JP2012217001A - サービス提供システム,サービス提供方法,サーバ,携帯端末,及びサービス提供プログラム - Google Patents
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Abstract
【解決手段】携帯端末とサーバとを含むサービス提供システムにおいて、携帯端末は、所定の周期で自装置の位置情報を取得する取得部と、所定の周期で取得される位置情報を送信する送信部と、を含み、サーバは、位置情報から携帯端末がサービスの提供先に存在するか否かを判定する判定部と、携帯端末がサービスの提供先に存在する場合に、サービスの提供手段に対して、サービスの提供を指示する処理部と、を含む。
【選択図】図1
Description
ができる。また、本発明の態様の一つによれば、ユーザがサービスの提供先に存在しないような、サービスを享受できない場合には、サービスの提供が行われないので、サービスの提供の無駄を減らすことができ、効率がよい。
置の位置情報を取得する取得部と、携帯端末がサービスの提供先に存在することを位置情報から判定することでユーザがサービスを享受可能な状態であると判定し、サービスの提供手段に提供先にサービスの提供を指示するサーバに所定の周期で取得される位置情報を送信する送信部と、を含む携帯端末である。
図1は、コールバックシステム100の構成例を示す図である。図1に示されるコールバックシステム100は、予めユーザから着信に都合の良い条件を登録してもらい、この条件が満たされたときにコールセンタ1からユーザにコールバックするシステムである。態様における「サービス」は、例えば、コールバックである。態様における「サービスの提供先」は、例えば、コールバックの着信先である。
話基地局,GPS(Global Positioning System)のうちのいずれか少なくとも一つから
得られる位置情報から、ユーザがサービスを享受可能な状態、すなわち、ユーザが着信可能な状態か否かを判定し、着信可能な状態であると判定した場合に、コールバックを実行する。第1実施形態では、コールセンタ1は、ユーザから指定された着信可能な条件に加えて、着信先が携帯端末2である場合には、ユーザが移動中でないこと、着信先が固定電話である場合には、ユーザが着信先の端末と同じ建物内にいることを条件としてコールバックの発信の可否判定を行う。
報データベース60,コールバック情報データベース70,及び業務端末80が含まれている。これらは、例えば、同じ敷地内に設置されており、LAN(Local Area Network)に接続している。
図2は、コールバック制御サーバ10のハードウェア構成例を示す図である。コールバック制御サーバ10は、例えば、汎用のコンピュータ,又は専用のコンピュータである。コールバック制御サーバ10は、制御部101,入力装置103,出力装置104,補助記憶装置105,可搬記録媒体駆動装置106,及びネットワークインタフェース107を備え、これらがバス109により互いに電気的に接続されている情報処理装置である。
Programmable ROM)、ハードディスク(Hard Drive Disc)である。補助記憶装置105は、例えば、オペレーティングシステム(OS),コールバックプログラム,その他様々なアプリケーションプログラムを保持する。
リケーションプログラムを主記憶装置101bにロードして実行することによって、様々な処理を実行する。なお、制御部101は、プロセッサ101aを複数含んでもよい。
ク制御サーバ10からコールバックの発信指示を受けると、ユーザによって指定された着信先のキャリア等を解析して、発信に利用するキャリアを選択する。発信処理部52は、選択部51によって選択されたキャリアを用いて発信処理を行い、業務端末8と着信先の端末との回線を確立する。例えば、発信処理部52が、コールバックの発信にPSTNを用いる場合には、PBXサーバ40を介して発信を行う。例えば、発信処理部52が、コールバックの発信にインターネットを用いる場合には、ウェブサーバ30を介して発信を行う。
携帯端末2のハードウェア構成は、コールバック制御サーバ10のハードウェア構成例を示す図2を参照して説明する。
Programmable ROM)、ハードディスク(Hard Drive Disc),フラッシュメモリである。補助記憶装置205は、例えば、オペレーティングシステム(OS),コールバック依頼プログラム,その他様々なアプリケーションプログラムを保持する。
リケーションプログラムを主記憶装置201bにロードして実行することによって、様々な処理を実行する。なお、制御部201は、プロセッサ201aを複数含んでもよい。
図5は、携帯端末2,コールバック情報データベース70,及び顧客情報データベース60に保持される情報の例を示す図である。
ユーザ情報によって、顧客情報データベース60内の顧客情報とコールバック情報データベース70内のコールバック情報とが対応付けられる。
図6は、コールバックシステム100の動作のシーケンスの例を示す図である。図6では、上部に携帯端末2において行われる処理、下部にコールセンタ1において行われる処理が示される。
、図7に示されるコールバック情報の登録処理が終了すると、コールバック情報が記憶部25から削除されるまで、所定の周期で図9に示されるフローチャートを繰り返し実行する。
て行われる。コールバック情報データベース70に受信したコールバック情報が登録されている場合には(OP41:Yes)、処理がOP42に進む。コールバック情報データベース70に受信したコールバック情報が登録されていない場合には(OP41:No)、図10に示される処理が終了する。
OP57における、顧客情報データベース60からの携帯端末2の顧客情報の取得は顧客情報データベース管理部12に相当する。
ールバック情報データベース70に登録されていない場合には(OP71:No)、図13に示される処理が終了する。
第1実施形態によれば、コールセンタ1は、ユーザが着信可能な状態であることを、位置情報及びユーザによって指定された着信可能条件に基づいて推定し、ユーザによって指定された着信先にコールバックする。したがって、ユーザは、都合の良いときにコールバックを受けることができるため、ユーザの要求に柔軟に対応でき、利便性が高く、顧客満足度を向上させることができる。
、コールセンタ1は、コールバックの発信をしない(図11参照)。この場合、コールセンタ1のコールバックの発信をしても、ユーザが不在であるような、結果として無駄になる処理を少なくすることができ、コールセンタ1におけるコールバックの業務の効率が上がる。
第1実施形態では、コールセンタ1は、コールバックの発信に、コールセンタ1の敷地内に存在する業務端末8を用いていた。これを拡張して、コールセンタ1は、在宅のオペレータの端末を用いてコールバックの発信を行ってもよい。この場合には、在宅のオペレータの端末はインターネットに接続するため、個人情報でもあるコールバック情報及び顧客情報を在宅のオペレータの端末に送信する場合には、コール制御サーバ10の制御部101は、暗号化して送信する。また、コールバック情報及び顧客情報には、例えば、所定時間が経過するとアクセスできなくなるようなアクセス制限をつけたりして、コールバック情報及び顧客情報がアクセス可能な状態で在宅オペレータの端末に保持されることを防ぎ、セキュリティを守る。
第2実施形態は、配送システムであって、この配送システムは、受取人によって指定された日時であり、且つ、受取人が配送先にいることが判定された場合に再配送を行うシステムである。なお、第2実施形態では、第1実施形態と共通する説明は省略される。態様における「サービス」は、例えば、荷物の配送である。態様における「サービスの提供先」は、例えば、荷物の配送先である。
されている荷物と、この荷物を配送する配送車両又はドライバーとを管理するサーバである。データベースサーバ20bは、再配送依頼情報データベース98を管理するサーバである。ウェブサーバ30は、インターネットとのアクセスにインタフェースを提供するサーバである。再配送依頼情報データベース98には、受取人から依頼された再配送に関する情報である再配送依頼情報が保持される。再配送依頼情報については、後述される。配送情報データベース99には、配送中の荷物に関する情報である配送情報が保持される。配送情報データベース99は、配送制御サーバ90によって管理される。
配送制御サーバ90,データベースサーバ20b,ウェブサーバ30のハードウェア構成は、第1実施形態のコールバック制御サーバ10,データベースサーバ20,ウェブサーバ30に準ずる(図2参照)。したがって、データベースサーバ20b,ウェブサーバ30のハードウェア構成についての説明は省略する。
29として動作する。再配送依頼情報データベース管理部29は、再配送依頼情報データベース98を管理する。具体的には、再配送依頼情報データベース管理部29は、ウェブサーバ30を通じて携帯端末2bから再配送依頼情報を受信すると、再配送依頼情報データベース98へ再配送依頼情報の登録又は更新を行う。また、受取人への再配送が終了すると、配送制御サーバ90からの削除指示を受けて、再配送依頼情報データベース98から該当する再配送依頼情報を削除する。また、再配送依頼情報データベース管理部29は、再配送依頼情報データベース98から再配送依頼情報の読み出しを行う。
携帯端末2bのハードウェア構成は、第1実施形態の携帯端末2と同様であるため、説明を省略する。
図18は、携帯端末2b,再配送依頼情報データベース98,及び配送情報データベース99に保持される情報の例を示す図である。
図19は、配送システム100bの動作のシーケンスの例を示す図である。図19では、上部に携帯端末2bにおいて行われる処理、下部に配送センタ1において行われる処理が示される。
帯端末2bは、配送システム1bから受信した再配送依頼情報の削除指示に従って、記憶部25bに保持される再配送依頼情報を削除する。
第2実施形態の配送システムによれば、再配送希望日時の時間帯でも受取人が不在であれば、荷物の担当ドライバーは再配送を行わないので、受取人は再配送希望日時の時間帯に再配送指定先で待機しなければならない、という心理的負担が軽くなる。また、配送を担当するドライバーは、再配送にもかかわらず受取人不在で、再度配送しなければならないような無駄な配送を行わなくてもよく、配送業務の効率が上がる。また、例えば、ドライバーの携帯端末4が車載機であり、再送可能通知が音声メッセージである場合には、運転中であってもドライバーの運転を妨げることがなく、ドライバーは運転しながら再配送可能通知を確認することができる。
第2実施形態では、配送システム1bは、ユーザが保持する携帯端末2bの位置情報から、ユーザが再配送先に存在するか否かを判定し、ユーザが再配送先に存在すると判定した場合に、ドライバーの携帯端末4に再配送可能通知を送信した。本変形例では、これに加えて、配送センタ1bは、再配送可能通知を送信する際に、車両が走行中でないことを判定し、車両が走行中でない場合に再配送可能通知を送信する。
第1実施形態及び第2実施形態では、ユーザが携帯端末2又は携帯端末2bからサービスの提供先(着信先又は再配送先)を登録した。これに代えて、サービスの提供先は、サービスの契約時や商品の購入時に決定され、コールセンタ1の顧客情報データベース60や配送センタ1bの配送情報データベース99にオペレータによって予め登録されていてもよい。この場合には、コールバック制御サーバ10の顧客情報データベース管理部12や配送制御サーバ90の配送情報データベース管理部92がサービスの提供先の登録を受ける登録受付部として動作する。
1b 配送センタ
2,2b,4 携帯端末
3 固定電話
10 コールバック制御サーバ
11 情報取得部
12 顧客情報データベース管理部
13 判定部
14 コールバック処理部
20,20b データベースサーバ
21 位置情報取得部
22,22b 情報生成部
23,23b 情報更新部
24,24b 情報削除部
25,25b 記憶部
28 コールバック情報データベース管理部
29 再配送依頼情報データベース管理部
30 ウェブサーバ
40 PBXサーバ
50 発信サーバ
51 選択部
52 発信処理部
60 顧客情報データベース
70 コールバック情報データベース
80 業務端末
90 配送制御サーバ
91 情報取得部
92 配送情報データベース管理部
93 判定部
94 配送処理部
98 再配送依頼情報データベース
99 配送情報データベース
100 コールバックシステム
100b 配送システム
Claims (13)
- 所定の周期で自装置の位置情報を取得する取得部と、
前記所定の周期で取得される位置情報を送信する送信部と、
を含む携帯端末と、
前記位置情報から、サービスの提供先に前記携帯端末が存在するか否かを判定し、前記携帯端末が前記提供先に存在すると判定した場合に、ユーザが前記サービスを享受可能な状態であることを判定する判定部と、
前記ユーザが前記サービスを享受可能な状態であると判定された場合に、前記サービスの提供手段に対して、前記サービスの提供を指示する処理部と、
を含むサーバと、
を備えるサービス提供システム。 - 前記サーバの前記判定部は、前記ユーザが前記サービスを享受可能な状態となる条件が満たされたか否かを判定し、前記携帯端末が前記提供先に存在し、且つ、前記条件が満たされたことを判定した場合に、前記ユーザが前記サービスを享受可能な状態であることを判定する
請求項1に記載のサービス提供システム。 - 前記条件は、前記サービスを享受可能な期間であり、
前記サーバの前記判定部は、現在時刻が前記期間に含まれるか否かを判定し、前記現在時刻が前記期間に含まれ、且つ、前記携帯端末が前記提供先に存在すると判定した場合に、前記ユーザが前記サービスを享受可能な状態であることを判定する
請求項2に記載のサービス提供システム。 - 前記携帯端末は、
前記ユーザからのサービスの提供先の入力を受ける入力受付部をさらに備え、
前記携帯端末の前記送信部は、前記サービスの提供先を送信する
請求項1から3のいずれか一項に記載のサービス提供システム。 - 前記サーバは、サービスの提供先の登録を受ける登録受付部
をさらに備える請求項1から3のいずれか一項に記載のサービス提供システム。 - 前記携帯端末は、
前記所定の周期で取得される位置情報に変化があった場合に、前記位置情報を前記サーバに送信する更新部
をさらに備える請求項1から5のいずれか一項に記載のサービス提供システム。 - 前記提供先が前記携帯端末である場合に、
前記判定部は、前記位置情報に基づいて前記携帯端末が移動しているか否かを判定し、前記携帯端末が移動していないと判定した場合に、前記ユーザが前記サービスを享受可能な状態であることを判定する
請求項1から6のいずれか一項に記載のサービス提供システム。 - 複数のオペレーション端末をさらに有し、
前記提供手段は、前記提供先に発信し、
前記処理部は、前記複数のオペレーション端末のうち、前記提供手段による発信が割り当てられていないオペレーション端末がある場合に、前記提供手段に前記提供先への発信を指示する
請求項1から7のいずれか一項に記載のサービス提供システム。 - 携帯端末とサーバとを含むサービス提供システムにおいて、
前記携帯端末が、
所定の周期で自装置の位置情報を取得する取得ステップと、
前記所定の周期で取得される位置情報を送信する送信ステップと、
前記サーバが、
前記位置情報から、サービスの提供先に前記携帯端末が存在するか否かを判定し、前記携帯端末が前記提供先に存在すると判定した場合に、前記ユーザが前記サービスを享受可能な状態であることを判定する判定ステップと、
前記ユーザが前記サービスを享受可能な状態であると判定された場合に、前記サービスの提供手段に対して、前記サービスの提供を指示する処理ステップと、
を実行するサービス提供方法。 - 所定の周期で携帯端末から受信する位置情報から、サービスの提供先に前記携帯端末が存在するか否かを判定し、前記携帯端末が前記提供先に存在すると判定した場合に、前記ユーザが前記サービスを享受可能な状態であることを判定する判定部と、
前記ユーザが前記サービスを享受可能な状態であると判定された場合に、前記サービスの提供手段に対して、前記サービスの提供を指示する処理部と、
を含むサーバ。 - コンピュータが、
所定の周期で携帯端末から受信する位置情報から、サービスの提供先に前記携帯端末が存在するか否かを判定し、前記携帯端末が前記提供先に存在すると判定した場合に、前記ユーザが前記サービスを享受可能な状態であることを判定する判定ステップと、
前記ユーザが前記サービスを享受可能な状態であると判定された場合に、前記サービスの提供手段に対して、前記サービスの提供を指示する処理ステップと、
を実行するサービス提供方法。 - コンピュータに、
所定の周期で携帯端末から受信する位置情報から、サービスの提供先に前記携帯端末が存在するか否かを判定し、前記携帯端末が前記提供先に存在すると判定した場合に、前記ユーザが前記サービスを享受可能な状態であることを判定する判定ステップと、
前記ユーザが前記サービスを享受可能な状態であると判定された場合に、前記サービスの提供手段に対して、前記サービスの提供を指示する処理ステップと、
を実行させるためのサービス提供プログラム。 - ユーザに携帯される携帯端末であって、
所定の周期で自装置の位置情報を取得する取得部と、
前記携帯端末がサービスの提供先に存在することを前記位置情報から判定することで前記ユーザが前記サービスを享受可能な状態であると判定し、前記サービスの提供手段に前記提供先に前記サービスの提供を指示するサーバに前記所定の周期で取得される位置情報を送信する送信部と、
を含む携帯端末。
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