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JP2012115104A - 電力回生装置 - Google Patents

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JP2012115104A
JP2012115104A JP2010264234A JP2010264234A JP2012115104A JP 2012115104 A JP2012115104 A JP 2012115104A JP 2010264234 A JP2010264234 A JP 2010264234A JP 2010264234 A JP2010264234 A JP 2010264234A JP 2012115104 A JP2012115104 A JP 2012115104A
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electric
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JP2010264234A
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Kensuke Honma
健介 本間
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Toyota Motor Corp
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Toyota Motor Corp
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Abstract

【課題】電力回生装置において、構成部品を適切に保護する。
【解決手段】電動アクティブサスペンション装置10は、電動モータ15と、電動モータ15に駆動電力を供給すると共に、電動モータ15で発生した回生電力を受けるモータ駆動装置14と、NiH蓄電池18からの電力を変圧してモータ駆動装置14に供給すると共に、モータ駆動装置14からの回生電力を変圧してNiH蓄電池18に蓄電するDC−DCコンバータ12とを備える。モータ駆動装置14は、回生電力がDC−DCコンバータ12に伝達されるのを防止する電力伝達防止機構を備える。DC−DCコンバータ12は、供給される駆動電圧が第1所定値未満の場合、動作を停止するよう構成されている。モータ駆動装置14は、供給される駆動電圧が第2所定値未満の場合、電力伝達防止機構が作動するよう構成されている。第1所定値は、第2所定値よりも小さい値に設定される。
【選択図】図2

Description

本発明は、電動モータによって各車輪のばね特性およびダンパー特性を変化させることが可能な電動アクティブサスペンション装置に関する。
従来より、電動モータによって各車輪のばね特性およびダンパー特性を変化させることが可能な電動アクティブサスペンション装置が知られている(例えば特許文献1参照)。
電動アクティブサスペンション装置では、電動モータが電力を消費する場合、蓄電池からの電力は、DC−DCコンバータにより変圧された後、モータ駆動装置を介して電動モータに供給される。一方、電動モータが発電する場合には、発電された電力は、モータ駆動装置およびDC−DCコンバータを介して蓄電池へ回生される。電動アクティブサスペンション装置はこのような電力回生装置を採用することで、低消費電力化を図っている。
特開2010−195323号公報
ところで、上述のような電力回生装置においては、DC−DCコンバータが動作不能となった状態で回生電力が発生した場合、装置の構成部品に過度の電圧が印加され、不具合が生じるおそれがある。
本発明はこのような課題に鑑みてなされたものであり、その目的は、構成部品を適切に保護できる電力回生装置を提供することにある。
上記課題を解決するために、本発明のある態様の電力回生装置は、電動モータと、電動モータに駆動電力を供給すると共に、電動モータで発生した回生電力を受けるモータ駆動装置と、蓄電池からの電力を変圧してモータ駆動装置に供給すると共に、モータ駆動装置からの回生電力を変圧して蓄電池に蓄電するDC−DCコンバータとを備える。モータ駆動装置は、電動モータで発電された電力がDC−DCコンバータに伝達されるのを防止する電力伝達防止機構を備える。DC−DCコンバータは、供給される駆動電圧が第1所定値未満の場合、動作を停止するよう構成されている。モータ駆動装置は、供給される駆動電圧が第2所定値未満の場合、電力伝達防止機構が作動するよう構成されている。第1所定値は、第2所定値よりも小さい値に設定される。
この態様によると、モータ駆動装置とDC−DCコンバータに供給される駆動電圧が通常時から降下していった場合、まずモータ駆動装置の電力伝達防止機構が作動し、その後、DC−DCコンバータの動作が停止する。つまり、DC−DCコンバータが動作停止となるより前に、モータ駆動装置の電力伝達防止機構が働くことになる。これにより、DC−DCコンバータが動作不能となった場合に、電動モータで発電された回生電力がDC−DCコンバータに伝達される事態が回避されるので、各構成部品を適切に保護できる。
本発明の電力回生装置によれば、構成部品を適切に保護することができる。
本発明の実施形態に係る電動アクティブサスペンション装置の構成を説明するための図である。 電動アクティブサスペンション装置を説明するための回路図である。 本実施形態におけるDC−DCコンバータとモータ駆動装置の動作を説明するための図である。 本発明の別の実施形態に係る電動アクティブサスペンション装置を説明するための図である。 本発明の更に別の実施形態に係る電動アクティブサスペンション装置を説明するための図である。
以下、図面を参照して本発明の実施形態に係る電力回生装置について説明する。本実施形態においては、電力回生装置を車両の電動アクティブサスペンション装置に適用した場合について説明する。
図1は、本発明の実施形態に係る電動アクティブサスペンション装置10の構成を説明するための図である。
図1に示すように、電動アクティブサスペンション装置10は、左前輪用のサスペンション16FLと、右前輪用のサスペンション16FRと、左後輪用のサスペンション16RLと、右後輪用のサスペンション16RRとを備える。以下、各サスペンションを適宜「サスペンション16」と称する。
各サスペンション16は、サーミスタ、レゾルバ、ボールネジ、直列アブソーバ、直列コイルばね、エアばね(主ばね)、エアサスバルブ、電動モータなどを備える。電動モータとしては、例えばリニアモータが用いられる。サスペンション16は、電動モータの駆動によってばね特性およびダンパー特性を変化させることが可能な電動モータ内蔵型のサスペンションである。係るサスペンションの構成については従来より公知であるので、詳細な説明は省略する。
各サスペンション16には、電動モータを駆動電力を供給するためのモータ駆動装置が接続されている。より詳細には、左前輪用のサスペンション16FLにはモータ駆動装置14FLが接続され、右前輪用のサスペンション16FRにはモータ駆動装置14FRが接続され、左後輪用のサスペンション16RLにはモータ駆動装置14RLが接続され、右後輪用のサスペンション16RRにはモータ駆動装置14RRが接続されている。以下、各モータ駆動装置を適宜「モータ駆動装置14」と称する。各モータ駆動装置14は、電源モータで発電された電力が後段の回路(DC−DCコンバータ12等)に伝達するのを必要に応じて防止する電力伝達防止機構を備える。
各モータ駆動装置14は、双方向のDC−DCコンバータ12に接続されている。また、DC−DCコンバータ12は、NiH(ニッケル・水素)蓄電池18と、鉛蓄電池20と、統合ECU(電子制御ユニット)34とに接続されている。
DC−DCコンバータ12は、各サスペンション16の電動モータが電力を消費する場合、NiH蓄電池18からの電圧を変圧し、モータ駆動装置14に供給する。また、各サスペンション16の電動モータが発電する場合、電動モータからの電圧を変圧し、NiH蓄電池18へ回生させる。
鉛蓄電池20は、統合ECU34、モータ駆動装置14、DC−DCコンバータ12などを駆動するための電源である。鉛蓄電池20は、通常時、例えば12Vの電圧を統合ECU34等に供給する。
統合ECU34は、電動アクティブサスペンション装置10の各種装置を制御するための制御装置であり、エアサス用コンプレッサ24、換気バルブ26、フロント(Fr)用バルブ28、リア(Rr)用バルブ30、各モータ駆動装置14、DC−DCコンバータ12などに制御信号を出力する。本実施形態においては、統合ECU34は、各モータ駆動装置14とDC−DCコンバータ12とを独立に制御している。
また、統合ECU34には、左前輪用のばね上上下Gセンサ22FL、右前輪用のばね上上下Gセンサ22FR、左後輪用のばね上上下Gセンサ22RL、右後輪用のばね上上下Gセンサ22RRとが接続されている。以下、各ばね上上下Gセンサを適宜「ばね上上下Gセンサ22」と称する。各ばね上上下Gセンサ22は、各車輪毎に上下方向の加速度を検出し、統合ECU34に出力する。
また、統合ECU34には、左前輪用の車高センサ32FL、右前輪用の車高センサ32FR、左後輪用の車高センサ32RL、右後輪用の車高センサ32RRとが接続されている。以下、各車高センサを適宜「車高センサ32」と称する。各車高センサ32は、各車輪毎に車高を検出し、統合ECU34に出力する。
係る電動アクティブサスペンション装置10において、統合ECU34は、各ばね上上下Gセンサ22および車高センサ32からの情報に応じてDC−DCコンバータ12および各モータ駆動装置14に制御信号を出力し、各サスペンション16の電動モータに適切な推力を発生させる。これにより、各サスペンション16のばね特性およびダンパー特性が制御され、路面からの振動の抑制や、車両の姿勢制御などが可能となる。
ところで、上記の電動アクティブサスペンション装置10のように、DC−DCコンバータ12と各モータ駆動装置14とが独立に制御される場合、例えば鉛蓄電池20からの電圧降下などによりDC−DCコンバータ12が動作不能となったときには、各モータ駆動装置14にそれを伝達し、回生電力が発生できないよう処置する必要がある。これは、DC−DCコンバータ12が動作不能の状態で回生電力を発生させてしまった場合、各構成部品に規定値以上の電圧が印加され、不具合が生じるおそれがあるためである。
しかしながら、鉛蓄電池20の電圧降下などによりDC−DCコンバータ12が動作不能となった場合、DC−DCコンバータ12は、自身の状態をモータ駆動装置14に通知することができない。また、DC−DCコンバータ12が実際に動作不能となってからモータ駆動装置14がそれを判定するまでには一定の判定時間が必要となり、この間に回生電力が発生する可能性もある。そこで、本実施形態の電動アクティブサスペンション装置10では、DC−DCコンバータ12が動作不能となった場合に、自動的にモータ駆動装置14内の電力伝達防止機構が作動する構成を実現する。
図2は、電動アクティブサスペンション装置10を説明するための回路図である。図2に示すように、NiH蓄電池18からの電力は、DC−DCコンバータ12で変圧された後、モータ駆動装置14を介して電動モータ15に供給される。また、電動モータ15で発生した電力は、モータ駆動装置14を介してDC−DCコンバータ12に入力され、DC−DCコンバータ12で変圧された後、NiH蓄電池18へ蓄電される(図2に点線L1にて電流のパスを示す)。
DC−DCコンバータ12は、回生電力処理装置とも呼ばれ、(1)コンデンサ36に充電する機能と、(2)NiH蓄電池18に回生・蓄電するためにトランス38で変圧する機能と、(3)抵抗40で熱消費する機能とを備える。
DC−DCコンバータ12は、図示しないマイコンを備える。このマイコンは、統合ECU34からの制御信号に応じて、DC−DCコンバータ12に含まれるFETのオンオフを制御する。このマイコンは、鉛蓄電池20を電源として動作する。
また、モータ駆動装置14は、三相インバータ回路42と、相開放メカリレー44,45と、相短絡メカリレー46とを備えるリレー内蔵モータドライバである。上述したように、モータ駆動装置14は、電動モータ15で発電された電力が後段のDC−DCコンバータ12等に伝達するのを必要に応じて防止する電力伝達防止機構を備える。この電力伝達防止機構は、(1)三相インバータ回路42のFETを相短絡し、回生電流を電動モータ15に還流し封じ込める機能(点線L2で電流のパスを示す)と、(2)相短絡メカリレー46により回生電流を電動モータ15還流し封じ込める機能(点線L3で電流のパスを示す)機能と、(3)相開放メカリレー44,45により回生電力発生を防止する機能とを備える。
モータ駆動装置14は、図示しないマイコンを備える。このマイコンは、統合ECU34からの制御信号に応じて、三相インバータ回路42に含まれるFET、相開放メカリレー44、45、および相短絡メカリレー46のオンオフを制御する。
図3は、本実施形態におけるDC−DCコンバータ12とモータ駆動装置14の動作を説明するための図である。図3では、縦軸が鉛蓄電池20の電圧とされており、該縦軸の左側にDC−DCコンバータ12の動作状態が表され、右側にモータ駆動装置14の動作状態が表されている。
図3に示すように、DC−DCコンバータ12は、鉛蓄電池20からの供給電圧が所定のDC−DCマイコンリセット電圧以上である場合、回生処理可能状態となる。一方、鉛蓄電池20からの供給電圧がDC−DCマイコンリセット電圧未満となった場合、回生処理不可状態となる。
また、モータ駆動装置14は、鉛蓄電池20からの供給電圧が所定のドライバマイコンリセット電圧以上である場合、制御可能状態となる。一方、鉛蓄電池20からの供給電圧がドライバマイコンリセット電圧未満となった場合、動作不可状態となり、相開放メカリレー44,45および相短絡メカリレー46が自動で駆動するリレー自動駆動状態となる。相開放メカリレー44,45は、入力電圧が所定のリレー感動電圧未満となった場合、リレーをオフし、回生電力の発生を防止する。また、相短絡メカリレー46は、入力電圧がリレー感度電圧未満となった場合、リレーをオンし、回生電流を電動モータ15に還流させる。これらの動作により、電動モータ15で発生した回生電流が後段のDC−DCコンバータ12に流れる事態が防止される。
ここで、本実施形態に係る電動アクティブサスペンション装置10においては、図3に示すように、DC−DCマイコンリセット電圧が、ドライバマイコンリセット電圧よりも小さい値に設定される。これにより、鉛蓄電池20の電圧が例えば12Vから降下していった場合、まずモータ駆動装置14の供給電圧がドライバマイコンリセット電圧未満となり、その後、DC−DCコンバータ12の供給電圧がDC−DCマイコンリセット電圧未満となる。つまり、DC−DCコンバータ12が回生処理不可となるより前に、モータ駆動装置14の電力伝達防止機構が働くことになる。これにより、DC−DCコンバータ12が動作不能となった場合に、電動モータ15で発電された電力がDC−DCコンバータ12に伝達される事態が回避され、各構成部品に規定値以上の電圧が印加される事態を防止できる。
図4は、本発明の別の実施形態に係る電動アクティブサスペンション装置10を説明するための図である。なお、以下の実施形態においては、図2と同一又は対応する構成要素については、同一の符号を付し、詳細な説明を省略する。
図4に示すように、DC−DCコンバータ12は、DC−DCマイコン48と、ドライバ電源管理リレー52とを備える。また、モータ駆動装置14は、相開放メカリレー44、45、相短絡メカリレー46の駆動を制御するドライバマイコン50を備える。DC−DCマイコン48およびドライバマイコン50は、鉛蓄電池20に接続されており、鉛蓄電池20から電力の供給を受ける。また、ドライバマイコン50と鉛蓄電池20の間には、ドライバ電源管理リレー52が設けられている。ドライバ電源管理リレー52は、DC−DCマイコン48によりオンオフが制御される。
ここで、本実施形態に係る電動アクティブサスペンション装置10においては、DC−DCマイコン48は、ドライバ電源管理リレー52のオンオフを制御することで、モータ駆動装置14の駆動電源を管理する。そして、DC−DCマイコン48は、自身が動作不能のときには、ドライバ電源管理リレー52をオフすることでモータ駆動装置14への電源供給を停止し、電力伝達防止機構が働くようにする。これにより、DC−DCコンバータ12が動作不能となった場合に、電動モータ15で発電された電力がDC−DCコンバータ12に伝達される事態が回避され、各構成部品に規定値以上の電圧が印加される事態を防止できる。
図5は、本発明の更に別の実施形態に係る電動アクティブサスペンション装置10を説明するための図である。
本実施形態において、DC−DCコンバータ12は、DC−DCマイコン48を備える。このDC−DCマイコン48は、鉛蓄電池20からの電源供給を受けて、DC−DCコンバータ12の各FETを制御すると共に、モータ駆動装置14の三相インバータ回路42の各FET、相開放メカリレー44、45、相短絡メカリレー46の駆動を制御するよう構成されている。そして、DC−DCマイコン48は、自身が動作不能のときには、相開放メカリレー44、45および相短絡メカリレー46を制御し、電力伝達防止機構を作動させる。これにより、DC−DCコンバータ12が動作不能となった場合に、電動モータ15で発電された電力がDC−DCコンバータ12に伝達される事態が回避され、各構成部品に規定値以上の電圧が印加される事態を防止できる。
本発明は、上述の各実施形態に限定されるものではなく、当業者の知識に基づいて各種の設計変更等の変形を加えることも可能である。各図に示す構成は、一例を説明するためのもので、同様な機能を達成できる構成であれば、適宜変更可能であり、同様な効果を得ることができる。
10 電動アクティブサスペンション装置、 12 DC−DCコンバータ、 14 モータ駆動装置、 15 電動モータ、 16 サスペンション、 18 NiH蓄電池、 20 鉛蓄電池、 22 ばね上上下Gセンサ、 32 車高センサ、 34 統合ECU、 38 トランス、 42 三相インバータ回路、 44 相開放メカリレー、 46 相短絡メカリレー、 48 DC−DCマイコン、 50 ドライバマイコン、 52 ドライバ電源管理リレー。

Claims (1)

  1. 電動モータと、
    前記電動モータに駆動電力を供給すると共に、前記電動モータで発生した回生電力を受けるモータ駆動装置と、
    蓄電池からの電力を変圧して前記モータ駆動装置に供給すると共に、前記モータ駆動装置からの回生電力を変圧して蓄電池に蓄電するDC−DCコンバータと、を備え、
    前記モータ駆動装置は、回生電力が前記DC−DCコンバータに伝達されるのを防止する電力伝達防止機構を備え、
    前記DC−DCコンバータは、供給される駆動電圧が第1所定値未満の場合、動作を停止するよう構成されており、
    前記モータ駆動装置は、供給される駆動電圧が第2所定値未満の場合、前記電力伝達防止機構が作動するよう構成されており、
    前記第1所定値は、前記第2所定値よりも小さい値に設定されることを特徴とする電力回生装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015163031A (ja) * 2014-02-28 2015-09-07 日立オートモティブシステムズ株式会社 電磁式サスペンション装置

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