JP2013017749A - 電気掃除機 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】操作入力部SWを介して始動指示が操作入力された場合、電動送風機2bおよび回転ブラシ用モータ83のそれぞれの始動から所定時間(t2)が経過するまでの間、それぞれの目標制御量が漸増しつつ定常状態となる目標制御量特性をそれぞれに与えて、電動送風機2bおよび回転ブラシ用モータ83の駆動制御を行う。特に、マイコン63は、所定時間(t2)内における目標制御量の増加割合が非線形となる目標制御量特性を与えて、回転清掃体用電動機83の駆動制御を行う。
【選択図】図4
Description
特許文献1に係る電気掃除機では、始動スイッチの投入後であって一定時間が経過するまでの間に、電動送風機の送風量を徐々に増大させる(ソフトスタート)。また、始動スイッチの投入後であって待機時間の経過後に、回転清掃体用電動機を始動させるか、または、回転清掃体用電動機の回転速度を徐々に増大させる。
かかる場合において、例えば、被掃除面がカーペットであるときは、回転清掃体の外周部分がカーペットの毛先にからみついてしまう。その結果、始動スイッチの投入後における初期段階では、回転清掃体をうまく回転駆動することができないおそれがあった。
はじめに、本発明の実施形態に係る電気掃除機1の全体構造について、図1Aを参照して説明する。図1Aは、本発明の実施形態に係る電気掃除機の全体構造を表す外観図である。
本発明の実施形態に係る電気掃除機1は、図1Aに示すように、掃除機本体2と、ホース部3と、操作管4と、伸縮自在に設けられた延長管5と、第2の吸込具6と、第1の吸込具(本発明の“吸込具”に相当する。以下では、“吸込具”と称する。)7と、を備えて構成されている。このうち、本実施形態では、延長管5は、外管10と内管20とから構成されている。
なお、以下の説明で各部の方向を表すときには、掃除機本体2と吸込具7との間を連通する不図示の通風路に沿って、掃除機本体2の側を一端(一端側)とし、これとは反対の吸込具7の側を他端(他端側)として説明する。
なお、電動送風機2bは、後記する集塵用モータ81を含んで構成される。
次に、本発明の実施形態に係る電気掃除機1に備えられる吸込具7の構成の詳細について、図1Bを参照して説明する。図1Bは、本発明の実施形態に係る電気掃除機1に備えられる、回転ブラシ30を取り外した状態の吸込具7を下方から見た斜視図である。
吸込室40に回転ブラシ30が装着された状態で、リブ43は、回転ブラシ30の刷毛33の先端部と接触するようになっている。
次に、本発明の実施形態に係る電気掃除機1の制御装置61周辺の構成について、図2を参照して説明する。図2は、本発明の実施形態に係る電気掃除機1の制御装置61周辺の機能ブロック図である。
マイコン63は、本発明の“駆動制御部”および“電流比較判定部”に相当する。
次に、本発明の実施形態に係る電気掃除機1の動作について、図3A、図3B、図4、および、図5を参照して説明する。図3Aは、発明の実施形態に係る電気掃除機の動作説明に供するフローチャート図である。図3Bは、運転モード毎の目標制御量特性を、始動からの経過時間の区分毎に分けて記憶した目標制御量特性表85の一例を表す説明図である。図4は、本発明の実施形態に係る電気掃除機1のうち、集塵用モータ81および回転ブラシ用モータ83の始動から定常状態に至る目標制御量特性を対比して示す説明図である。図5(a)〜図5(d)は、本発明の実施形態に係る電気掃除機1の動作説明に供するタイムチャート図である。
なお、以下では、運転モードとして、強/中/弱のうち最も駆動トルクの大きい “強”が設定されたものとして、動作説明を進めるものとする。
本実施形態に係る電気掃除機1では、始動からの経過時間tpが属する区分の種別(第1の所定時間t1以内/第1の所定時間t1を超えており、かつ、第2の所定時間t2以内/第1の所定時間t1を超えている/の三つの区分の種別)によって、回転ブラシ用モータ83を駆動制御するための目標制御量特性が大きく異なっている。そこで、ステップS13では、現時点での始動からの経過時間tpが、図3Bに示す目標制御量特性表85のうち、どの区分に属しているのかを振り分けるようにしている。
なお、第2の所定時間t2は、集塵用モータ81のソフトスタート(始動から定常状態に至るまでの送風量を徐々に増大させる)区間と同じ時間長に設定されている。
なお、(tp≦t1)に係る区分に属する運転モードに対し、共通の目標制御量特性“H0”を設定するための方式としては、例えば、始動からの経過時間tpに対応付けて後記の目標制御量(位相時間幅)を記憶したテーブルルックアップ方式や、始動からの経過時間tpを入力とし、目標制御量(位相時間幅)を出力とする演算式を用いる逐次演算方式などを適宜採用すればよい。
なお、(t1<tp≦t2)に係る区分に属するそれぞれの運転モードに対し、相応しい目標制御量特性をそれぞれ設定するための方式は、前記の例(テーブルルックアップ方式や逐次演算方式など)と同様である。
なお、(tp>t2)に係る区分に属するそれぞれの運転モードに対し、相応しい目標制御量特性をそれぞれ設定するための方式は、前記の例(テーブルルックアップ方式や逐次演算方式など)と同様である。
ステップS15を設けたのは、ステップS13と同様に、現時点での始動からの経過時間tpが、図3Bに示す目標制御量特性表85のうち、どの区分に属しているのかを振り分ける趣旨である。
次に、実施例に係る電気掃除機1が奏する騒音低減効果について、比較例に係る電気掃除機の騒音レベルと対比しながら、本体側の騒音レベルと、吸込口側の騒音レベルと、製品としての騒音レベルとに分けて、図6A〜図6Cを参照して説明する。比較例とは、本実施例を採用しない電気掃除機を用いたものである。
なお、図A〜図6Cにおいて、符号91を付した特性は、騒音発生源(本体/吸込口/製品)の側方に騒音レベル計をセットした場合の側方騒音特性を、符号93を付した特性は、騒音発生源(本体/吸込口/製品)の上方に騒音レベル計をセットした場合の上方騒音特性を、それぞれ表している。
図6A(a)に示す比較例と、図6A(b)に示す実施例とを比べると、両者の騒音特性は、側方騒音特性91および上方騒音特性93のいずれも、ほぼ同等であることがわかる。
したがって、本体側の騒音レベルの観点では、実施例に係る電気掃除機1が奏する騒音低減効果は及ばないといえる。
図6B(a)に示す比較例と、図6B(b)に示す実施例とを比べると、両者の騒音特性は、側方騒音特性91および上方騒音特性93のいずれも、大きく異なっていることがわかる。
したがって、吸込口側の騒音レベルの観点では、比較例と比べて、実施例に係る電気掃除機1が奏する騒音低減効果は、きわめて大きいといえる。
図6C(a)に示す比較例と、図6C(b)に示す実施例とを比べると、両者の騒音特性は、側方騒音特性91および上方騒音特性93のいずれも、吸込口側の騒音レベルと同様に、大きく異なっていることがわかる。
したがって、製品としての騒音レベルの観点では、比較例と比べて、実施例に係る電気掃除機1が奏する騒音低減効果は、きわめて大きいといえる。
以上説明したように、本実施形態に係る電気掃除機1によれば、マイコン63は、第2の所定時間(t2)内における目標制御量(位相時間幅)の増加割合が非線形となる目標制御量特性(例えば、図4に示す運転モード“強”に係る特性“H0”および特性“H1”参照)を与えて、回転ブラシ用モータ83の駆動制御を行うように動作するので、回転ブラシ用モータ83の始動時における騒音低減と回転ブラシ30の円滑な駆動を両立させることができる。
したがって、本実施形態に係る電気掃除機1によれば、回転ブラシ用モータ83の始動時における騒音低減と回転ブラシ30の円滑な駆動を両立する効果に加えて、特に、回転ブラシ用モータ83の駆動トルクを強化することによって、始動直後における回転ブラシ30の円滑な回転駆動を担保することができる。
本実施形態に係る電気掃除機1によれば、相互に傾きの異なる線形の目標制御量特性を組み合わせることによって、全体として非線形の目標制御量特性を創り出しているため、比較的簡素な制御装置の構成をもって、初期の目的を実現することができる。
かかる構成において、前期(t1)の長さは、所定時間(t2)内に回転ブラシ用モータ83に流れる電流値IB が所定の電流値IR を超える旨の判定が電流比較判定部(マイコン63)において下された時点に至るまでの、始動からはじまる時間長に可変設定される。
例えば、始動直後における回転ブラシ30が発揮する駆動トルクとして好ましい値に対応するモータ電流値を予め求めておく。そして、こうして求めたモータ電流値を、前記の電流値IB として設定する。このようにすれば、始動直後における回転ブラシ30が発揮する駆動トルクとして、好ましい特性を実現可能な電気掃除機を得ることができる。
以上説明した実施形態は、本発明に係る具現化の例を示したものである。従って、本実施形態の記載事項によって本発明の技術的範囲が限定的に解釈されることがあってはならない。本発明はその要旨またはその主要な特徴から逸脱することなく、様々な形態で実施することができるからである。
このように構成すれば、始動直後における騒音低減効果を高める一方、始動から一定の時間が経過した期間において、回転ブラシ30の円滑な駆動を実現することができる。
また、本発明に係る“目標制御量の増加割合が非線形となる目標制御量特性”は、第2の所定時間(t2)内のすべての時点において、非線形となる目標制御量特性を形成する態様(例えば、二次曲線や三次曲線など)であってもよい。
本発明に係る“目標制御量”は、回転ブラシ用モータ(回転清掃体用電動機)83の駆動制御方式に応じて、適宜の変量を採用することができる。具体的には、例えば、回転ブラシ用モータ(回転清掃体用電動機)83の駆動制御方式として、インバーター制御方式を採用した場合、“目標制御量”としてパルス幅(デューティー比)を採用すればよい。
2 掃除機本体
2b 電動送風機
2c 集塵部
7 第1の吸込具(吸込具)
30 回転ブラシ(回転清掃体)
41 吸込口
63 マイコン(“駆動制御部”および“電流比較判定部”)
64 操作入力回路
69 AD変換回路(電流検出部)
71 集塵用モータ駆動回路
73 回転ブラシ用モータ駆動回路
75 電流センサ(電流検出部)
76 第1のトライアック
77 第2のトライアック
81 集塵用モータ(電動送風機)
83 回転ブラシ用モータ(回転清掃体用電動機)
85 目標制御量特性表
SW 手元操作スイッチ
Claims (6)
- 集塵部を有する掃除機本体と、
前記集塵部に連通される吸込口を有する吸込具と、
前記掃除機本体に設けられて前記吸込口に負圧を発生させる電動送風機と、
前記吸込具に対して回転自在に設けられる回転清掃体と、
前記回転清掃体を回転駆動させる回転清掃体用電動機と、
前記電動送風機および前記回転清掃体用電動機に関する始動指示を操作入力する際に用いられる操作入力部と、
前記操作入力部を介して前記始動指示が操作入力された場合、前記電動送風機および前記回転清掃体用電動機のそれぞれの始動から所定時間が経過するまでの間、前記それぞれの目標制御量が漸増しつつ定常状態となる目標制御量特性をそれぞれに与えて、前記電動送風機および前記回転清掃体用電動機の駆動制御を行う駆動制御部と、を備え、
前記駆動制御部は、前記所定時間内における前記目標制御量の増加割合が非線形となる目標制御量特性を与えて、前記回転清掃体用電動機の駆動制御を行う、
ことを特徴とする電気掃除機。 - 請求項1に記載の電気掃除機であって、
前記所定時間は、前記始動に連なる前期と、当該前期に連なる後期とからなり、
前記前期における前記目標制御量の増加割合は、前記後期における前記目標制御量の増加割合と比べて急峻に設定される、
ことを特徴とする電気掃除機。 - 請求項2に記載の電気掃除機であって、
前記駆動制御部は、前記前期または前記後期の各期間では、前記目標制御量の増加割合が線形となる目標制御量特性をそれぞれ与えて、前記回転清掃体用電動機の駆動制御を行う、
ことを特徴とする電気掃除機。 - 請求項2または3に記載の電気掃除機であって、
前記前期の長さは、所定の時間長に設定される、
ことを特徴とする電気掃除機。 - 請求項2または3に記載の電気掃除機であって、
前記回転清掃体用電動機に流れる電流値を検出する電流検出部と、
前記電流検出部で検出された前記回転清掃体用電動機に流れる電流値と、所定の電流値との大きさを比較判定する電流比較判定部と、
をさらに備え、
前記前期の長さは、前記所定時間内に前記回転清掃体用電動機に流れる電流値が前記所定の電流値を超える旨の判定が前記電流比較判定部において下された時点に至るまでの、前記始動からはじまる時間長に可変設定される、
ことを特徴とする電気掃除機。 - 請求項1〜5のいずれか一項に記載の電気掃除機であって、
前記駆動制御部は、運転モードの設定を伴う前記始動指示が操作入力された場合、前記所定時間が経過するまでの間、前記それぞれの目標制御量が漸増しつつ、前記設定された運転モードに基づく定常状態となる目標制御量特性をそれぞれに与えて、前記電動送風機および前記回転清掃体用電動機の駆動制御を行う、
ことを特徴とする電気掃除機。
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