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JP2012135094A - 床用配線装置 - Google Patents

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JP2012135094A
JP2012135094A JP2010283635A JP2010283635A JP2012135094A JP 2012135094 A JP2012135094 A JP 2012135094A JP 2010283635 A JP2010283635 A JP 2010283635A JP 2010283635 A JP2010283635 A JP 2010283635A JP 2012135094 A JP2012135094 A JP 2012135094A
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Japan
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floor
opening
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wiring
flooring
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JP2010283635A
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Kunikazu Tanaka
邦一 田中
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Panasonic Corp
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Panasonic Corp
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Abstract

【課題】施工性を向上させた床用配線装置を提供する。
【解決手段】床用配線装置は、床材100に設けられた開口部100aを通して床材100の裏面側に配置される配線器具ブロック3と、床材100の表面側に配置される天板5とを備える。床材100の開口部100aは矩形状に形成され、配線器具ブロック3は開口部100aの一辺に沿うようにして配置され、天板5は開口部100aの一辺に配置される略矩形板状に形成されている。そして、床材100を間にして配線器具ブロック3と天板5とを取付ねじ9を用いて固定することで、配線器具ブロック3が床材100に取り付けられる。
【選択図】図1

Description

本発明は、床用配線装置に関するものである。
従来より、オフィスなどの床面に配設されるフロアコンセントが提供されている(例えば特許文献1参照)。このフロアコンセントは、電力用コンセントや電話用モジュラジャックなどの配線器具が内部に配設されるボックスと、ボックスの上部に取り付けられて当該ボックスの上面開口を開閉自在に閉塞するプレート枠とを備える。このフロアコンセントでは、ボックスの開口端縁に設けられた外鍔部とボックスの外側面に設けられた取付金具とで床材を挟持させることでボックスが床材に取り付けられ、さらにボックスの上面開口を閉塞するようにしてプレート枠をボックスに取り付けることでフロアコンセントの施工が完了する。
特開平4−351411号公報(段落[0007]、及び、第9図)
上述の特許文献1に示したフロアコンセントでは、床材に設けられた開口部にボックスを挿入した後、上記外鍔部を床材の表面に当接させるとともに上記取付金具を床材の裏面に当接させ、この状態で取付ねじを締め付けて外鍔部と取付金具とで床材を挟持させることでボックスが床材に取り付けられる。つまり本従来例では、ボックスを床材に取り付ける際には床材の両面から作業することになり、そのため床材を一旦取り外す必要があることからその分施工性が低下するものであった。
本発明は上記問題点に鑑みて為されたものであり、その目的とするところは、施工性を向上させた床用配線装置を提供することにある。
本発明の床用配線装置は、床材に設けられた開口部を通して床材の裏面側に配置される配線器具ブロックと、床材の表面側に配置される天板とを備え、配線器具ブロックと天板とが床材を挟持した状態でねじ固定されることを特徴とする。
この床用配線装置において、開口部は矩形状に形成され、配線器具ブロックは開口部の一辺に沿うようにして配置され、天板は開口部の一辺に沿って配置される矩形板状に形成されているのが好ましい。
また、この床用配線装置において、配線器具ブロックに接続される電線を収納するための収納空間を床材の裏面側の空間から仕切る仕切部材を備えているのも好ましい。
施工性を向上させた床用配線装置を提供することができるという効果がある。
(a)〜(e)は本実施形態の床用配線装置を構成する配線器具ブロックを床材に取り付ける手順を説明するための説明図を模式的に表したものである。 (a)〜(d)は同上を構成する蓋ブロックを配線器具ブロック側に取り付ける手順を説明するための説明図を模式的に表したものである。 同上の分解斜視図である。 同上の施工状態を示す斜視図である。 同上の他の例を示し、(a)〜(d)は配線器具ブロックを床材に取り付ける手順を説明するための説明図を模式的に表したものである。 同上のさらに他の例を示す分解斜視図である。
以下に、床用配線装置の実施形態を図1〜図5に基づいて説明する。なお、図示を簡素化するために図2ではパッキン6を省略し、図3ではカーペット切断治具11を省略している。
本実施形態の床用配線装置は、図3に示すように、配線器具ブロック3,4とカバー(仕切部材)7とを備える。配線器具ブロック3,4は、床材100(図1参照)の裏面側に、機能面を互いに対向させた状態で配置される。カバー7は、配線器具ブロック3,4の後述する取付金具30,40とともに床材100の裏面側の空間を仕切り、配線器具ブロック3,4に接続される電線を収めるための収納空間を形成する。
また、床用配線装置は、配線器具ブロック3,4を床材100に取り付けるための一対の天板5,5と、天板5,5の上部に配置されるカーペット切断治具11(図2(a)参照)と、天板5,5とカーペット切断治具11の間に配置されるパッキン6とを備える。さらに、床用配線装置は、配線器具ブロック3,4の機能面を室内側(床材100の表面側)に露出させるための開口窓1aを有し、床材100に取着された天板5に取り付けられる枠部1と、枠部1に回転自在に支持されて開口窓1aを閉塞する蓋部2とを備える。
枠部1は、例えばアルミダイキャストにより矩形枠状に形成され、中央部には矩形状の開口窓1aが設けられている。また、開口窓1aの開口端縁には、蓋部2を閉じた際に蓋部2の一部が載置されるコ字型の載置部1bが3辺に跨る形で設けられており、載置部1bの四隅には取付ねじ8が挿通されるねじ挿通孔1cがそれぞれ設けられている。さらに、枠部1の対向する2つの枠辺には、蓋部2を支持するための支持軸(図示せず)の両端部がそれぞれ差し込まれる軸受孔1d(図3では片側のみ図示)が設けられている。
蓋部2は、配線器具ブロック3,4に接続される電線(図示せず)を通すための通線孔20cが設けられた蓋部本体20と、蓋部本体20に回転自在に支持されて通線孔20cを閉塞する通線チップ21とで構成される。
蓋部本体20は、例えばアルミダイキャストにより矩形板状に形成された主片20aを有し、主片20aの一辺には上記の支持軸が挿通される挿通孔を有する軸保持部20bが設けられている。また、主片20aにおいて軸保持部20bが設けられた一辺に隣接する他の一辺には、矩形状に切り欠かれた通線孔20cが設けられている。さらに、主片20aにおいて軸保持部20bと反対側には、蓋部本体20を開閉する際に用いられる開閉用ボタン22を露出させるための露出孔20fが設けられている。
また、通線孔20cの開口端縁において対向する二辺には、通線チップ21を閉じた際に通線チップ21の一部が載置される載置片20e(図3では片側のみ図示)が設けられるとともに、通線チップ21を支持するための支持軸(図示せず)の両端部がそれぞれ差し込まれる軸受孔20g(図3では片側のみ図示)が設けられている。さらに、通線孔20cの開口端縁の残りの一辺には、上記の支持軸が載置される軸受片20d,20dが設けられている。
通線チップ21は、例えばアルミダイキャストにより横長の矩形板状に形成された主片21aを有し、主片21aの蓋部本体20側には、上記の支持軸が挿通される挿通孔を有する軸保持部21bが設けられている。また、主片21aの下面には、下方に突出する複数(図3では3個)の脚部21cが等間隔で横並びに設けられている。さらに、左右両側の脚部21c,21cの下端部には、通線チップ21の開方向への移動を規制するためのストッパー21d(図3では片側のみ図示)が設けられている。
ここにおいて、各脚部21cは、側面視の形状が、通線チップ21を開いた状態で水平となる第1の辺と、通線チップ21を閉じた状態で鉛直となる第2の辺を有する三角形状に形成されている。また、中央の脚部21cは、強電流電線(例えば後述の電源コンセント31に接続される電力供給用の電線)と弱電流電線(例えば後述のモジュラジャック41に接続される信号用の電線)とを隔てる隔壁として兼用される。例えば、中央の脚部21cの右側に強電流電線を配線するとともに、左側に弱電流電線を配線することで両電線を離間させることができる。
天板5は、例えば金属材料によりコ字型に形成され、左右方向に延設された主片の両端部にはそれぞれ取付ねじ8がねじ込まれるねじ孔5aが設けられるとともに、取付ねじ9が挿通されるねじ挿通孔5bが設けられている。この天板5は2個1組で用いられ、開口側を他方の天板5側に向けた状態で床材100の開口部100aの一辺に沿うようにして配置される。なお、施工手順については後述する。
パッキン6は、例えば合成樹脂成形品であって、中央部に矩形状の開口部6aを有する矩形枠状に形成され、上記の天板5,5とカーペット切断治具11の間に配置される。
配線器具ブロック3は、電源コンセント31と、電源コンセント31が着脱自在に取り付けられる取付枠32と、取付枠32が取り付けられる主片30eを有し、側面視の形状が略L字状に折曲形成された取付金具30とで構成され、取付金具30の主片30eには電源コンセント31の機能面を露出させる矩形状の開口部30aが設けられている。また、取付金具30の主片30eの上端縁には、施工状態での内側(収納空間側)に向かって突出する一対の取付片30b,30bが設けられ、各取付片30bには取付ねじ9がねじ込まれるねじ孔30cがそれぞれ設けられている。さらに、取付金具30の主片30eの下端縁には、施工状態での内側に向かって突出する取付片30dが設けられ、この取付片30dには取付ねじ10が挿通されるねじ挿通孔(図示せず)が設けられている。
配線器具ブロック4は、複数(図3では3個)のモジュラジャック41(例えばLAN用モジュラジャックやTEL用モジュラジャックなど)と、これらのモジュラジャック41が着脱自在に取り付けられる取付枠42と、取付枠42が取り付けられる主片40eを有し、側面視の形状が略L字状に折曲形成された取付金具40とで構成され、取付金具40の主片40eにはモジュラジャック41の機能面を露出させる矩形状の開口部(図示せず)が設けられている。また、取付金具40の主片40eの上端縁には、施工状態での内側(収納空間側)に向かって突出する一対の取付片40b,40bが設けられ、各取付片40bには取付ねじ9がねじ込まれるねじ孔40cがそれぞれ設けられている。さらに、取付金具40の主片40eの下端縁には、施工状態での内側に向かって突出する取付片(図示せず)が設けられ、この取付片には取付ねじ10が挿通されるねじ挿通孔が設けられている。
ここにおいて、上記の取付片30b,40bは配線器具ブロック3,4に天板5を取り付けるために用いられ、取付片30d(取付金具40の取付片については図示せず)は後述のカバー7を配線器具ブロック3,4に取り付けるために用いられる。
カバー7は、金属材料により略コ字型に形成され、カバー7の底面において各取付金具30,40の取付片30d(取付金具40の取付片については図示せず)のねじ挿通孔に対応する部位には、取付ねじ10がねじ込まれるねじ孔7a(図3では片側のみ図示)が設けられている。なお、このカバー7は、取付金具30,40とともに、配線器具ブロック3,4に接続される電線を収納するための収納空間を床材100の裏面側の空間から仕切るために用いられ、その結果、床材100の裏面側の空間が見えにくくなり見栄えが向上するという利点がある。また、配線器具ブロック3,4に接続される電線の余長分を上記の収納空間に収納することができる。
カーペット切断治具11は、図2(a)に示すように、例えば金属材料により矩形枠状に形成され、中央部には矩形状の開口部11aが設けられている。また、開口部11aの対向する二辺には、下側に向かって突出する突片11b,11bがそれぞれ折曲形成されている。なお、開口部11aの開口寸法は、床材100に設けられた開口部100aの開口寸法と略同寸法に設定されている。
次に、本実施形態の床用配線装置の施工手順について、図1及び図2を参照しながら説明する。なお、以下の説明では、通線チップ21が蓋部本体20に予め組み付けられ、さらに蓋部2が枠部1に予め組み付けられているものとして説明を行う。また、図1では図示を簡略にするため、片側の床材100を省略して図示してある。
図1(a)に示すように、2枚の床材100を突き合わせることで形成される矩形状の開口部100aを通して配線器具ブロック3を床材100の裏面側に挿入する。続けて、床材100の表面側に天板5を配置し、床下に配置された配線器具ブロック3と天板5とを取付ねじ9を用いて接続する。そして、この状態から取付ねじ9を締め付けていくと、配線器具ブロック3と天板5の間で床材100が挟持され、配線器具ブロック3が床材100に取り付けられる(図1(b)参照)。また同様にして、配線器具ブロック4を床材100に取り付ける(図1(c)参照)。
次に、図1(d)に示すように、互いの機能面が向かい合う形で配置された配線器具ブロック3,4の間にカバー7を挿入し、取付ねじ10を用いてカバー7を配線器具ブロック3,4に取り付ける。このとき、カバー7は、図1(e)に示すように両側壁が配線器具ブロック3,4の配設方向に沿うようにして配置され、その結果、両側壁及び配線器具ブロック3,4によって、上記の収納空間が床材100の裏面側の空間から仕切られる。
続けて、床材100に取り付けられた天板5,5の上側から開口部100aにカーペット切断治具11をセットし、その後、カーペット切断治具11上にカーペット110を乗せる(図2(a)及び図2(b)参照)。ここで、カーペット切断治具11の上面には、例えば両面テープなどの接着部材が取り付けられており、カーペット110を取り外した際にはカーペット切断治具11がカーペット110の裏面に接着された状態になる。その後、図2(c)に示すように、取り外したカーペット110を裏返し、カーペット切断治具11の外形に沿ってカッター120によりカーペット110を切断すると、カーペット切断治具11の外形寸法と同寸法に設定された開口部110aがカーペット110に形成される。
そして最後に、天板5,5に沿ってパッキン6を配置するとともに、図2(d)に示すようにカーペット切断治具11を再度床材100の開口部100aにセットし、その上からカーペット110を乗せた後、蓋部2が取り付けられた枠部1を取付ねじ8を用いて天板5,5に固定すると、床用配線装置の施工が完了する(図4参照)。
また、本実施形態の他の床用配線装置について、図5を参照しながら説明する。上述した床用配線装置では配線器具ブロックが2個の場合について説明したが、ここでは配線器具ブロックが1個の場合について説明する。なお、上述した床用配線装置と同様の構成については、同一の符号を付して説明を省略する。また、必要に応じて図3を参照する。
本例の床用配線装置は、枠部1と、蓋部2と、配線器具ブロック3と、天板5と、パッキン6と、カーペット切断治具11と、カバー12とを備える。
カバー12は、図5(c)に示すように、一側面と上面とが開口する矩形箱状に形成され、カバー12の底面には、配線器具ブロック3の取付金具30に設けられた取付片30dの挿通孔に対応する部位に、取付ねじ10がねじ込まれるねじ孔(図示せず)が設けられている。
次に、床用配線装置の施工手順について説明する。図5(a)に示すように、2枚の床材100を突き合わせることで形成される矩形状の開口部100aを通して配線器具ブロック3を床材100の裏面側に挿入する。続けて、床材100の表面側に天板5を配置し、床下に配置された配線器具ブロック3と天板5とを取付ねじ9を用いて接続する。そして、この状態から取付ねじ9を締め付けていくと、配線器具ブロック3と天板5の間で床材100が挟持され、配線器具ブロック3が床材100に取り付けられる(図5(b)参照)。
続けて、図5(c)に示すように、開口側が配線器具ブロック3側となるようにカバー12の向きを調整し、床材100の開口部100aを通して床材100の裏面側に挿入するとともに、取付ねじ10を用いてカバー7を配線器具ブロック3に固定する。このとき、カバー12は、図5(d)に示すように、配線器具ブロック3が配置された一辺を除く三方及び下方を覆うように配置され、その結果、カバー12及び配線器具ブロック3によって、上記の収納空間が床材100の裏面側の空間から仕切られる。
なお、カーペット切断治具11及び枠部1の施工手順については、上述した床用配線装置と同様であるから、ここでは説明を省略する。
而して、本実施形態によれば、床用配線装置を施工する際には、床材100に設けられた開口部100aを通して配線器具ブロック3(又は配線器具ブロック4)を床材100の裏面側に挿入した後、床材100の表面側から天板5を乗せるとともに配線器具ブロック3と天板5とをねじ固定するだけでいいので、従来例のように床材を取り外さなくてもよく、施工性を向上させることができる。
ここで、本実施形態の床用配線装置では、天板5が床材100の開口部100aの一辺に沿った矩形板状(具体的にはコ字型)に形成され、また配線器具ブロック3(又は配線器具ブロック4)が床材100の開口部100aの一辺に沿って配置されている。したがって、上記の実施形態では、配線器具ブロック3,4を開口部100aの裏面側に挿入してから天板5と接続しているが、例えば取付ねじ9を緩めた状態で配線器具ブロック3と天板5とを予め接続し、その後、配線器具ブロック3を床材100の開口部100aを通して床材100の裏面側に配置することもできる。この場合、その後の作業としては取付ねじ9を締め付けるだけでいいので、施工性をさらに向上させることができる。
なお、本実施形態では2個1組の天板5,5で天板を構成しているが、天板の形状及び個数については本実施形態に限定されるものではなく、例えば図6に示すように矩形枠状に形成された1個の天板であってもよい。
3 配線器具ブロック
5 天板
9 取付ねじ
100 床材
100a 開口部

Claims (3)

  1. 床材に設けられた開口部を通して前記床材の裏面側に配置される配線器具ブロックと、前記床材の表面側に配置される天板とを備え、前記配線器具ブロックと前記天板とが前記床材を挟持した状態でねじ固定されることを特徴とする床用配線装置。
  2. 前記開口部は矩形状に形成され、前記配線器具ブロックは前記開口部の一辺に沿うようにして配置され、前記天板は前記開口部の一辺に沿って配置される矩形板状に形成されていることを特徴とする請求項1記載の床用配線装置。
  3. 前記配線器具ブロックに接続される電線を収納するための収納空間を前記床材の裏面側の空間から仕切る仕切部材を備えていることを特徴とする請求項1又は2記載の床用配線装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0256239U (ja) * 1988-10-19 1990-04-24
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