JP2013120861A - インクジェット装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】より効率よくキャリッジ内の冷却を行なう。
【解決手段】インクジェット装置1は、キャリッジ2、カバー3、ヘッドドライバ集積回路4と、ヒートシンク5とを備え、カバー3は、ヘッド8、ヘッドドライバ集積回路4及びヒートシンク5を覆うものであり、カバー3にはヒートシンク5を冷却するための空気を取り込むためのファン6と、排出する通気口2aとが設けられており、ファン6と通気口2aとの間にヒートシンク5が配設されている。
【選択図】図1
【解決手段】インクジェット装置1は、キャリッジ2、カバー3、ヘッドドライバ集積回路4と、ヒートシンク5とを備え、カバー3は、ヘッド8、ヘッドドライバ集積回路4及びヒートシンク5を覆うものであり、カバー3にはヒートシンク5を冷却するための空気を取り込むためのファン6と、排出する通気口2aとが設けられており、ファン6と通気口2aとの間にヒートシンク5が配設されている。
【選択図】図1
Description
本発明はインクジェット装置に関する。
特許文献1には、駆動回路の発熱を放熱する放熱器を装着したインクジェット記録装置が記載されている。
ヘッドドライバ集積回路を搭載するキャリッジが、それ自体の構造又はカバー等を付けることにより、閉鎖系となる場合に、外部から空気を取り入れて冷却しようとしても、ヘッドドライバ集積回路で発生した熱で温められた空気がその内部に溜まり、冷却効率が落ちることが考えられる。
本発明はこのような問題に鑑みてなされたものであり、より効率よくキャリッジ内の冷却が可能なインクジェット装置を提供することを目的とする。
本発明に係るインクジェット装置は、被記録媒体に対してインクを吐出するヘッドを搭載するためのキャリッジと、上記キャリッジの一部として又は上記キャリッジとは別体に設けられた被覆部と、ヘッドを駆動するためのヘッドドライバ集積回路と、上記ヘッドドライバ集積回路で発生した熱を放熱する放熱部と、を備え、上記被覆部は、上記キャリッジに搭載されたヘッド、上記ヘッドドライバ集積回路及び上記放熱部を覆うものであり、上記被覆部が上記キャリッジの一部の場合には上記キャリッジには、上記被覆部が上記キャリッジとは別体の場合には上記被覆部及び上記キャリッジの少なくとも一方には、上記放熱部を冷却するための気体を上記被覆部で覆った領域の外から当該領域内に取り込むための気体導入部と、当該領域内から当該領域外に気体を排出する排気部とが設けられており、上記気体導入部と、上記排気部との間に上記放熱部が配設されていることを特徴としている。
気体導入部から取り込んだ気体で放熱部を冷却した上で、暖まった気体を排出部から排出することができる。よって、より効率よくキャリッジ内の冷却が可能である。
本発明に係るインクジェット装置では、上記排気部は、上記放熱部より上記ヘッド側に配設されていることがより好ましい。
ヘッドにより近い箇所から、放熱部で暖められた気体を排気することで、当該気体をインクが着弾した被記録媒体の乾燥に寄与させることができる。
本発明に係るインクジェット装置では、上記ヘッドドライバ集積回路へデータを送信する回線が光ファイバであることがより好ましい。
本発明ではヘッドドライバ集積回路を備えているが、その放熱部はより小さくすることが望ましい。しかし、放熱部を小さくすると放熱効果が低減する。そこで、ヘッドドライバ集積回路へのデータの送信に光ファイバを採用すると、放熱効果の低減を抑えることができる。なぜなら、光ファイバは省スペースで多くのデータを送信できるため、平面方向に大きな面積が必要なフレキシブルフラットケーブル等を用いる場合に比べて、気体導入部から導入した気体の流路を広く確保できるからである。なお、光ファイバはノイズの低減にも寄与する。
本発明によれば、より効率よくキャリッジ内を冷却できるという効果を奏する。
以下、本発明の実施の形態について、図1を用いて詳細に説明する。図1は、インクジェット装置1の構成の概略を示す図である。図1では、カバー3の中を見えるように示した透視図である。
インクジェット装置1は、キャリッジ2、カバー(被覆部)3、プラテン7、ガイド機構9、光ファイバ10を備えている。インクジェット装置1は、プラテン7に載せられたメディア(被記録媒体)100にインクを吐出して描画するための装置である。
キャリッジ2はヘッド8を搭載するためのものである。ヘッド8を搭載したキャリッジ2はガイド機構9の規定する方向に沿って往復移動することでメディア100上を走査しながら、ヘッド8からインクを吐出させる。当該方向は図1に対して手前から奥及び奥から手前の往復方向である。
キャリッジ2の側壁には通気口(排気部)2aが設けられている。通気口2aはキャリッジ2内に導入された空気(気体)をキャリッジ2外に排気するための開口部である。本発明に係るインクジェット装置が備える排気部は、本実施形態のような開口部には限定されず、例えば、ファンなどの送風機で構成してもよい。
通気口2aは後述するヒートシンク(放熱部)5よりヘッド8側に設けられている。換言すれば、通気口2aはヒートシンク5よりプラテン7に近い側に設けられているともいえる。これにより、ヒートシンク5を冷却することで暖められた空気がメディア100に近い位置に排出される。メディア100の近傍に排出された空気は、メディア100に着弾したインクの乾燥に寄与する。つまり、本実施形態によれば、メディア100の乾燥効率をより向上させることができる。
キャリッジ2の上面は開放されており、カバー3で覆われた空間と連続している。
カバー3はキャリッジ2の上方の空間を覆うものであり、ヘッド8、ヘッドドライバ集積回路4、ヒートシンク5を覆っている。
本実施形態では、キャリッジ2とカバー3とは別体に設けられ、接続されているが、本発明に係る被覆部はこのような形態に限定されない。被覆部はキャリッジの一部として設けられていてもよい。つまり、キャリッジがヘッド、ヘッドドライバ集積回路、放熱部を覆う閉鎖的な構造であってもよい。
カバー3は、ヘッドドライバ集積回路4等のその内に覆っているものをインクミストによる汚染から防ぐためのものである。インクジェットプリントにおいては、ヘッドからインクを吐出する際に発生するインクミストが自装置内を汚染する問題が発生する可能性がある。例えば、ヘッドドライバ集積回路がインクミストで汚染される可能性がある。ヘッドドライバ集積回路がインクミストで汚染されると動作不良等の問題が起こる。そこで、本発明では被覆部を設けることによって、インクミストによる汚染を防いでいる。
ヘッドドライバ集積回路4は、受信する描画対象の文字、絵等の情報に基づいてヘッド8を駆動するための信号を生成して、ヘッド8を駆動させて当該情報に基づく描画を行なわせるための集積回路である。
ヒートシンク5は、ヘッドドライバ集積回路4で発熱した熱を放散させてヘッドドライバ集積回路4の温度を下げるためのものである。
また、カバー3の上方にはファン(気体導入部)6が設けられている。
ファン6はカバー3で覆われた領域外から当該領域内に空気を送り込むためのものである。
ファン6と通気口2aとの間にヒートシンク5が配設されている。この配置によりファン6によって導入された空気はヒートシンク5を冷却する。
ヒートシンク5を冷却することで暖まった空気はファン6から導入される新たな空気に押されてメディア100の方向へ移動する。そして、通気口2aからキャリッジ2外に排気される。これにより、上述のようにメディア100に着弾したインクの乾燥に寄与する。
光ファイバ10は図示しないコンピュータ等の制御部からヘッドドライバ集積回路4にデータを送るための回線である。
制御部は作図対象の図形等を表す情報を、光ファイバ10を介して、ヘッドドライバ集積回路4に送信する。当該情報に基づきヘッドドライバ集積回路4はヘッド8を駆動させるための信号を作成する。
データの送信回線を光ファイバにすることによって、ファン6から導入された空気によるヒートシンク5の冷却効率をより向上させることができる。なぜなら、光ファイバは省スペースで多くのデータを送信できるため、平面方向に大きな面積が必要なフレキシブルフラットケーブル等を用いる場合に比べて、ファン6から導入した空気の流路を広く確保できるからである。これによりヒートシンク5を小型化することができるという更なる利点をも有する。また、光ファイバはノイズの低減にも寄与することからより好ましい。
なお、上述のように本発明に係るインクジェット装置において採用するデータの回線は光ファイバがより好ましいがこれに限定されるものではない。また、作図対象の図形等を表す情報の送受信回線に光ファイバを用いるとしても、インクジェット装置1のステータスを表す情報の送受信回線はフレキシブルフラットケーブルでもよい。
本実施形態では、キャリッジ2に通気口2aが設けられ、カバー3にファン6が設けられているが、本発明はこのような形態に限定されない。即ち、本発明において気体導入部は被覆部及びキャリッジの少なくともいずれかに設けられていればよく、排気部も被覆部及びキャリッジの少なくともいずれかに設けられていればよい。
〔付記事項〕
以上のように、インクジェット装置1は、メディア100に対してインクを吐出するヘッド8を搭載するためのキャリッジ2と、キャリッジ2とは別体に設けられたカバー3とを備えるインクジェット装置であり、キャリッジ2は、ヘッド8を駆動するためのヘッドドライバ集積回路4と、ヘッドドライバ集積回路4で発生した熱を放熱するヒートシンク5と、を備え、カバー3は、キャリッジ2に搭載されたヘッド8、ヘッドドライバ集積回路4及びヒートシンク5を覆うものであり、カバー3には、ヒートシンク5を冷却するための空気をカバー3で覆った領域の外から当該領域内に取り込むためのファン6が設けられており、キャリッジ2には当該領域内から当該領域外に空気を排出する通気口2aとが設けられており、ファン6と、通気口2aとの間にヒートシンク5が配設されている。
以上のように、インクジェット装置1は、メディア100に対してインクを吐出するヘッド8を搭載するためのキャリッジ2と、キャリッジ2とは別体に設けられたカバー3とを備えるインクジェット装置であり、キャリッジ2は、ヘッド8を駆動するためのヘッドドライバ集積回路4と、ヘッドドライバ集積回路4で発生した熱を放熱するヒートシンク5と、を備え、カバー3は、キャリッジ2に搭載されたヘッド8、ヘッドドライバ集積回路4及びヒートシンク5を覆うものであり、カバー3には、ヒートシンク5を冷却するための空気をカバー3で覆った領域の外から当該領域内に取り込むためのファン6が設けられており、キャリッジ2には当該領域内から当該領域外に空気を排出する通気口2aとが設けられており、ファン6と、通気口2aとの間にヒートシンク5が配設されている。
ファン6から取り込んだ空気でヒートシンク5を冷却した上で、暖まった気体を通気口2aから排出することができる。よって、より効率よくキャリッジ2内の冷却が可能である。
インクジェット装置1では、通気口2aは、ヒートシンク5よりヘッド8側に配設されていることがより好ましい。
ヘッド8により近い箇所から、ヒートシンク5で暖められた空気を排気することで、当該空気をインクが着弾したメディア100の乾燥に寄与させることができる。
インクジェット装置1では、ヘッドドライバ集積回路4へデータを送信する回線が光ファイバ10であることがより好ましい。
本実施形態ではヘッドドライバ集積回路4を備えているが、ヒートシンク5はより小さくすることが望ましい。しかし、ヒートシンク5を小さくすると放熱効果が低減する。そこで、ヘッドドライバ集積回路4へのデータの送信に光ファイバ10を採用すると、放熱効果の低減を抑えることができる。なぜなら、光ファイバ10は省スペースで多くのデータを送信できるため、平面方向に大きな面積が必要なフレキシブルフラットケーブル等を用いる場合に比べて、ファン6から導入した空気の流路を広く確保できるからである。なお、光ファイバ10はノイズの低減にも寄与する。
本発明は上述した各実施形態に限定されるものではなく、請求項に示した範囲で種々の変更が可能であり、異なる実施形態にそれぞれ開示された技術的手段を適宜組み合わせて得られる実施形態についても本発明の技術的範囲に含まれる。
本発明は、インクジェット印刷に利用することができる。
1 インクジェット装置
2 キャリッジ
2a 通気口(排気部)
3 カバー(被覆部)
4 ヘッドドライバ集積回路
5 ヒートシンク(放熱部)
6 ファン(気体導入部)
8 ヘッド
10 光ファイバ
100 メディア(被記録媒体)
2 キャリッジ
2a 通気口(排気部)
3 カバー(被覆部)
4 ヘッドドライバ集積回路
5 ヒートシンク(放熱部)
6 ファン(気体導入部)
8 ヘッド
10 光ファイバ
100 メディア(被記録媒体)
Claims (3)
- 被記録媒体に対してインクを吐出するヘッドを搭載するためのキャリッジと、
上記キャリッジの一部として又は上記キャリッジとは別体に設けられた被覆部と、
ヘッドを駆動するためのヘッドドライバ集積回路と、
上記ヘッドドライバ集積回路で発生した熱を放熱する放熱部と、を備え、
上記被覆部は、上記ヘッド、上記ヘッドドライバ集積回路及び上記放熱部を覆うものであり、
上記被覆部が上記キャリッジの一部の場合には上記キャリッジに、上記被覆部が上記キャリッジとは別体の場合には上記被覆部及び上記キャリッジの少なくとも一方に、上記放熱部を冷却するための気体を上記被覆部で覆った領域の外から当該領域内に取り込むための気体導入部と、当該領域内から当該領域外に気体を排出する排気部とが設けられており、
上記気体導入部と上記排気部との間に上記放熱部が配設されていることを特徴とするインクジェット装置。 - 上記排気部は、上記放熱部より上記ヘッド側に配設されていることを特徴とする請求項1に記載のインクジェット装置。
- 上記ヘッドドライバ集積回路へデータを送信する回線が光ファイバであることを特徴とする請求項1又は2に記載のインクジェット装置。
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20141021 |
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| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20150825 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20151222 |