JP2011079469A - 空気入りタイヤ - Google Patents
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Abstract
【解決手段】タイヤを適用リムに装着した状態のタイヤ幅方向断面における、前記傾斜ベルト層の最外側層の幅BWに対する、当該最外側層の幅方向中心部と幅方向端部との径差BDの比BD/BWが0.01以上0.04以下である空気入りタイヤにおいて、タイヤの最大幅位置の前記カーカスの幅方向外側に、カーカスプライ補強層を配置し、前記カーカスの径方向最外側とビードトゥとの間のタイヤ径方向の距離CSHに対する、前記カーカスプライ補強層の幅CRFwの比CRFw/CSHが0.2以上0.6以下であり、前記カーカスプライ補強層に埋設されている補強素子がタイヤ赤道面に対して30°以上90°以下の角度で傾斜している。
【選択図】図2
Description
以下に、従来の改良方法をいくつか紹介する。
またさらに、ベルトラインがフラットなタイヤにしばしば見られるタイヤのサイド部の外観の耐久性についても、カーカスプライ補強層を設けることにより、上述した耐摩耗性能および転がり抵抗低減性能を損なうことなく向上できることを見出し、本発明を完成するに到った。
なお、後述するタイヤ寸法に関しては、一般的なタイヤの幅方向断面を示す図1を参照されたい。
(1)一対のビードコアを埋設するビード部間にトロイダル状に跨るとともに、前記ビードコアの周りにタイヤ幅方向内側から外側に折り返してなるカーカスプライからなるカーカスを骨格として、該カーカスのクラウン部の径方向外側に、少なくとも1層の傾斜ベルト層を有するベルトおよびトレッドを順に配置した空気入りタイヤであって、
該タイヤを適用リムに装着した状態のタイヤ幅方向断面における、前記傾斜ベルト層の最外側層の幅BWに対する、当該最外側層の幅方向中心部と幅方向端部との径差BDの比BD/BWが0.01以上0.04以下である空気入りタイヤにおいて、
タイヤの最大幅位置の前記カーカスの幅方向外側に、カーカスプライ補強層を配置し、
前記カーカスの径方向最外側とビードトゥとの間のタイヤ径方向の距離CSHに対する、前記カーカスプライ補強層の幅CRFwの比CRFw/CSHが0.2以上0.6以下であり、
前記カーカスプライ補強層に埋設されている補強素子がタイヤ赤道面に対して30°以上90°以下の角度で傾斜していることを特徴とする空気入りタイヤ。
図2に、本発明の空気入りタイヤ(以下、タイヤと称する)について、その幅方向断面を示す。本発明のタイヤ6は、一対のビードコア1を埋設するビード部間にトロイダル状に跨るとともに、ビードコア1の周りにタイヤ幅方向内側から外側に折り返してなる少なくとも1層、図示例では1層のカーカスプライからなるカーカス2を骨格として、該カーカス2のクラウン部の径方向外側に、タイヤの赤道面CLに対して傾斜した向きに延びるコードの多数本をゴムで被覆した、少なくとも1層、図示例では2層の傾斜ベルト層3a、3bを配置し、その径方向外側にタイヤの赤道面CLに沿って延びるコードの多数本をゴムで被覆した、1層の周方向ベルト層4を配置し、このベルトの径方向外側にトレッド5を配置してなる。
なお、傾斜ベルト層は1層でも構わないが、その際には、少なくとも1層の周方向ベルト層との組み合わせにてベルトを構成することが好ましい。
なお、ここでいう傾斜ベルト層とは、カーカス2の最大幅CSWの0.6倍以上の幅を有するものである。
転がり抵抗は、前述したように、タイヤトレッド部のゴム中で発生するエネルギーロスが支配的であり、その変形の一つである幅方向断面内のせん断変形を抑えることが、転がり抵抗の低減に有効である。このせん断変形は、図3にサイズ195/65 R15の通常の断面形状を有するラジアルタイヤ(比BD/BW:0.052)の内圧充填前の無負荷状態を実線にておよび、210kPaの内圧充填後に4.41kNの荷重を負荷した状態を点線にて示すように、荷重負荷の前後における変形(矢印参照)によって、接地部分において湾曲していたベルトが平らに伸ばされる変形に起因している。さらに、図3に示すように、通常のラジアルタイヤでは、タイヤセンター対比ショルダーの半径が小さく径差を持っているため、ショルダー付近のベルトはタイヤ周方向に伸ばされる。すると、コードが交差して配置された傾斜ベルト層はパンタグラフ状に変形して周方向に伸びる結果として幅方向に縮むことになるため、上記せん断変形を助長することになり、結果としてトレッドゴムのヒステリシスロスを増加することになる。
サイド表層部のひび割れを抑制するためには、すなわち、サイド表層部の歪を抑制するためには、サイド部のたわみを抑制するようにサイド部の曲げ剛性を高めることが考えられる。しかし、たわみによる曲げをこのサイド部に集中させたのは、上述したように、トレッド部における変形を減らしてトレッド部のエネルギーロスを減らすためであるので、サイド部のたわみは大きいままで、サイド表面歪を低減することが必要である。本発明者らは、サイド部のたわみが大きいままで、サイド表面歪を低減する方途を各種試行したところ、タイヤの最大幅位置WMAXにおいて、タイヤの最大幅位置WMAXを覆うように、カーカス2の幅方向外側に、カーカスプライ補強層8を配置することによって、サイド表層部の歪を抑制できることを確認した。サイド部の曲げが集中するタイヤの最大幅位置WMAXにおいて、カーカスプライの本体部にカーカスプライ補強層8を重ねて2重にすることにより、この部分での曲げの中立軸を表層側に移動させている。その結果、表層の歪を抑制することができる。
本発明では、タイヤの最大幅位置WMAXにおいて、タイヤの最大幅位置WMAXを覆うように、カーカス2の幅方向外側に、カーカスプライ補強層8を配置することによって、サイド部の曲げが集中するタイヤの最大幅位置WMAXにおいて、カーカスプライを2重にしたのと同じ効果が得られ、曲げの中立軸を表層側に移動させ、サイド部の表層の歪を抑制することができる。
なお、カーカスプライ補強層8を配置するだけであるため、タイヤ全体のたわみには大きな影響を及ぼさない。
比CRFw/CSHが0.2未満の場合、カーカスプライ補強層8の幅CRFwが狭くて、補強層としての意味をなさない。一方、比CRFw/CSHが0.6超の場合、カーカスプライ補強層8の幅CRFwが広く、多くの場合、カーカスプライ補強層8が傾斜ベルト層3a、3bおよび周方向ベルト層4のいずれかと重なる位置関係となり、タイヤのたわみに影響を及ぼし、縦ばね増加による乗り心地悪化を引き起こす。
さらに、カーカスプライ補強層8は、カーカスプライ補強層8のタイヤ径方向の中心位置が、タイヤの最大幅位置WMAXに略一致する位置に配置することが好ましい。
なぜなら、補強素子の傾斜角度が30°未満の場合、タイヤのたわみに影響を及ぼし、縦ばね増加による乗り心地悪化を引き起こすためである。
また、補強素子はカーカス2に埋設された素子と同程度の弾性率の素材を使用することが好ましい。なぜなら、スチールコードのように弾性率が高い部材を使用すると、タイヤのたわみに影響を及ぼし、縦ばね増加による乗り心地悪化を引き起こすおそれがあるためである。
従来例タイヤ1は図6に示すタイヤ形状および構造を有する。
従来例タイヤ2は図7に示すタイヤ形状および構造を有する。
発明例タイヤおよび比較例タイヤはいずれも、図2に示すタイヤ形状および構造を有し、カーカスプライ補強層8の幅CRFwおよび補強素子の傾斜角度を変化させたものである。
また、縦バネ性能は転がり抵抗試験の際に、たわみ量を測定し、「荷重/たわみ量」で算出したバネを、従来例タイヤ2を100として指数化したものであり、値が大きいほどたわみにくいことを示している。すなわち、値が小さい程たわみやすく乗り心地がよいことを意味する。たわみ量の測定は、無負荷時のタイヤ軸高さ−荷重負荷時の軸高さによって求める。
なお、この試験法では摩耗した重量を比較するため、耐摩耗試験の意味合いが強い。しかし偏摩耗性能が悪いタイヤでは早期に摩耗が進むため、本試験でも検出が可能である。つまり、この見方は耐偏摩耗並びに耐摩耗の両面からの見方を行うことができるものである。
サイド割れ耐久性に関しては、比CRFw/CSHが0.1の比較例1では性能が悪く、比CRFw/CSHが0.2以上の場合良好な結果となっている。
縦ばね性能に関しては、補強素子角度が30°〜90°かつ比CRFw/CSHが0.6以下の場合良好な結果(増加代が5%以内)となっている。
以上の結果から、発明例タイヤは、比較例タイヤと比較して、転がり抵抗性能および耐摩耗性能を維持したまま、サイド割れに対する耐久性能が向上していることが分かる。
2 カーカス
3a 傾斜ベルト層
3b 傾斜ベルト層(最外側層)
4 周方向ベルト層
5 トレッド
6 タイヤ
7 リム
8 カーカス補助層
10 ビードトゥ
Claims (3)
- 一対のビードコアを埋設するビード部間にトロイダル状に跨るとともに、前記ビードコアの周りにタイヤ幅方向内側から外側に折り返してなるカーカスプライからなるカーカスを骨格として、該カーカスのクラウン部の径方向外側に、少なくとも1層の傾斜ベルト層を有するベルトおよびトレッドを順に配置した空気入りタイヤであって、
該タイヤを適用リムに装着した状態のタイヤ幅方向断面における、前記傾斜ベルト層の最外側層の幅BWに対する、当該最外側層の幅方向中心部と幅方向端部との径差BDの比BD/BWが0.01以上0.04以下である空気入りタイヤにおいて、
タイヤの最大幅位置の前記カーカスの幅方向外側に、カーカスプライ補強層を配置し、
前記カーカスの径方向最外側とビードトゥとの間のタイヤ径方向の距離CSHに対する、前記カーカスプライ補強層の幅CRFwの比CRFw/CSHが0.2以上0.6以下であり、
前記カーカスプライ補強層に埋設されている補強素子がタイヤ赤道面に対して30°以上90°以下の角度で傾斜していることを特徴とする空気入りタイヤ。 - 前記カーカスの径方向最外側とビードトゥとの間のタイヤ径方向の距離CSHに対する、前記カーカスの最大幅位置にタイヤの回転軸と平行に引いた線分とビードトゥにタイヤの回転軸と平行に引いた線分との最短距離CSWhの比CSWh/CSHが0.6以上0.9以下であることを特徴とする請求項1に記載の空気入りタイヤ。
- 前記タイヤの断面高さSHに対する、タイヤの最大幅位置にタイヤの回転軸と平行に引いた線分とビードトゥにタイヤの回転軸と平行に引いた線分との最短距離SWhの比SWh/SHが0.5以上0.8以下であることを特徴とする請求項1または2に記載の空気入りタイヤ。
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