JP2011528190A - ワークピース搬送システムおよびワークピース搬送方法 - Google Patents
ワークピース搬送システムおよびワークピース搬送方法 Download PDFInfo
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Abstract
【解決手段】
デュアルロボット搬送システムが、処理モジュールに対してワークピースを搬入および搬出する搬送モジュールと、上記搬送モジュールと上記受け渡しシステムとの間の物理的インタフェースと、実質的に第1の可動域を有する第1の上部アームおよび第1の底部アームを有し、実質的に上記搬送モジュール内に配置されて、上記処理モジュールと上記搬送モジュール内に配置されるバッファステーションとに対してワークピースを搬送および搬出する第1のロボットと、上記第1の可動域の一部と重なる実質的に第2の可動域を有する第2の上部アームおよび第2の底部アームを有し、実質的に上記搬送モジュール内に配置されて、上記処理モジュールと、上記バッファステーションと、上記物理的インタフェースとに対してワークピースを搬送および搬出する第2のロボットとを具備する。
【選択図】図1
Description
[関連出願の相互参照]
Claims (25)
- 受け渡しシステムおよび処理モジュールと共に使用されるデュアルロボット搬送システムであって、
処理モジュールに対してワークピースを搬入および搬出する搬送モジュールと、
前記搬送モジュールと、未処理のワークピースを前記搬送モジュールに渡し、処理済のワークピースを前記搬送モジュールから受け取る前記受け渡しシステムとの間の物理的インタフェースと、
実質的に第1の可動域を有する第1の上部アームおよび第1の底部アームを有し、実質的に前記搬送モジュール内に配置されて、前記処理モジュールと前記搬送モジュール内に配置されるバッファステーションとに対してワークピースを搬送および搬出する第1のロボットと、
前記第1の可動域の一部と重なる実質的に第2の可動域を有する第2の上部アームおよび第2の底部アームを有し、実質的に前記搬送モジュール内に配置されて、前記処理モジュールと、前記バッファステーションと、前記物理的インタフェースとに対してワークピースを搬送および搬出する第2のロボットとを具備する
デュアルロボット搬送システム。 - 請求項1に記載のデュアルロボット搬送システムであって、
前記第1上部アームと前記第2の上部アームは同じ第1の平面内を動き、前記第1底部アームと前記第2の底部アームは同じ第2の平面内を動く
デュアルロボット搬送システム。 - 請求項1に記載のデュアルロボット搬送システムであって、
前記第1の上部アーム、前記第1の底部アーム、前記第2の上部アーム、および前記第2の底部アームはそれぞれ異なる平面内を動く
デュアルロボット搬送システム。 - 請求項1に記載のデュアルロボット搬送システムであって、
前記第1の上部アームおよび前記第2の上部アームは同じ第1の平面内を動き、前記第1の底部アームは異なる第2の平面を動き、前記第2の底部アームは異なる第3の平面を動く
デュアルロボット搬送システム。 - 請求項1に記載のデュアルロボット搬送システムであって、
前記バッファステーションは、載置される任意のワークピースを上昇および下降させるように構成され、かつ前記第1の可動域と前記第2の可動域とが重なる領域に配置される複数のピンを有する
デュアルロボット搬送システム。 - 請求項1に記載のデュアルロボット搬送システムであって、
前記第1の可動域と前記第2の可動域とはそれぞれ、実質的に弧状であり、180度の弧度に及び、一端が前記処理モジュール内に位置し、他端が前記搬送モジュール内に位置し、前記搬送モジュール内に位置する点を中心に回転する
デュアルロボット搬送システム。 - 請求項6に記載のデュアルロボット搬送システムであって、
前記搬送モジュールは、4つの内角を有する実質的に矩形であり、前記4つの角のうち2つの第1の角が前記処理モジュールから実質的に等間隔であり、前記4つの角のうち2つの第2の角よりも前記処理モジュールに近く、
前記第1の可動領域が回転の中心とする前記点は実質的に、前記2つの第1の角のうちの第1の角に位置し、前記第2の可動領域が回転の中心とする前記点は実質的に、前記2つの第1の角のうちの第2の角に位置する
デュアルロボット搬送システム。 - 請求項1に記載のデュアルロボット搬送システムであって、
前記第1の上部アーム、前記第1の底部アーム、前記第2の上部アーム、および前記第2の底部アームのそれぞれが、ウェーハを保持するC字型のエンドエフェクタを有する
デュアルロボット搬送システム。 - 請求項1に記載のデュアルロボット搬送システムであって、
プロセッサと、前記プロセッサによって実行されると、ワークピースの搬送を含め、前記プロセッサに前記第1のロボットおよび前記第2のロボットを制御させるコンピュータ実行可能な指示を記憶するコンピュータ可読媒体とを有する、搬送モジュールに接続されるコントローラをさらに具備する
デュアルロボット搬送システム。 - 請求項1に記載のデュアルロボット搬送システムであって、
前記ワークピースはシリコンウェーハを含む
デュアルロボット搬送システム。 - 請求項1に記載のデュアルロボット搬送システムであって、
前記ワークピースは半導体材料および生体試料の少なくとも1つを含む
デュアルロボット搬送システム。 - 請求項1に記載のデュアルロボット搬送システムであって、
前記搬送モジュールは、内部気圧を有し、かつさらに、
外気から前記搬送モジュールを封止するように構成されている制御可能なシールと、
前記搬送モジュールの前記内部気圧がほぼ大気圧に達するまで前記搬送モジュールをベントするように構成されている制御可能な通気孔と、
前記内部気圧を測定する少なくとも1つの空気圧計と、
基準圧力に達するまで前記内部気圧を低下させるポンプと連結される空気インタフェースとを具備する
デュアルロボット搬送システム。 - 請求項1に記載のデュアルロボット搬送システムであって、
前記処理モジュールは、物理気相成長法、化学気相成長法、原子層堆積法、フォトレジストアシング、プラズマエッチング、イオンビームミリング、イオン注入、熱アニーリング、加熱、冷却、混合、振動、および攪拌のうちの少なくとも1つを実行する
デュアルロボット搬送システム。 - 請求項1に記載のデュアルロボット搬送システムであって、
前記第1の底部ロボットアームによって保持されている任意のウェーハを冷却するように構成されている第1の冷却板と、
前記第2の底部ロボットアームによって保持されている任意のウェーハを冷却するように構成されている第2の冷却板とをさらに具備する
デュアルロボット搬送システム。 - 請求項14に記載のデュアルロボット搬送システムであって、
前記第1の冷却板および前記第2の冷却板はそれぞれ、ピンを有する上面を有しており、前記ピンは、ウェーハが前記上面の前記ピン以外の部分に直接接触するのを防止するように構成されている
デュアルロボット搬送システム。 - 処理モジュールと共に使用される搬送システムであって、
実質的に平行な平面において実質的に同じ可動域を有する上部アームおよび底部アームと、
前記上部アームおよび前記底部アームと連絡するコントローラとを具備し、
前記コントローラは、
(a)前記上部アームおよび前記底部アームを実質的に共に前記処理モジュール内へ動かし、
(b)前記上部アームおよび前記底部アームを、前記底部アームを先にして前記処理モジュールの外へ動かすようにプログラミングされる
搬送システム。 - 請求項16に記載の搬送システムであって、
前記可動領域は、実質的に弧状であり、180度の弧度に及ぶ
搬送システム。 - 請求項16に記載の搬送システムであって、
前記コントローラはさらに、前記底部アームによって前記処理モジュールから処理済のワークピースを除去し、前記上部アームによって前記処理モジュール内に未処理のワークピースを入れるようにプログラミングされる
搬送システム。 - 受け渡しシステムおよび処理モジュールと共に使用されるデュアルロボット搬送システムであって、
実質的に平行な第1の平面において実質的に同じ第1の可動域を有する第1の上部アームおよび第1の底部アームを有する第1のロボットと、
実質的に平行な第2の平面において実質的に同じ第2の可動域を有する第2の上部アームおよび第2の底部アームを有する第2のロボットと、
前記第1の上部アーム、前記第1の底部アーム、前記第2の上部アーム、および前記第2の底部アームと連絡するコントローラとを具備し、
前記第1のロボットおよび前記第2のロボットは前記第1の可動域と前記第2の可動域とが重なるように配置され、
前記コントローラは、
(a)前記第1の上部アームおよび前記第1の底部アームを、前記第1の上部アームが第1の未処理のワークピースを保持した状態で実質的に共に前記処理モジュール内へ動かし、
(b)前記第2の上部アームおよび前記第2の底部アームを、前記第2の上部アームが第2の未処理のワークピースを保持した状態で実質的に共に前記処理モジュール内へ動かし、
(c)前記第1の上部アームおよび前記第1の底部アームを、前記第1の底部アームが先行してかつ第1の処理済のワークピースを保持した状態で前記処理モジュールから出るように動かし、
(d)前記第2の上部アームおよび前記第2の底部アームを、前記第2の底部アームが先行してかつ第2の処理済のワークピースを保持した状態で前記処理モジュールから出るように動かすようにプログラミングされる
デュアルロボット搬送システム。 - 請求項19に記載のデュアルロボット搬送システムであって、
前記第1の上部アーム、前記第1の底部アーム、前記第2の上部アーム、および前記第2の底部アームはそれぞれ、異なる実質的に平行な平面内を動き、
(a)および(b)は、実質的に同時に起こる
デュアルロボット搬送システム。 - 請求項19に記載のデュアルロボット搬送システムであって、
(c)の前記第1の底部アームの前記動作および(d)の前記第2の底部アームの前記動作は、(c)の前記第1の上部アームの前記動作および(d)の前記第2の上部アームの前記動作の前に、実質的に同時に起こる
デュアルロボット搬送システム。 - 請求項19に記載のデュアルロボット搬送システムであって、
前記第1の可動領域および前記第2の可動領域はそれぞれ、実質的に弧状であり、180度の弧度に及ぶ
デュアルロボット搬送システム。 - 処理モジュールに対してワークピースを搬送および搬出する方法であって、
第1の時間期間中に実質的に同じ第1の時点に動く2本の上部ロボットアームを用いて2つの未処理のワークピースを前記搬送モジュールから前記処理モジュールに搬入し、
前記第1の時間期間の後に始まる第2の時間期間中に実質的に同じ第2の時点に動く2本の底部ロボットアームを用いて2つの処理済のワークピースを前記処理モジュールから前記搬送モジュールに搬入する
方法。 - 請求項23に記載の方法であって、
前記第1の時間期間と前記第2の時間期間とは重なる
方法。 - 請求項23に記載の方法であって、
前記2本の上部アームおよび前記2本の底部アームのそれぞれは、異なる平行な平面内を動き、互いに重なる可動域を有する
方法。
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