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JP2013248034A - ジェルネイル硬化装置 - Google Patents

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JP2013248034A
JP2013248034A JP2012123556A JP2012123556A JP2013248034A JP 2013248034 A JP2013248034 A JP 2013248034A JP 2012123556 A JP2012123556 A JP 2012123556A JP 2012123556 A JP2012123556 A JP 2012123556A JP 2013248034 A JP2013248034 A JP 2013248034A
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JP
Japan
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finger rest
opening
gel nail
light
light irradiation
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JP2012123556A
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English (en)
Inventor
Eitaro Matsushita
栄太郎 松下
Mitsuru Tamura
充 田村
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Sanritsu Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanritsu Electric Co Ltd
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Abstract

【課題】紫外線硬化樹脂などにより器体の内壁面が汚されるのを防止しかつ紫外線硬化樹脂などを効率的に硬化し得るジェルネイル硬化装置を提供する。
【解決手段】ジェルネイル硬化装置は、前面に指先の挿脱が可能な開口部10を有する器体1の内部に開口部10と連通する光照射室が形成されている。光照射室の上方には、指先の爪に塗布されたゲル状の紫外線硬化樹脂を硬化させることが可能な光を底部11に向けて照射する光源部が設けられている。底部11上には、開口部10において前面が開放された嵌合凹部16が形成されている。嵌合凹部16の底面上には、前面の開放された部分より挿脱が可能な指置き台5が嵌合状態で定置されている。指置き台5の上面には、複数本の指が嵌る前後方向の複数の窪み部50a〜50dが、それぞれの先端部分が前記光源部4による光の照射領域に入るように形成されている。
【選択図】図2

Description

この発明は、指先の爪に塗布されたゲル状の樹脂に光を照射して硬化させることによりジェルネイルを形成するためのジェルネイル硬化装置に関する。
従来、この種のジェルネイル硬化装置として、前面に指先の挿脱が可能な開口部を有する器体の内部に前記開口部と連通する光照射室を形成したものが知られており、前記光照射室の底部の上方には、指先の爪に塗布されたゲル状の樹脂(例えば紫外線硬化樹脂)を硬化させることが可能な光を底部に向けて照射する光源部が設けられている(例えば特許文献1参照)。
実用新案登録第3151698号公報
上記のジェルネイル硬化装置によりジェルネイルを形成するには、爪の表面にゲル状の紫外線硬化樹脂などを塗布した後、その指先を器体の開口部より器体の内部の狭い光照射室へ挿入するが、光照射室への指先の挿入が適正に行われず、指先が光照射室を取り囲む器体の内壁面に接触すると、爪に塗布された紫外線硬化樹脂などが器体の内壁面に付着して汚すおそれがある。また、光源部に指向性のある紫外線LEDが用られている場合、光の照射位置に指先が正しく位置決めされなければ、光が指先に正しく当たらず、紫外線硬化樹脂の硬化が効率的に行われないという問題もある。
この発明は、上記問題に着目してなされたもので、指先を器体の開口部より器体内部の狭い光照射室へ適正に挿入しかつ適正に位置決めできるように構成することにより、紫外線硬化樹脂などにより器体の内壁面が汚されるのを防止しかつ紫外線硬化樹脂などを効率的に硬化し得るジェルネイル硬化を装置を提供することを目的とする。
この発明によるジェルネイル硬化装置は、前面に指先の挿脱が可能な開口部を有する器体の内部に前記開口部と連通する光照射室が形成され、前記光照射室の上方には、指先の爪に塗布されたゲル状の樹脂を硬化させることが可能な光を底部に向けて照射する光源部が設けられて成るものであり、前記底部上には、前記開口部において前面が開放された嵌合凹部が形成され、前記嵌合凹部の底面には、前面の開放された部分より挿脱が可能な指置き台が嵌合状態で定置されている。前記指置き台の上面には、複数本の指が嵌る前後方向の複数の窪み部が、それぞれの先端部分が前記光源部による光の照射領域に入るように形成されている。
この発明によるジェルネイル硬化装置により指先の爪に塗布されたゲル状の紫外線硬化樹脂などを硬化させてジェルネイルを形成するには、指置き台を器体の光照射室より引き出し、その指置き台上に指先を置いて各窪み部に対応する指先を嵌める。その状態で指置き台を器体の開口部より光照射室内へ挿入して嵌合凹部と嵌合状態にすると、指置き台は光照射室内の適正位置に定位する。指置き台の挿入時、指先は指置き台上に載せているので、指先が光照射室を取り囲む器体の内壁面に接触して爪に塗布された紫外線硬化樹脂などが器体の内壁面に付着して汚すことがない。また、指先は光源部による光の照射領域下に定位するので、たとえ、光源部に指向性のある紫外線LEDが用られても、光が指先に正しく当たり、紫外線硬化樹脂の硬化が効率的に行われる。
この発明の好ましい一実施態様においては、前記嵌合凹部の底面には、中心線に対して左右対称位置に凸条が前後方向にそれぞれ形成され、前記指置き台の下面には、各凸条の内側面と接するように各凸条に沿うリブが前後方向に沿って形成されるとともに、各凸条の内側面と各リブの外側面との一方に凸子、他方に凸子が係脱可能な凹欠が、指置き台が嵌合凹部と嵌合状態になるときに互いに係合するように、それぞれ形成されている
この実施態様によると、指置き台を器体内部の照射室内へ挿入するとき、指置き台のリブが凸条に案内されて指置き台が嵌合凹部の底面上を移動し、指置き台が嵌合凹部に嵌合状態となるとき、凸子と凹欠とが係合し、指置き台が底部上に抜止め状態で定位する。
この発明の他の好ましい実施態様においては、前記指置き台の前端部の左右両側位置に第1の係合突片が、指置き台の後端部に第2の係合突片が、それぞれ外向きに突設され、器体の前面の開口部の左右両側位置には、指置き台が嵌合凹部と嵌合状態になるときに第1の係合突片と係合する第1の係合溝が、器体の底部には、指置き台が嵌合凹部と嵌合状態になるときに第2の係合突片と係合する第2の係合溝が、それぞれ形成されている。
この実施態様によると、指置き台を器体の内部の光照射室内へ挿入したとき、指置き台の前端部の左右両側位置の第1の係合突片が器体の開口部の左右両側位置に形成された第1の係合溝と係合し、指置き台の後端部に形成された第2の係合突片が器体の底部に形成された第2の係合溝と係合するので、指置き台は器体の内部の光照射室に正しく位置決めされ、指先に光源部による光が正しく照射される。
この発明の上記した構成において、前記光源部は、複数個の紫外線LEDにより構成され、各紫外線LEDは、指置き台の各窪み部の先端部分に向けて複数個づつ配置されている。
この実施態様によると、指置き台の各窪み部に指先を嵌めて指置き台を光照射室へ挿入すれば、紫外線LEDより照射される光が指先に正しく当たるので、紫外線硬化樹脂の硬化が効率的に行われる。
この発明によれば、指置き台上に載せた指先は器体の開口部より器体内部の狭い光照射室へ適正に挿入されかつ適正に位置決めされるので、指先の爪に塗布された樹脂により器体の内壁面が汚されるのが防止され、紫外線硬化樹脂などの硬化が効率的に行われる。
この発明の一実施例であるジェルネイル硬化装置の斜視図である。 図1の実施例の指置き台の構成を示す斜視図である。 図1の実施例の正面図である。 図1の実施例の底面図である。 図3のA−A線に沿う断面図である。 図1の実施例の構成を分解して示した分解斜視図である。 器体の底部上に位置決めされた指置き台の断面図である。 指置き台の底面図である。 指置き台が抜止め状態で定位する状態を拡大して示す平面図である。 指置き台の第1の係合突片が器体の第1の係合溝に係合した状態を拡大して示す正面図である。 指置き台の第1の係合突片を拡大して示す側面図である。
図1〜図4は、この発明の一実施例であるジェルネイル硬化装置の外観およびその構成を示している。図示例のジェルネイル硬化装置は、器体1が合成樹脂製であって全体が円盤形状に形成されている。器体1は、底部11、上壁部12、および周壁部13により構成され、器体1の前面は指先の挿脱が可能な開口部10になっている。器体1の内部には、図5および図6に示すように、底部11と上壁部12と周壁部13とで囲まれた光照射室2が形成されている。光照射室2は開口部10に連続し開口部10と連通する。上壁部12は内壁部14と外壁部15とで構成され、内壁部14に複数個の紫外線LED40より成る光源部4が配設されている。各紫外線LED40は、底部11に向けて紫外線を照射するように下方に向けて設置されている。この紫外線の照射を受けて指先の爪に塗布されたゲル状の紫外線硬化樹脂が硬化し、ジェルネイルが形成される。
器体1の周壁部13の後面には電源入力端子を構成するソケット3が取り付けられ、このソケット3に電源コード30の一端に取り付けられたプラグ31が接続される。電源コード30の他端には、コンセントに差し込まれるアダプター32が取り付けられている。アダプター32は交流電圧を直流電圧に変換して前記ソケット3へ供給する。
上壁部12の外壁部15には、3個の操作ボタン33a〜33cが配置されている。各操作ボタン33a〜33cは、電源スイッチと時間設定スイッチとを兼ねており、操作ボタン33a〜33cのいずれかが押されると、所定の時間だけ通電状態となって光源部4が点灯する。光源部4の点灯時間は、第1の操作ボタン33aが押されると30秒に、第2の操作ボタン33bが押されると45秒に、第3の操作ボタン33cが押されると60秒に、それぞれ設定されている。点灯時間が経過すると、光源部4は自動的に消灯する。各操作ボタン33a〜33cには背照式の押釦スイッチが用いられており、押操作によって基板35に実装されたLED34a〜34cが点灯する。なお、点灯中の操作ボタンが押されると、通電が停止してLEDが消灯する。
器体1の底部11上には一定深さの嵌合凹部16が形成され、この嵌合凹部16の平坦な底面上に指置き台5が嵌合状態で定置されている。嵌合凹部16は指置き台5の平面形状とほぼ一致する外形に形成されており、指置き台5を嵌合凹部16に対して前方より挿脱することが可能なように前面が開放されている。
指置き台5の上面には、4本の指が嵌る前後方向に長い4個の窪み部50a〜50dが形成されている。各窪み部50a〜50dは、人差し指、中指、薬指、および小指にほぼ対応する長さを有し、指先を位置させる先端部分は他の部分に比べてやや深く形成されている。この実施例では、左右両手に対応させるために、中間の窪み部50b,50cは同一長さに、また、外側の窪み部50a,50dはそれより短い同一長さに、それぞれ設定されている。各窪み部50a〜50dは先端部分は塞がれているが、基端部分は開放されている。
各窪み部50a〜50dに各指を嵌めたとき、各窪み部50a〜50dの先端部分に各指の指先がほぼ位置するもので、指置き台5が嵌合凹部16と嵌合状態にあるとき、各窪み部50a〜50dの先端部分は前記光源部4による光の照射領域に入っている。光源部4は、4本の指の指先に個別に光を照射するための指毎の投光部4a〜4dにより構成されており、指置き台5が嵌合凹部16と嵌合状態にあるとき、各窪み部50a〜50dの先端部分の真上に各投光部4a〜4dを構成する5本の紫外線LED40が位置する。各投光部4a〜4dの各紫外線LED40は、光の照射方向が下方を向くようにして上壁部12の内壁部14に取り付けられている。
前記嵌合凹部16の平坦な底面上には、図6および図7に示すように、前後方向に長い2本の凸条17,17が中心線cに対して左右対称位置にそれぞれ形成されている。一方、指置き台5の下面には、図7および図8に示すように、各凸条17,17の内側面と接するように、各凸条17,17に沿う前後方向のリブ51,51が一体形成されている。指置き台5の下面の外周縁には、下方へ突出する縁取部52が周設され、縁取部52の前端部分の各リブ51,51の外側位置には前記凸条17,17が縁取部52に突き当たらないように切欠部53,53が形成されている。
指置き台5の各リブ51の外側面であって前端縁に近い位置には、半球状の凸子54がそれぞれ一体形成されている。一方、底部11の各凸条17の内側面であって開放端に近い位置には、凸子54が係脱可能な凹欠18がそれぞれ形成されている。指置き台5が嵌合凹部16と嵌合状態になるとき、図9に示すように、各リブ51の凸子54と各凸条17の凹欠18とが互いに係合し、指置き台5は抜止め状態となる。
指置き台5の前端部の左右両側位置には第1の係合突片6が形成され、一方、器体1の前面の開口部10の左右両側位置には、指置き台5が嵌合凹部16と嵌合状態になるときに第1の係合突片6と係合する第1の係合溝7が形成されている。第1の係合突片6は、図10および図11に示すように、縁取部52の下面に一体形成されており、下方へ突き出る垂直片61と外方へ突き出る水平片62とを一体に備えたものである。第1の係合溝7は、嵌合凹部16の底面に形成された縦溝部71と縦溝部71と連通する横溝部72とから成るもので、縦溝部71に第1の係合突片6の垂直片61が、横溝部72に第1の係合突片6の水平片62が、それぞれ係入する。
また、指置き台5の後端部の幅中央には第2の係合突片8が外向きに形成され、一方、器体1の底部11の後端部には、指置き台5が嵌合凹部16と嵌合状態になるときに第2の係合突片8と係合する第2の係合溝9が形成されている。第2の係合突片8は、図8に示すように、縁取部52に一体形成され、第2の係合溝9は、図4および図6に示すように、嵌合凹部16の段差部分を貫通するように形成されている。
この発明によるジェルネイル硬化装置により指先の爪に塗布されたゲル状の紫外線硬化樹脂を硬化させてジェルネイルを形成するには、まず、指置き台5を器体1の光照射室2より引き出し、その指置き台5上に指先を置いて各窪み部50a〜50dに各指先を嵌める。その状態で指置き台5を器体1の開口部10より光照射室2へ挿入して嵌合凹部16と嵌合状態にすると、指置き台5は光照射室2の適正位置に定位する。
指置き台5を光照射室2へ挿入するとき、指置き台5のリブ51が凸条17に案内されて指置き台5が嵌合凹部16の底面上を移動し、指置き台5が嵌合凹部16に嵌合状態となるとき、凸子54と凹欠18とが係合し、指置き台5が底部11上に抜止め状態で定位する。また、指置き台5の前端部の左右両側位置の第1の係合突片6が器体1の開口部10の左右両側位置に形成された第1の係合溝7と係合し、指置き台5の後端部に形成された第2の係合突片8が器体1の底部11に形成された第2の係合溝9と係合するので、指置き台5は器体1の内部の光照射室2に正しく位置決めされ、指先に光源部4による光が正しく照射される。また、指置き台5が正しく位置決めされるので、凸子54と凹欠18とが確実に係合する。
指置き台5の挿入時、指先は指置き台5上に載せているので、指先が光照射室2を取り囲む器体1の内壁面に接触することはなく、爪に塗布された紫外線硬化樹脂が器体1の内壁面に付着して汚すことがない。また、各指先は光源部4の各投光部4a〜4dによる光の照射位置に定位するので、各紫外線LED40からの光が指先に正しく当たり、紫外線硬化樹脂の硬化が効率的に行われる。
1 器体
2 光照射室
4 光源部
5 指置き台
6 第1の係合突片
7 第1の係合溝
8 第2の係合突片
9 第2の係合溝
10 開口部
11 底部
16 嵌合凹部
17 凸条
18 凹欠
50a〜50d 窪み部
51 リブ
54 凸子

Claims (4)

  1. 前面に指先の挿脱が可能な開口部を有する器体の内部に前記開口部と連通する光照射室が形成され、前記光照射室の上方には、指先の爪に塗布されたゲル状の樹脂を硬化させることが可能な光を底部に向けて照射する光源部が設けられて成るジェルネイル硬化装置において、
    前記底部上には、前記開口部において前面が開放された嵌合凹部が形成され、前記嵌合凹部の底面上には、前面の開放された部分より挿脱が可能な指置き台が嵌合状態で定置されており、前記指置き台の上面には、複数本の指が嵌る前後方向の複数の窪み部が、それぞれの先端部分が前記光源部による光の照射領域に入るように形成されて成るジェルネイル硬化装置。
  2. 前記嵌合凹部の底面には、中心線に対して左右対称位置に凸条が前後方向にそれぞれ形成され、前記指置き台の下面には、各凸条の内側面と接するように各凸条に沿うリブが前後方向に形成されるとともに、各凸条の内側面と各リブの外側面との一方に凸子、他方に凸子が係脱可能な凹欠が、指置き台が嵌合凹部と嵌合状態になるときに互いに係合するように、それぞれ形成されている請求項1に記載されたジェルネイル硬化装置。
  3. 前記指置き台の前端部の左右両側位置に第1の係合突片が、指置き台の後端部に第2の係合突片が、それぞれ外向きに突設され、器体の前面の開口部の左右両側位置には、指置き台が嵌合凹部と嵌合状態になるときに第1の係合突片と係合する第1の係合溝が、器体の底部には、指置き台が嵌合凹部と嵌合状態になるときに第2の係合突片と係合する第2の係合溝が、それぞれ形成されている請求項1に記載されたジェルネイル硬化装置。
  4. 前記光源部は、複数個の紫外線LEDにより構成され、各紫外線LEDは、指置き台の各窪み部の先端部分に向けて複数個づつ配置されている請求項1に記載されたジェルネイル硬化装置。
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