JP2013070664A - ペット用トイレ - Google Patents
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Abstract
【解決手段】上面に開口を有し、底面にトイレ砂(粒状吸収体)20が敷設される容器型のトイレ本体10と、敷設されたトイレ砂20よりも上方に設けられ、トイレ本体10を上下に区画する仕切り蓋30と、を備え、仕切り蓋30は、厚み方向に貫通する複数の貫通孔31、…を有する。仕切り蓋30上でペットによる排泄が終了すると、仕切り蓋30を取り外し、汚れたトイレ砂20をトイレ本体10内から取り除く。取り除いた分に相当する量の新たなトイレ砂20を補充し、取り外した仕切り蓋30を再度装着する。
【選択図】図1
Description
また、トイレ砂の代わりにシート型の吸収材を敷設することにより、ペットによるトイレ砂の蹴散らしを防止する構成もあるが、シート型の吸収材の場合、トイレ砂のように汚れた部分だけを部分的に交換することができないため、コスト的に不経済であった。
ペット用トイレにおいて、
上面に開口を有し、底面に粒状吸収体が敷設される容器型のトイレ本体と、
敷設された前記粒状吸収体よりも上方に設けられ、前記トイレ本体を上下に区画する仕切り蓋と、
を備え、
前記仕切り蓋は、厚み方向に貫通する複数の貫通孔を有することを特徴とする。
前記トイレ本体の底面に、前記仕切り蓋の下方への撓みを規制する規制部材が設けられていることを特徴とする。
前記規制部材は、前記粒状吸収体を区画する仕切り部材であることを特徴とする。
前記トイレ本体の側面の外面側に、ペットを前記仕切り蓋の上面に案内するスロープが設けられていることを特徴とする。
前記トイレ本体は、前記粒状吸収体が敷設されるトレーを備え、
前記トレーは、前記仕切り蓋より下方に形成された前記トイレ本体の側面の開口部から引き出し式に取り出し可能であることを特徴とする。
前記トイレ本体の前記開口部が形成された側面以外のいずれかの側面の外面側に、ペットを前記仕切り蓋の上面に案内するスロープが設けられていることを特徴とする。
更に、仕切り蓋30は、トイレ本体10の底面から50〜70mm程度の位置に配設されることが好ましい。これは、ペットのうち比較的排尿量の多い犬を想定した場合、一回の排尿量がおよそ30ccであり、また、トイレ砂20として一般的に使用されているいわゆる猫砂を使用した場合、尿を吸収したトイレ砂20が直径50mm程度の球体となるため、底面からの距離が50mm程度ないとトイレ砂20が直径50mm程度の球体を形成することができなくなり、尿の吸収力が低下してトイレ本体10の底面に尿が付着してしまうからである。
なお、本実施形態では、仕切り蓋30が下方に抜け落ちないように、トイレ本体10の内側側面部にストッパーとしての突起部T、Tを設けるようにしている。
まず、ペットの飼い主は、トイレ本体10の底面にトイレ砂20を敷設する。
次に、飼い主は、トイレ本体10に仕切り蓋30を装着する。これにより、本実施形態に係るペット用トイレ1が完成する。
そして、仕切り蓋30上でペットによる排泄が終了すると、飼い主は、仕切り蓋30を取り外し、ペットが排泄した尿を吸収した部分のトイレ砂20をスコップ等ですくい取り、トイレ本体10内から取り除く。
最後に、飼い主は、取り除いた分に相当する量の新たなトイレ砂20を補充し、取り外した仕切り蓋30を再度装着する。
例えば、図3及び図4に示す例では、実施形態と比べ、トイレ本体10の底面に、トイレ砂20を区画する仕切り部材40が設けられている点で異なっている。
仕切り部材40は、例えば、ポリエチレン(PE)、ポリプロピレン(PP)、アクリロニトリル−ブタジエン−スチレン共重合体(ABS)等の合成樹脂やステンレス等の金属等で形成され、トイレ砂20を複数の領域(図4では6つの領域)に分割している。このように、仕切り部材40によりトイレ砂20を区画することで、ペットが排泄した尿を一つの領域に閉じ込めることができる。
また、仕切り部材40は、トイレ砂20を複数の領域に分割する機能及び仕切り蓋30の下方への撓みを規制する機能を実現可能な構成であれば、いかなる形状であってもよい。また、本変形例1では、仕切り部材40により、トイレ砂20を複数の領域に分割する機能及び仕切り蓋30の下方への撓みを規制する機能を実現するようにしているが、少なくとも仕切り蓋30の下方への撓みを規制する機能を実現することができればよく、例えば、仕切り部材40の代わりに、トイレ本体10の底面から上方向に延伸する支柱状の規制部材を設けるようにしてもよい。
例えば、図5に示す例では、実施形態と比べ、トイレ本体10の側面の外面側に、ペットを仕切り蓋30の上面に案内するスロープ50が設けられている点で異なっている。
スロープ50は、例えば、ポリエチレン(PE)、ポリプロピレン(PP)、アクリロニトリル−ブタジエン−スチレン共重合体(ABS)等の合成樹脂やステンレス等の金属等で形成されている。スロープ50は、トイレ本体10側の一端がトイレ本体10の高さと略同一の高さに形成されるとともに、他端がトイレ本体10の底面と略同一の高さに形成され、トイレ本体10から遠ざかるにつれてその高さが低くなるように傾斜した傾斜面が形成されている。
また、スロープの傾斜面の形状は、ペットの昇降が容易になる形状であればいかなる形状であってもよく、例えば、図5に示すように平面状に形成されていてもよいし、階段状に形成されていてもよい。
なお、変形例1と変形例2とを組み合わせることも、当然に可能である。
例えば、図6に示す例では、実施形態と比べ、トイレ本体10の側面の仕切り蓋30より下方に開口部11が形成され、この開口部11から引き出し式に取り出し可能であるトレー60を備える点で異なっている。
トレー60は、上面に開口を有する平面視略矩形状の箱形容器であり、底面にトイレ砂20を敷設することができるようになっている。また、トレー60は、トイレ本体10と同様、例えば、ポリエチレン(PE)、ポリプロピレン(PP)、アクリロニトリル−ブタジエン−スチレン共重合体(ABS)等の合成樹脂やステンレス等の金属等で形成され、トレー60の引き出される側の側面の外面側には、取っ手61が取り付けられている。
そして、飼い主は、ペットが排泄した尿を吸収した部分のトイレ砂20をスコップ等ですくい取り、トイレ本体10内から取り除く。
最後に、飼い主は、取り除いた分に相当する量の新たなトイレ砂20を補充し、トレー60を奥側に押し込んでトイレ本体10内に収納する。
例えば、図7に示す例では、実施形態と比べ、トイレ本体10の側面の外面側に、ペットを仕切り蓋30の上面に案内するスロープ50が設けられている点、及びトイレ本体10の側面の仕切り蓋30より下方に開口部11が形成され、この開口部11から引き出し式に取り出し可能であるトレー60を備える点で異なっている。即ち、変形例4に係るペット用トイレ1は、変形例2及び変形例3を組み合わせたものである。
変形例4に係るペット用トイレ1は、トイレ本体10の側面に、トレー60を引き出すための開口部11が形成されているが、スロープ50の傾斜面の下側に開口部を設けるようにし、トレー60をトイレ本体10の開口部11及びスロープ50の開口部から引き出し式に取り出し可能な構成とすることで、トイレ本体10の開口部11が形成された側面であってもスロープ50を設けることができる。
例えば、上記実施形態では、トイレ本体10の形状として、平面視略矩形状の箱形容器を例示して説明しているが、これに限定されるものではなく、例えば、平面視が正方形状の容器であってもよいし、円形状の容器であってもよい。
また、上記実施形態では、仕切り蓋30によりトイレ本体10を上下に区画する構成を採用しているが、これに限定されるものではない。例えば、図8に示すように、上面に開口を有し、底面にトイレ砂20が敷設される容器型のトイレ本体10Aに、上面に開口を有し、底面に複数の貫通孔31A、…を有する容器型の仕切り蓋30Aを重ね合わせる構成としてもよい。
10 トイレ本体
11 開口部
20 トイレ砂(粒状吸収体)
30 仕切り蓋
31 貫通孔
40 仕切り部材(規制部材)
50 スロープ
60 トレー
61 取っ手
Claims (6)
- 上面に開口を有し、底面に粒状吸収体が敷設される容器型のトイレ本体と、
敷設された前記粒状吸収体よりも上方に設けられ、前記トイレ本体を上下に区画する仕切り蓋と、
を備え、
前記仕切り蓋は、厚み方向に貫通する複数の貫通孔を有することを特徴とするペット用トイレ。 - 前記トイレ本体の底面に、前記仕切り蓋の下方への撓みを規制する規制部材が設けられていることを特徴とする請求項1に記載のペット用トイレ。
- 前記規制部材は、前記粒状吸収体を区画する仕切り部材であることを特徴とする請求項2に記載のペット用トイレ。
- 前記トイレ本体の側面の外面側に、ペットを前記仕切り蓋の上面に案内するスロープが設けられていることを特徴とする請求項1〜3のいずれか一項に記載のペット用トイレ。
- 前記トイレ本体は、前記粒状吸収体が敷設されるトレーを備え、
前記トレーは、前記仕切り蓋より下方に形成された前記トイレ本体の側面の開口部から引き出し式に取り出し可能であることを特徴とする請求項1に記載のペット用トイレ。 - 前記トイレ本体の前記開口部が形成された側面以外のいずれかの側面の外面側に、ペットを前記仕切り蓋の上面に案内するスロープが設けられていることを特徴とする請求項5に記載のペット用トイレ。
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