JP2015168031A - 工具折損検出装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】ドリルの折損をリアルタイムで検出するためには、ブッシュ(23、24)の溝に沿って光ビーム(30)を通せば良いが、ブッシュ(23、24)はターレット(21)に開けた孔に弾性体O−リングを介して押し込んであるだけのため、ブッシュ(23、24)が基板との接触・押圧動作を繰り返すと、徐々にブッシュが回転し、光ビーム(30)が遮られて誤検出することが問題であった。
【解決手段】ブッシュ(23,24)の溝を光ビーム(30)が通過し、かつブッシュ切替え装置(35)と接触しない位置に投光器(28)と受光器(29)を設け、投光器(28)を制御し、受光器(29)からの信号を処理して工具の折損を検出する検出部を設け、ブッシュ(23,24)が回転しないようにストッパ(21a,21b)を付与して前記ブッシュ切り替え装置(35)に取り付けることにより、光ビーム(30)が遮られて誤検出することがなくなる。
【選択図】図3
【解決手段】ブッシュ(23,24)の溝を光ビーム(30)が通過し、かつブッシュ切替え装置(35)と接触しない位置に投光器(28)と受光器(29)を設け、投光器(28)を制御し、受光器(29)からの信号を処理して工具の折損を検出する検出部を設け、ブッシュ(23,24)が回転しないようにストッパ(21a,21b)を付与して前記ブッシュ切り替え装置(35)に取り付けることにより、光ビーム(30)が遮られて誤検出することがなくなる。
【選択図】図3
Description
本発明は、ドリルのような形状の数種類の工具を用いた加工装置に好適な工具折損検出装置に係るものである。
ドリル加工においては、ドリル加工が正常に行われていることを確認するために、加工中にドリルが折損したかどうかを検出する必要がある。従来は特許文献1に記載のように、ドリル加工によって発生する切り粉を吸引するダクトの途中に光センサを配置し、切り粉の有無でドリルの折損を検出していた。しかしながら、これでは切り粉が光センサまで到達するまでのタイムラグが生じてしまい、どの穴で折れたのかを特定できない。従って、新しいドリルに交換した後、折損を検出したかなり前からドリル加工をやり直さなければならなく、これが時間のロスとなっていた。
ドリル折損をリアルタイムで検出するには、特許文献2に開示されているごとく、プレッシャフットに光センサを設ければよいが、現実には特許文献3に開示されているように、数種類のドリルを持ち替え、そのドリル毎にプレッシャフットの先端の基板押さえ(ブッシュ)を切り替える必要があるために、その切り替え装置に接触しない位置に設ける必要があった。その状況を図1〜4を用いて説明する。
図1はドリル加工機の斜視図であり、ベッド1の上にガイドレール3が敷設され、その上に基板16を搭載するためのテーブル2が移動可能に設置されている。テーブル2はモータ14により駆動される(X方向)。ベッド1にはコラム4が固定され、ガイドレール5が敷設されている。ガイドレール5にはクロススライド6が移動可能に設置されており、ボールネジ7とモータ8で駆動される(Y方向)。クロススライド6にはユニットベース9が固定され、ユニットベース9に固定されたハウジング13に移動可能に保持されたスピンドル12がモータ10及びシャフト11で駆動される(Z方向)。スピンドル12にはドリル(図示せず)が保持されており、ユニットベース9に移動可能に保持されたプレッシャフット15で基板16を押圧して加工する。
図2はプレッシャフット15の正面図、図3はプレッシャフット15の下面図、図4は図3のA−A断面図である。フットカップ17はスピンドル12に対して図示しないシリンダで上下動作、及び基板16に押圧される。フットカップ17の下にはブッシュ切替え装置35が取り付けられている。ブッシュ切替え装置35は、セットネジ22の回転可能なターレット21を有し、それにブッシュ23とブッシュ24が固定されている。ターレット21は、シリンダ18の先に固定されたブロック19とジョイント20によってフットカップ17と結合され、シリンダ18のS方向への伸縮によりR方向に回転する。ターレット21にはアーム25及びアーム26が付いており、ピン27に当たって位置決めされることにより、ブッシュ23とブッシュ24が切り替えられる。ここで、ブッシュ23は極小ドリル(φ0.3mm程度以下)用のものであり、孔径は3mm程度である。また、ブッシュ24は小径ドリル(φ0.4〜6.5mm程度)用のものであり、孔径は10mm程度である。基板16に明ける孔のバリを低減するためには、ドリル径に合わせてブッシュの径をこのように交換しなければならない。さらに、吸引して排出している切り粉を、排出しやすくするためにブッシュ23、24には、その直径に沿って一本又は数本の溝が設けられている。
ドリルの折損をリアルタイムで検出するためには、図3、図4に記入してあるように、ブッシュ23、24のその溝に沿って投光ケーブル28と受光ケーブル29を設け、光ビーム30を通せば、特許文献2に開示された検出構成とすることができる。しかしながら、ブッシュ23、24はターレット21に開けた孔に弾性体O−リングを介して押し込んであるだけのため、ブッシュ23、24が基板との接触・押圧動作を繰り返す(約500回/分)と、徐々にブッシュが回転し、光ビーム30が遮られて誤検出するようになってしまうことが問題であった。これは、エアー駆動ターレット式のブッシュ切り替え器で説明したが、特許文献3に開示されているようなモータ駆動ターレット式やエアー駆動スライド式の切り替え器であっても同様である。
本発明の目的は、基板との接触・押圧動作を繰り返してもブッシュが回転しないようにし、光ビームを遮って誤動作することがないようにすることにある。
本発明の目的を達成するためには、ブッシュ(23,24)の溝を光ビーム(30)が通過し、かつブッシュ切替え装置(35)と接触しない位置に投光器(28)と受光器(29)を設け、投光器(28)を制御し、受光器(29)からの信号を処理して工具の折損を検出する検出部を設け、ブッシュ(23,24)が回転しないようにストッパ(21a,21b,23a)を付与して前記ブッシュ切り替え装置(35)に取り付けると良い。
ブッシュ(23,24)が回転しないように前記ブッシュ切り替え装置(35)に取り付けるものは、前記ブッシュ(23,24)を前記ブッシュ切り替え装置(35)に取り付けるための孔の一部に設けた平面部(21a,21b)とそれに合わせて前記ブッシュに設けた平面部(23a等)とにより構成すると好適である。
なお、上記カッコ内の符号は、図面と対照するためのものであるが、これにより特許請求の範囲の記載に何等影響を及ぼすものではない。
本発明により、基板との接触・押圧動作を繰り返してもブッシュが回転しないようにでき、光ビームを遮って誤動作することがない。
以下、本発明に係る工具折損検出装置の実施の形態について図2〜6を用いて説明する。図2〜4において既に説明した同一番号の部品については、更なる説明を省略する。図5は、図3のブッシュ23付近の拡大図とB−B断面図である。図3について説明したように、弾性体からなるO−リング32でブッシュ23はターレット21に固定されているが、固定が不十分なために、基板との接触・押圧動作を繰り返す(約500回/分)ことによってブッシュ23が回転してしまい、光ビーム30の光路を遮ってしまうのが誤動作の原因であった。この回転を止めるために、ターレット21の孔の一部に平面部のストッパ21aを設け、ブッシュの対応する側にも平面部のストッパ23aを設けたことが特徴である。これにより回転が停止し、ドリルの折損をリアルタイムで検出することができるようになった。このように簡単な構造で解決できることが放置されていたのは、これまでリアルタイムでのドリル折損検出が切実なニーズではなかったことが大きい。
図6は、図3のブッシュ23を取り去った時の拡大図とC−C断面図である。このようにターレット21側の平坦部の加工は最も簡単なものである。
本実施例では、エアー駆動ターレット式のブッシュ切り替え器で説明したが、特許文献3に開示されているようなモータ駆動ターレット式やエアー駆動スライド式の切り替え器についても同様にストッパ21a,21bを設ければよい。また、本発明は、ドリルのような形状の数種類の工具を用い、かつ当該工具に合わせてブッシュを切り替えてワークを加工する、例えば、ルータ加工機等の折損検出にも用いることができる。
また、本実施例では、投光器として投光ファイバ28、受光器として受光ファイバ29を用いてプレッシャフット15の下面構造を簡素化したが、配線等で若干構造が複雑にはなるが、小型の投光器(LEDやランプ等)と受光器を用いても良い。
また、本実施例では、ブッシュが回転しないようにするために、ブッシュ23,24の切り替え装置35に取り付けるための孔の一部に平面部(ストッパ21a,21b)を設け、それに合わせてブッシュ23,24にも平面部(ストッパ23a等)を設けたが、これに限られるものではなく、例えば、切り欠きと突起であっても良い。但し、本発明の平面部を使用する方法の方が加工は容易である。
1 ベッド
2 テーブル
3 ガイドレール
4 コラム
5 ガイドレール
6 クロススライド
7 ボールネジ
8 モータ
9 ユニットベース
10 モータ
11 シャフト
12 スピンドル
13 ハウジング
14 モータ
15 プレッシャフット
16 基板
17 フットカップ
18 シリンダ
19 ブロック
20 ジョイント
21 ターレット
21a ストッパ
21b ストッパ
22 セットネジ
23 ブッシュ
24 ブッシュ
25 アーム
26 アーム
27 ピン
28 投光ファイバ
29 受光ファイバ
30 光ビーム
31 ドリル
32 Oリング
35 ブッシュ切り替え装置
2 テーブル
3 ガイドレール
4 コラム
5 ガイドレール
6 クロススライド
7 ボールネジ
8 モータ
9 ユニットベース
10 モータ
11 シャフト
12 スピンドル
13 ハウジング
14 モータ
15 プレッシャフット
16 基板
17 フットカップ
18 シリンダ
19 ブロック
20 ジョイント
21 ターレット
21a ストッパ
21b ストッパ
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23 ブッシュ
24 ブッシュ
25 アーム
26 アーム
27 ピン
28 投光ファイバ
29 受光ファイバ
30 光ビーム
31 ドリル
32 Oリング
35 ブッシュ切り替え装置
Claims (2)
- 数種類のドリルのような形状の工具を用いて板状のワークを加工する加工機であって、
先端に取り付けたブッシュで前記ワークを押圧するためのプレッシャフットを有し、
前記プレッシャフットの下端に、前記工具に合わせて複数の前記ブッシュを切り替えるためのブッシュ切替え装置を有し、
前記ブッシュの下端側に一つ又は複数の直径に沿う溝が形成されている加工機において、
前記ブッシュの溝を光ビームが通過し、かつ前記ブッシュ切替え装置と接触しない位置に投光器と受光器を設け、
前記投光器を制御し、前記受光器からの信号を処理して工具の折損を検出する検出部を設け、
前記ブッシュが回転しないようにストッパを付与して前記ブッシュ切り替え装置に取り付ける
ことを特徴とする工具折損検出装置。 - 前記ブッシュが回転しないように前記ブッシュ切り替え装置に取り付けるものが、前記ブッシュを前記ブッシュ切り替え装置に取り付けるための孔の一部に設けた平面部とそれに合わせて前記ブッシュに設けた平面部であることを特徴とする請求項1記載の工具折損検出装置。
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|---|---|---|---|
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