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JP2010240742A - 回転プレス機のプレス・ステーション - Google Patents

回転プレス機のプレス・ステーション Download PDF

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Abstract

【課題】サンプルを取り出すための圧縮ローラの迅速な調整を可能にするプレス・ステーションを作り出すこと。
【解決手段】回転プレス機のフレームに取り付けられたガイドに沿って高さを垂直方向に調整することができる圧縮ローラ10の軸受要素12と、前記軸受要素12の高さ調整のために調整駆動装置を介して前記軸受要素12に連結される、前記フレームに固定された第1調整駆動装置46とを備え、前記圧縮ローラ10が前記第1調整駆動装置46と独立して高さ調整をすることができるように、前記圧縮ローラ10の軸または回転軸、あるいは前記軸受要素12またはこの一部が第2調整駆動装置30に連結されることを特徴とする回転プレス機のプレス・ステーション。
【選択図】図1

Description

本発明は、回転プレス機のプレス・ステーションに関する。
回転プレス機は、少なくとも1つの圧縮ローラを備えた、少なくとも1つの上プレス・ステーションと下プレス・ステーションとを有する。ダイの孔に充填された粉末状の材料をプレスするために、圧縮ローラが上パンチと下パンチに作用する。圧縮ローラは一般的に、安定した軸受要素に回転可能な方法で取り付けられている。たとえば錠剤の厚みは予め定められているので、所望の厚み寸法(ベース高さ)を達成するために、少なくとも上圧縮ローラの対応するセッティングが必要とされる。したがって、1つの回転プレス機で異なる錠剤厚みの製造を可能にするために、調整駆動装置と調整ギアとを用いて軸受要素を垂直に高さ調整可能にすることが知られている。圧縮ローラの高さは非常に精密にセッティングしなければならないので、調整ギアのギア比は非常に大きい。したがって、1mmの調整をするのに、回転駆動モータの多数の回転が必要である。これより、圧縮ローラを別の寸法に移動するのに相当な時間がかかる。
多層錠剤を製造するのに回転プレス機を使うことも知られている。最初の層は、第2の層が充填される前に、最初のプレス・ステーションでプレスされる。3層の場合、全3層の全体の圧縮が第3のプレス・ステーションで起こる前に、第2の層もさらなるプレス・ステーションでプレスされる。最終的な圧縮のために、通常2個の圧縮ローラがそれぞれ(前プレス・ステーションおよび主プレス・ステーション)の後に使われる。
新しい多層錠剤の製造立ち上げの間、それぞれの層に対してサンプルが取り出される。このようなサンプリングは、特に、多層錠剤の製造を始める前に、充填剤、それぞれの層、活性薬剤の割り当てを決定するために必要である。しかしながら、いずれの場合においても多層錠剤の最初の層に対してそれぞれのプレス・ステーションで軽度のプレスだけが起こるので、いずれの場合においても、ダイの孔の中から層を壊すことなく取り出してはぎ取ることはできない。したがって、サンプリングされる層が個々に製造され排出される場合、対応する圧縮ローラの調整により、サンプリングされる層をより大きな力でプレスすることが知られている。圧縮力の条件に応じて、圧縮ローラは所望の距離に移さなければならない。サンプルを取り出すと共に圧縮ローラの調整の間、プレス力は圧縮ローラの低速な移動速度により非常にゆっくりと増加するだけである。駆動モータは圧縮ローラを、たとえば1または2mm移動させるために多数の回転が必要である。しかしながら、この低速な移動速度はサンプル層の充填に影響し、誤ったサンプル層の重量の原因となる。その他にも、錠剤の製造は誤った層重量に基づき、活性薬剤の誤った濃度となるおそれがある。
これより、本発明の目的はサンプルを取り出すための圧縮ローラの迅速な調整を可能にするプレス・ステーションを作り出すことである。
この目的は、請求項1の特徴により解決される。
本発明によるプレス・ステーションにより、圧縮ローラのシャフトまたは回転軸、または軸受要素またはそれらの一部は、圧縮ローラの高さを第1調整駆動装置と独立して調整できるように第2調整駆動装置と連結されている。
本発明によるプレス・ステーションにより、第1調整駆動装置を使って圧縮ローラを所望の高さ寸法に精密に調整することができる。第2調整駆動装置を使って、圧縮ローラまたはその軸受要素を移動させることもでき、しかも、比較的高速度でできる。この結果、本発明によるプレス・ステーションは、全ての調整範囲において高度な位置精度を配慮するとともに圧縮ローラの無段階のゆっくりとした位置決めをすることも、段階的な迅速な位置決めをすることもできる。装填の有無にかかわらず位置決めをすることができる。
所望の移動が所望の速度で起きるように、圧縮ローラの軸受要素または回転軸またはシャフトに第2調整駆動装置を連結することが別の設計として考えられる。このために、本発明の1つの実施形態は圧縮ローラの回転軸が軸受要素に偏心的に取り付けられ、軸受要素の回転軸の回転のために線形駆動装置が回転軸に偏心的に係合する。サンプル取り出しに2mmから3mmの距離の移動で完全に十分であるので、回転軸の偏心は最小限の必要ですむ。
これと関連して、本発明のさらなる実施形態は、スリーブ形状の偏心ボルトが軸受要素に取り付けられ、順繰りに圧縮ローラを回転可能な方法で支持する。外側から接触可能な、偏心ボルトのディスク形状部が軸受要素の一部に回転可能に取り付けられている。ディスク形状部は軸受部に接続される停止部と係合する円弧の溝を備える。偏心ボルトのディスク形状部の溝の長さは、圧縮ローラの最大変位距離を決める。線形駆動装置はディスク形状部に偏心的に係合してもよい。変位距離を変化させるために、本発明のさらなる実施形態として、溝の第2停止部が軸受部へ異なる位置で接続されていてもよい。
線形駆動装置は好ましくは空気圧式シリンダである。
記載されている偏心駆動装置の代わりに、本発明の1つの実施形態によれば、圧縮ローラの高さを比較的迅速に予め定められた距離単位で移動するために、圧縮ローラに対して軸受要素と軸受ボルトとの間で作用する短ストロークのシリンダまたは圧電素子を提供してもよい。このために、軸受ボルトは軸受要素に垂直にスライドできることが必要である。
本発明の例示的実施形態は、図面を使用してより詳細に以下に説明される。
本発明におけるプレス・ステーションの斜視図である。 図1におけるプレス・ステーションの側面図である。 図1におけるプレス・ステーションの上面図である。 図1におけるプレス・ステーションのさらなる側面図である。 図2における線5−5に沿って表示される断面図である。 図3における線6−6に沿って表示される断面図である。
これらの図において、錠剤プレス機または類似のもののプレス・ステーションに使われる圧縮ローラ10が示されている。圧縮ローラ10の設計および構成は公知であるので、これ以上詳細に記述しない。圧縮ローラの代わりに、圧力レールを用いることもできる。
圧縮ローラ10は、軸受要素12に回転可能に取り付けられている。この軸受要素は第1軸受部14と第2軸受部16とを備え、これらは参照番号18における下端で共に固定的に接続される(図4参照)。14部、16部、18部は、圧縮ローラ10のベアリング・フォークを形成する。このような設計は公知である。圧縮ローラ10を支持するために、偏心ボルト22が2つの軸受部14、16に延在する。偏心ボルト22を通って延びるボルト20は、偏心ボルト22を軸方向に固定するのに役立ち、偏心ボルト22はその一部が軸受部16を通って案内され、軸受部14の凹部に挿入されている。偏心ボルト22は圧縮ローラ10を転がり軸受24を用いて支持する。偏心ボルト22は外側から接触可能なディスク形状部26を有し、軸受部16の円形の凹部に対応して回転可能に受けられる。空気圧式線形駆動装置30は、偏心してディスク形状部26の参照番号28で係合する。
図1および図2で強調されるように、ディスク形状部26は円弧形の溝32と、その中へ延在する第1停止ピン34と、第2停止部36とを有し、ネジ切りされたピンを使って軸受部16に固定することができる。この停止部34は停止ピンにより形成することもできる。
2つの軸受部14、16と接続部18は圧縮ローラ10と共に、ガイド40、42に沿って高さを正確にガイドされるユニットを形成する。
調整モータ44は調整ギヤ46に連結され、図示されていない錠剤プレス機のフレームにフランジ接続部18aを介して接続されている。調整ギア46の出力で図示されていない調整要素が、ガイド40、42に沿って軸受要素12の高さを調整する。圧縮ローラ10の小さな調整距離を実施するだけのために駆動モータ44の多数の回転が必要であるように調整ギアのギア比は非常に大きい。調整距離を測定できるように、センサ50が調整モータに付けられ、モータ44の回転数を用いて調整距離を測定する。
これより、圧縮ローラ10を軸受要素12および偏心機構と共に調整することができる。操作中に、圧縮ローラ10は、調整ギア46により微妙に、また、偏心ボルト22と線形駆動装置30を用いた偏心調整により段階的に移動することができる。押圧力の有り無しに関わらず圧縮ローラ10の正確な位置調整ができるように、図示された構成は設計されている。
層サンプルのより強い圧縮のために、製造ロスと層サンプルの誤った重量を防止すべく、可能な最も短い時間で錠剤のベース高さを減らさなければならない。これは、シリンダ30を用いて偏心ボルト22の作動により実現することができる。層サンプリングの完成の後、偏心調整は図1に示される初期位置に戻される。これにより、ベース高さが最初のベース高さに再調整される。サンプリングが完了した後、調整ギア46は製造中に要求される錠剤のベース高さの微妙な制御を処理する。
この結果、本発明により、低速で無段階の正確な位置決めと迅速で段階的な位置決めとの連携動作が達成される。これより、動作の間、高さ精度が損なわれない。その一方で、錠剤の材料の無駄を最小限に抑えサンプリングを実施する時間を大幅に減縮することができる。
図5および6では、シール52、54が軸受部14、16と圧縮ローラ10との間に示される。これらのシールは不純物の転がり軸受24への侵入を防止することを目的とする。
記載された圧縮ローラ10の偏心調整により、圧縮ローラも側面に位置を変化することを避けることはできない。しかしながら、この位置の変化は非常に最小限であるので、層サンプルを取り出す間のプレス動作への影響を無視できる。

Claims (6)

  1. 回転プレス機のフレームに取り付けられたガイドに沿って高さを垂直方向に調整することができる圧縮ローラの軸受要素と、
    前記軸受要素の高さ調整のために調整駆動装置を介して前記軸受要素に連結される、前記フレームに固定された第1調整駆動装置とを備え、
    前記圧縮ローラ(10)が前記第1調整駆動装置(46)と独立して高さ調整をすることができるように、前記圧縮ローラ(10)の軸または回転軸、あるいは前記軸受要素またはこの一部が第2調整駆動装置(30)に連結される
    ことを特徴とする回転プレス機のプレス・ステーション。
  2. 前記圧縮ローラ(10)の前記回転軸が偏心して前記軸受要素(12)に取り付けられ、
    前記軸受要素(12)の前記回転軸の回転のために線形駆動装置(30)が前記回転軸に偏心して係合する
    ことを特徴とする請求項1のプレス・ステーション。
  3. スリーブ形の偏心ボルト(22)が前記軸受要素(12)に取り付けられ、前記偏心ボルト(22)の一部が前記圧縮ロール(10)を回転可能に支持し、
    外側から接触可能な前記偏心ボルト(22)のディスク形状部(26)は、
    前記軸受要素(12)の部位(16)に回転可能に取り付けられ、
    前記軸受部(16)に接続される少なくとも1つの停止部(34、36)が係合する円弧状の溝(32)を有する
    ことを特徴とする請求項2のプレス・ステーション。
  4. 停止ピン又は停止部分が軸受部(16)にネジ止めされている
    ことを特徴とする請求項3のプレス・ステーション。
  5. 溝(32)の第2停止部(36)が前記軸受部(16)に異なる位置で接続可能である
    ことを特徴とする請求項3または4のプレス・ステーション。
  6. 前記圧縮ローラの軸受ボルトが高さにおいて移動可能に軸受要素に取り付けられ、短ストロークのシリンダまたは圧電素子が前記軸受ボルトとともにその高さを順番に調節することを特徴とする請求項1のプレス・ステーション。
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