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JP2012011680A - 配送伝票 - Google Patents

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JP2012011680A
JP2012011680A JP2010150842A JP2010150842A JP2012011680A JP 2012011680 A JP2012011680 A JP 2012011680A JP 2010150842 A JP2010150842 A JP 2010150842A JP 2010150842 A JP2010150842 A JP 2010150842A JP 2012011680 A JP2012011680 A JP 2012011680A
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JP
Japan
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delivery slip
delivery
slip
cut
adhesive layer
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Withdrawn
Application number
JP2010150842A
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English (en)
Inventor
Shunsuke Miyauchi
俊輔 宮内
Susumu Morita
進 森田
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Dai Nippon Printing Co Ltd
Original Assignee
Dai Nippon Printing Co Ltd
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Publication date
Application filed by Dai Nippon Printing Co Ltd filed Critical Dai Nippon Printing Co Ltd
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Abstract

【課題】 表面が平らな配送物に貼付した場合であっても、配達票のみを容易に剥がすことが可能な配送伝票を提供する。
【解決手段】 配達票2aと貼付票2bとに区分された最上層の表面基材2とタック基材6とが接着剤層4または接着剤層10を介して接着されているとともに、タック基材6が粘着剤層7を介して剥離シート8に貼り合わされており、配達票2aとタック基材6の間には、剥離層3が設けられて、タック基材6から配達票2aが剥離可能な配送伝票1であって、配達票2aの角部が4本の線分により形成される角部切り取り線11によりL字型の切除部11aとして切除されており、配達票2aの下層側の接着剤層4において、配達票2aの角部切り取り線11のうち、配達票の左端の辺、配達票と貼付票を区分する辺のいずれとも接しない2本の線分112、113を含む部分に接着剤が塗布されていない非接着部12aを有し、非接着部12aに対応する配達票2aの一部が摘み部13aとして形成される。
【選択図】 図1

Description

本発明は、宅配荷物や配送商品を配送業者が配送する際に、配送物に貼付して使用する配送伝票に関する。
近年、一枚の伝票用紙上に複数種類の伝票を配列させて、各伝票を同時にプリンター印字したものを組とする1パート形式の配送伝票(以下、1パート配送伝票という)が多く利用されるようになってきている。
その代表的な1パート配送伝票は、剥離紙、粘着剤層、タック基材の順に積層されてなるタック紙の前記粘着剤層の形成された面(以下、タック紙裏面という)と反対側の面(以下、タック紙表面という)に接着剤層を介して配達票と貼付票とを面状に配置して形成する伝票用紙が設けられ、少なくともその配達票はタック紙表面から剥離可能な構造を有している(例えば、特許文献1参照)。
1パート配送伝票は、上記のように一枚の伝票用紙上に配達票と貼付票が設けられているので、コンピュータで管理されている配送情報に基づき、お届け先情報、依頼元情報、その他バーコード等の管理用の情報などを、プリンター装置で配送伝票上の所定箇所に高速で印字することが可能である。その使用に当たっては、事前に所定事項がプリンターで印字された1パート配送伝票を用意し、当該1パート配送伝票を構成するタック紙裏面の剥離紙を剥がし、粘着剤層を介して所定の配送物に貼付する。
特開2008−12692号公報
配送伝票の配送物への貼付後、配達票のみを剥がすことになるが、従来の配送伝票では、ダンボール箱のような表面が平らな配送物に伝票を貼ると、配達票が剥がし難くなるという問題がある。
そこで、本発明は、表面が平らな配送物に貼付した場合であっても、配達票のみを容易に剥がすことが可能な配送伝票を提供することを課題とする。
上記課題を解決するため、請求項1の配送伝票は、配達票と貼付票に区分された最上層の表面基材とタック基材とが接着剤層を介して接着されているとともに、前記タック基材が粘着剤層を介して剥離基材に貼り合わされており、前記配達票とタック基材の間には、剥離層が設けられて、前記タック基材から配達票が剥離可能な配送伝票であって、前記配達票の角部が、配達票の左端の辺、配達票と貼付票を区分する辺上の点を起点とする2本の線分に加えて1以上の弧または線分により形成される角部切り取り線により略L字型の切除部として切除されており、前記配達票の下層側の接着剤層において、前記配達票の角部切り取り線のうち、前記1以上の弧または線分を含む部分に接着剤が塗布されていない非接着部を有し、非接着部に対応する配達票の一部が摘み部として形成されることを特徴とする。
請求項1の配送伝票によれば、タック基材と剥離可能な配達票の1つの角が、配達票の左端の辺、配達票と貼付票を区分する辺上の点を起点とする2本の線分に加えて1以上の弧または線分により形成される角部切り取り線により略L字型の切除部として切除されており、剥離層が設けられている配達票の下層側の接着剤層において、配達票の角部切り取り線のうち、1以上の弧または線分を含む部分に接着剤が塗布されていない非接着部を有し、非接着部に対応する配達票の一部が摘み部として形成されるので、摘み部を指先で摘むことにより、配達票を容易に剥がすことが可能になる。
また、請求項2の配送伝票は、請求項1の配送伝票において、前記1以上の弧または線分は、2本の線分であることを特徴とする。
また、請求項3の配送伝票は、請求項1の配送伝票において、前記1以上の弧または線分は、2本の線分と1つの弧であることを特徴とする。
また、請求項4の配送伝票は、請求項1の配送伝票において、前記1以上の弧または線分は、1つの弧であることを特徴とする。
また、請求項5の配送伝票は、請求項1から4のいずれかの配送伝票において、前記切除部は、配達票の左端の辺上で切除される長さと、前記配達票と貼付票を区分する辺上で切除される長さが等しいことを特徴とする。
また、請求項6の配送伝票は、請求項1から5のいずれかの配送伝票において、前記切除部の配達票の左端の辺上で切除される長さと、前記配達票と貼付票を区分する辺上で切除される長さがともに4mm以上であることを特徴とする。請求項4の配送伝票によれば、切除部が所定以上の大きさであるため、指先が摘み部に引っ掛かり易くなり、配達票を容易に剥がすことが可能になる。
本発明によれば、平らな配送物に貼付した場合であっても、配達票のみを容易に剥がすことが可能となる。
本発明の第1の実施形態に係る配送伝票を示す図である。 L字型に切り取られた角部付近の拡大平面図である。 配達票を剥離した状態の配送伝票の平面図である。 本発明の第2の実施形態に係る配送伝票の拡大平面図である。 本発明の第3の実施形態に係る配送伝票の拡大平面図である。
以下、本発明の好適な実施形態について、図面を参照して詳細に説明する。
図1は、本発明第1の実施形態に係る配送伝票を示す図である。このうち、図1(a)は表面側の平面図、図1(b)は図1(a)におけるI−Iに対応する断面図、図1(c)は図1(a)におけるII−IIに対応する断面図である。
図1に示すように、本実施形態に係る配送伝票は、表面に配送情報記入部が印字された配達票2aと、表面に配送情報記入部が印字された貼付票2bが縦方向に配置された表面基材2が最上位に設けられている。この表面基材2は、図1(a)に示すように、横方向に形成されたハーフカット9により配達票2aと貼付票2bに分離可能に形成されている。
図1(b)のI−I断面図に示すように、配達票2a(表面基材2)の下層には、剥離層3、接着剤層4を介して、表面に目止め層5、裏面に粘着剤層7が設けられたタック基材6が重ね合わされており、粘着剤層7の下層には、剥離基材8が剥離可能な状態で積層されている。剥離層3と接着剤層4の2つの層により擬似的に接着可能な擬似接着層を形成している。また、図1(c)のII−II断面図に示すように、貼付票2b(表面基材2)の下層では、目止め層5、タック基材6、粘着剤層7、剥離基材8の構成は、配達票2aの下層と同じであるが、剥離層を有さず、強接着の接着剤層10が設けられている。強接着の接着剤層10により、貼付票2bは、タック基材6から剥離することができないようになっている。本実施形態では、接着剤層4と接着剤層10に用いられる接着剤として、同一のものを採用しているが、互いに異なるものを採用しても良い。配送伝票1は、剥離基材8を剥離させた後に、粘着剤層7により配送物に貼付して使用する。
表面基材2としては、充分な強度とプリンターによる印字適性及び搬送適性を有するものであれば使用でき、例えば、上質紙、クラフト紙、複写用紙、グラシン紙、パーチメント紙、レーヨン紙、コート紙、合成紙、樹脂フィルムによりラミネートされた紙等の紙が好適に用いられるが、セロファン、延伸ポリプロピレン、ポリエチレンテレフタレート、延伸ポリスチレン、ポリ塩化ビニル等の樹脂フィルムであっても良い。表面基材2の厚さは20〜200μm程度が好ましい。さらに、控票などを配送伝票1の上に重ねた場合に、複写特性をもたせるために、ロイコ系染料などからなる感熱発色層を設けても良い。
貼付票2bに接する側の配達票2aの角部には、角部切り取り線11が設けられている。角部切り取り線11は、ハーフカット9が設けられている配達票2aと貼付票2bの境界となる辺と、配達票の左端部の辺による角部をL字型に切り取るように、4本の線分により形成されている。
L字型に切り取られた角部付近の拡大平面図を図2に示す。Aは切除前の配達票2aの角、Bはハーフカット9上の点、Cは配達票2aの左辺上の点である。4本の線分で構成され、配達票2aの角部を切り取ることができれば、角部切り取り線11の形状には特に限定はないが、本実施形態では、図2に示すように、線分ABと線分ACが等しく、角部切り取り線11を構成する線分111〜114が線分AB、線分ACのいずれかに平行になるように形成している。具体的には、線分111と線分114の長さが等しく、線分112と線分113の長さが等しい。また、線分111と線分112、線分112と線分113、線分113と線分114がなす角度はいずれも90度である。角部切り取り線11により、表面基材2および剥離層3の角が切除されることになる。配達票2aを剥がし易くするため、切除部11aの大きさは、線分AB、線分ACがそれぞれ4mm以上であるのが望ましい。
図1、図2において、破線で示した12は、接着剤層4の端部を示している。従って、実際には、表面基材2に隠れて表面からは見えない線であるが、ここでは、角部切り取り線11との関係を示すため、便宜上、平面図に示してある。接着剤層4の端部12は、線分AB、線分ACと平行な2本の線分により構成される。この端部12まで接着剤が塗布され、角部には、接着剤は塗布されない。従って、表面基材2の下層における角部切り取り線11と端部12に挟まれた領域には非接着部12aが形成され、非接着部12aでは、配達票2aは、タック基材6に接着されていない状態となっている。この非接着部12aの存在により、配達票2aのうち、接着剤層4と接着されていない正方形状の部分が摘み部13aとして形成されることになる。この際、線分112と線分113は、摘み部13aの4辺のうちの2辺となっている。
図1(a)の平面図と対比させて、配達票2aの下層の接着剤層4の状態を図3に示す。図3に示すように、配達票2aの下層の接着剤層4は、配達票2aの下層全面に塗布されるのではなく、貼付票2bに接する側の左側角を含む正方形状の部分を残したものとなっている。破線で示した11は、上述のように、配達票2aの角部切り取り線に対応する位置であるが、配達票2aの下層側において、角部切り取り線11と接着剤層4の端部12の間の非接着部12aに接着剤が塗布されていない。非接着部12aの存在により、接着剤層4に接着されていない摘み部13aを指先で摘むことができ、配達票2aを容易に剥がすことが可能になる。なお、本実施形態では、図1(b)、(c)に示すように、剥離層3を配達票2aの下層側全面に渡って設けているが、接着剤層4に合わせて、剥離層3の端部を接着剤層4の端部12と合わせるようにしても良い。
上記剥離層3、接着剤層4、粘着剤層7は、本発明に係る配達伝票に適したものであれば、その組成については特に限定されるものではないが、好ましい例を以下に列挙する。
剥離層3としては、配達票2aがタック基材6から容易に剥離できるような接着性の低い樹脂を使用することが好ましく、ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリブチレン等のオレフィン系(共)重合体を用いることが最も好ましいが、他にも、ポリスチレン、ポリビニルブチラール、酢酸ビニル共重合体、エチレン−酢酸ビニル共重合体、塩化ビニル−酢酸ビニル共重合体、アクリル樹脂、セルロース樹脂等の熱可塑性樹脂及びこれらの混合物からなるフィルムでも良い。また、ポリウレタン等の熱硬化性樹脂等から形成されたフィルムを用いても良い。さらに、所望に応じて、酸化防止剤、熱安定剤、紫外線吸収剤、スリップ剤、帯電防止剤、防曇剤、着色剤、フィラー等が添加されていても良い。剥離層3を形成するための樹脂の塗布量・塗布厚は特に限定されないが、好ましくは、塗布厚は0.1〜10μmである。
接着剤層4は、例えば、ウレタン系、アクリル系などの熱可塑性樹脂を使用することができ、フレキソ法、グラビア法などの公知の印刷法又はコーティング法によって、厚み0.1〜50μm程度に塗布し、貼り合わせ後に、必要に応じて乾燥させる。表面基材2とタック基材6は、接着剤(又は樹脂)が乾燥していない状態で貼り合わせるウェット又はセミウェットラミネート方式、熱圧着方式や感圧方式によって貼り合わせる。
粘着剤層7は、配送物に配送伝票1を貼付可能とする層であり、アクリル系粘着剤が最も好ましいが、天然ゴム系粘着剤、合成ゴム系粘着剤、シリコーンゴム系粘着剤等でも良い。粘着剤層7を形成するための粘着剤の塗布量・塗布厚は特に限定されないが、好ましくは、塗布量は0.1〜50g/m2であり、塗布厚は0.1〜50μmである。配送物等の被着体に対する粘着剤層7の接着力は、剥離層3と接着剤層4との接着力よりも大きくする必要があり、配送物等の被着体に応じて、適宜、調整が必要である。
次に、本発明第2の実施形態について説明する。図4は、本発明第2の実施形態に係る配送伝票1´における略L字型に切り取られた角部付近の拡大平面図である。図4において、第1の実施形態と同一の部分については、同一符号を付して説明を省略する。
本実施形態の配送伝票1´は、角部切り取り線11を構成するのが4本の線分だけではなく、4本の線分と1つの弧である点が、第1の実施形態の配送伝票1と異なっている。具体的には、図4に示すように、線分111と線分114の間が、線分115、線分116、弧117により結ばれている。線分115、線分116は、それぞれ線分AB、線分ACに平行である。弧117は円周または円周以外の曲線の一部であるが、本実施形態では、円周の一部である円弧としている。したがって、摘み部13aは正方形の1つの角の部分が円弧になっている。
次に、本発明第3の実施形態について説明する。図5は、本発明第3の実施形態に係る配送伝票1´´における略L字型に切り取られた角部付近の拡大平面図である。図5において、第1、第2の実施形態と同一の部分については、同一符号を付して説明を省略する。
本実施形態の配送伝票1´´は、角部切り取り線11を構成するのが、2本の線分と1つの弧である点が、第1の実施形態の配送伝票1、第2の実施形態の配送伝票1´、と異なっている。具体的には、図5に示すように、線分111と線分114の間が、弧118により結ばれている。弧118は円周または円周以外の曲線の一部であるが、本実施形態では、円周の一部である円弧としている。
したがって、摘み部13aは、1/4円になっている。
以上、本発明の好適な実施形態について説明したが、本発明は上記実施形態に限定されず、種々の変形が可能である。例えば、上記実施形態では、配達票2aを上、貼付票2bを下としたときに、切除部、非接着部を左側に設けるようにしたが、右側に設けるようにしても良い。
1、1´、1´´・・・配送伝票
2・・・表面基材
2a・・・配達票
2b・・・貼付票
3・・・剥離層
4・・・接着剤層
5・・・目止め層
6・・・タック基材
7・・・粘着剤層
8・・・剥離基材
9・・・ハーフカット
10・・・接着剤層
11・・・角部切り取り線
11a・・・切除部
12・・・接着剤層端部
12a・・・非接着部
13a・・・摘み部
111〜116・・・線分
117、118・・・弧

Claims (6)

  1. 配達票と貼付票に区分された最上層の表面基材とタック基材とが接着剤層を介して接着されているとともに、前記タック基材が粘着剤層を介して剥離基材に貼り合わされており、前記配達票とタック基材の間には、剥離層が設けられて、前記タック基材から配達票が剥離可能な配送伝票であって、
    前記配達票の角部が、配達票の左端の辺、配達票と貼付票を区分する辺上の点を起点とする2本の線分に加えて1以上の弧または線分により形成される角部切り取り線により略L字型の切除部として切除されており、前記配達票の下層側の接着剤層において、前記配達票の角部切り取り線のうち、前記1以上の弧または線分を含む部分に接着剤が塗布されていない非接着部を有し、非接着部に対応する配達票の一部が摘み部として形成されることを特徴とする配送伝票。
  2. 前記1以上の弧または線分は、2本の線分であることを特徴とする請求項1に記載の配送伝票。
  3. 前記1以上の弧または線分は、2本の線分と1つの弧であることを特徴とする請求項1に記載の配送伝票。
  4. 前記1以上の弧または線分は、1つの弧であることを特徴とする請求項1に記載の配送伝票。
  5. 前記切除部は、配達票の左端の辺上で切除される長さと、前記配達票と貼付票を区分する辺上で切除される長さが等しいことを特徴とする請求項1から4のいずれか一項に記載の配送伝票。
  6. 前記切除部の配達票の左端の辺上で切除される長さと、前記配達票と貼付票を区分する辺上で切除される長さがともに4mm以上であることを特徴とする請求項1から5のいずれか一項に記載の配送伝票。
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