前記ゲートを通過するタイミングの差が、所定の判定しきい値未満である場合に、前記タイミングとの差が大きくなるように前記ゲートを開くタイミングを調整する調整部と、
を備えることを特徴とするゲート制御装置。
Claims (3)
- 車両に搭載され、自車両よりも前方を走行する他車両の走行状態に応じて自車両の加速度を変化させる走行制御を行う車両制御装置であって、
前記走行制御により変化する自車両の走行状態であって少なくとも自車両の加速度を含む走行状態を、自車両の運転者が認識できるように報知する報知部を備える
ことを特徴とする車両制御装置。 - 請求項1に記載の車両制御装置であって、
前記報知部は、運転者が触覚で感じることのできる報知である触覚報知を行う
ことを特徴とする車両制御装置。 - 請求項1又は請求項2に記載の車両制御装置であって、
自車両が走行しているレーンの隣のレーンにおいて自車両と並走する他車両が存在するか否かを判定する並走判定部と、
前記並走判定部により自車両と並走する他車両が存在すると判定されたことを条件として、自車両の前方を走行する他車両との車間距離を変更する車間距離変更部と、
を更に備えることを特徴とする車両制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
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Applications Claiming Priority (1)
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| JP2015212115A true JP2015212115A (ja) | 2015-11-26 |
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Family Applications (1)
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