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JP2011110394A - 眉毛描き用プレートおよび固定具 - Google Patents

眉毛描き用プレートおよび固定具 Download PDF

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Abstract

【課題】従来の片方の眉毛だけをきれいに描ける眉毛描き用プレートでは、そのプレートを裏返して使用することで左右対称な形の眉毛を描くことはできるが、左右の眉毛の間隔および上下の位置ならびに傾きをそのプレートで確定することはできない。
【解決手段】一枚の眉毛描き用プレートを使用することで、簡単に眉毛の形を左右対象に整え、眉毛の長さおよび左右の眉毛の間隔や上下の位置ならびに傾きをバランスを良く確定し、きれいに描くことができる。
【選択図】図1

Description

本発明は、眉毛描き用プレートおよび固定具に関する。
従来の眉毛描き用プレートは、特許文献1および2のような、左右の眉毛のどちらか一方の眉毛について、きれいに眉毛を描けるために考えられたものがある。
また、特許文献3および4のように、左右一対の眉型が並んでいるプレートが帯状部材で顔面に保持され、眉毛をきれいに描けるようにしたものがある。
特許 4350787号公報 特開平09−10034 特開09−070318号公報 特開2009−28134号公報
眉毛描き用プレートについてその目的は、プレートに形成された描きたいと思う眉毛の形をした開口部を利用し、左右の眉毛の形をきれいに整え、眉毛の長さおよび傾きならびにそれぞれの位置のバランスを良くすることである。一般的に知られている理想的な眉毛の位置と形は、図14で示すように、眉頭25の位置は小鼻内側と目頭の延長線の間であり、眉山26の位置は黒目の外側と目尻の延長線の間であり、眉尻27は小鼻と目尻の延長線と目尻の延長線の間で、眉尻の高さは眉頭の下の線より下にしないということである。
しかし、従来の片方の眉毛だけをきれいに描けるプレートでは、そのプレートを裏返して使用することで左右対称な形の眉毛を描くことはできるが、左右の眉毛の間隔および上下の位置並びに傾きを確定することはできない。
また、左右一対の眉型が並んでいるプレートが帯状部材で顔面に保持され、眉毛をきれいに描けるようにしたものは、その一対の眉は常に同じ間隔で同じ形に描くことができるが、使用する人に合わせ眉毛の間隔の調整をしなければならず、また、眉毛の傾きの微妙な調整はできない。
本発明はこのような従来の構成が有していた問題を解決しようとするものであり、一枚のプレートを使用することで、簡単に眉毛の形を左右対象に整え、眉毛の長さおよび左右の眉毛の間隔や上下の位置並びに傾きをバランス/良く確定し、きれいに描くことができ、さらに、固定具を使用することにより、使用者の両手が自由に使え、かつ長時間施術するのに便利である。
本発明は、上記目的を達成するために、眉毛描き用プレートに描きたいと思う理想の眉毛の形をした開口部が形成され、この開口部以外の部分に、左右の眉頭の突端部の位置を決めるための基準点、水平な基準線および目盛りを設ける。
そして、眉毛の角度の微妙な調整を左右一定にすることができるように、上記基基準線の眉頭部側端部における上側と下側に複数の角度指示線を設け、眉毛の長さを調整できるように、眉毛描き用プレートの眉尻部の開口部の上側と下側に目盛りを設ける。
また、眉毛描き用プレートを保持する固定具を使用する。
上述したように、眉頭部の水平な基準線と目盛りにより、基準線上に左右の眉頭の突端部となる二箇所の基準点を決めることができ、左右の眉毛の間隔および上下の位置をずれることなく理想の位置に確定することができる。
また、上記基準線を中心に眉頭部側端部に角度を表す目盛りを設けることで、左右の眉毛の微妙な角度の調整を一定にすることができ、使用者の好みにより、バランスよく眉尻を上げたり下げたりすることができる。さらに、眉尻部の開口部の上側と下側に設けた目盛りを利用することで、使用者の眉毛を理想の長さに調整することが可能である。
そして、眉毛描き用プレートを保持する固定具を使用することで、使用者の両手が自由に使え、かつ長時間施術するのに便利である。
以上のように、本発明の眉毛描き用プレートは、一枚のプレートで、簡単に眉毛の形を左右対象に整え、左右の眉毛の間隔や上下の位置、および眉毛の傾きならびに長さをバランス良く理想の位置に確定することができ、きれいに描くことができる。
以下、本発明の実施の形態を図1〜図14に基づいて説明する。
図1においては、眉毛描き用プレート1に、描きたいと思う理想の眉毛の形をした開口部2が形成されている。なおこの開口部2には、第一の基準点7、眉頭部3、眉頂部4、および眉尻部5が構成されており、プレート1下部の左右には手に持って作業がしやすいように保持部13を設けている。
プレート1の眉頭部側端部11から開口部2の水平の基準となる基準線6が、眉頭部3の突端の第一の基準点7並びにプレートの眉頭部側端部11上に設けられた第二の基準点7bを通るように眉尻部側端部12まで表示されてある。なお、この第二の基準点7bから所定の長さ分の目盛り8が付されており、この第一の基準点7、第二の基準点7b、基準線6と目盛り8により、左右眉頭の突端部の位置を決めることができ、常に左右の眉毛の間隔および上下の位置をずれることなく確定することができる。これは、一枚のプレート1上で、基準線上の第一の基準点7および第二の基準点7bという二箇所の位置を決めることで、プレート1がずれることが無くなり、開口部2の位置を左右対称に確定できることである。
また、眉頭部側端部11の基準線6の上側と下側には開口部2の角度を調整するための角度指示線9が複数設けられている。
さらに、開口部2の眉尻部5の上側と下側には一定間隔で眉尻の長さ指示目盛り10が設けられており、使用者の眉毛を理想の長さに調整することが可能である。
以上がプレート1に形成されている要素であるが、左右両方の眉を施術するため、プレート1は表裏どちら側からでも基準線6や目盛り8,角度指示線9、および長さ指示目盛り10が確認でき、また、使用者の眉や皮膚も見えるよう透明か半透明のもので、かつ可撓性のある材料で形成されるのが望ましい。
次に図2〜図9においてプレート1の使用法を説明する。
図2において、左右どちらか一方の眉から始めるが、まず、使用者の片方の眉にプレート1の保持部13を持ってあてがい、眉の眉頭の突端にしようとする箇所に第一の基準点7を合わせ、基準点7aとする。
次に、図2および図3に示すように、プレート1の眉頭部側端部11の基準線6を反対側の眉15の眉頭の突端にしようとする箇所(例えば7c)の同一線上に合わせ第二の基準点7bとし、施術しようとする眉毛の間隔(例えば基準点7aより7cまでの長さx)を目盛り8にて決める。
次に、開口部2に形成されている理想の眉毛の形に従って施術する。なお、眉尻の長さを開口部2と異なる仕様にしたい場合は、図5に示すように、プレート1の眉尻部5の上側と下側に設けてある眉尻の長さ指示目盛り10で任意の長さ(例えばe〜fを結んだ線)に変更できる。
次に、図4に示すように、プレート1を裏返し、もう一方の眉にプレート1の保持部13を持ちあてがう。このとき、プレート1の第一の基準点7を図2および図3で示した、第二の基準点7bに合わせる(図4の点線)。
次に、プレート1の眉頭部側端部11の基準線6を基準点7aに合わせる(図4の点線)。そして、第一の基準点7を目盛り8を参考に基準線6上をずらして(例えば図3の7cの箇所)施術しようとする眉毛の間隔(例えば図3のx)にする。
次に、[025]と同じように施術する。以上のように、基準線上の第一の基準点7および第二の基準点7bという二箇所の位置を決めることで、プレート1がずれることが無くなり、開口部2の位置を左右対称に確定することができ、左右の眉毛が理想の眉毛の形になり、かつ、眉毛の間隔や上下の位置もバランスが良く仕上げることができる。
さらに、図6a、bに示すように、プレート1の基準線6を中心に角度を示す角度指示線9により、眉毛の微妙な角度の調整を左右一定にすることができ、使用者の好みにより、眉尻部5をバランスよく上げたり下げたりすることができる。
角度指示線9の使用法は、[023]および[024]により示した第一の基準点7を中心にして、図6aに示すように、プレート1の眉頭部側端部11の第二の基準点7bを円周上となるように角度指示線9を参考に、上または下にわずかに回転させる(例えば7bをyの位置に回転させる)と、図6bに示すように、開口部2が第一の基準点7を動かさずに決められた角度で回転することとなり、眉尻部5を上げたり下げたりすることができ、プレート1を裏返して同様に回転させれば、左右の眉毛の微妙な角度の調整を一定にすることができる。
なお、上記[023]〜[027]に示す作業により眉毛の間隔を決めているが、使用者はそれぞれ眉毛の間隔が違うものである。そこで、図1で示した、プレート1の眉頭部側端部11の基準線6上の目盛り8の箇所に、図7で示すように、プレート1上にマーク記入用切れ込み17が形成されたものも考えられる。これは、図2および図3で示した基準線6上の目盛り8を利用せず、使用者が反対側の眉頭の突端にしようとする箇所(例えば図3の7c)に、直接眉毛用ペンシルなどでマークし第二の基準点7bとすることができるマーク記入用切れ込み17である。このマーク記入用切れ込み17があることで、[026]および[027]に示した、第一の基準点7を目盛り8を参考に基準線6上をずらして(例えば図3の7c)施術しようとする眉毛の間隔(例えば図3のx)にする、という作業を省略でき、施術作業がより簡単になる。
さらに、使用者が自身専用のプレートとして使用するために図8a〜cに示すように使用することもある。使用者は、眉頭25の位置が図14で示すような理想的な眉頭の位置になるように、計測したり、マークしたりして、基準線上に左右の眉頭の突端部となる2箇所の第一の基準点7と第二の基準点7bを決め、プレート1の眉頭部側端部11を切り取る。そこで、図8dに示すように、切り取り線18をあらかじめ数本設けたり、プレート1の形状を、眉頭部側端部11の長さを図8eや図8fのように短くしても良い。なお、理想とする左右の眉頭突端部の間隔、第一の基準点7〜第二の基準点7bと、プレート1の眉頭部側端部11の基準線6の長さが同じ場合はそのまま使用する。このように、使用者の理想とする左右の眉頭突端部の間隔、つまり、第一の基準点7と第二の基準点7bの間隔がプレート1の眉頭部側端部11の基準線6の長さと同じであれば、[026]および[027]に示した作業において、使用者が反対側の眉頭の突端にしようとする箇所(例えば7bと7cが同一の箇所である)が一度で決まるため、第一の基準点7を目盛り8を参考に基準線6上をずらして(例えば図3の7c)施術しようとする眉毛の間隔(例えば図3のx)にする、という作業を省略でき、施術作業がより簡単になる。
上記実施の形態は、使用者が片方の手でプレート1の保持部13を持って眉にあてがい施術するか、施術者が施術する形態であるが、図9aに示すように、プレート1にプレート連結部20を形成し、係止部材21と係止部材連結部23、および、ひもやゴムなどの連結部材22で連結するようにした固定具を被着し使用する形態もある。このように係止部材21で固定する方法は、両手が自由に使え、かつ長時間施術するのに便利である。
被着方法は、図9bのように、プレート1を施術しようとする眉毛を覆い最適な位置に来るように動かし、顔面に被着する。なお、反対側の眉毛を施術する場合は、プレート1を裏返して係止部材21と連結し被着し直す。左右の眉毛の微妙な角度の調整をする場合などもプレート1および係止部材21を施術しようとする眉毛の最適な位置に来るように動かして使用する。
なお、係止部材21は、後頭部に回る伸縮性バンド、ベルト、紐等から形成することができ、必要に応じて、長さ調整や脱着のために面ファスナー、スナップ、ホック等を取り付けたものが好ましく材質は特別限定するものではない。また、連結部材22はひもやゴムなどに限定するものではなく、長さは、眉頭部側端部11に連結する方が眉尻部側端部12に連結するよりも長くなっている。プレート連結部20や係止部材連結部23も図10に示すように、様々なバリエーションが考えられる。
また、図11a〜cに示すように、係止部材連結部23が180°回転するようになっており、プレート1を連結部から取り外すことなく裏返しにすることができるものもある。
図12a〜iはプレート1、保持部13および眉頭部側端部11の様々な形のバリエーションであり、作業の効果が得られれば、図10で示したプレート連結部20や係止部材連結部23を含め、これらの組み合わせは自由でありこれらに限定するものでない。
図13a〜mはプレート1の理想の眉毛の形をした開口部2の様々な形のバリエーションであるが、これらは、個人の好みや流行により変わるものであり、これらに限定するものではない。
以上が本発明の実施の形態であるが、上記説明した実施の形態に限定されるものではなく、本発明の目的および効果を生じる範囲で必要に応じて適宜変更して実施することが可能である。
本発明の眉毛描き用プレートを示す平面図 本発明の眉毛描き用プレートの使用方法を示す図 本発明の眉毛描き用プレートの使用方法を示す図2の部分拡大図 本発明の眉毛描き用プレートの使用方法を示す図 本発明の眉毛描き用プレートの使用方法を示す図 本発明の眉毛描き用プレートの使用方法を示す図 本発明の眉毛描き用プレートの使用方法を示す図 本発明の眉毛描き用プレートの使用方法を示す図 本発明の眉毛描き用プレートの固定具を示す図 本発明のプレート連結部と係止部材連結部のバリエーションを示す図 本発明の眉毛描き用プレートの係止部材連結部のを示す図 本発明の眉毛描き用プレートと保持部のバリエーションを示す図 本発明の眉毛描き用プレートの開口部のバリエーションを示す図 一般的に知られている理想的な眉毛の位置と形を示す図
1 プレート 2 開口部 3 眉頭部
4 眉頂部 5 眉尻部 6 基準線
7 第一の基準点 7b 第二の基準点 8 目盛り
9 角度指示線 10 眉尻の長さ指示目盛り 11 眉頭部側端部
12 眉尻部側端部 13 保持部 15 眉
17 マーク記入用切れ込み 18 切り取り線 20 プレート連結部
21 係止部材 22 連結部材 23 係止部材連結部
25 眉頭 26 眉山 27 眉尻

Claims (5)

  1. プレートの下部の左右には保持部が形成され、中央部には描きたいと思う理想の眉毛の形をした、第一の基準点、眉頭部、眉頂部、および眉尻部を備えた開口部が形成されており、
    該開口部の水平の基準となる基準線が、前記第一の基準点並びにプレートの眉頭部側端部上に設けられた第二の基準点を通って前記プレート上に表示され、かつ、該基準線の眉頭部側端部には、第二の基準点から所定長さ分の目盛りが付されており、
    また、眉毛の角度の微妙な調整を左右一定にすることができるように、基準線の眉頭部側端部における上側と下側に複数の角度指示線を備え、
    さらに、眉尻の長さを調整することができるように、該開口部の眉尻部の上側と下側には眉尻の長さ指示目盛りを備え、
    かつ、表裏どちら側からでも基準線や目盛り,角度指示線および眉尻の長さ指示目盛りが確認でき、使用者の眉や皮膚も見えるような透明か半透明で可撓性のある材料で形成された眉毛描き用プレート。
  2. 前記眉毛描き用プレートにおいて、マーク記入用切れ込みが眉頭部側端部の基準線に形成されていることを特徴とする請求項1に記載の眉毛描き用プレート。
  3. 前記眉毛描き用プレートにおいて、基準線上に反対側の眉頭突端部となる箇所に切り取り線を設け、
    プレートの眉頭部側端部の第二の基準点上を切り取り使用できるように形成されていることを特徴とする請求項1に記載の眉毛描き用プレート。
  4. 前記眉毛描き用プレートにおいて、所定箇所に固定具を装着可能なプレート連結部を形成したことを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の眉毛描き用プレート。
  5. 後頭部に回る伸縮性バンド、ベルト、紐などから形成され、かつ、必要に応じて、面ファスナー、スナップ、ホックなどの長さ調節機構あるいは脱着機構が取り付けられた係止部材と、
    必要に応じて180°回転する係止部材連結部と、
    眉頭部側端部に連結する方が眉尻部側端部に連結するよりも長くなっている紐やゴムなどで形成された連結部材を備え、
    前記請求項4に記載の眉毛描き用プレートに形成されたプレート連結部に前記連結部材を係合することで取り付けられ、該眉毛描き用プレートを顔面に被着できるようにしたことを特徴とする固定具。
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