JP2012092479A - 回転子を備えた編目編成具、及び編機 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】回転子2の回転運動を用いて編目編成を行う編目編成具1において、円盤状を成す回転子2の周面を摺動面とする。回転子の周面を摺動可能に支持する一対の軸受け板13,14を回転子2の径方向に離間して配置する。回転子2及び軸受け板13,14を、回転子13,14を挟んで板厚方向の両側に配置する。これらの軸受け板13,14及び支持板12を薄板状に一体的に構成する。回転子2には、板厚方向に貫通し、周面側から内方に開口されることで形成された係止凹部22を設ける。回転子2の周縁部には、回転駆動力が伝達される複数の歯21を形成し、一対の支持板12には、係止凹部22に編糸を進入させると共に脱出させるための編糸挿通口12aを形成する。
【選択図】図6
Description
図1は、本発明の第1実施形態に係るローターの斜視図である。図1に示されるローター2は、円盤状に形成され、編目編成具1(図4〜図6参照)に搭載されて、所定の回転軸L1回りに回転可能とされている。
図2は、本発明の第2実施形態に係るローターの斜視図である。図2に示される第2実施形態のローター2Bが第1実施形態のローター2と違う点は、フック22Bの形状が異なる点である。フック22Bには、段差部が設けられており、編糸が形成される底部23,24が2箇所形成されている。このように、フック22Bには、段差部が設けられ、複数の底部23,24が形成されているため、底部ごとに別々の編糸を形成することで、ループ長さが異なる2つの編目を形成し、パイル編みを編成することができる。ローター2Bは、パイル用ローターとして使用可能である。
図3は、本発明の第3実施形態に係るローターの斜視図である。図3に示される第3実施形態のローター2Cが第1実施形態のローター2と違う点は、周縁部に形成されたローター歯21の歯数が異なる点である。ローター2Cでは、歯数が4個とされている。
図4は、本発明の実施形態に係る編目編成具の側面図、図5は、本発明の実施形態に係る編目編成具の正面図、図6は、本発明の実施形態に係る編目編成具の分解斜視図である。なお、編目編成具1の説明において、編目編成具1を丸編機100に搭載した場合に、丸編機の中央側に向く面を、編目編成具の背面とし、丸編機の外側に向く面を、編目編成具の正面とする。
図7は、丸編機のホルダーベース、ホルダーベースに固定された編目編成具、及び、編目編成具のローターを駆動させる駆動歯車を示す側面図である。図8は、ローター、ローターと噛み合う駆動歯車、及び、駆動歯車を駆動するサーボモーターを示す概略図である。
ロータリー原理による編目編成サイクル(ニッティングサイクル)について説明する。図9は、本発明の実施形態に係るローターを用いて平編みを行う場合のニッティングサイクルを示す図である。ローター2は、矢印a方向(図示左回り)に回転する。
図10,11は、本発明の実施形態に係るローターを用いてフロート編みを行う場合のニッティングサイクルを示す図である。図10(a)に示すように、ローター2が0度の位置(基準位置)にあるときに、ローター2に編糸202が供給される。このとき、下方側のフック22には、オールドループ201が係止された状態である。
図12,13は、本発明の実施形態に係るローターを用いてタック編みを行う場合のニッティングサイクルを示す図である。図12(a)に示すように、ローター2が0度の位置(基準位置)にあるときに、ローター2に編糸202が供給される。このとき、下方側のフック22には、オールドループ201が係止された状態である。
図14は、パイル用ローター及びシンカーの配置を示す側面図である。図15は、本発明の実施形態に係るパイル用ローターを用いてパイル編みを行う場合のニッティングサイクルを示す図である。
次に、ロータリーシンカーについて説明する。図17〜図19は、ロータリーシンカーを示す各図である。ロータリーシンカー3の説明において、ロータリーシンカー3を丸編機100に搭載した場合に、丸編機100の中央側に向く面を、ロータリーシンカーの背面とし、丸編機100の外側を向く面を、ロータリーシンカーの正面とする。
図20は、丸編機のホルダーベース、ホルダーベースに固定されたロータリーシンカー、及び、ロータリーシンカーのリングシンカーを駆動させる駆動歯車を示す側面図である。図22は、リングシンカー、及びリングシンカーと噛み合う駆動歯車を示す斜視図である。
図21は、編目編成具のローター、及びロータリーシンカーの配置を示す概略斜視図である。ローター2及びロータリーシンカー3(リングシンカー4)は、図21に示されるように、丸編機100のホルダーベース110に装着された状態において、ホルダーベース110の周方向に沿って、交互に配列されている。
図25は、ローター、リングシンカー、及びこれらによって形成された編目を示す概略図である。図25に示されるように、リングシンカー4のシンカー歯41は、編糸205を係止する。この状態で、ローター2が矢印a方向に回転し編目を形成する。ローター2の回転と同時または回転後、リングシンカー4は、矢印c方向に1歯分(シンカー歯41の1歯分)回転する。
図26は、リングシンカー、及びリングシンカーを回転駆動するためのカムを示す斜視図である。図26に示すように、カム48を用いて、リングシンカー4を回転駆動させてもよい。リングシンカー4を矢印R方向に移動させることで、カム48と係合するシンカー歯41の位置が案内され、リングシンカー4が矢印c方向に回転する。
図27は、パイルシンカーを示す側面図である。リングシンカーの他の形態として、図27に示すようなパイルシンカー4Bが挙げられる。パイルシンカー4Bが、図19に示すリングシンカー4と違う点は、段差を有するシンカー歯45を備える点である。この段付シンカー歯45は、凹部42の右隣に、1段目のシンカー歯45aを有し、このシンカー歯45aの右隣に、2段目のシンカー歯45bを有する。パイルシンカー4Bは、パイル編みに用いられるものであり、1段目のシンカー歯45aに表糸(パイル糸)が係止され、2段目のシンカー歯45bに裏糸(地糸)が係止されて、パイル編みが形成される。
本発明の実施形態に係る編目編成具及びロータリーシンカーを備えた丸編機について説明する。図29は、本発明の実施形態に係る丸編機を示す斜視図である。なお、図29では、編目編成具1及びロータリーシンカー3の記載はその一部のみ表している。
次に、実施形態に係る編機制御装置について説明する。図34は、編機制御装置を示すブロック図である。図34に示す編機制御装置150は、演算処理を行うCPU、記憶部となるROM及びRAM、入力信号回路、出力信号回路、電源回路などにより構成されている。編機制御装置150では、記憶部に記憶されたプログラムを実行することで、ホルダーベース制御部151、ローター制御部152、リングシンカー制御部153が構築されている。
図31は、本発明の実施形態に係る編目編成具の変形例を示す側面図である。図31に示す編目編成具1Bは、ローター2、インナープレート13,14、及びアウタープレート12,12を備えている。編目編成具1Bのアウタープレート12は、インナープレート13,14よりも正面側へ張り出すように形成されている。側面視において、ローター2のローター歯21は、インナープレート13,14よりも正面側へ張り出しているが、アウタープレート12よりも正面側へ張り出していない。
Claims (7)
- 軸線周りに回転可能な回転子を有し、
前記回転子の回転運動を用いて編目編成を行う編目編成具において、
円盤状を成し周面が摺動面である前記回転子と、
前記回転子の径方向に離間して、前記回転子の周面を摺動可能に支持する一対の軸受け板と、
前記回転子及び前記一対の軸受け板を挟んで前記回転子の板厚方向の両側に配置され、前記回転子及び前記一対の軸受け板を支持する一対の支持板と、を備え、
前記軸受け板及び前記支持板が一体とされて薄板状を構成し、
前記回転子には、前記板厚方向に貫通し前記周面側から内方に開口されることで形成された係止凹部が設けられ、
前記回転子の周縁部には、回転駆動力が伝達される複数の歯が形成され、
前記一対の支持板には、前記係止凹部に編糸を進入させると共に脱出させるための編糸挿通口が形成されていることを特徴とする編目編成具。 - 回転運動を用いて編目編成を行う編目編成具の回転子において、
円盤状を成し周面が摺動面である回転子本体を備え、
前記回転子本体には、板厚方向に貫通し前記周面側から内方に開口されることで形成された係止凹部が設けられ、
前記回転子の周縁部には、回転駆動力が伝達される複数の歯が形成されていることを特徴とする編目編成具の回転子。 - 前記係止凹部は、前記複数の歯間に形成された凹部よりも、前記回転子本体の径方向において深く形成されていることを特徴とする請求項2記載の編目編成具の回転子。
- 前記係止凹部は、側面視において、前記回転子本体の中心を超えて反対側まで、深く形成されていることを特徴とする請求項2又は3記載の編目編成具の回転子。
- 前記係止凹部には、段差が形成され、複数の編糸を異なる位置で係止可能であることを特徴とする請求項2〜4の何れか一項に記載の編目編成具の回転子。
- 第1方向に延在する軸線回りに回転可能な回転子を有し、前記回転子の回転運動を用いて編目編成を行う編目編成具と、
前記編目編成具を保持し、前記第1方向と直交する第2方向に延在する第2の軸線回りに、前記編目編成具を回転運動させる保持台と、を備え、
前記編目編成具は、
円盤状を成し周面が摺動面である前記回転子と、
前記回転子の径方向に離間して、前記回転子の周面を摺動可能に支持する一対の軸受け板と、
前記回転子及び前記一対の軸受け板を挟んで前記回転子の板厚方向の両側に配置され、前記回転子及び前記一対の軸受け板を支持する一対の支持板と、を備え、
前記軸受け板及び前記支持板が一体とされて薄板状を構成し、
前記回転子には、前記板厚方向に貫通し前記周面側から内方に開口されることで形成された係止凹部が設けられ、
前記回転子の周縁部には、駆動力が伝達される複数の歯が形成され、
前記一対の支持板には、前記係止凹部に編糸を進入させると共に脱出させるための編糸挿通口が形成されていることを特徴とする編機。 - 前記回転子の周縁部に設けられた複数の歯と噛み合う回転子用駆動歯車と、
前記回転子用駆動歯車に回転駆動力を付与する回転子用サーボモーターとを備えることを特徴とする請求項6記載の編機。
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