JP2014085648A - 表示装置及び駆動回路 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】表示画素を駆動する駆動信号を出力する駆動回路を有し、前記駆動回路は、シフトレジスタSRと、前記シフトレジスタから出力される出力クロック信号がアクティブである期間中に一つの駆動クロック信号を出力するバッファ出力回路BUFとを有し、前記バッファ出力回路は、前記駆動クロック信号のハイレベル電圧とローレベル電圧との電位差を、前記出力クロック信号のハイレベル電圧とローレベル電圧との電位差よりも小さくするようになされた表示装置である。
【選択図】 図3
Description
図1は、一実施の形態における表示装置の構成を示す回路図である。ここでは、アクティブマトリクス型の液晶表示装置を例に説明する。同図の表示装置は、透明基板10上に画素部11、走査線駆動回路21、信号線駆動回路31を備える。
水平シフトレジスタ32は、電気的に縦続接続された複数のシフトレジスタからなる。バッファ33は、複数のシフトレジスタのそれぞれの出力段に接続される。映像信号線34は、映像信号が供給されてくる。複数のアナログスイッチ35は、映像信号線34を各信号線Sに接続する。
各クロック信号CK1〜CK3は、垂直シフトレジスタ22においては垂直クロック信号CKVであり、水平シフトレジスタ32においては水平クロック信号CKHである。
出力回路は第1トランジスタT1と第2トランジスタT2により構成される。第1トランジスタT1のドレインは第1クロック端子41に、ソースは出力端子44にそれぞれ電気的に接続される。第2トランジスタT2のドレインは出力端子44に、ソースは電源電極46にそれぞれ電気的に接続される。第1クロック端子41には第1クロック信号CK1が入力され、電源電極46にはローレベルの電源電圧VSSが供給される。この出力回路は、第1トランジスタT1がオンで第2トランジスタT2がオフのときには、第1クロック信号CK1を出力端子44へ出力し、第1トランジスタT1がオフで第2トランジスタT2がオンのときには、電源電圧VSSを出力端子44へ出力する。
入力回路は、第3トランジスタT3と第4トランジスタT4により構成される。第3トランジスタT3のドレインは電源電極45に、ゲートは入力端子43に、ソースは、第1トランジスタT1のゲート電極にそれぞれ電気的に接続される。また、第4トランジスタのドレインは第2トランジスタT2のゲート電極に、ゲートは入力端子43に、ソースは電源電極46にそれぞれ電気的に接続される。電源電極45にはハイレベルの電源電圧VDDが供給される。ここでは、第1トランジスタT1のゲート電極への導電パスのことをノードn1、第2トランジスタT2のゲート電極への導電パスのことをノードn2と表す。この入力回路は、入力端子43を通じて入力信号INを受け、ノードn1にハイレベル電圧、ノードn2にローレベル電圧を供給する。
リセット回路は、第5トランジスタT5と第6トランジスタT6により構成される。第5トランジスタT5のドレインは電源電極45に、ゲートは第2クロック端子42に、ソースは第2トランジスタT2のゲート電極にそれぞれ電気的に接続される。また、第6トランジスタT6のドレインは第1トランジスタT1のゲート電極に、ゲートは第2トランジスタT2のゲート電極に、ソースは電源電極46にそれぞれ電気的に接続される。第2クロック端子42には第2クロック信号CK2が入力される。このリセット回路は、第2クロック信号CK2を受け、ノードn1にローレベル電圧、ノードn2にハイレベル電圧を供給する。
インバータは、第7トランジスタT7と第8トランジスタT8とにより構成される。具体的には、第7トランジスタT7のゲートおよびドレインは電源電極45に接続される。第8トランジスタT8のドレインは第7トランジスタT7のソース電極に、ゲートは出力端子44に、ソースは電源電極46に接続される。
出力回路は、第9トランジスタT9と第10トランジスタT10により構成される。第9トランジスタT9は、イネーブル信号OEが入力されるイネーブル端子48と出力端子47との間の導電パスをもつ。第10トランジスタT10は、出力端子47と電源電極49との間の導電パスをもつ。具体的には、第9トランジスタのドレインはイネーブル端子48に接続され、ソースは出力端子47に接続され、ゲートはシフトレジスタの出力端子44に第11トランジスタT11を介して接続される。
即ち、図4は、シフトレジスタSR1における入力信号IN、クロック信号CK1〜CK3、イネーブル信号OE、ノードn1〜n4、シフトレジスタの出力信号OUT、バッファの出力信号BOUTの関係を示すタイミングチャートである。シフトレジスタの出力信号OUTは、入力信号INの位相をシフトさせたものである。なお、他のシフトレジスタSRも図4のタイミングチャートに従ってシフトレジスタSR1と同様に動作する。
時刻t1−t2の期間において、入力信号INの電位がローレベル電圧VSSからハイレベル電圧VDDになると、第3トランジスタT3及び第4トランジスタT4がオンする。第2クロック信号CK2はローレベル電圧なので、第5トランジスタT5はオフ状態である。ノードn2の電位は、第4トランジスタT4を通じてローレベル電源電圧VSSが供給されてローレベルになり、第2トランジスタT2及び第6トランジスタT6をオフさせる。
時刻t2−t3の期間では、入力信号INの電位がハイレベル電圧VDDからローレベル電圧VSSになると同時に、第1クロック信号CK1の電位がローレベル電圧VSSからハイレベル電圧VDDに反転する。入力信号INの電位がローレベルになることで、第3トランジスタT3がオフし、ノードn1は、電圧が供給されないフローティング状態になる。そして、ノードn1は、第1クロック信号CK1の電位がハイレベルに反転する影響を第1トランジスタT1を介して受け、ハイレベル電圧VDDよりさらに高い電位になる。
時刻t3においては、第1クロック信号CK1の電位がローレベル電圧VSSになり、第2クロック信号CK2の電位がハイレベル電圧VDDになる。第2クロック信号CK2の電位がハイレベルになることで、第5トランジスタT5がオンする。このとき、第4トランジスタT4はオフ状態にあるので、ノードn2の電位は、第5トランジスタT5を通じてハイレベル電圧VDDになる。この結果、第2トランジスタT2および第6トランジスタT6がオンする。第6トランジスタT6がオンすることで、ノードn1はローレベル電圧となり、第1トランジスタT1がオフする。このように、第1トランジスタT1がオフし、第2トランジスタT2がオンするので、シフトレジスタの出力端子44には第2トランジスタT2を通じてローレベル電源電圧VSSが供給され、シフトレジスタの出力信号OUTの電位はローレベルになる。
時刻t3以降は、入力信号INの電位はローレベルに固定されるので、ノードn1はローレベル電圧VSSを、ノードn2はハイレベル電圧VDDを出力信号OUTはローレベル電圧VSSをそれぞれ維持する。
時刻t2−taの期間において、ハイレベル電圧VDDのシフトレジスタ出力信号OUTがバッファBUFに入力されると、第7トランジスタT7及び第8トランジスタT8がインバータ回路を構成しているので、ノードn4の電位はローレベル電圧VSSとなり、第10トランジスタT10はオフする。また、第11トランジスタT11を通じて供給されるハイレベルのシフトレジスタ出力信号OUTにより、ノードn3はハイレベル電圧VDDとなり、第9トランジスタT9はオンする。バッファBUFの出力端子47には第9トランジスタT9を通じてローレベル電圧のイネーブル信号OEが供給され、バッファの出力信号BOUTは、ローレベル電圧VGLを維持する。
時刻ta−tbの期間において、イネーブル信号OEの電位がハイレベル電圧VDDになると、ブートストラップが働き、フローティング状態にあるノードn3の電位がVDDよりもさらに高い状態になって第9トランジスタT9はオン状態を維持し、バッファの出力信号BOUTの電位は、イネーブル信号OEの電圧変化に追従してハイレベル電圧VDDになる。
時刻tb−t3の期間において、イネーブル信号OEの電位がローレベル電圧VGLになると、ノードn3の電位は通常のハイレベル電圧VDDに戻り、第9トランジスタT9はオン状態を維持し、バッファの出力信号BOUTの電位は、イネーブル信号OEの電圧変化に追従してローレベル電圧VGLに戻る。
時刻t3以降において、シフトレジスタの出力信号OUTの電位がローレベル電圧VSSになると、ノードn3、ノードn4の電位がそれぞれ反転し、ノードn3の電位はローレベル電圧VSSに、ノードn4の電位はハイレベル電圧VDDになる。その結果、第9トランジスタT9がオフし、第10トランジスタT10がオンになり、バッファの出力信号BOUTの電位は、第10トランジスタT10を通じて電源電圧VGLが供給され、イネーブル信号OEの電位に関わらずローレベル電圧を維持する。
Vgs−Ids特性を比較して示す図である。図5に示すとおり、エンハンス型においては、ゲート・ソース間電位差が0Vの時、ソース・ドレイン間にほとんど電流は流れないが、デプレッション型においては、ゲート・ソース間電位差が0Vの時、ソース・ドレイン間に電流が流れてしまう。
Claims (6)
- マトリクス状に配置された複数の表示画素と、
前記複数の表示画素が配列する行及び列に沿って延びる複数の駆動線と、
前記複数の駆動線に駆動信号を出力する少なくとも一つの駆動回路とを有し、
前記駆動回路は、
入力されるクロック信号の位相をシフトして出力する複数のシフトレジスタと、
前記シフトレジスタから出力される出力クロック信号がアクティブである期間中に一つの駆動クロック信号を出力するバッファ出力回路とを有し、
前記バッファ出力回路は、前記駆動クロック信号のハイレベル電圧とローレベル電圧との電位差を、前記出力クロック信号のハイレベル電圧とローレベル電圧との電位差よりも小さくするようになされた、表示装置。 - 前記バッファ出力回路は、
第1電極にイネーブルクロック信号のクロック電圧が印加され、制御電極及び第2電極を備える第1トランジスタ回路と、
第1電極が、前記第1トランジスタ回路の第2電極に接続され、第2電極に第2電源電圧が印加され、制御電圧を備える第2トランジスタ回路とを有し、
前記第1トランジスタ回路の制御電極には、前記出力クロック信号が入力され、
前記第2トランジスタ回路の制御電極には、前記出力クロック信号を反転した信号が入力され、
前記第1トランジスタ回路の第2電極から前記駆動クロック信号が出力される、
請求項1に記載の表示装置。 - 前記イネーブルクロック信号のアクティブ電圧と前記第2電源電圧との電位差を、前記出力クロック信号のハイレベル電圧とローレベル電圧との電位差よりも小さくした、
請求項2に記載の表示装置。 - 前記シフトレジスタおよび前記バッファ出力回路を構成する各トランジスタは、nMOSトランジスタであって、前記シフトレジスタのローレベル電源電圧よりも前記バッファ出力回路の第2電源電圧を高く設定した、
請求項3記載の表示装置。 - 前記シフトレジスタおよび前記バッファ出力回路を構成する各トランジスタは、pMOSトランジスタであって、前記シフトレジスタのハイレベル電源電圧よりも前記イネーブル信号のハイレベル電圧を低く設定した、
請求項3記載の表示装置。 - 請求項1乃至5のいずれか1項に記載の表示装置に備えられる前記駆動回路。
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| JP2012237184A JP2014085648A (ja) | 2012-10-26 | 2012-10-26 | 表示装置及び駆動回路 |
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| JP2012237184A Pending JP2014085648A (ja) | 2012-10-26 | 2012-10-26 | 表示装置及び駆動回路 |
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