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JP2010265015A - 食品用密閉容器 - Google Patents

食品用密閉容器 Download PDF

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JP2010265015A
JP2010265015A JP2009119478A JP2009119478A JP2010265015A JP 2010265015 A JP2010265015 A JP 2010265015A JP 2009119478 A JP2009119478 A JP 2009119478A JP 2009119478 A JP2009119478 A JP 2009119478A JP 2010265015 A JP2010265015 A JP 2010265015A
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JP2009119478A
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Yoshitaka Matsuda
義孝 松田
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MK TEC KK
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MK TEC KK
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Abstract

【課題】開蓋防止装置付きであって、再使用する場合にも蓋による確実な密閉が維持される、再利用に好都合な食品用密閉容器を提供する。
【解決手段】半硬質ないし軟質のプラスチックからなる身1と硬質プラスチックからなる蓋2とが真円に結合され、身の上端部に、その口部壁13を内周壁とする張出周壁15が底壁17を介して併設される断面U字形であって、張出周壁の下端部に環状突条23を突設し、蓋には、身の張出周壁の上端に受けられる周縁部よりも内側にその張出周壁と弾発力で密着し口部壁とは空隙を隔たる外周壁27を垂設し、その内側に口部壁の内側と先端部どうしで密着する内部突条29を垂設することにより空隙の上部に毛細管現象を絶つ空間が保有され、開蓋防止装置として、外周壁と張出周壁で相互に噛み合う掛止溝と掛止突条とを形成し、張出周壁の最も下にある掛止溝21がその上部を帯巻片として切り取るための切取用として設けられている。
【選択図】図1

Description

この発明は、食品を詰めて販売する際に、商品の流通段階では未開封に保持される開蓋防止装置付きであるが、消費者では開封した後であっても完全密閉に保持できる身と蓋とからなるプラスチック製の食品用密閉容器に関する。
この種の食品用密閉容器としては、本出願人において既に提案した(特許文献1〜4)。その一例(特許文献1)を図10につて説明すると、軟質ないし半硬質プラスチックの身101と、硬質プラスチックの蓋102とからなり概略矩形の形状であって、身101の上端にU字形断面のチャンネル部106が外へ張り出すように口部壁103を内壁として設けられ、蓋102には、周縁部の下面にそのチャンネル部106に嵌入される外周壁107が垂設され、また、その内側には、外周壁107と共に口部壁103を挟む内部突条109が垂設されている。
開蓋防止装置については、チャンネル部106の外壁を摘み110で切欠溝111に沿って切り取り可能な帯巻片113となすものであるが、その帯巻片113に上下一対の掛止凹溝115,115を、外周壁107にはそれに嵌まる掛止突条をそれぞれ形成してあるので、流通段階では開蓋が不能であるが、帯巻片113を取り外すと開蓋が可能となるものであった。
特開2004−083054号公報 特開2003−112758号公報 特開2004−168400号公報 特開2004−338764号公報
上記のような従来の食品用密閉容器によれば、食品を事故無く安全に密閉して販売するためのものであるが、消費者においては、開封してその食品については使い済みとなっても、造り置き等の料理を手頃に冷蔵庫で仕舞うために便利に再利用されることも多い。しかし、上記提示した図のような食品用密閉容器では、底が深く高さがあるために、一つの要望としては、造り置き程度の量の保存には少量でも足り、高さがあるために冷蔵庫に重ね置きできない場合があるため、円形で底が浅い手頃な大きさが要望される。
また、再利用においては、帯巻片113が取り除かれるのであるが、それでも、身の口部壁103に蓋の外周壁107と内部突条109とが硬質プラスチックの強力な弾性により挟むとともに、口部壁103に外周壁107がほゞ全長に深く接合することによる強い密着摩擦のために、密閉が保持されるけれども、蓋を開閉する操作に過剰な力を要した。
また、食品容器として大量生産、大量販売により一般の食品用密閉容器に劣らない良品として経済的に比較的負荷なく消費者に提供し得るが、殊に良品であると、消費者では長い使用で幾つも手持ちが多くなって、数で便利に使用することになる反面、蓋だけが紛失により数が不足する不具合も生じるという問題もあった。なお、この点については一般的な食品容器についても言えることである。
この発明は、上記のような実情に鑑みて、開蓋防止装置付きであって、消費者において家庭での再使用する場合にも、蓋による確実な密閉が維持されると同時に、蓋の開閉が容易であって、しかも、造り置きや残り物の食品を小分けして冷蔵庫に仕舞いやすいやすい等、再利用に好都合な食品用密閉容器を提供することを課題とした。
上記の課題を解決するために、この発明は、半硬質ないし軟質のプラスチックからなる身と、硬質プラスチックからなる蓋とが真円に結合され、その結合において、身の上端部に、その口部壁を内周壁とする張出周壁が底壁を介して併設される断面U字形であって、且つ張出周壁が比較的段突に高いチャンネル部を形成するとともに、張出周壁の下端部に底壁よりも上に位置して外周に沿って環状突条を突設し、蓋には、身の張出周壁の上端に受けられる周縁部よりも内側にその張出周壁と弾発力で密着し口部壁とは空隙を隔たる外周壁を垂設し、また、その内側には、口部壁の内側と先端部どうしで密着接合する内部突条を垂設することにより空隙の上部に毛細管現象を絶つ広空間が保有され、さらに、開蓋防止装置として、外周壁と張出周壁で接合面に相互に噛み合う掛止溝と掛止突条とを形成し、そのうち、張出周壁の最も下にある掛止溝が、前記環状突条よりもやゝ上においてその上部を帯巻片として切り取るための切取用掛止溝として設けられ、該切取用掛止溝が帯巻片の切り取りにより内側へ低く外周壁の案内斜面が残るように三角形の切り込み状に形成されていることを特徴とする食品用密閉容器を提供する。
食品用密閉容器を上記のように構成したから、身と蓋とが真円の結合であるがために、弾発力による密着および密閉を施しやすい。加えて、空隙よび広空間により毛細管現象による汁の漏出を防止できる。帯巻片を切り取っても、外周壁が張出周壁の残り下端部と密着するから、これは開封の後でも同じ程度である。しかも、残り下端部の上端に外周壁の下端の案内斜面が生じるので、残り下端部と外周壁との結合が密着が強固にしてあっても、蓋を締めに操作するのに支障がなく、また、口部壁と内部突条とが差し合う程度の密着形態が残ることもあって、家庭において蓋をたやすく開閉できる。
以上説明したように、この発明の食品用密閉容器によれば、開蓋防止装置付きであって、消費者において家庭での再使用する場合にも、蓋による確実な密閉が維持されると同時に、蓋の開閉が容易である。円形で浅い底の形状から、造り置きや残り物の食品を小分けして冷蔵庫に仕舞いやすいやすい等、再利用に好都合であるという優れた効果がある。
特に、請求項2によれば、多角形により回らないように確実に身を手で握って蓋を容易に開閉でき、請求項3によれば、家庭で数がたまっても、蓋を一箇所にまとめて仕舞いやすく、その紛失を防止できる。
この発明に係る一例を示す食品用密閉容器の平面図である。 同食品用密閉容器の正面図である。 図1のA−A線矢視の断面図である。 図3のB部の拡大断面図である。 開封後における同部の拡大断面図である。 開封後に蓋を締める要領において密閉状態を説明する断面図である。 蓋を安定して積み重ね得る構造を重ねる要領において示す断面図である。 同食品用密閉容器の上から見た斜視図である。 同食品用密閉容器の下から見た斜視図である。 従来例を説明する断面図である。
次に、この発明の実施形態を図面に基づいて説明するが、この明細書において、身が「浅底」とは、高さが直径の2分の1以下であることを意味するものとする。また、適合する「多角形」については、16角よりも少ない多角形であると、上半部に真円を取りがたくなり、42角よりも多いと下半部が真円に近くなるので、その両方の範囲内が適切である。
図面は一実施例を示したもので、その食品用密閉容器は、身1が半硬質のプラスチックで、蓋2が硬質のプラスチックでそれぞれ射出成形されたもので、共に透明であって真円且つ浅底形であるが、身1では周壁が下半身で下へもぐり込むように丸みが取られ、外周面で36角形に形成され、横に直の極狭い側面としての多数のカット状面5,5,・・が角7を境界に連続するが、角数が多いために円形に近い形状である。
一方、上半身において蓋2が不正に開封されないようにする開蓋防止装置が構成され、同時に、流通段階を経て家庭において開蓋防止装置の機能を失っても水密性が維持され、かつ、開封の簡便性が得られる構造が付加される。
身1の上半身においては、前記した従来例のものと同様に、U字形断面においてチャンネル部11が設けられが、周壁3の上端としての口部壁13が張出周壁15よりも格別に段差を付けて低く形成され、しかも、上端に行くにつれてやゝ細く薄肉に形成される。また、張出周壁15は、底壁17を介して外へ張り出し蓋2の受けとして高く形成され、内面に上下二段に掛止溝19,21が設けられ、下段の掛止溝21が切取用として三角形の切り込み様に深く形成される。また、切取用掛止溝21よりもやゝ下の位置において外周面に環状突条23が突設され、鉢巻きように全周にわたっている。また、この環状突条23が底壁17よりも上に位置している。
蓋2は、これも真円であって、中央部を広く円形により段落させてなる凹所25が設けられ、外周縁部下面には、前記した従来のものと同様に断面で長い外周壁27と短い内部突条29とを垂設してあるが、外周壁27は身1の張出周壁15にのみ接触し、内部突条29は口部壁13と先端どうしで接触し、外周壁27が底壁17に至るまで(環状突条23よりも下まで)張出周壁15と密着し、口部壁13との間に空隙35が存在する点が異なっている。なお、外周壁27には張出周壁15の掛止溝19,21と結合する掛止突条31,33が突設される。
開蓋防止装置は、外周壁15を切取用掛止溝21よりも上を帯巻片25として摘み28により切り取るようにしたもので、帯巻片25の一部に環状が途切れる切口を設けるとともに、摘み28を一端から突設して切口29を跨がせて他端に点接続させてある。したがって、摘み28を引き上げて点接続を千切り、摘み28を捲り上げながら切取用掛止溝21に沿って帯巻片25を切り取ることができる。
蓋2を締めた状態(図4)では、身1の口部壁13と蓋2の内部突条29とが単に先端部どうしで差し合わせに密着接合している箇所と、身1の張出周壁15の内面に外周壁27が全面接合しこの接合面で掛止溝19,21と掛止突条31,33とが結合して密着接合している箇所とがあり、しかも、その両箇所の間に毛細管現象を絶つ殊に張出周壁15と口部壁13との高さ段差に基づく広空間34が保有されているから、空隙35の存在とも相まって、気密性、水密性が極めて安全に確保される。
帯巻片25を切り取って開封した後であっても(図5)、口部壁13と内部突条29との密着接合はそのままであり、また、帯巻片25を切り取った下には張出周壁15の下端部15aが残り、空隙35や広空間34もそのまま残る。下端部15aについては、環状突条23のバンド締め効果が期待されるので、外周壁27をその弾性で強力に接合させることができる。また、強力に接合させるように弾性を保有させるために、外周壁27を傾斜傾向(角度αは極端に示す)に突設してあっても、切取用掛止溝21で帯巻片25を切り取って掛止溝21が残った面が案内斜面22となるので、外周壁27の差し込みが可能となり、容易に強い締めに蓋締めできる。
1 身
2 蓋
5 多角形の多数の側面としてのカット状面
7 多角形の角
11 チャンネル部
13 口部壁
15 張出周壁
15a 張出周壁の下端部
17 底壁
19,21 掛止溝(21 切取用掛止溝)
22 案内斜面
23 環状突条
25 帯巻片
27 外周壁
29 内部突条
31 33 掛止突条
34 広空間
35 空隙
36 起立突条

Claims (3)

  1. 半硬質ないし軟質のプラスチックからなる身と、硬質プラスチックからなる蓋とが真円に結合され、その結合において、身の上端部に、その口部壁を内周壁とする張出周壁が底壁を介して併設される断面U字形であって、且つ張出周壁が比較的段突に高いチャンネル部を形成するとともに、張出周壁の下端部に底壁よりも上に位置して外周に沿って環状突条を突設し、蓋には、身の張出周壁の上端に受けられる周縁部よりも内側にその張出周壁と弾発力で密着し口部壁とは空隙を隔たる外周壁を垂設し、また、その内側には、口部壁の内側と先端部どうしで密着接合する内部突条を垂設することにより空隙の上部に毛細管現象を絶つ広空間が保有され、さらに、開蓋防止装置として、外周壁と張出周壁と接合面で相互に噛み合う掛止溝と掛止突条とを形成し、そのうち、張出周壁の最も下にある掛止溝が、前記環状突条よりもやゝ上においてその上部を帯巻片として切り取るための切取用掛止溝として設けられ、該切取用掛止溝が帯巻片の切り取りにより内側へ低く外周壁の案内斜面が残るように三角形の切り込み状に形成されていることを特徴とする食品用密閉容器。
  2. 身において、開蓋防止装置が構成される上半部よりも下の下半部において、外周面を真円に沿った16角以上42角以下の多角形に形成したことを特徴とする請求項1記載の食品用密閉容器。
  3. 蓋において、外周縁部の上面に、下面の外周壁が差し合う起立突条を突設し、その差し合わせにより蓋どうしを上下に重ね得るように構成したことを特徴とする請求項1または2記載の食品用密閉容器。






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