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JP2014019395A - エアバッグ装置 - Google Patents

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JP2014019395A
JP2014019395A JP2012162767A JP2012162767A JP2014019395A JP 2014019395 A JP2014019395 A JP 2014019395A JP 2012162767 A JP2012162767 A JP 2012162767A JP 2012162767 A JP2012162767 A JP 2012162767A JP 2014019395 A JP2014019395 A JP 2014019395A
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Japan
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airbag
piece
retainer
opening
module cover
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JP2012162767A
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Ichiro Amemori
一朗 雨森
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Takata Corp
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Takata Corp
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    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60RVEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B60R21/00Arrangements or fittings on vehicles for protecting or preventing injuries to occupants or pedestrians in case of accidents or other traffic risks
    • B60R21/02Occupant safety arrangements or fittings, e.g. crash pads
    • B60R21/16Inflatable occupant restraints or confinements designed to inflate upon impact or impending impact, e.g. air bags
    • B60R21/20Arrangements for storing inflatable members in their non-use or deflated condition; Arrangement or mounting of air bag modules or components
    • B60R21/203Arrangements for storing inflatable members in their non-use or deflated condition; Arrangement or mounting of air bag modules or components in steering wheels or steering columns

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Air Bags (AREA)

Abstract

【課題】簡易な構成にて、エアバッグ膨張時においてもモジュールカバーのリテーナへの係止が強固であるエアバッグ装置を提供する。
【解決手段】モジュールカバーの12時側は、爪部44を有した延出片43を開口21に挿入し、ストッパ片23を塑性変形させて爪部44の係止面44aに係合させることによりリテーナ10に係止されている。6時側は、係止部を開口に係合させると共に、拘束片の折曲部でブリッジ部を押え込むことによりリテーナ10に係止されている。
【選択図】図4

Description

本発明は、車両に設けられるエアバッグ装置に係り、特にエアバッグ装置のモジュールカバーとリテーナとの連結構造に関する。
運転席用エアバッグ装置として、エアバッグと、該エアバッグを膨出させるためのインフレータと、該エアバッグ及びインフレータが取り付けられたリテーナと、該エアバッグを覆うモジュールカバーとを備えたものが広く用いられている。このモジュールカバーとリテーナとの連結構造として、特許文献1には、リテーナに設けた開口に対しモジュールカバーの延出片を挿入し、延出片の爪部をリテーナの開口の縁部に係止させた構造が記載されている(特許文献1の図3)。
特開2011−131753
上記特許文献1のエアバッグ装置にあっては、エアバッグが膨張するときに爪部に作用する力の方向は、爪部がリテーナの開口の縁部から離反する方向となるため、エアバッグ膨張時に爪部が開口縁部から外れないようにするための機構を強固なものとしたり、爪部の高さを大きくしたりする必要があった。
本発明は、簡易な構成にて、エアバッグ膨張時においてもモジュールカバーのリテーナへの係止が強固であるエアバッグ装置を提供することを目的とする。
第1発明のエアバッグ装置は、エアバッグと、該エアバッグを膨出させるためのインフレータと、該エアバッグ及びインフレータが取り付けられたリテーナと、該エアバッグを覆うモジュールカバーとを備え、該リテーナに設けられた開口に該モジュールカバーから延出した延出片が挿入され、係止されているエアバッグ装置において、該延出片の先端側に、該リテーナの中央側に向って突出する爪部が設けられており、該開口のリテーナ中央側の縁部から立ち上がり、該爪部に係合したストッパ片により該延出片が係止されており、前記開口を挟んで前記ストッパ片と反対側に、前記延出片に沿う支承片が設けられていることを特徴とするものである。
第1発明において、該延出片を該開口に挿入した後、前記ストッパ片を塑性変形させてストッパ片を爪部に係合させることが好ましい。
第2発明のエアバッグ装置は、エアバッグと、該エアバッグを膨出させるためのインフレータと、該エアバッグ及びインフレータが取り付けられたリテーナと、該エアバッグを覆うモジュールカバーとを備え、該モジュールカバーは、該エアバッグの乗員側を覆う天蓋部と、該天蓋部に連なり、エアバッグの側方を覆う側壁部とを有しており、該側壁部に開口が設けられており、該リテーナの周縁部に、該側壁部の外側面に沿う起立片が設けられ、該起立片に、該開口に入り込んだ係止部が設けられているエアバッグ装置において、該リテーナに、モジュールカバーの前記側壁部の内側面に沿って立ち上がる拘束片が設けられており、該拘束片の上部に、該開口に入り込んで該側壁部を拘束する折曲部が設けられていることを特徴とするものである。
第2発明において、前記拘束片は、前記係止部が前記開口に係合した後、側壁部を拘束するように拘束片を塑性変形することが好ましい。
ステアリングに取り付けられた状態においてモジュールカバーの12時側が第1発明の構造によってリテーナに連結され、6時側が第2発明の構造によってリテーナに連結されてもよい。
第1発明のエアバッグ装置にあっては、モジュールカバーの延出片がリテーナの開口に挿入され、延出片の爪部に対しリテーナ中央側からストッパ片が係合している。このエアバッグ装置が作動する場合、延出片に対しストッパ片に押し付けられる方向に力が作用するので、延出片の係止が強固である。
開口を挟んでストッパ片と反対側に支承片を設け、この支承片によって延出片を支承することにより、ストッパ片を爪部に強固に係合させることができる。延出片を開口に挿入した後、ストッパ片を塑性変形させてストッパ片を爪部に係合させる構成とした場合、ストッパ片を爪部の基端側に係合させることができる。
第2発明のエアバッグ装置にあっては、モジュールカバーの側壁部の開口に対し、リテーナの起立片の係止部が側壁部の外側から入り込んでいる。
側壁部の下端部は拘束片によって側壁部のリテーナ中央側から拘束されている。従ってエアバッグ装置の作動時にはモジュールカバー側壁部の下端部に対し拘束片に押し付けられる力が作用するので、側壁部の係止が強固である。
係止部が開口に係合した後、拘束片を塑性変形させて開口に入り込ませ側壁部を拘束することにより、側壁部を強固に拘束することができる。
実施の形態に係るエアバッグ装置の下方かつ6時側からの斜視図である。 エアバッグ装置の9時側の側面図である。 エアバッグ装置の6時側の側面図である。 図1のIV−IV線断面図である。 図4の構造の分解図である。 図1のVI−VI線断面図である。 図6の構造の分解図である。 ステアリングに取り付けられたエアバッグ装置のエアバッグ膨張時の概略断面図である。
以下に、図面を参照して本発明の実施の形態について説明する。なお、以下の説明において、運転席用エアバッグの12時側及び6時側は、ステアリングホイールを正面から(ステアリングシャフトの乗員側延長方向から)見たときの上側及び下側を示し、3時側は右側、9時側は左側を示す。
このエアバッグ装置1は、エアバッグ2(図8)と、該エアバッグ2を膨張させるためのインフレータ3(図8)と、該エアバッグ2及びインフレータ3が取り付けられたリテーナ10と、エアバッグ2の折畳体を覆うように該リテーナ10の乗員側に装着されたモジュールカバー40等を備えている。リテーナ10は鉄などの金属製であり、モジュールカバー40は合成樹脂製である。
リテーナ10は、図1に明示の通り、ステアリング5のハブ部の乗員側に対面配置される主板部11を有している。主板部11の中央付近には、インフレータ3が嵌装されるインフレータ用開口12が設けられており、このインフレータ用開口12の周縁部には、エアバッグ2及びインフレータ3を該主板部11に固定するためのボルト(図示略)が挿通されるボルト挿通孔13が設けられている。この実施の形態では、主板部11の3時側及び9時側から、それぞれ、エアバッグ装置1をステアリングハブ部に連結するための連結片14が図1の下方に突設されている。
この実施の形態では、モジュールカバー40は、エアバッグ2の折畳体の乗員側を覆う天蓋部41と、該天蓋部41から反乗員側に突設された側壁部42とを有している。側壁部42は、エアバッグ2の折畳体の全周を取り囲む枠状となっている。
リテーナ10の12時側に、モジュールカバー40の12時側をリテーナ10に取り付けるための第1取付部20が設けられ、6時側に、モジュールカバー40の6時側をリテーナ10に取り付けるための第2取付部30が設けられている。この実施の形態では、第1取付部20は第1発明の構成を有し、第2取付部30は第2発明の構成を有する。
図4,5の通り、第1取付部20にあっては、リテーナ主板部11の12時側の辺縁部から反乗員側(乗員と反対側)に支承片22が立設されている。この支承片22は、リテーナ主板部11の12時側の辺縁部の左端側から右端側まで連続して延在している。主板部11には、この支承片22に沿って、間隔をおいて複数個(この実施の形態では4個)の開口21が設けられている。支承片22は、該開口21のリテーナ外縁側の縁部から起立している。各開口21のリテーナ中央側の縁部からストッパ片23が立設されている。
モジュールカバー40の12時側の側壁部42の反乗員側の端縁からは延出片43が反乗員側に立設されている。この延出片43の反乗員側の先端側に爪部44が設けられている。この爪部44は、延出片43からリテーナ10の中央側(インフレータ3側)に突出している。延出片43の立設方向の途中に係止面44aが形成されている。この係止面44aは、爪部44の乗員側の面である。この係止面44aは、延出片43の立設方向とほぼ垂直となっている。
ストッパ片23の先端は、この係止面44aと延出片43とが交わる隅部に係合している。支承片22と延出片43とは重なっている。
モジュールカバー40の12時側をこのようにリテーナ10の12時側に係合させるには、図5の通り、ストッパ片23を主板面11と垂直にしておき、延出片43を開口21に矢印Aのように乗員側から挿入する。次いで、ストッパ片23を矢印Aのように延出片43側へ倒すように押して塑性変形させる(いわゆるカシメを行う)。これにより、図4に示す第1取付部20が形成される。
第2取付部30にあっては、図6の通り、主板部11の6時側の辺縁部から起立片31が乗員側に立設されている。この起立片31にリテーナ10の中央側に向って隆起する係止部33が設けられている。この係止部33は、起立片31から切り起された四分球殻形状を有する。起立片31には、この切り起しによって開口32が形成されている。係止部33は、起立片31の基端側(主板部11側)ほど隆起高さが大きくなっている。主板部11からは拘束片34が乗員側に立設されている。この拘束片34の立設方向先端側は起立片31側に折曲された折曲部34aとなっている。
モジュールカバー40の側壁部42の6時側には、係止部33が入り込んだ開口45が設けられている。開口45と側壁部42の辺縁との間はブリッジ部46となっている。拘束片34の折曲部34aは、開口45内に入り込んでおり、ブリッジ部46を開口45側から押さえ込んでいる。
モジュールカバー40の6時側をこのようにリテーナ10の6時側に係合させるには、図7の通り、拘束片34を起立片31から離反する側に傾斜した斜め起立状態としておき、矢印Bの通り側壁部42を起立片31の内側面に沿って移動させ、開口45に係止部33を入り込ませる。その後、側壁部42の先端が主板部11に当接した後、拘束片34を矢印B方向に起立回動させて塑性変形(カシメ)させ、折曲部34aを開口45内に入り込ませ、ブリッジ部46を開口45側から押え込む。
このように構成されたエアバッグ装置1は、図8のようにステアリングの中央部に取り付けられる。
車両緊急時にインフレータ3がガス噴出作動すると、エアバッグ2が膨張し、モジュールカバー40の天蓋部41が開裂し、図8のようにエアバッグ2が乗員Pの上半身前方に展開し、乗員Pを拘束する。
モジュールカバー天蓋部41が開裂する場合、天蓋部の12時側は図2の矢印Uの通り、乗員から見て上方に開き出し、天蓋部41の6時側は矢印Dの通り下方に開き出す。
第1の取付部20にあっては、天蓋部41のU方向への開き出しに伴って、側壁部42に対し図4のU方向(リテーナ外方)の力が加えられ、延出片43の爪部44側には矢印U方向(リテーナ中央方向)の力が加えられる。延出片43に対して加えられるU方向の力は、爪部44とストッパ片23との係合をより深くする方向であるため、爪部44はストッパ片23に強固に係止される。
第2の取付部30においては、モジュールカバー天蓋部41がD方向に開き出した場合、側壁部42の乗員側は天蓋部41に引っ張られるようにしてリテーナ外方に向う力Dが加えられ、ブリッジ部46には、逆にリテーナ中央方向の力Dが加えられる。この力Dは、ブリッジ部46を折曲部34aの下側(主板部11側)に潜り込ませるように作用するので、ブリッジ部46の係止が強固である。
なお、側壁部42がD方向の力によって引っ張られることにより、ブリッジ部46が起立片31に沿って乗員側へ伸びるように変形しても、ブリッジ部46が係止部33に係合することによってそれ以上の変形及び移動が阻止される。
上記実施の形態は本発明の一例であり、本発明は図示以外の形態とされてもよい。例えば、第1取付部及び第2取付部をいずれも第1の発明の構造としてもよく、また、第1取付部及び第2取付部をいずれも第2の発明の構造としてもよい。
1 エアバッグ装置
2 エアバッグ
3 インフレータ
10 リテーナ
11 主板部
20 第1取付部
21 開口
22 支承片
23 ストッパ片
30 第2取付部
31 起立片
33 係止部
34 拘束片
34a 折曲部
40 モジュールカバー
41 天蓋部
42 側壁部
43 延出片
44 爪部
44a 係止面
45 開口
46 ブリッジ部

Claims (5)

  1. エアバッグと、該エアバッグを膨出させるためのインフレータと、該エアバッグ及びインフレータが取り付けられたリテーナと、該エアバッグを覆うモジュールカバーとを備え、
    該リテーナに設けられた開口に該モジュールカバーから延出した延出片が挿入され、係止されているエアバッグ装置において、
    該延出片の延出方向の先端側に、該リテーナの中央側に向って突出する爪部が設けられており、
    該開口のリテーナ中央側の縁部から立ち上がり、該爪部に係合したストッパ片により該延出片が係止されており、
    前記開口を挟んで前記ストッパ片と反対側に、前記延出片に沿う支承片が設けられていることを特徴とするエアバッグ装置。
  2. 請求項1において、該延出片を該開口に挿入した後、前記ストッパ片を塑性変形させてストッパ片を爪部に係合させたことを特徴とするエアバッグ装置。
  3. エアバッグと、該エアバッグを膨出させるためのインフレータと、該エアバッグ及びインフレータが取り付けられたリテーナと、該エアバッグを覆うモジュールカバーとを備え、
    該モジュールカバーは、該エアバッグの乗員側を覆う天蓋部と、該天蓋部に連なり、エアバッグの側方を覆う側壁部とを有しており、
    該側壁部に開口が設けられており、
    該リテーナの周縁部に、該側壁部の外側面に沿う起立片が設けられ、
    該起立片に、該開口に入り込んだ係止部が設けられているエアバッグ装置において、
    該リテーナに、モジュールカバーの前記側壁部の内側面に沿って立ち上がる拘束片が設けられており、
    該拘束片の上部に、該開口に入り込んで該側壁部を拘束する折曲部が設けられていることを特徴とするエアバッグ装置。
  4. 請求項3において、前記拘束片は、前記係止部が前記開口に係合した後、側壁部を拘束するように塑性変形されたものであることを特徴とするエアバッグ装置。
  5. エアバッグと、該エアバッグを膨出させるためのインフレータと、該エアバッグ及びインフレータが取り付けられたリテーナと、該エアバッグを覆うモジュールカバーとを備えた運転席用エアバッグ装置であって、
    ステアリングに取り付けられた状態においてモジュールカバーの12時側が請求項1又は2のエアバッグ装置の構造によってリテーナに連結され、6時側が請求項3又は4のエアバッグ装置の構造によってリテーナに連結されていることを特徴とするエアバッグ装置。
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