JP2013103004A - マッサージ機 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】本発明のマッサージ機1は、床に載置可能とされた本体部2に、使用者の足Fを両側から挟み込むようにマッサージする第1マッサージエリアAと、使用者の足Fを片側から押すようにマッサージする第2マッサージエリアBと、が設けられている。
【選択図】図3
Description
詳しくは、特許文献1は、左右方向で対向配置された一対のマッサージ部材を近接離反させることにより、該左右マッサージ部材間で足を左右両側から押圧してマッサージするようにしたマッサージ機であって、左右各マッサージ部材は、足の側部の踝から前側を押圧する前側押圧部と、足の側部の踝から後側を押圧する後側押圧部とを備えており、これらの前側押圧部と後側押圧部とは、踝の下側で接続されているマッサージ機を開示する。
しかしながら、昨今、使用者(ユーザ)からは多様な揉み感を求める声が挙がってきている。特許文献1のマッサージ機は、左右方向で対向配置された一対のマッサージ部材による挟み込みマッサージのみを提供するものであって、斯かる要望には一部対応できないものとなっている。
すなわち、本発明に係るマッサージ機は、床に載置可能とされた本体部に、施療部を両側から挟み込むようにマッサージする第1マッサージエリアと、施療部を片側から押すようにマッサージする第2マッサージエリアと、が設けられていることを特徴とする。
好ましくは、前記本体部の上面の中央部に前記第1マッサージエリアが設けられ、前記第1マッサージエリアの幅方向両側で且つ当該第1マッサージエリアに隣接して第2マッサージエリアが設けられているとよい。
形状に形成されているとよい。
好ましくは、前記第2マッサージエリアには、前記マッサージ手段に対向する位置にマッサージ板が固定状に配備されていて、前記マッサージ手段は、第2マッサージエリアに位置する施療部をマッサージ板側へ向かって押し付けるように揺動するように構成されているとよい。
好ましくは、前記第1マッサージエリア及び第2マッサージエリアには、施療部に対する押しマッサージを可能とする突起部が設けられており、前記第1マッサージエリアの突起部と第2マッサージエリアの突起部とが、同じ形状又は異なる形状に形成されているとよい。
好ましくは、前記本体部の上面がバイブレーション可能に構成されているとよい。
好ましくは、前記施療部が、使用者の足とされているとよい。
好ましくは、前記本体部の上面であって第1マッサージエリア及び第2マッサージエリア以外の部位に、使用者の足以外をマッサージ可能とするマッサージ部が形成されているとよい。
図1、図3に示すように、本発明のマッサージ機1は、床面上に載置されて使用されるものであり、使用者の施療部(首部、肩部、腰部、下肢部等)に対して、マッサージを行うことができる。特に、このマッサージ機1は、使用者の足F(下肢であって足首から先の部分)を良好にマッサージ可能である。
図1、図3などに示す如く、マッサージ機1は、床に載置可能とされた本体部2を有し、この本体部2の上面には、使用者の足F(施療部)を両側から挟み込むようにマッサージする第1マッサージエリアAと、足Fを片側から押すようにマッサージする第2マッサージエリアBと、が設けられている。
して足Fをマッサージする振動板5と、この振動板5を振動させる振動発生機構6とが設けられている。この振動発生機構6も駆動機構4と同様に本体部2に内蔵されている。
図3に示すように、本体部2の上面左側には、マッサージ動作をオン/オフさせたり、マッサージ速度や種類を変更するためのスイッチが配備された操作部7が設けられている。
マッサージ機1の本体部2は、平面視左右方向に長い矩形状とされたケーシング8を有している。このケーシング8は、上方開放状の下部ケーシング8aと、この下部ケーシング8aに嵌り合う下方開放状とされた上部ケーシング8bとからなり、下部ケーシング8aに上部ケーシング8bが嵌り合うことで、内部に収容空間を有する本体部2が構成されている。
上部ケーシング8bの左右両側には、マッサージ機1を把持可能なように凹部からなる把持部10が形成されている。また、上部ケーシング8bの上面は大きく開放され、この開放部45には、振動板5が左右・前後に振動可能に配備されるものとなっている。この振動板5がマッサージ機1の本体部2の上面となっている。
この揺動アーム部材12の先端部であって、幅方向内側(左右一対の揺動アーム部材12が対面する側)には、第1揉み部13が設けられている。さらに、揺動アーム部材12の先端部であって、幅方向外側(第1揉み部13の反対側)には、第2揉み部14が設けられている。これら揺動アーム部材12の先端部、第1揉み部13、第2揉み部14で構成されるマッサージ手段3は、布などで構成されたカバー体15で覆われている。
揺動アーム部材12の先端部には、左右一対の揺動アーム部材12,12間(第1マッサージエリアA)に載置された足Fに対して、挟み込むようにして揉みマッサージを行う第1揉み部13が備えられている。
一方、揺動アーム部材12の先端部であって、第1揉み部13の反面側(幅方向で反対側)には、足Fの内側方を押すようにマッサージする第2揉み部14が備えられている。
第2マッサージエリアBには、当該エリアを挟んで第2揉み部14に対向する位置、すなわち振動板5の左右両縁であって前後中央部に第1マッサージ板16が垂直固定状に配備されている。この第1マッサージ板16は、マッサージ手段3に対向する位置に垂直固定状に配備されたマッサージ板である。第1マッサージ板16の前後幅は第2揉み部14と略同じとされ、第1マッサージ板16の高さは、第2マッサージエリアBに載置された足Fの甲高さより高いものとされている。
さらに、本実施形態のマッサージ機1は、本体部2の上面であって第1マッサージエリアA及び第2マッサージエリアB以外の部位に、使用者の足F乃至はそれ以外をマッサージ可能とするマッサージ部が形成されている。
なわち、振動板5の後方縁であって左右両端側には、上方に凸設状とされた第2マッサージ板17が形成されている。この第2マッサージ板17は、当該マッサージ板の上部に使用者の足F(特にアキレス腱など)が載置され、振動マッサージを施術可能となっている。
第1マッサージエリアAに対応する振動板5の開口部11の後方側には、第3突起部20が設けられている。第3突起部20は、第1マッサージエリアAを挟んで対向した位置に、複数個が前後に並んで配置されている。第1マッサージエリアAの後方側は、使用者が座り込むことが可能となっており、座り込んだ場合、第3突起部20が使用者の臀部に当たるようになる。それ故、本体部2内に備えられた振動発生機構6を作動させることで、第3突起部20が臀部に対して押しマッサージ乃至は振動マッサージを行うことができるようになる。
ところで、以上述べた揺動アーム部材12を駆動する機構としては、様々なものが採用可能であるが、本実施形態では、以下に述べる駆動機構4(揉み駆動機構21、叩き駆動機構22)を採用している。同様に、振動板5を振動させる機構としても、以下に述べる振動発生機構6を採用している。
揉み駆動機構21は、駆動部28、変換部30および規制部31から構成されている。
制部31によって、環状嵌合部32の回転運動は規制され、第1揉み部13、第2揉み部14が揺動運動(マッサージ動作)することになる。
加えて、叩き駆動部29は、揉み駆動機構21の第1回転軸23より前側の位置でこの回転軸と平行するように軸心を左右方向へ向けて設けられた第2回転軸24と、第2回転軸24を回転駆動する第2電動モータ26と、この回転軸の左右両端部に対して180°の位相差で偏心して設けられた左右の偏心駆動体36と、これら左右の偏心駆動体36の周縁に相対回転自在に嵌り込むリング部材37とを有している。このリング部材37からは、環状嵌合部32の下方、すなわち後方に向けてリンクレバー38(長尺のクランク軸)が延びており、このリング部材37の先端には、前述した規制溝部35が形成されている。
一方、振動板5を振動させる振動発生機構6は、以下の構成を有している。
この振動板5の下面側には、ゴム等の弾性体からなる円柱状の弾性支持部材が取り付けられ、この弾性支持部材を介して、振動板5は下部ケーシング8aに弾性的に支持されている。これによって、振動板5が下部ケーシング8aに対して、横方向(前後左右及びそれらの間の方向、水平方向)移動自在となる。
振動電動モータ27は、その出力軸が上方を向くように下部ケーシング8aに対して固定されている。また、振動電動モータ27の出力軸には、偏心体39が取り付けられている。この偏心体39の回転作用により、微振動すなわちバイブレーションが発生する。発生したバイブレーションは、振動電動モータ27の出力軸の先端に設けられたベアリング機構40(出力軸とこの出力軸が遊嵌状に嵌り込む円筒体からなる機構、円筒体は振動板5の下面に形成されている)により、振動板5へと伝わる。
以上のような構造を備えるマッサージ機1の作動態様について説明する。
その後、図2(a)に示すように、使用者は、左右一対の揺動アーム部に挟まれた第1マッサージエリアAに右足Fもしくは左の足F(図2(a)では、右足F)を置く。このとき、足Fが第1マッサージエリアAにある左右一対の揺動アーム部材12,に挟まれるようにする。
揺動動作は、揉み駆動機構21に備えられた回転ボス部33の回転が、左右一対の揺動アーム部材12の近接離反動作に変換されたものである。
このとき、使用者は、足Fの外側を第1マッサージ板16に接触させ、足Fの内側(足Fの土踏まず)に第2揉み部14が接するようにする。
この状態において、揉みマッサージ用のスイッチをオンにすることで、揺動アーム部が「うねる」ように動作し、揺動アーム部材12の先端に配備された第2揉み部14が、足Fの内側を押圧するように作用する。この時、足Fの外側は第1マッサージ板16に接触しており、この第1マッサージ板16により足Fの外側が押圧されるようになる。
ところで、使用者の足Fのサイズが小さいなどしてマッサージ効果が十分に得られない場合は、第1マッサージ板16に対してキャップ状の調整部材を嵌め込んで、第2揉み部14〜第1マッサージ板16の幅方向の距離を狭めるようにするとよい。
ところで、足Fを第1マッサージエリアA、第2マッサージエリアBのどちらに載置した場合であっても、操作部7に設けられたバイブレーション用のスイッチをオンにすることで、振動板5は左右・前後に振動するようになる。この振動板5の動きは、振動発生機構6に備えられた偏心体39が振動電動モータ27により回転し、発生した偏心回転が振動板5へと伝わることで発現する。
さらに、本発明のマッサージ機1は、使用者の足Fをマッサージするだけではなく、様々な人体の部位をマッサージすることができる。
また、使用者が、床面に仰向けになった状態で頭部を第1マッサージエリアAの後方に載せると共に、第1マッサージエリアA対応するように首筋を配備させると、首筋の施療部にマッサージを行うことも可能である。
以上のように、本実施の形態に係るマッサージ機1によると、使用者の施療部(首部、
肩部、腰部、下肢部等)に対して、マッサージを行うことのでき、特に、足Fを多様な揉み感をもってして良好にマッサージを行うことが可能となる。また、本発明のマッサージ機1はマッサージエリアを複数設けていることで、使用者の施療部に対して様々なマッサージを提供することが可能であり、使用者に対して複数の揉み感を提供することができる。
例えば、振動板5にヒータを埋め込み、施術対象である足Fを適度な温度に温めることは非常に好ましい。また、下部ケーシング8aの下面には、使用時に、マッサージ機1の上面を斜め状態とするためのスタンド部材が設けられてもよい。
2 本体部
3 マッサージ手段
4 駆動機構
5 振動板
6 振動発生機構
7 操作部
8 ケーシング
8a 下部ケーシング
8b 上部ケーシング
9 脚部
10 把持部
11 開口部
12 揺動アーム部材
13 第1揉み部
14 第2揉み部
15 カバー体
16 第1マッサージ板
17 第2マッサージ板
18 第1突起部
19 第2突起部
20 第3突起部
21 揉み駆動機構
22 叩き駆動機構
23 第1回転軸
24 第2回転軸
25 第1電動モータ
26 第2電動モータ
27 振動電動モータ
28 駆動部
29 叩き駆動部
30 変換部
31 規制部
32 環状嵌合部
33 回転ボス部
34 規制突起
35 規制溝部
36 偏心駆動体
37 リング部材
38 リンクレバー
39 偏心体
40 ベアリング機構
41 突状の突起
42 円弧状の突起
43 逆ハの字状に設けられた突起
44 張り出すように形成された突起
45 開放部
A 第1マッサージエリア
B 第2マッサージエリア
F 足
Claims (12)
- 床に載置可能とされた本体部に、施療部を両側から挟み込むようにマッサージする第1マッサージエリアと、施療部を片側から押すようにマッサージする第2マッサージエリアと、が設けられていることを特徴とするマッサージ機。
- 前記本体部の上面の中央部に前記第1マッサージエリアが設けられ、
前記第1マッサージエリアの幅方向両側で且つ当該第1マッサージエリアに隣接して第2マッサージエリアが設けられている
ことを特徴とする請求項1に記載のマッサージ機。 - 前記第1マッサージエリアと第2マッサージエリアとの間には、前記第1マッサージエリア側に向かって揺動することで第1マッサージエリアに位置する施療部に対してマッサージを可能にすると共に、第2マッサージエリア側に向かって揺動することで第2マッサージエリアに位置する施療部へのマッサージを可能にするマッサージ手段が設けられていることを特徴とする請求項2に記載のマッサージ機。
- 前記マッサージ手段は、前記第1マッサージエリアと第2マッサージエリアとに向かって交互に揺動する揺動アーム部材と、前記揺動アーム部材の先端部であって、第1マッサージエリアに面する側に設けられた第1揉み部と、前記揺動アーム部材の先端部であって、第2マッサージエリアに面する側に設けられた第2揉み部と、を備えていることを特徴とする請求項3に記載のマッサージ機。
- 前記第1揉み部と第2揉み部とは、前記第1マッサージエリアと第2マッサージエリアとで施療部に対する異なったマッサージ施術が可能なように、互いに異なる形状に形成されていることを特徴とする請求項4に記載のマッサージ機。
- 前記第2マッサージエリアには、前記マッサージ手段に対向する位置にマッサージ板が固定状に配備されていて、
前記マッサージ手段は、第2マッサージエリアに位置する施療部をマッサージ板側へ向かって押し付けるように揺動するように構成されていることを特徴とする請求項3〜5のいずれかに記載のマッサージ機。 - 前記第1マッサージエリア若しくは第2マッサージエリアには、施療部に対する押しマッサージを可能とする突起部が設けられていることを特徴とする請求項1〜6のいずれかに記載のマッサージ機。
- 前記第1マッサージエリア及び第2マッサージエリアには、施療部に対する押しマッサージを可能とする突起部が設けられており、
前記第1マッサージエリアの突起部と第2マッサージエリアの突起部とが、同じ形状又は異なる形状に形成されていることを特徴とする請求項1〜6のいずれかに記載のマッサージ機。 - 前記マッサージ板の幅方向の厚み又はマッサージ板の幅方向の位置が、施療部の大きさ乃至は形状に合わせて可変とされていることを特徴とする請求項1〜8のいずれかに記載のマッサージ機。
- 前記本体部の上面がバイブレーション可能に構成されていることを特徴とする請求項1〜9のいずれかに記載のマッサージ機。
- 前記施療部が、使用者の足とされていることを特徴とする請求項1〜10のいずれかに記載のマッサージ機。
- 前記本体部の上面であって第1マッサージエリア及び第2マッサージエリア以外の部位に、使用者の足以外をマッサージ可能とするマッサージ部が形成されていることを特徴とする請求項1〜11のいずれかに記載のマッサージ機。
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