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JP2013026035A - 非常用照明器具 - Google Patents

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Abstract

【課題】 火災発生時でも視認性が確保されやすい非常用照明器具を提供する。
【解決手段】 二次電池2と、それぞれ発光ダイオードからなる複数個の第1光源4とを備え、停電時には二次電池2を電源として第1光源4を点灯させる非常用照明器具1であって、床面92に埋込配設される。天井面に配設される場合に比べ、火災発生時に煙の影響を受けにくいことにより視認性が確保されやすい。
【選択図】図1

Description

本発明は、非常用照明器具に関するものである。
従来から、天井に取り付けられて停電時に点灯する非常用照明器具が提供されている(例えば、特許文献1参照)。
特開平10−340606号公報
火災が発生した場合、煙は天井付近に滞留することが多いため、上記のように天井に取り付けられる非常用照明器具では視認性が確保されにくい。
本発明は、上記事由に鑑みて為されたものであり、その目的は、火災発生時でも視認性が確保されやすい非常用照明器具を提供することにある。
本発明の非常用照明器具は、二次電池と、外部から電力を供給されて前記二次電池を充電する充電回路と、それぞれ電気的な光源からなる少なくとも1個の第1光源と、前記充電回路への電力供給が停止されているときに前記二次電池を電源として各前記第1光源をそれぞれ点灯させる制御回路と、前記二次電池と前記充電回路と前記制御回路とをそれぞれ収納するとともに各前記第1光源を保持して床面に埋込配設される器具本体とを備えることを特徴とする。
上記の非常用照明器具において、前記器具本体は、前記床面に対して固定される固定部と、前記床面から突出する突出位置と前記床面から突出しない収納位置との間で前記固定部に対して変位可能であって各前記第1光源を保持した変位部とを有し、各前記第1光源はそれぞれ前記変位部が前記突出位置にあるときには前記床面よりも上側に位置して前記床面に対して光を照射する向きとされていることが望ましい。
また、上記の非常用照明器具において、前記充電回路への電力供給が停止された後に前記変位部を前記収納位置から前記突出位置に変位させる駆動手段を備えることが望ましい。
さらに、上記の非常用照明器具において、それぞれ電気的な光源からなり前記変位部に保持されて光を上方に出射させる少なくとも1個の第2光源を備え、前記制御回路は、少なくとも前記第1光源の点灯中には各前記第2光源をそれぞれ点灯させることが望ましい。
また、上記の非常用照明器具において、外部から送信される非常信号を受信する受信回路を備え、前記駆動手段は、前記変位部が前記収納位置にある状態で前記受信回路に前記非常信号が受信されたときには、前記変位部を前記突出位置に変位させることが望ましい。
さらに、上記の非常用照明器具において、外部から送信される非常信号を受信する受信回路を備え、前記制御回路は、前記受信回路に前記非常信号が受信されたときにも、前記第2光源の点灯を開始させることが望ましい。
本発明によれば、第1光源を保持した器具本体が床面に埋込配設されるので、器具本体が天井面に配設される場合に比べ、火災発生時に煙の影響を受けにくいことにより視認性が確保されやすい。
本発明の実施形態1を示す説明図である。 同上を示すブロック図である。 同上において床面上に露出する部位を示す斜視図である。 本発明の実施形態2を示す説明図である。 同上の変更例を示す説明図である。 同上の別の変更例を示す説明図である。 同上の更に別の変更例を示す説明図である。 同上の使用形態の一例を示す説明図である。 図8の使用形態における各非常用照明器具の動作の例を示す説明図である。
以下、本発明を実施するための最良の形態について、図面を参照しながら説明する。
(実施形態1)
図2に示すように、本実施形態の非常用照明器具1は、二次電池2と、商用電源のような外部電源91から電力を供給されて二次電池2を充電する充電回路3と、それぞれ電気的な光源からなる複数個(図2には1個のブロックとして図示)の第1光源4と、充電回路3への電力供給が停止されているときに二次電池2を電源として第1光源4を点灯させる制御回路5とを備える。
第1光源4としては例えば周知の発光ダイオードを用いることができ、制御回路5は周知の直流電源回路を用いて実現できるといったように、上記各部はそれぞれ周知技術で実現可能であるので、詳細な図示並びに説明は省略する。
また、本実施形態は、図1に示すように、充電回路3と制御回路5とを収納したケース50と、このケース50と二次電池2とをそれぞれ収納するとともに第1光源4を保持して床面92に埋込配設される器具本体6とを備える。
器具本体6は、収納凹部60が上面に開口して床面92に埋没する本体部61と、床面92上に突出して収納凹部60を閉塞する蓋部62とを有する。二次電池2とケース50とはそれぞれ上記の収納凹部60内に収納されている。
また、図3に示すように、蓋部62は軸方向を上下方向に向けた円錐台形状であって、各第1光源4はそれぞれ蓋部62の径方向(すなわち水平方向)に向けて保持されている。これにより、各第1光源4の光が床面92に照射されるから、床面92上の照度が得られる。また、蓋部62が上記のように円錐台形状とされていることで、蓋部62が円柱形状とされる場合に比べて使用者が蓋部62に躓きにくくなっている。
上記構成によれば、天井面に配設される場合に比べ、火災発生時に煙の影響を受けにくいことにより視認性が確保されやすい。
(実施形態2)
本実施形態の基本構成は実施形態1と共通であるので、共通する部分については詳細な図示並びに説明を省略する。
本実施形態は、固定部としての本体部61に対し、変位部としての蓋部62が上下に変位可能となっている点が実施形態1と異なる。
具体的には、図4に示すように、蓋部62は円板形状であって、実線で示すように収納凹部60内に収納されて上面を床面92と略面一とする位置(以下、「収納位置」と呼ぶ。)と、破線で示すように床面92上に突出する位置(以下、「突出位置」と呼ぶ。)との間で、本体部61に対して上下に変位可能となっている。各第1光源4はそれぞれ蓋部62において径方向の外向きに保持されている。すなわち、蓋部62が収納位置にあるときには、各第1光源4は、それぞれ床面92よりも下側に位置する。また、蓋部62が突出位置にあるときには、各第1光源4は、それぞれ床面92よりも上側に位置し、床面92に対して光を照射することが可能となる。
本体部61に対して蓋部62を変位させる駆動手段としては、例えば、蓋部62に螺合するスタッドボルト71と、制御回路5に制御されてスタッドボルト71を駆動する電動機72とを有する周知の送りねじ機構を用いることができる。
制御回路5は、通常は蓋部62の位置を収納位置とし、第1光源4を点灯させる期間中のみ蓋部62の位置を突出位置とするように、駆動手段を制御する。
上記構成によれば、蓋部62が常に床面92上に突出する場合に比べ、床面92上の通行に影響を与えにくい。
なお、駆動手段としては、上記のような送りねじ機構のほか、図5に示すように、蓋部62と本体部61との間に介在して蓋部62を上方に付勢する圧縮コイルばね73と、蓋部62に固定された磁性体74と、この磁性体74の下側において本体部61に固定されて磁性体74を吸引することで圧縮コイルばね73のばね力に抗して蓋部62を収納位置に保持する電磁石75とを用いてもよい。電磁石75への電力の供給は例えば外部電源91から行われるものとする。この場合、蓋部62を収納位置に維持するために電磁石75への通電を継続する必要があるが、電磁石75への電力の供給が停止されたときには確実に蓋部62を突出位置に変位させることができる。
また、上記の磁性体74と電磁石75とに代えて、通常は蓋部62が収納位置において機械的にラッチされ、第1光源4の点灯時にラッチが解除されて圧縮コイルばね73のばね力により蓋部62が突出位置に変位するという構成を採用してもよい。例えば、図6に示すように、収納位置にある蓋部62の上側に位置することで蓋部62の上方への変位を禁止する禁止位置(実線)と蓋部62の突出位置への変位を禁止しない解除位置(破線)との間で変位可能なラッチ部材76と、第1光源4の点灯時にラッチ部材76を解除位置に変位させるラッチ駆動手段(図示せず)とを本体部61に設ける。この場合、電磁石75を用いる場合と比較すると、蓋部62を突出位置から収納位置に戻す際に手動操作が必須となるものの、蓋部62を収納位置に維持するための通電を不要として消費電力を抑えることができるという利点がある。
さらに、実施形態1,2のそれぞれにおいて、図7に示すように、外部電源91からの電力供給が停止されたときに制御回路5によって点灯されてそれぞれ上方に光を出射させる少なくとも1個(図では5個)の第2光源8を、蓋部62に保持させてもよい。各第2光源8としてはそれぞれ例えば発光ダイオードを用いることができる。このような第2光源8を設ければ、上方から見て蓋部62の位置が分かり易くなることで、使用者が蓋部62に躓きにくくなる。なお、第2光源8を点灯させる期間は第1光源4を点灯させる期間と一致させてもよいし、例えば第2光源8の点灯を開始させてから所定時間後に第1光源4の点灯を開始させるといったように、第2光源8の点灯期間を第1光源4の点灯期間よりも長くしてもよい。また、第2光源8の光色は第1光源4の光色と一致させてもよいが、第1光源4の光色と第2光源8の光色とを互いに異ならせてもよく、例えば、比較的に照明としての意味合いが強い第1光源4の光色を白色とするとともに、第2光源8の光色は視認性を高くするために赤色としてもよい。
また、外部から送信される非常信号を受信する受信回路(図示せず)を設けるとともに、外部電源91からの給電が停止されたときだけでなく上記の受信回路に非常信号が受信されたときにも、第1光源4の点灯や変位部62の突出位置への変位や第2光源8の点灯が行われるようにしてもよい。上記の非常信号を送信する装置としては、例えば火災報知器(図示せず)などが考えられる。上記の非常信号は、電波を媒体として無線で送受信されるものであってもよいし、有線で送受信される電気信号であってもよい。いずれの場合にも受信回路は周知技術で実現可能であるので、図示並びに詳細な説明は省略する。
ここで、非常用照明器具1を用いて非常口93(図8参照)の方向を示すことを考えた場合、その方法としては、非常口93の方向を示す表示を非常用照明器具1自体に付すという方法や、非常口93の方向を示す表示を床面92に付すとともに第1光源4によって照明するという方法のほか、第1光源4や第2光源8の点灯状態を用いた方法も考えられる。具体的には、図8に示すように、通路の延長方向に沿って複数個の非常用照明器具1a〜1eを直線状に並べて配置するとともに、一部(例えば1個)の非常用照明器具1a〜1eのみ他の非常用照明器具1a〜1eと点灯状態が異なる状態が維持されるように各非常用照明器具1a〜1eで点灯状態を周期的に変化させることで、あたかも光が非常口93に向かって移動しているかのように見えるようにする。より具体的には例えば、1秒間点灯して4秒間消灯するという5秒周期の動作を、図9に示すように5個の非常用照明器具1a〜1eで点灯のタイミングが非常口93からの距離に応じて徐々にずれるように行わせる。当然、図9の例における点灯・消灯を逆転させた動作としてもよいし、非常用照明器具1a〜1eの個数や動作の周期を上記とは異ならせてもよい。
1,1a〜1e 非常用照明器具
2 二次電池
3 充電回路
4 第1光源
5 制御回路
6 器具本体
8 第2光源
61 本体部(固定部)
62 蓋部(変位部)
71 スタッドボルト(駆動手段の一部)
72 電動機(駆動手段の一部)
73 圧縮コイルばね(駆動手段の一部)
74 磁性体(駆動手段の一部)
75 電磁石(駆動手段の一部)
76 ラッチ部材(駆動手段の一部)
92 床面

Claims (6)

  1. 二次電池と、
    外部から電力を供給されて前記二次電池を充電する充電回路と、
    それぞれ電気的な光源からなる少なくとも1個の第1光源と、
    前記充電回路への電力供給が停止されているときに前記二次電池を電源として各前記第1光源をそれぞれ点灯させる制御回路と、
    前記二次電池と前記充電回路と前記制御回路とをそれぞれ収納するとともに各前記第1光源を保持して床面に埋込配設される器具本体とを備えることを特徴とする非常用照明器具。
  2. 前記器具本体は、前記床面に対して固定される固定部と、前記床面から突出する突出位置と前記床面から突出しない収納位置との間で前記固定部に対して変位可能であって各前記第1光源を保持した変位部とを有し、
    各前記第1光源はそれぞれ前記変位部が前記突出位置にあるときには前記床面よりも上側に位置して前記床面に対して光を照射する向きとされていることを特徴とする請求項1記載の非常用照明器具。
  3. 前記充電回路への電力供給が停止された後に前記変位部を前記収納位置から前記突出位置に変位させる駆動手段を備えることを特徴とする請求項2記載の非常用照明器具。
  4. それぞれ電気的な光源からなり前記変位部に保持されて光を上方に出射させる少なくとも1個の第2光源を備え、
    前記制御回路は、少なくとも前記第1光源の点灯中には各前記第2光源をそれぞれ点灯させることを特徴とする請求項3記載の非常用照明器具。
  5. 外部から送信される非常信号を受信する受信回路を備え、
    前記駆動手段は、前記変位部が前記収納位置にある状態で前記受信回路に前記非常信号が受信されたときには、前記変位部を前記突出位置に変位させることを特徴とする請求項3記載の非常用照明器具。
  6. 外部から送信される非常信号を受信する受信回路を備え、
    前記制御回路は、前記受信回路に前記非常信号が受信されたときにも、前記第2光源の点灯を開始させることを特徴とする請求項4記載の非常用照明器具。
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