JP2014071659A - 点検支援システム - Google Patents
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Abstract
【解決手段】火災報知設備2の点検者が所持する携帯端末20は、火災感知器50を試験するコマンドと、試験する火災感知器を特定するアドレスを受け付ける画面を表示する。携帯端末20は、コマンドとアドレスとを受け付けると、受け付けたコマンドとアドレスとをサーバ装置10へ送信し、サーバ装置10は、携帯端末20から送られたコマンドとアドレスとを通信端末40へ送信する。通信端末40は、送信されたコマンドとアドレスとを受信機30へ送る。受信機30は、送られたアドレスで特定される火災感知器50を試験する。
【選択図】図1
Description
図1は、本発明の実施形態に係る点検支援システム1の全体構成を示したシステム図である。通信回線1000は、インターネットや電話網、移動体通信網などの通信回線である。点検支援システム1は、火災報知設備2の点検を行う者(以下、「点検者」と称する)が行う点検作業を支援するシステムであり、受信機30、サーバ装置10、携帯端末20、通信端末40で構成されている。点検者は、携帯端末20を所持して火災報知設備2の点検を行う。点検者が火災報知設備2の点検を行う場合、受信機30に接続された通信端末40、サーバ装置10及び携帯端末20が通信回線1000を介して通信を行うことにより、点検者は、点検作業の支援を受けることができる。
中継器65−1、65−2には地区音響装置61−1、61−2が接続され(以下、それぞれを区別しない場合には地区音響装置61という)、中継器65−3には防火戸62が接続されている。また、中継器65−4にはシャッター63が接続され、中継器65−5には排煙機64が接続されている。地区音響装置61−1〜61−2、防火戸62、シャッター63、排煙機64も、動作していることを確認するためのLEDを有している。
また、受信機30は、通信端末40と接続されることにより、通信回線1000を介して火災等の火災報知設備2の情報を外部に出力(送信)したり、外部から送信されたコマンドに応じて火災感知器50や発信機51の試験を行ったりする制御装置70として機能する。
なお、本実施形態においては、受信機30と通信端末40とで制御装置70として機能するが、制御装置70は、受信機30及び通信端末40の機能を有した一つの装置として実現されてもよい。
また、火災報知設備2は、図1においては1つのみ記載されているが、複数の施設に設置されている。このため、通信回線1000を介してサーバ装置10と通信が可能な制御装置70は、施設の数に応じて複数存在する場合がある。各施設にはそれぞれ固有の「物件番号」が割り当てられている。
携帯端末20は、パーソナルコンピュータ、PDA(Personal Digital Assistant)、携帯電話、スマートフォン又はタブレット端末など、通信回線1000に接続して通信を行うことが可能な装置である。携帯端末20は、CPU(Central Processing Unit)、ROM(Read Only Memory)、RAM(Random Access Memory)、不揮発性メモリ、操作手段及び画像の表示手段として機能するタッチスクリーン、通信インターフェースなどを有している。携帯端末20の不揮発性メモリは、点検者が所持する携帯端末20に割り当てられた端末IDを記憶している。携帯端末20においては、CPUは、ROMや不揮発性メモリに記憶されたプログラムを実行し、携帯端末20の各部を制御する。
サーバ装置10は、CPU、ROM、RAM、ディスプレイ装置、不揮発性メモリ、キーボードやマウスなどの操作手段及び通信回線1000を介した通信を行う通信インターフェースを備えたコンピュータ装置である。
図2には、サーバ装置10の一例である機能ブロック図が示されている。サーバ装置10は、図2に示したように、コマンド中継部102、情報中継部101及び情報生成部103を有する。
情報生成部103は、携帯端末20からの要求に応じて携帯端末20に表示させるページのデータを生成し、生成したデータを携帯端末20へ送信する。コマンド中継部102は、携帯端末20から送信されたコマンドを通信端末40へ転送するブロックである。
通信端末40は、パーソナルコンピュータ、PDA(Personal Digital Assistant)、携帯電話、スマートフォン又はタブレット端末など、通信回線1000に接続して通信を行うことが可能な装置である。通信端末40は、CPU、ROM、RAM、不揮発性メモリ、操作手段及び表示手段として機能するタッチスクリーン、通信回線1000を介した通信を行う通信インターフェース、受信機30と通信を行うインターフェースなどを有する。通信端末40の不揮発性メモリは、点検者が点検する施設に割り当てられている物件番号を記憶する。通信端末40においては、CPUは、ROMや不揮発性メモリに記憶されたプログラムを実行し、通信端末40の各部を制御する。
受信機30は、CPU、ROM、RAM、不揮発性メモリ、操作手段及び表示手段として機能するタッチスクリーン、通信端末40と通信を行う通信インターフェース、火災感知器50や中継器65が接続されるインターフェースなどを有する。
「アドレス」のフィールドには、火災感知器50のアドレスや発信機51のアドレス、中継器65のアドレスなど、火災報知設備2に係る装置の各々に割り当てられているアドレスが格納される。
「種別」のフィールドには、同じレコードに格納されているアドレスで特定される装置の種別を示す情報が格納される。例えば、アドレスが「1」である火災感知器50が、周囲の温度を検知する熱感知器である場合、図4に示したようにアドレスの「1」に対応付けて「熱感知器」という情報が格納される。また、アドレスが「41」である装置が、地区音響装置61−1を制御する中継器65−1である場合、アドレスの「41」に対応付けて「中継器」という情報が格納される。
「連動アドレス」のフィールドには、中継器65に接続されている装置を、どの装置に連動して動作させるかを規定する情報が格納される。例えば、アドレス「1」が割り当てられた火災感知器50−1からの信号で火災の発生を検知したときに防火戸62を閉める場合、防火戸62が接続されている中継器のアドレスの「43」に対応付けて、火災感知器50−1のアドレスである「1」という情報が格納される。なお、例えば、防火戸62が、アドレスが1から15の範囲の火災感知器50や発信機51に連動して動作する場合、連動アドレスのフィールドには、「1−15」というように、防火戸62を動作させる火災感知器50や発信機51のアドレスの範囲を格納してもよい。
次に、点検支援システム1の動作例について説明する。点検予定は、予めサーバ装置10が記憶している点検予定テーブルに登録しておく。まず、携帯端末20を所持している点検者は、火災報知設備2の点検作業を開始する場合、携帯端末20を操作してウェブブラウザを起動する(図5:ステップS1)。点検者は、ウェブブラウザが起動した携帯端末20を操作してサーバ装置10へアクセスする。
携帯端末20がサーバ装置10へアクセスすると(ステップS2)、サーバ装置10は、携帯端末20に対して端末IDを要求するメッセージを送信する(ステップS3)。携帯端末20は、このメッセージを受信すると、不揮発性メモリに記憶されている端末IDを、この要求に応じてサーバ装置10へ送信する(ステップS4)。
サーバ装置10の情報中継部101は、通信端末40から送信された発報情報、アドレス、メッセージ、装置種別及び物件番号を受信する。情報中継部101が、発報情報、アドレス、装置種別及び物件番号を受信すると、サーバ装置10は、ウェブページのデータの送信先を特定する(ステップS27)。具体的には、サーバ装置10は、受信した物件番号が格納されているレコードを点検予定テーブルにおいて検索する。例えば、サーバ装置10は、受信した物件番号が「011」である場合、物件番号のフィールドにおいて「011」が格納されているレコードを点検予定テーブルにおいて検索する。ここで、図3に示した点検予定テーブルの場合、物件番号「011」が格納されている1行目のレコードが検索される。
具体的には、情報生成部103は、図10に例示したように、火災発生を知らせるメッセージ(発報)、受信した装置種別(熱感知器)、受信したアドレス(1)、受信したメッセージ(一階第1会議室)及び図7に例示した火災試験メニューを有するウェブページを表すデータを生成する。この生成されたデータは、情報中継部101により、上記の抽出された端末IDで特定される携帯端末20へ送信される(ステップS29)。
また、本実施形態においては、試験を行った火災感知器50や発信機51は、自身が有するLEDを点灯させ、携帯端末20は、図10に例示したように、試験を行った火災感知器50又は発信機51のアドレスや設置場所、種別などを表示する。LEDが点灯している装置がある場所と、携帯端末20に表示された設置場所との一致を点検者が確認すれば、設置データテーブルにおけるアドレスと設置場所(メッセージ)との対応付けが正しいか確認することができる。
なお、携帯端末20に表示された設置場所に点検者がいるにも関わらず、表示された設置場所にある火災感知器50や発信機51のLEDが点灯していない場合、指定されたドレスの火災感知器50や発信機51は他の場所にあることになり、アドレスと設置場所(メッセージ)との対応付けが誤っていることになる。この場合、火災感知器50や発信機51に設定されているアドレス又は設置データテーブルの内容を設定しなおせばよい。
以上、本発明の実施形態について説明したが、本発明は上述した実施形態に限定されることなく、他の様々な形態で実施可能である。例えば、上述の実施形態を以下のように変形して本発明を実施してもよい。なお、上述した実施形態及び以下の変形例は、各々を組み合わせてもよい。
なお、この場合、後からコマンドを送信した携帯端末20において、試験を実行できないことを知らせるウェブページ(図11参照)が表示されるように、後からコマンドを送信した携帯端末20へ、サーバ装置10からウェブページのデータを送信するようにしてもよい。
例えば、図12に例示したように、携帯端末20に表示させるウェブページにおいて、「試験開始」ボタンと「試験終了」ボタンとを設ける。携帯端末20は、点検者が「試験開始」ボタンの位置に触れると、試験の開始を示すメッセージと端末IDとをサーバ装置10へ送信する。また、携帯端末20は、点検者が「試験終了」ボタンの位置に触れると、試験の終了を示すメッセージと端末IDとをサーバ装置10へ送信する。
なお、試験の開始を指示するメッセージが送信されてから、試験の終了を示すメッセージが送信されるまでの間においては、他の携帯端末20から試験の開始を指示するメッセージが送信された場合、後からコマンドを送信した携帯端末20において、図11に示したウェブページが表示されるように、サーバ装置10から携帯端末20へウェブページのデータを送信するようにしてもよい。
また、上述した実施形態においても、試験の実行を指示するコマンドを受信機30へ送信してから所定時間、火災感知器50や発信機51から応答がなかった場合、図14に例示したように、試験の終了を知らせるウェブページを携帯端末20において表示させるようにしてもよい。
また、受信機30を操作して試験を指示するコマンドが火災感知器50や発信機51へ送信された場合、試験中であることを示すメッセージを受信機30から通信端末40を介してサーバ装置10へ送信し、受信機30が火災感知器50や発信機51からの応答を受信した場合、試験中ではないことを示すメッセージを受信機30からサーバ装置10へ送信してもよい。そして、サーバ装置10は、試験中であることを示すメッセージを受信してから試験中ではないことを示すメッセージを受信するまでの間においては、携帯端末20からアクセスがあった場合、図11の画面が表示されるようにしてもよい。
Claims (4)
- 火災報知設備の点検者によって所持される携帯端末と、
前記火災報知設備が有する感知器に接続された制御装置と、
前記携帯端末及び前記制御装置と通信回線を介して通信を行う点検支援装置と、
を備える点検支援システムであって、
前記携帯端末は、
前記感知器を試験するコマンドを受け付ける受付部と、
前記受付部が受け付けたコマンドを前記点検支援装置へ送信するコマンド送信部と
を有し、
前記点検支援装置は、
前記コマンド送信部から送信されたコマンドを受信し、受信したコマンドを前記制御装置へ送信するコマンド中継部を有し、
前記制御装置は、
前記コマンド中継部から送信されたコマンドを受信するコマンド受信部と、
前記コマンド受信部が受信したコマンドに基いて、前記感知器を試験する試験部と
を有する点検支援システム。 - 前記点検支援装置は複数の前記携帯端末と通信を行い、一の前記携帯端末が前記感知器の試験開始を示す情報を前記点検支援装置へ送信してから試験終了を示す情報を前記点検支援装置へ送信するまでの間は、他の前記携帯端末は、前記感知器が試験中であることを表示し、当該表示中においては、他の前記携帯端末の前記受付部は、前記コマンドを受け付けない
請求項1に記載の点検支援システム。 - 前記火災報知設備は、各々に固有のアドレスが割り当てられた複数の前記感知器を有し、
前記受付部は、前記点検者が前記コマンドと前記アドレスとを入力するための画面を表示し、前記感知器の試験開始を示す情報が送信されてから所定時間内に前記アドレスが入力されなかった場合、前記画面の表示を終了する
請求項2に記載の点検支援システム。 - 前記制御装置は、前記点検者が操作する操作部を有し、
前記操作部で行われた操作で前記感知器の試験が開始されてから当該試験が終了するまでの間は、前記携帯端末は、前記感知器が試験中であることを表示し、当該表示中においては、前記受付部は、前記コマンドを受け付けない
請求項1乃至請求項3のいずれか一項に記載の点検支援システム。
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