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JP2011161003A - 電気掃除機 - Google Patents

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JP2011161003A JP2010027237A JP2010027237A JP2011161003A JP 2011161003 A JP2011161003 A JP 2011161003A JP 2010027237 A JP2010027237 A JP 2010027237A JP 2010027237 A JP2010027237 A JP 2010027237A JP 2011161003 A JP2011161003 A JP 2011161003A
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dust collection
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Takaaki Ogawa
貴昭 小川
Takeshi Tanaka
剛 田中
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Panasonic Corp
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Panasonic Corp
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Abstract

【課題】集塵量を確保しつつ、吸引力が持続する集塵装置を小型化でき、使い勝手のよい電気掃除機を提供する。
【解決手段】上部が分離室10、下部が集塵室11となり、分離室10の中心には排気筒17が配置されたサイクロン集塵装置7において、前記分離室10を前記集塵室11より小さい径で形成し、前記分離室10内壁と略同一面で形成した突出リブ20を前記分離室10から集塵室11方向へ突出して設けた集塵装置7とすることにより、集塵装置7の高さ方向及び径方向の寸法を小さくしても、突出リブ20により排気筒17に戻る吸引風に含まれる塵埃を吸引風から分離でき、集塵室11に溜まった塵埃が排気筒17に吸引されるのを防止できるので、集塵量を確保しつつ、吸引力が持続する集塵装置7を小型化することができる。
【選択図】図2

Description

本発明は、電気掃除機本体に装着される集塵装置及びその集塵装置を備えた電気掃除機に関するものである。
近年のサイクロン式掃除機の集塵装置は、塵埃を吸引する導入口を備え、質量や体積が比較的大きい塵埃を捕塵するダストカップと、上部に微細な塵埃を捕塵するフィルタを備え、前記ダストカップ内部の中央に排気筒を設け、前記排気筒には前記ダストカップに捕塵された塵埃が再び排気筒に吸引されるのを防止する為の仕切り部やリブ等が設けられている(例えば、特許文献1参照)。
特開2009−112506号公報
しかしながら前記従来の構成では、ダストカップに捕塵された塵埃が再び排気筒に吸引されるのを防止する為に、排気筒が複雑な形状をしていると共に、集塵量の確保と吸引力の持続の為に、遠心分離させるための分離室と塵埃を溜める集塵室を高さ方向及び径方向を大きく形成した構成としているので、集塵装置及び電気掃除機本体が大型化してしまい使い勝手が悪いという課題を有していた。また、集塵装置を小型化する為に従来構成のまま相似的に小さくすると、塵埃の分離効率が低下し、排気筒にて早期に目詰まりが発生し、少ない集塵量で吸引力が低下してしまうという課題も有していた。
本発明は、前記従来の課題を解決するもので、集塵量を確保しつつ、吸引力が持続する集塵装置を小型化でき、使い勝手のよい電気掃除機を提供することを目的とする。
前記従来の課題を解決するために、本発明のサイクロン式集塵装置、略円筒状の排気筒を内部に設けた分離室の下方に集塵室を設け、前記分離室は前記集塵室より小さい径で形成し、前記分離室を形成する外壁の内面と略同一面で形成した突出リブを前記分離室の下方から集塵室方向へ突出して設けたものである。
これによって、集塵装置の高さ方向及び径方向の寸法を小さくしても、突出リブにより排気筒に戻る吸引風に含まれる塵埃を吸引風から分離でき、集塵室に溜まった塵埃が排気筒に吸引されるのを防止できるので、集塵量を確保しつつ、吸引力が持続する集塵装置を小型化することができる。
本発明の電気掃除機は、集塵量を確保しつつ、吸引力が持続する集塵装置を小型化することができる。
本発明の形態1における電気掃除機の全体斜視図 同電気掃除機本体に収納される集塵装置の要部断面斜視図 同電気掃除機本体に収納される集塵装置の要部断面図 同電気掃除機本体に収納される集塵装置の中央断面図 図4の集塵装置の蓋部を取り外した状態で、下方から見た図
第1の発明は、略円筒状の排気筒を内部に設けた分離室の下方に集塵室を設け、前記分離室は前記集塵室より小さい径で形成し、前記分離室を形成する外壁の内面と略同一面で形成した突出リブを前記分離室の下方から集塵室方向へ突出して設けたものである。これにより、集塵装置の高さ方向及び径方向の寸法を小さくしても、突出リブにより排気筒に戻る吸引風に含まれる塵埃を吸引風から分離でき、集塵室に溜まった塵埃が排気筒に吸引されるのを防止できるので、集塵量を確保しつつ、吸引力が持続する集塵装置を小型化することができる。
第2の発明は、特に、第1の発明の集塵装置を集塵室に溜まった塵埃が排気筒へ吸引されるのを防止する舞戻り防止リブを排気筒下部に設け、突出リブ下端と前記舞戻り防止リブ下端の高さ位置をほぼ同一に形成した構成とすることにより、突出リブ及び舞戻り防止リブにより排気筒に戻る吸引風に含まれる塵埃を吸引風から分離でき、集塵室に溜まった塵埃が排気筒に吸引されるのを防止できるので、集塵量を確保しつつ、吸引力を持続させることができる。
第3の発明は、特に、第1又は第2の発明の集塵装置を舞戻り防止リブに複数の貫通孔を設けた構成とすることにより、貫通孔を介して舞戻り防止リブの内側から外側へ向かう風の流れを発生させ、集積室に溜まった塵埃を舞戻り防止リブ内部で分離可能となり、集塵室に溜まった塵埃が排気筒に吸引されるのを防止できるので、集塵量を確保しつつ、吸引力を持続させることができる。
第4の発明は、特に、第1〜3のいずれか1つの発明の集塵装置を突出リブの内壁に略螺旋状に形成した突出螺旋リブを設けた構成とすることにより、吸引された塵埃が突出螺旋リブに沿って効率的に集塵室に導かれるので、塵埃の分離をより効率的に行うことができると共に、突出螺旋リブにより排気筒に戻る吸引風に含まれる塵埃を吸引風から分離でき、集塵室に溜まった塵埃が排気筒に吸引されるのを防止できるので、集塵量を確保しつつ、吸引力を持続させることができる。
第5の発明は、特に、第1〜4のいずれか1つの発明の集塵装置を集塵室の内壁に略螺旋状に形成した集塵螺旋リブを設けた構成とすることにより、吸引された塵埃が集塵螺旋リブに沿って集塵室底面に導かれるようになり、綿ゴミ等の比較的体積が大きな塵埃が集塵室底面から溜まっていき、同時に圧縮されるのでゴミ捨て時のゴミの舞い上がりを防止することができると共に、集塵螺旋リブにより排気筒に戻る吸引風に含まれる塵埃を吸引風から分離でき、集塵室に溜まった塵埃が排気筒に吸引されるのを防止できるので、集塵量を確保しつつ、吸引力を持続させることができる。
第6の発明は、特に、第1〜5のいずれか1つの発明の集塵装置を集塵室を略トラック円筒状で形成し、その短手方向は分離室と同じ大きさにした構成とすることにより、集塵装置の前後長を短くすることができ、集塵量を確保しつつ、吸引力が持続する集塵装置をさらに小型化することができる。
第7の発明は、特に、第1〜6のいずれか1つの発明の集塵装置を備えた電気掃除機とすることにより、電気掃除機本体も小型化することができ、使い勝手のよい電気掃除機を提供することができる。
以下、本発明の実施の形態について、図面を参照しながら説明する。なお、この実施の
形態によってこの発明が限定されるものではない。
(実施の形態1)
本発明の第1の実施の形態における集塵装置を用いた電気掃除機について、図1〜5を用いて説明する。本実施の形態における集塵装置を用いた電気掃除機は、図1に示すように、電気掃除機本体1と、前記電気掃除機本体1の前方に設けた吸入口に接続されるホース2と、前記ホース2の先端に設けられた接続パイプ3と、前記接続パイプ3に接続される延長管4と、延長管4の先端に設けられ塵埃を吸引する開口部(図示せず)を有する吸込具5からなり、前記電気掃除機本体1には、塵埃を吸引する為の吸引風を発生させる電動送風機6、塵埃を集塵する集塵装置7が内蔵されている。
図2〜5に示すように、前記集塵装置7は、集塵ケース8とカバー体9とで外郭を形成し、前記集塵ケース8は上部に塵埃を含む空気から塵埃を分離する分離室10と下部に塵埃を蓄積する集塵室11からなり、前記集塵ケース8の上部には吸込具5と連通する吸気口12を、内部中央には、塵埃を含む空気から塵埃を分離する上流フィルター13を設け、前記カバー体9の後方には、前記上流フィルター13を通過した微細な塵埃を捕集する下流フィルター14を備え、前記集塵ケース8及び前記カバー体9の下面には、蓄積した塵埃を排出する時に開放する蓋部15が前記カバー体9に回動自在に軸支されている。
前記上流フィルター13は、塵埃が分離された空気を吸引する複数の開口部16を有する排気筒17と、前記排気筒17の下方には、遠心分離された塵埃が前記排気筒17に吸引されるのを防止する舞戻り防止リブ18とで形成している。前記舞戻り防止リブ18には、前記集塵室11を介して前記排気筒17へ流入する空気が通過する貫通孔19を複数形成している。また、前記分離室10は前記集塵室11より小さい径で略円筒状に形成し、前記集塵室11はトラック型状の筒状でその短手方向が前記分離室10と同じ大きさになるように形成している。
さらに、前記集塵ケース8は、前記分離室10の内壁と略同一面で形成した突出リブ20を前記分離室10から前記集塵室11方向へ突出して設け、前記突出リブ20の下端と前記舞戻り防止リブ18の下端の高さ位置をほぼ同一に形成し、前記突出リブ20及び前記集塵室11の内壁には、前記吸気口12から吸引した空気の流れに沿うように略螺旋状にそれぞれ突出螺旋リブ21、集塵螺旋リブ22を形成している。
以上のように構成された電気掃除機について、以下その動作、作用を説明する。図3、4に示すように電動送風機6を運転することにより発生した吸引風は、塵埃を含みながら吸気口12から分離室10に流入し旋回流となり、排気筒17によって塵埃が遠心分離され、突出リブ20に形成した突出螺旋リブ21及び集塵室11に形成した集塵螺旋リブ22に沿って空気から分離されながら集塵室11底面に蓄積する。この時、綿ゴミ等の比較的体積が大きな塵埃は蓋部15と集塵螺旋リブ22下面との間で順次圧縮されながら蓄積する。
また、集塵室11に蓄積した塵埃は空気の流れにより分離室10側へ舞い戻る流れとなり、舞い戻る空気の集塵室11内壁周辺の流れは突出リブ20に沿って分離室10へ向かって流れる為、空気の流れによって舞い上がった塵埃は突出リブ20や突出螺旋リブ21に衝突し空気と分離される。さらに舞い戻る空気の集塵室11中央部は、舞戻り防止リブ18に設けた貫通孔19を通して舞戻り防止リブ18の内側から外側へ向かって流れる為、空気の流れによって舞い上がった塵埃は前記舞戻り防止リブ18内で空気と分離される。
一方、分離室10にて分離されず前記排気筒17を通過した微細な塵埃は下流フィルタ
ー14にて捕集され、清潔な空気のみが電動送風機6を通過して電気掃除機本体1の外へ排出される。
以上のように、本実施の形態においては、分離室10を集塵室11より小さい径で略円筒状に形成すると共に、集塵室11を略トラック筒状でその短手方向が分離室10と同じ大きさになるように形成した集塵ケース8に、貫通孔19を形成した舞戻り防止リブ18と突出リブ20のそれぞれの下端の高さ位置をほぼ同一に形成して、突出螺旋リブ21及び集塵螺旋リブ22を形成して構成した集塵装置7とすることにより、集塵装置7の高さ方向及び径方向の寸法を小さくしても、突出リブ20及び舞戻り防止リブ18、突出螺旋リブ21、集塵螺旋リブ22により排気筒17に戻る吸引風に含まれる塵埃を吸引風から分離できると共に、舞戻り防止リブ18に設けた貫通孔19を介して舞戻り防止リブ18の内側から外側へ向かう風の流れを発生させ、集塵室11に溜まった塵埃を舞戻り防止リブ18内部で分離できるので、集塵室11に溜まった塵埃が排気筒17に吸引されるのを防止でき、集塵量を確保しつつ、吸引力が持続する集塵装置7を小型化することができる。
また、突出リブ20の内壁に吸気口12から吸引した空気の流れに沿うような略螺旋状の突出螺旋リブ21を形成することにより、吸引された塵埃が突出螺旋リブ21に沿って効率的に集塵室11に導かれるので、塵埃の分離をより効率的に行うこともできる。
さらに、集塵室11の内壁に吸気口12から吸引した空気の流れに沿うような略螺旋状の集塵螺旋リブ22を形成することにより、吸引された塵埃が集塵螺旋リブ22に沿って集塵室11底面に導かれるようになり、綿ゴミ等の体積が大きな塵埃が集塵室11底面から溜まっていき、同時に圧縮されるのでゴミ捨て時のゴミの舞い上がりを防止することもできる。
以上のように、本発明にかかる電気掃除機は、集塵量を確保しつつ、吸引力が持続する集塵装置の小型化が可能となるので、着脱自在の集塵装置を有する家庭用、業務用電気掃除機等の用途にも適用できる。
7 集塵装置
10 分離室
11 集塵室
17 排気筒
18 舞戻り防止リブ
19 貫通孔
20 突出リブ
21 突出螺旋リブ
22 集塵螺旋リブ

Claims (7)

  1. 略円筒状の排気筒を内部に設けた分離室の下方に集塵室を設け、前記分離室は前記集塵室より小さい径で形成し、前記分離室を形成する外壁の内面と略同一面で形成した突出リブを前記分離室の下方から集塵室方向へ突出して設けたサイクロン式集塵装置。
  2. 集塵室に溜まった塵埃が排気筒へ吸引されるのを防止するカップ状の舞戻り防止リブを排気筒下部に設け、突出リブの下端と前記舞戻り防止リブの下端の高さ位置をほぼ同一に形成したことを特徴とする請求項1に記載のサイクロン式集塵装置。
  3. 舞戻り防止リブに複数の貫通孔を設けたことを特徴とする請求項1又は2に記載のサイクロン式集塵装置。
  4. 突出リブの内壁に略螺旋状に形成した突出螺旋リブを設けたことを特徴とする請求項1〜3のいずれか1項に記載のサイクロン式集塵装置。
  5. 集塵室の内壁に略螺旋状に形成した集塵螺旋リブを設けたことを特徴とする請求項1〜4のいずれか1項に記載のサイクロン式集塵装置。
  6. 集塵室の形状を、横断面がトラック状の形をした筒状に形成し、その短手方向は分離室と同じ大きさにしたことを特徴とする請求項1〜5のいずれか1項に記載のサイクロン式集塵装置。
  7. 請求項1〜6に記載のサイクロン式集塵装置を備えた電気掃除機。
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