JP2012058194A - ナビゲーション装置、駆動切替方法、および、プログラム - Google Patents
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Abstract
【課題】ハイブリッド車内で音声の入出力を行う場合に、エンジン音による機能品質の低下を防ぐ技術を提供する。
【解決手段】エンジン駆動によって車両を駆動する第1の駆動装置211と、電気駆動によって車両を駆動する第2の駆動装置212と、を備える車両に設置されるナビゲーション装置100であって、車両内で音声の入出力を行うための所定条件を満たしているか否か判定する条件判定部と、条件判定部による判定結果に応じて、第1の駆動装置211と第2の駆動装置212を制御する駆動管理部と、を備え、駆動管理部は、条件判定部によって上記の所定条件が満たされていると判定された場合には、第1の駆動装置211によるエンジン駆動を停止する。
【選択図】図1
【解決手段】エンジン駆動によって車両を駆動する第1の駆動装置211と、電気駆動によって車両を駆動する第2の駆動装置212と、を備える車両に設置されるナビゲーション装置100であって、車両内で音声の入出力を行うための所定条件を満たしているか否か判定する条件判定部と、条件判定部による判定結果に応じて、第1の駆動装置211と第2の駆動装置212を制御する駆動管理部と、を備え、駆動管理部は、条件判定部によって上記の所定条件が満たされていると判定された場合には、第1の駆動装置211によるエンジン駆動を停止する。
【選択図】図1
Description
本発明は、ナビゲーション装置、駆動切替方法、および、プログラムに関する。
近年では、異なる2つの動力源(例えば、エンジン駆動と電気駆動)を有するハイブリッド車が普及してきている。
ハイブリッド車内で使用されるナビゲーション装置には、例えば、音声認識やハンズフリー通話といった、音声の入出力を必要とする機能を有するものがある(例えば、特許文献1)。
しかし、ハイブリッド車のエンジン駆動に基づくエンジン音が原因で、音声認識に失敗することや、ハンズフリー通話の品質が低下することがある。
本発明は、ハイブリッド車内で音声の入出力を行う場合に、エンジン音による機能品質の低下を防ぐ技術を提供することを目的とする。
上記課題を解決するための本願発明は、エンジン駆動によって車両を駆動する第1の駆動装置と、電気駆動によって車両を駆動する第2の駆動装置と、を備える車両に設置されるナビゲーション装置であって、前記車両内で音声の入出力を行うための所定条件を満たしているか否か判定する条件判定部と、前記条件判定部による判定結果に応じて、前記第1の駆動装置と前記第2の駆動装置を制御する駆動管理部と、を備え、前記駆動管理部は、前記条件判定部によって前記所定条件が満たされていると判定された場合には、前記第1の駆動装置を停止する。
以下、本発明の実施形態の一例を図面を参照して説明する。
図1は、本発明の一実施形態が適用されたナビゲーションシステム50の概略構成図である。図示するように、ナビゲーションシステム50は、ナビゲーション装置100と、駆動系制御装置200と、駆動系210と、バッテリー220と、を備える。
ナビゲーション装置100は、地図情報を表示して、ナビゲーション装置100の現在地を示す地点と、設定された目的地までの経路を誘導する装置(いわゆる、ナビゲーション装置)である。
図示するように、ナビゲーション装置100は、演算処理部1と、ディスプレイ2と、記憶装置3と、音声入出力装置4(マイクロフォン41、スピーカ42)と、通信装置5と、入力装置6(タッチパネル61、ダイヤルスイッチ62)と、車速センサ7と、ジャイロセンサ8と、GPS受信装置9と、を備えている。
演算処理部1は、様々な処理を行う中心的ユニットである。例えば、演算処理部1は、数値演算及び各デバイスを制御するといった様々な処理を実行するCPU(Central Processing Unit)21と、記憶装置3から読み出した地図データ、演算データなどを格納するRAM(Random Access Memory)22と、プログラムやデータを格納するROM(Read Only Memory)23と、各種ハードウェアを演算処理部1に接続するためのI/F(インタフェース)24と、を有する。そして、演算処理部1は、各デバイスをバス25で相互に接続した構成からなる。そして、後述する各機能部(101〜106)は、CPU21がRAM22などのメモリに読み出したプログラムを実行することで実現される。
例えば、演算処理部1は、車速センサ7、ジャイロセンサ8、GPS受信装置9から出力される情報を基にして現在地を算出する。また、得られた現在地情報に基づいて、表示に必要な地図データを記憶装置3から読み出す。また、読み出した地図データをグラフィック展開し、そこに現在地を示すマークを重ねてディスプレイ2へ出力する。また、記憶装置3に記憶されている地図データを用いて、ユーザから指示された出発地又は現在地と、目的地(または、経由地や立ち寄り地)と、を結ぶ最適な経路(以下では「推奨経路」という)を探索する。また、音声入出力装置4のスピーカ42やディスプレイ2を用いてユーザを誘導するための誘導情報を生成し、生成した誘導情報をスピーカ42にディスプレイ2へ出力する。
ディスプレイ2は、文字や画像を表示するための画面を備え、演算処理部1等で生成されたグラフィックス情報を、前記画面上に表示するユニットである。ディスプレイ2は、液晶ディスプレイ、有機EL(Electro-Luminescence)ディスプレイなどで構成される。
記憶装置3は、各種情報を記憶する装置である。記憶装置3は、HDD(Hard Disk Drive)や不揮発性メモリカードといった、少なくとも読み書きが可能な記憶媒体で構成される。この記憶媒体には、例えば、通常の経路探索に必要な地図データ310が記憶されている。
図2は、地図データ310の概略データ構造を示す図である。図示するように、地図データ310は、地図上の区画された領域であるメッシュの識別コード(メッシュID)311ごとに、そのメッシュ領域に含まれている道路を構成する各リンクのリンクデータ320を含んでいる。
リンクデータ320は、リンクの識別コード(リンクID)321ごとに、リンクを構成する2つのノード(開始ノード、終了ノード)の座標情報322、リンクを含む道路の種別情報を示す道路種別323、リンクの長さを示すリンク長情報324、リンク旅行時間325、2つのノードにそれぞれ接続するリンクの識別コード(接続リンクID)326、電気駆動からエンジン駆動へ切り替える地点(以下では「エンジン駆動ポイント」とよぶ)327、などを含んでいる。なお、ここでは、リンクを構成する2つのノードについて開始ノードと終了ノードを区別することで、道路の上り方向と下り方向を、それぞれ別のリンクとして管理することができる。また、地図データ310には、地図表示における道路や施設を表示するための描画データが格納されている。
図1に戻って説明する。音声入出力装置4は、音声入力装置としてマイクロフォン41と、音声出力装置としてスピーカ42と、を備える。マイクロフォン41は、運転手やその他の搭乗者から発された音声などを取得する。スピーカ42は、演算処理部1で生成されたユーザへのメッセージ等の音声情報を音声として出力する。マイクロフォン41とスピーカ42は、車両の所定の部位に、別個に配置されている。ただし、一体の筐体に収納されていてもよい。ナビゲーション装置100は、マイクロフォン41及びスピーカ42を、それぞれ複数備えることができる。
通信装置5は、WCDMA(Wideband-Code Division Multiple Access)やPHS(Personal Handyphone System)等の無線通信方式に基づいて最寄りの基地局と通信する。ナビゲーション装置100は、通信装置5および基地局を介して、通話(ハンズフリー通話)に必要なデータを送受信する。
入力装置6は、ユーザからの指示を受け付けるユニットである。入力装置6は、タッチパネル61と、ダイヤルスイッチ62と、その他のハードスイッチ(図示せず)であるスクロールキー、縮尺変更キーなどで構成される。また、入力装置6には、ナビゲーション装置100に対して遠隔で操作指示を行うことができるリモートコントローラが含まれる。リモートコントローラでは、ダイヤルスイッチやスクロールキー、縮尺変更キーなどを備え、各キーやスイッチが操作された情報をナビゲーション装置100に送出することができる。
タッチパネル61は、表示面側に搭載された透過性のある操作パネルである。タッチパネル61は、ディスプレイ2に表示された画像のXY座標と対応したタッチ位置を特定し、タッチ位置を座標に変換して出力する。タッチパネル61は、感圧式または静電式の入力検出素子などにより構成される。
ダイヤルスイッチ62は、時計回り及び反時計回りに回転可能に構成され、所定の角度の回転ごとにパルス信号を発生し、演算処理部1に出力する。演算処理部1では、パルス信号の数から、ダイヤルスイッチ62の回転角度を求める。
車速センサ7、ジャイロセンサ8、及びGPS受信装置9は、ナビゲーション装置100で現在地すなわち自車位置を算出するために使用される。車速センサ7は、車速を算出するために用いる車速データを出力するセンサである。ジャイロセンサ8は、光ファイバジャイロや振動ジャイロ等で構成され、移動体の回転による角速度を検出するセンサである。GPS受信装置9は、GPS衛星からの信号を受信し、移動体とGPS衛星間の距離とその距離の変化率を3個以上の衛星に対して測定することで、移動体の現在地、進行速度、および進行方位を測定する。
駆動系210は、図示するように、第1の駆動装置211と、第2の駆動装置212と、を備え、この異なる2つの動力源のうちのいずれかによって移動体(自車両)を駆動する。例えば、第1の駆動装置211は、エンジンによって移動体(自車両)を駆動する(以下では「エンジン駆動」ともいう)。一方、第2の駆動装置212は、電力(例えば、モーター)によって移動体(自車両)を駆動する(以下では「電気駆動」ともいう)。
バッテリー220は、ナビゲーションシステム50全体に電力を供給する。バッテリー220は、充放電可能な二次電池、例えばリチウムイオンポリマー電池や、リチウムイオン電池、あるいはニッケル水素電池またはニッケルカドミウム電池等の各種二次電池の利用を想定している。しかし、これに限らず、一次電池であってもよいし、その他の電源であってもよい。
駆動系制御装置200は、図示するように、制御部201と、運転支援システム202と、を備え、駆動系210と、バッテリー220と、を制御する。
制御部201は、ナビゲーション装置100からの指示に基づき、第1の駆動装置211による駆動と、第2の駆動装置212による駆動と、を切り替える。例えば、制御部201は、ナビゲーション装置100から、第1の駆動装置211による駆動から第2の駆動装置212による駆動へ切り替える指示を受け付けた場合には、第1の駆動装置211に対して駆動を停止する指示を通知し、第2の駆動装置212に対して駆動を開始する指示を通知する。一方、制御部201は、ナビゲーション装置100から、第2の駆動装置212による駆動から第1の駆動装置211による駆動へ切り替える指示を受け付けた場合には、第2の駆動装置212に対して駆動を停止する指示を通知し、第1の駆動装置211に対して起動する指示を通知する。
また、制御部201は、ナビゲーション装置100からの要求に応じて、バッテリー220の状態(例えば、バッテリー残量など)を示す情報を取得する。そして、制御部201は、バッテリー220から取得した情報を、ナビゲーション装置100へ送る。
運転支援システム202は、ドライバーによる移動体(自車両)の運転を支援する。例えば、運転支援システム202は、先行車との車間距離を制御するACC(Adaptive Cruise Control)や、カーブでの速度超過を抑止するナビCOP(Curve Over Prevention)や、路面に引かれたレーン(車線)に沿って走行できるように追加操舵するレーンキープシステム、等の機能を有する。なお、運転支援システム202を動作させると、動作させていない場合と比較して、ドライバーの運転操作による電力の消費を抑えることができる。
図3は、演算処理部1の機能ブロック図である。図示するように、演算処理部1は、基本制御部101と、入力受付部102と、出力処理部103と、音声認識制御部104と、ハンズフリー制御部105と、駆動管理部106と、を有する。
基本制御部101は、様々な処理を行う機能部であり、処理内容に応じて、他の機能部(102〜106)を制御する。また、各種センサ7、8、GPS受信装置9等から情報を取得し、マップマッチング処理等を行って現在地を算出する。また、随時、走行した日付および時刻と、位置と、を対応付けて、リンクごとに走行履歴を記憶装置3に記憶する。さらに、各機能部(102〜106)からの要求に応じて、GPS受信装置9によって受信したGPS情報に含まれる現在時刻を出力する。また、基本制御部101は、他の機能部(102〜106)から推奨経路の情報を要求されると、当該情報を出力する。
また、基本制御部101は、地図データ310を用いて、出発地又は現在地と、目的地と、を結ぶ最適な経路(推奨経路)を探索する。当該経路探索においては、ダイクストラ法等の経路探索ロジックを用いて、道路の所定の区間(リンク)に対して予め設定されたリンクコストに基づいて経路を探索する。なお、基本制御部101は、経路探索の際に現在の日時に基づいて予測した到着日時・日の種類に対応する統計情報に含まれるリンクコストを用いて探索するようにしてもよい。
また、基本制御部101は、ナビゲーション装置100(自車両)の現在地が推奨経路から逸脱しないよう、推奨経路に基づいて誘導情報を生成し、出力処理部103へ出力する。
入力受付部102は、入力装置6またはマイクロフォン41を介して入力されたユーザからの指示を受け付け、その要求内容に対応する処理が実行されるように、受け付けた要求内容を基本制御部101へ出力する。例えば、ユーザから推奨経路の探索するように要求されたときは、受け付けた推奨経路の探索要求を基本制御部101へ出力する。
出力処理部103は、例えば、表示させる画面情報を受け取り、ディスプレイ2に描画するためのグラフィックス情報に変換して、ディスプレイ2に対して描画する指示を行う。また、処理内容に応じてスピーカ42から音声情報を出力する指示を行う。
音声認識制御部104は、マイクロフォン41を介してユーザから入力された音声を認識する。例えば、音声認識制御部104は、音声による指示が入力受付部102に入力された場合に、入力受付部102に入力された音声を認識して指示内容を特定し、入力受付部102へ通知する。
ハンズフリー制御部105は、ハンズフリー通話を制御する。ここで、ハンズフリー通話には、例えば、ユーザが受話器などを手に持たずに電話する機能が含まれている。ハンズフリー制御部105は、マイクロフォン41を介して音声が入力されると、入力された音声を無線通信に必要なデータ形式に変換し、通信装置5を介して最寄りの基地局へ送信する。一方、ハンズフリー制御部105は、通信装置5を介して最寄りの基地局からデータを受信すると、受信したデータを音声出力に必要な信号に変換して、スピーカ42を介して出力する。
駆動管理部106は、車両内で音声の入出力を行うための所定条件を満たしているか否か判定し、その判定結果に応じて、第1の駆動装置211と、第2の駆動装置212と、を制御する指示を、駆動系制御装置200へ出力する。具体的には、駆動管理部106は、車両内で音声の入出力を行うための所定条件が満たされていると判定された場合には、第1の駆動装置211による駆動から第2の駆動装置212による駆動に切り替える指示を、駆動系制御装置200へ出力する。
ここで、所定条件には、例えば、音声認識制御部104による音声認識と、ハンズフリー制御部105による通話の制御と、の利用状況が含まれる。例えば、駆動管理部106は、音声認識制御部104による音声認識と、ハンズフリー制御部105による通話の制御と、の少なくともいずれかが利用中であるか否か判定し、いずれかが利用中と判定された場合には、第1の駆動装置211による駆動から第2の駆動装置212による駆動に切り替える指示を、駆動系制御装置200へ出力する。
ただし、駆動管理部106は、バッテリー220の充放電状態が一定の条件を満たしていない場合、例えば、バッテリー220の電気残量が規定量未満である場合には、第1の駆動装置211による駆動から第2の駆動装置212による駆動に切り替える指示を出力しないようにする。
また、駆動管理部106は、音声認識制御部104による音声認識と、ハンズフリー制御部105による通話の制御と、の少なくともいずれかが利用中であって、バッテリー220の充放電状態が一定の条件を満たさなくなった場合(例えば、バッテリー220の電気残量が規定量未満となった場合)には、第2の駆動装置212による駆動から第1の駆動装置211による駆動に切り替える指示を、駆動系制御装置200へ出力する。
また、駆動管理部106は、音声認識制御部104による音声認識と、ハンズフリー制御部105による通話の制御と、の少なくともいずれかが利用中であって、バッテリー220の充放電状態が一定の条件を満たすようになった場合(例えば、バッテリー220の電気残量が規定量以上となった場合)には、第1の駆動装置211による駆動から第2の駆動装置212による駆動に切り替える指示を、駆動系制御装置200へ出力する。
また、駆動管理部106は、自車両が存在することを周囲に知らせる場合には、第2の駆動装置212による駆動から第1の駆動装置211による駆動に切り替える指示を、駆動系制御装置200へ出力する。
なお、上記した各構成要素は、ナビゲーションシステム50の構成を理解容易にするために、主な処理内容に応じて分類したものである。構成要素の分類の仕方やその名称によって、本願発明が制限されることはない。ナビゲーションシステム50の構成は、処理内容に応じて、さらに多くの構成要素に分類することもできる。また、1つの構成要素がさらに多くの処理を実行するように分類することもできる。
また、各機能部(101〜106)は、ハードウェア(ASICなど)により構築されてもよい。また、各機能部の処理が1つのハードウェアで実行されてもよいし、複数のハードウェアで実行されてもよい。
次に、上記構成からなるナビゲーションシステム50の特徴的な動作について説明する。
<駆動切替処理>
図4は、ナビゲーション装置100の駆動管理部106が行う「駆動切替処理」の概要を示すフローチャートである。
図4は、ナビゲーション装置100の駆動管理部106が行う「駆動切替処理」の概要を示すフローチャートである。
駆動管理部106は、例えば、ナビゲーション装置100に電源が投入されるタイミングや、駆動系210が始動されるタイミングで本フローを開始する。
本フローを開始すると、駆動管理部106は、ナビゲーション装置100が備えられた車両についての車内状態に関する情報を取得する(ステップS101)。
例えば、ステップS101では、駆動管理部106は、音声の入出力を必要とする機能が使用中であるか否かを示す情報を、所定の機能部(例えば、音声認識制御部104やハンズフリー制御部105)から取得する。
また、駆動管理部106は、バッテリー220の電気残量を示す情報を取得する。具体的には、駆動管理部106は、バッテリー220の電気残量を示す情報を、駆動系制御装置200に対して要求する。このとき、駆動系制御装置200は、バッテリー220から電気残量を示す情報を取得して駆動管理部106へ送る。こうして、駆動管理部106は、バッテリー220の電気残量を示す情報を取得することができる。
また、駆動管理部106は、自車両が存在することを周囲に知らせるべきか否か判定するための情報を取得する。具体的には、駆動管理部106は、基本制御部101で算出された現在地に基づいて、自車両が存在しているリンクID321を特定する。そして、駆動管理部106は、特定したリンクID321に対応付けられているエンジン駆動ポイント327を取得する。なお、自車両が存在することを周囲に知らせる必要がないリンクID321には、エンジン駆動ポイント327は対応付けられていないものとする。
次に、駆動管理部106は、音声の入出力を必要とする機能(例えば、音声認識とハンズフリー通話の少なくともいずれか)が使用中であるか否か判定する(ステップS102)。具体的には、駆動管理部106は、音声の入出力を必要とする機能が利用中であることを示す情報を音声認識制御部104からステップS101で取得している場合には、音声の入出力を必要とする機能が利用中であると判定する。同様に、音声の入出力を必要とする機能が利用中であることを示す情報をハンズフリー制御部105からステップS101で取得している場合にも、音声の入出力を必要とする機能が利用中であると判定する。一方、駆動管理部106は、音声認識制御部104とハンズフリー制御部105のいずれからも、音声の入出力を必要とする機能が利用中であることを示す情報をステップS101で取得していない場合には、音声の入出力を必要とする機能は利用中ではないと判定する。
ここで、駆動管理部106は、音声の入出力を必要とする機能が利用中であると判定した場合には(ステップS102;Yes)、処理をステップS103に移行する。
処理がステップS103に移行すると、駆動管理部106は、バッテリー220の電気残量が規定値以上であるか否か判別する(ステップS103)。具体的には、駆動管理部106は、ステップS101で取得されたバッテリー220の電気残量と、予め記憶装置3などに格納されている規定値と、を比較して判別する。
ここで、駆動管理部106は、ステップS101で取得されたバッテリー220の電気残量が規定値以上である場合には(ステップS103;Yes)、第2の駆動装置212による駆動(例えば、電気駆動)に切り替える指示を、駆動系制御装置200へ出力する(ステップS104)。もちろん、ステップS104に処理が移行した時点において、既に、第2の駆動装置212によって車両が駆動されている場合には、駆動切り替えを行わず、第2の駆動装置212による駆動を維持する。すなわち、駆動管理部106は、駆動系制御装置200に対して何の指示も出力しない。
また、駆動管理部106は、車両内で音声の入出力を行うための所定条件を満たす場合であっても、自車両が存在することを周囲に知らせるべき場合には、駆動切り替えを行わない。すなわち、ステップS104において、駆動管理部106は、音声の入出力を必要とする機能(例えば、音声認識とハンズフリー通話の少なくともいずれか)が使用中であり、かつ、バッテリー220の電気残量が規定値以上である場合であっても、ステップS101でエンジン駆動ポイント327が取得されている場合には、第2の駆動装置212による駆動(例えば、電気駆動)に切り替える指示を、駆動系制御装置200へ出力しない。もちろん、ステップS104に処理が移行した時点において、第2の駆動装置212によって車両が駆動されている場合には、第1の駆動装置211による駆動(例えば、エンジン駆動)に切り替える指示を、駆動系制御装置200へ出力する。
ステップS104の処理を終えると、駆動管理部106は、本フローを終了する。なお、ステップS104で駆動を切り替える指示を受け付けた駆動系制御装置200(制御部201)は、第1の駆動装置211に対して駆動を停止する指示を通知し、第2の駆動装置212に対して駆動を開始する指示を通知する。
一方、駆動管理部106は、ステップS102で音声認識機能を利用中ではないと判定した場合や(ステップS102;No)、ステップS101で取得されたバッテリー220の電気残量が規定値未満である場合には(ステップS103;No)、処理をステップS105に移行する。
処理がステップ105に移行すると、駆動管理部106は、第1の駆動装置211による駆動(例えば、エンジン駆動)に切り替える指示を、駆動系制御装置200へ出力する(ステップS105)。もちろん、ステップS105に処理が移行した時点において、既に、第1の駆動装置211によって車両が駆動されている場合には、駆動切り替えを行わず、第1の駆動装置211による駆動を維持する。すなわち、駆動管理部106は、駆動系制御装置200に対して何の指示も出力しない。
それから、駆動管理部106は、本フローを終了する。なお、ステップS105で駆動を切り替える指示を受け付けた駆動系制御装置200(制御部201)は、第2の駆動装置212に対して駆動を停止する指示を通知し、第1の駆動装置211に対して駆動を開始する指示を通知する。
以上の処理を駆動管理部106が行うことにより、本実施形態のナビゲーション装置100は、ハイブリッド車内で音声の入出力が行われる場合に、エンジン音による機能品質の低下を防ぐことができる。
また、バッテリー220の電気残量が規定値未満である場合には、第1の駆動装置211による駆動(例えば、エンジン駆動)とするため、バッテリー220の電気残量不足による駆動停止を防ぐことができる。
また、車両内で音声の入出力を行うための所定条件を満たす場合であっても、自車両が存在することを周囲に知らせるべき場合には、第1の駆動装置211による駆動(例えば、エンジン駆動)とするため、特定の地域(例えば、住宅周辺や見通しが悪い地点など)では、周囲の歩行者などに車両が通行していることをエンジン音によって知らせることができる。その結果、第2の駆動装置212による駆動の静音性に基づく事故の発生を防ぐことができる。
なお、上記したフローの各処理単位は、ナビゲーション装置100の処理を理解容易にするために、主な処理内容に応じて分割したものである。処理ステップの分類の仕方やその名称によって、本願発明が制限されることはない。ナビゲーション装置100が行う処理は、さらに多くの処理ステップに分割することもできる。また、1つの処理ステップが、さらに多くの処理を実行してもよい。
また、上記の実施形態は、本発明の要旨を例示することを意図し、本発明を限定するものではない。多くの代替物、修正、変形例は当業者にとって明らかである。
以下に、上記実施形態の変形例を挙げる。
例えば、上記実施形態では、ナビゲーション装置100に電源が投入されるタイミングや、駆動系210が始動されるタイミングで、駆動切替処理(上記フロー)を開始している。しかし、本発明は、これに限定されない。例えば、駆動切替処理(上記フロー)を、所定の間隔(例えば10秒)で繰り返し実行するようにしてもよい。
これにより、駆動管理部106は、ナビゲーション装置100に電源が投入されたタイミングや、駆動系210が始動されたタイミングにおいては、バッテリー220の充放電状態が一定の条件(例えば、電気残量が規定値以上)を満たしていても、その後、バッテリー220の充放電状態が一定の条件を満たさなくなった時点で、第1の駆動装置211(例えば、エンジン)を起動することができる。
また、駆動切替処理(上記フロー)を繰り返し実行することによって、一旦、バッテリー220の充放電状態が一定の条件(例えば、電気残量が規定値以上)を満たしていないと判定されたとしても、その後、バッテリー220の充放電状態が一定の条件を満たすようになった時点で、第1の駆動装置211による駆動(例えば、エンジン駆動)から第2の駆動装置212による駆動(例えば、電気駆動)へ切り替えることができる。
また、駆動管理部106は、第1の駆動装置211による駆動(例えば、エンジン駆動)に切り替えられた場合(第1の駆動装置211が起動された場合を含む)には、上述した運転支援システム202を動作させるようにしてもよい。これにより、ドライバーの運転による無駄な電気の消費を抑えることができる。なお、運転支援システム202を動作させる場合には、駆動管理部106は、運転支援システム202を動作させてもよいかユーザに問い合わせるようにしてもよい。
また、上記フローのステップS104とステップS105における駆動の切り替えに先だって、駆動管理部106は、駆動を切り替えてもよいかユーザに問い合わせるようにしてもよい。
また、上記実施形態では、駆動切替処理(上記フロー)をナビゲーション装置100の駆動管理部106に実行させているが、本発明は、これに限定されない。例えば、駆動切替処理(上記フロー)を、駆動系制御装置200の制御部201に実行させてもよい。
1・・・演算処理部、2・・・ディスプレイ、3・・・記憶装置、4・・・音声入出力装置、5・・・通信装置、6・・・入力装置、7・・・車速センサ、8・・・ジャイロセンサ、9・・・GPS受信装置、21・・・CPU、22・・・RAM、23・・・ROM、24・・・インタフェース(I/F)、41・・・マイクロフォン、42・・・スピーカ、61・・・タッチパネル、62・・・ダイヤルスイッチ、100・・・ナビゲーション装置、101・・・基本制御部、102・・・入力受付部、103・・・表示処理部、104・・・音声認識制御部、310・・・地図データ、311・・・メッシュID、320・・・リンクデータ、321・・・リンクID、322・・・開始ノード・終了ノード、323・・・道路種別、324・・・リンク長、325・・・リンク旅行時間、326・・・開始接続リンク・終了接続リンク、327・・・エンジン駆動ポイント
Claims (11)
- エンジン駆動によって車両を駆動する第1の駆動装置と、電気駆動によって車両を駆動する第2の駆動装置と、を備える車両に設置されるナビゲーション装置であって、
前記車両内で音声の入出力を行うための所定条件を満たしているか否か判定する条件判定部と、
前記条件判定部による判定結果に応じて、前記第1の駆動装置と前記第2の駆動装置を制御する駆動管理部と、を備え、
前記駆動管理部は、
前記条件判定部によって前記所定条件が満たされていると判定された場合には、前記第2の駆動装置のみに切り替える、
ことを特徴とするナビゲーション装置。 - 請求項1に記載のナビゲーション装置であって、
入力された音声を認識する音声認識部と、
ハンズフリーでの通話を制御するハンズフリー制御部と、をさらに備え、
前記条件判定部は、
前記音声認識部による音声認識と、前記ハンズフリー制御部による通話の制御と、の少なくともいずれかが利用中であるか否か判定し、
前記駆動管理部は、
前記音声認識部による音声認識と、前記ハンズフリー制御部による通話の制御と、の少なくともいずれかが利用中と判定された場合には、前記第2の駆動装置のみに切り替える、
ことを特徴とするナビゲーション装置。 - 請求項1又は2に記載のナビゲーション装置であって、
前記車両には前記第2の駆動装置用のバッテリーが備わっており、
前記条件判定部は、
前記バッテリーの充放電状態が一定の条件を満たしているか否か判定し、
前記駆動管理部は、
前記バッテリーの充放電状態が一定の条件を満たしていないと判定された場合には、前記第1の駆動装置の停止を行わない、
ことを特徴とするナビゲーション装置。 - 請求項3に記載のナビゲーション装置であって、
前記条件判定部は、
前記バッテリーの電気残量が規定量以上であるか否か判定し、
前記駆動管理部は、
前記バッテリーの電気残量が規定量未満であると判定された場合には、前記第1の駆動装置の停止を行わない、
ことを特徴とするナビゲーション装置。 - 請求項3又は4に記載のナビゲーション装置であって、
前記駆動管理部は、
前記音声認識部による音声認識と、前記ハンズフリー制御部による通話の制御と、の少なくともいずれかが利用中であって、前記条件判定部によって前記バッテリーの充放電状態が一定の条件を満たさなくなった場合には、前記第1の駆動装置によるエンジン駆動の停止を終了する、
ことを特徴とするナビゲーション装置。 - 請求項3乃至5のいずれか1項に記載のナビゲーション装置であって、
前記駆動管理部は、
前記音声認識部による音声認識と、前記ハンズフリー制御部による通話の制御と、の少なくともいずれかが利用中であって、前記条件判定部によって前記バッテリーの充放電状態が一定の条件を満たすようになった場合には、前記第1の駆動装置を停止する、
ことを特徴とするナビゲーション装置。 - 請求項1乃至6のいずれか1項に記載のナビゲーション装置であって、
運転を支援するための運転支援システムを制御する運転支援制御部をさらに備え、
前記運転支援制御部は、
前記第1の駆動装置に切り替えられた場合に、当該運転支援システムを動作させる、
ことを特徴とするナビゲーション装置。 - 請求項1乃至7のいずれか1項に記載のナビゲーション装置であって、
前記駆動管理部は、
当該車両が存在することを周囲に知らせる場合には、前記第1の駆動装置を起動する、
ことを特徴とするナビゲーション装置。 - 請求項5又は8に記載のナビゲーション装置であって、
前記駆動管理部によって前記第1の駆動装置を起動している場合には、利用中である前記音声認識部と前記ハンズフリー制御部の少なくともいずれかは、設定についてエンジンノイズを除去するためのモードに変更する、
ことを特徴とするナビゲーション装置。 - エンジン駆動によって車両を駆動する第1の駆動装置と、電気駆動によって車両を駆動する第2の駆動装置と、を備える車両に設置されるナビゲーション装置における駆動切替方法であって、
前記車両内で音声の入出力を行うための所定条件を満たしているか否か判定する条件判定ステップと、
前記条件判定ステップによる判定結果に応じて、前記第1の駆動装置と前記第2の駆動装置を制御する駆動管理ステップと、を行い、
前記駆動管理ステップでは、
前記条件判定ステップで前記所定条件が満たされていると判定された場合には、前記第1の駆動装置によるエンジン駆動を停止する、
ことを特徴とする駆動切替方法。 - コンピューターを、エンジン駆動によって車両を駆動する第1の駆動装置と、電気駆動によって車両を駆動する第2の駆動装置と、を備える車両に設置されるナビゲーション装置として機能させるためのプログラムであって、
前記車両内で音声の入出力を行うための所定条件を満たしているか否か判定する条件判定ステップと、
前記条件判定ステップによる判定結果に応じて、前記第1の駆動装置と前記第2の駆動装置を制御する駆動管理ステップと、を前記コンピューターに実行させ、
前記駆動管理ステップでは、
前記条件判定ステップで前記所定条件が満たされていると判定された場合には、前記第1の駆動装置によるエンジン駆動を停止する、
ことを特徴とするプログラム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010204456A JP2012058194A (ja) | 2010-09-13 | 2010-09-13 | ナビゲーション装置、駆動切替方法、および、プログラム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010204456A JP2012058194A (ja) | 2010-09-13 | 2010-09-13 | ナビゲーション装置、駆動切替方法、および、プログラム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2012058194A true JP2012058194A (ja) | 2012-03-22 |
Family
ID=46055450
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2010204456A Pending JP2012058194A (ja) | 2010-09-13 | 2010-09-13 | ナビゲーション装置、駆動切替方法、および、プログラム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2012058194A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116461454A (zh) * | 2023-05-06 | 2023-07-21 | 阿维塔科技(重庆)有限公司 | 儿童乘车的管控方法、装置、电子设备及存储介质 |
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2010
- 2010-09-13 JP JP2010204456A patent/JP2012058194A/ja active Pending
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| CN116461454A (zh) * | 2023-05-06 | 2023-07-21 | 阿维塔科技(重庆)有限公司 | 儿童乘车的管控方法、装置、电子设备及存储介质 |
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