JP2010161479A - 画像形成装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】 デジタル複写機100の省エネI/O制御部15は、フラッシュROM19,20内のプログラムを実行することにより、装置本体への電源供給時間を計測し、その計測時間を累積したトータル電源供給時間を不揮発性メモリ18に保存すると共に、他のデジタル複写機との間で連結して行う画像形成動作(連結動作)の処理時間である連結動作処理時間を計測し、その計測時間を累積したトータル連結動作処理時間を不揮発性メモリ18に保存し、装置本体への電源供給の際に、トータル電源供給時間とトータル連結動作処理時間とを読み出し、トータル電源供給時間に対するトータル連結動作処理時間の割合に相当する連結動作の使用頻度を算出し、その算出値が所定値より低い場合に連結オプションボード11への電源供給を遮断させる。
【選択図】 図2
Description
一方、例えば特許文献1に見られるように、オプション機器を設置可能な装置本体がそのオプション機器への電源供給を遮断する機能が開示されている。
この発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、連結オプションボード(連結通信手段)を備えた画像形成装置において、電力消費量を削減できるようにすることを目的とする。
(1)他の画像形成装置との間で連結して画像形成動作を行うための通信を行う連結通信手段を有する画像形成装置であって、装置本体への電源供給時間を計測する電源供給時間計測手段と、該電源供給時間計測手段による計測時間を累積したトータル電源供給時間を保存するトータル電源供給時間保存手段と、上記他の画像形成装置との間で連結して行う画像形成動作の処理時間である連結動作処理時間を計測する連結動作処理時間計測手段と、該連結動作処理時間計測手段による計測時間を累積したトータル連結動作処理時間を保存するトータル連結動作処理時間保存手段と、装置本体への電源供給の際に、上記トータル電源供給時間保存手段に保存されているトータル電源供給時間と上記トータル連結動作処理時間保存手段に保存されているトータル連結動作処理時間とを読み出し、該トータル電源供給時間に対する該トータル連結動作処理時間の割合に相当する上記連結して行う画像形成動作の使用頻度を算出する使用頻度算出手段と、該使用頻度算出手段による算出結果に応じて上記連結通信手段への電源供給を遮断させる電源供給遮断制御手段とを設けたものである。
まず、この発明による画像形成装置であるデジタル複写機を含む複写機システムの構成例について、図1を参照して説明する。
図1は、その複写機システムの構成例を示すブロック図である。
デジタル複写機100,200はそれぞれ、互いに相手との間で連結して画像形成動作を行うための通信である連結インタフェース(以下「インタフェース」を「I/F」という)を行う連結オプションボード11(連結通信手段)を備えている。デジタル複写機100と200は、連結オプションボード11間を連結I/Fを行うための連結ケーブル2,3,ハブ(HUB)4を介して接続している。
図2は、図1のデジタル複写機100,200のハードウェア構成例を示すブロック図である。
省エネI/O制御部15はサブCPUを内蔵しており、不揮発性メモリ18,フラッシュROM19(メインROM),フラッシュROM20(サブROM),およびEEPROM21等のメモリ制御や、SDカードI/F22およびネットワークI/F23(ネットワーク通信手段)の制御の他、省エネ制御も行う。
省エネI/O制御部15はまた、操作部130との通信制御やエンジン制御部110の省エネ制御を行う機能も有する。
RTC24,25は、計時手段であるリアルタイムクロック回路であり、時刻の計測を行う。よって、省エネI/O制御部15はRTC24又は25から現在の時刻を取得できる。
デジタル複写機100(又は200)は、コントローラ制御部120のネットワークI/F23を介して外部のネットワーク1と接続されており、また他のデジタル複写機200(又は100)と連結オプションボード11により連結ケーブル2,3,ハブ4を介して直接接続されている。
まず、図2の省エネI/O制御部15による本体電源投入時の処理の第1例について、図3を参照して説明する。
図3は、図2の省エネI/O制御部15による本体電源投入時の処理の第1例を示すフローチャートである。
なお、連結動作の使用頻度の値と比較する所定値Xは、操作部130又はPC400(他の外部機器でもよい)上の操作により、予め設定して不揮発性メモリ18に記憶保持しておくことができる。
次に、図2の省エネI/O制御部15による本体電源投入時の処理の第2例について、図4を参照して説明する。
ここで、連結動作を行う処理が決まった時間帯内で行われることが考えられる。連結動作を行わない時間帯に本体電源が投入され、連結オプションボードへ電源供給をしても無駄に電力を消費しているだけである。そこで、第2実施例では、その問題を解消する。
デジタル複写機100では、RTC24,25により時刻計測が行われているので、省エネI/O制御部15(サブCPU)はRTC24又は25から現在の時刻を取得することができる。
このように、装置本体への電源供給時に、予め設定されている連結オプションボードへの電源供給遮断期間内であるかどうかを判断して、電源供給遮断期間内であった場合に、連結オプションボードへの電源供給を遮断させることにより、消費電力量を削減することができる。
次に、図2の省エネI/O制御部15による本体電源投入時の処理の第3例について、図5を参照して説明する。
ここで、デジタル複写機100では、ある一定期間、例えば数日以上経過した際の本体電源投入開始時に、装置本体側の画像調整機構のチューニング処理が入り、本体電源投入開始から装置本体が使用できる状態(スタンバイ状態)になるまでの間、連結動作も行うことができず、待たされることがある。この装置本体側の画像調整機構のチューニング処理の間、連結オプションボードへ電源供給をしても無駄に電力を消費しているだけである。そこで、第3実施例では、その問題を解消する。
デジタル複写機100では、コントローラ制御部120とエンジン制御部110とのエンジンI/Fを介した通信にて、画像処理動作(コピー動作,プリンタ動作,又はスキャナ動作)の終了時における時刻(終了時刻)を不揮発性メモリ18に記憶する。その終了時刻は、画像処理動作終了時に随時、更新されて記憶されることになる。
このように、装置本体への電源供給時に、前回の画像処理動作(画像形成動作)終了時点からの経過時間が予め設定された所定時間を超えているかどうかを判断し、所定時間を超えている場合には、装置本体側の画像調整機構のチューニング処理の間に連結オプションボードへの電源供給を遮断させることにより、消費電力量を削減することができる。
次に、図2の省エネI/O制御部15による本体電源投入時の処理の第4例について、図6を参照して説明する。ここでは、デジタル複写機100を親機とし、デジタル複写機200を相手側(子機側)とする。
親機(デジタル複写機100)側の省エネI/O制御部15(サブCPU)は、メインスイッチがオンになって本体電源が投入されると、例えば図6に示すように、フラッシュROM19,20内のプログラムを実行することにより、ネットワークI/F23を介して、連結ケーブル2,3等で接続されている相手側(子機側)のコントローラ制御部120の省エネI/O制御部15と通信を行い、相手側の連結オプションボード11への電源供給状態を検出する。
次に、図2の省エネI/O制御部15による本体電源投入時の処理の第5例について、図7を参照して説明する。ここでも、デジタル複写機100を親機とし、デジタル複写機200を相手側(子機側)とする。
親機(デジタル複写機100)側の省エネI/O制御部15(サブCPU)は、メインスイッチがオンになって本体電源が投入されると、例えば図7に示すように、フラッシュROM19,20内のプログラムを実行することにより、ネットワークI/F23を介して、連結ケーブル2,3等で接続されている相手側(子機側)のコントローラ制御部120の省エネI/O制御部15と通信を行い、相手側の連結オプションボード11への電源供給状態を検出する。
ここで、相手側の連結オプションボードへの電源供給がオフになっている場合で、ユーザが連結動作を行わせたい場合には、親機側の操作部130上に表示されている電源供給開始ボタンを押下する。
次に、図2の省エネI/O制御部15による本体電源投入時の処理の第6例について、図8を参照して説明する。ここでも、デジタル複写機100を親機とし、デジタル複写機200を相手側(子機側)とする。また、この第6実施例では、前述した第1〜第4実施例の処理機能を有しているものとする。
親機(デジタル複写機100)側の省エネI/O制御部15(サブCPU)は、連結オプションボード11への電源供給を遮断させる機能のオン,オフを設定するためのモード設定を要求する操作が操作部130上で行われると、例えば図8に示すような連結ボード電源制御機能設定画面を操作部130上に表示する。
親機(デジタル複写機100)側の省エネI/O制御部15(サブCPU)は、例えば図8に示したように、連結動作の使用頻度に応じて連結オプションボード11への電源供給を遮断させる機能,電源供給遮断期間内に連結オプションボード11への電源供給を遮断させる機能,および前回の画像処理動作終了時点からの経過時間に応じて連結オプションボード11への電源供給を遮断させる機能をそれぞれオンに設定し、子機側の連結オプションボード11への電源供給の遮断によって親機側の連結オプションボード11への電源供給を遮断させる機能をオフに設定すると、例えば図9に示すような連結ボード電源制御データ設定画面を操作部130上に表示する。
このプログラムは、画像形成装置を制御するCPU(コンピュータ)に、この発明に関わる機能である電源供給時間計測手段,トータル電源供給時間更新手段,連結動作処理時間計測手段,トータル連結動作処理時間更新手段,使用頻度算出手段,電源供給遮断制御手段,時刻取得手段,電源供給遮断期間設定手段,経過時間計測手段,電源供給状態検出手段,他装置電源供給制御手段,確認情報通知手段,および第1〜第4のオン,オフ設定手段としての機能を実現させるためのプログラムであり、このようなプログラムをCPUに実行させることにより、上述したような効果を得ることができる。
さらに、ネットワークに接続され、プログラムを記録した記録媒体を備える外部機器あるいはプログラムを記憶手段に記憶した外部機器からダウンロードして実行させることも可能である。
11:連結オプションボード 12:CPU 13:RAM
14:RAM制御部 15:省エネI/O制御部 16:HDD
17:画像処理制御部 18:不揮発性メモリ 19,20:フラッシュROM
21:EEPROM 22:SDカードI/F 23:ネットワークI/F
24,25:RTC 100,200,300:デジタル複写機
111:スキャナ制御部 112:プロッタ制御部 113:周辺機制御部
114:エンジン系電源生成部 121:コントローラ系電源生成部
130:操作部 140:PSU部 400:PC 500:サーバ
Claims (6)
- 他の画像形成装置との間で連結して画像形成動作を行うための通信を行う連結通信手段を有する画像形成装置であって、
装置本体への電源供給時間を計測する電源供給時間計測手段と、
該電源供給時間計測手段による計測時間を累積したトータル電源供給時間を保存するトータル電源供給時間保存手段と、
前記他の画像形成装置との間で連結して行う画像形成動作の処理時間である連結動作処理時間を計測する連結動作処理時間計測手段と、
該連結動作処理時間計測手段による計測時間を累積したトータル連結動作処理時間を保存するトータル連結動作処理時間保存手段と、
装置本体への電源供給の際に、前記トータル電源供給時間保存手段に保存されているトータル電源供給時間と前記トータル連結動作処理時間保存手段に保存されているトータル連結動作処理時間とを読み出し、該トータル電源供給時間に対する該トータル連結動作処理時間の割合に相当する前記連結して行う画像形成動作の使用頻度を算出する使用頻度算出手段と、
該使用頻度算出手段による算出結果に応じて前記連結通信手段への電源供給を遮断させる電源供給遮断制御手段とを設けたことを特徴とする画像形成装置。 - 請求項1記載の画像形成装置において、
現在の時刻を取得する時刻取得手段と、
前記連結通信手段への電源供給の遮断の期間である電源供給遮断期間を設定する電源供給遮断期間設定手段とを設け、
前記電源供給遮断制御手段は、装置本体への電源供給の際に、前記時刻取得手段によって取得した現在の時刻と前記電源供給遮断期間設定手段によって設定された前記電源遮断期間とを比較し、該時刻が該電源遮断期間内の場合に、前記連結通信手段への電源供給を遮断させる手段を有することを特徴とする画像形成装置。 - 請求項1記載の画像形成装置において、
前回の画像形成動作終了時点からの経過時間を計測する経過時間計測手段を設け、
前記電源供給遮断制御手段は、装置本体への電源供給の際に、前記経過時間計測手段によって計測された経過時間と予め設定されている所定時間とを比較し、該経過時間が該所定時間を超えている場合に、前記連結通信手段への電源供給を遮断させる手段を有することを特徴とする画像形成装置。 - 請求項1記載の画像形成装置において、
前記他の画像形成装置とネットワークを介して通信を行うネットワーク通信手段と、
該ネットワーク通信手段による通信により、前記他の画像形成装置側の前記連結通信手段への電源供給状態を検出する電源供給状態検出手段を設け、
前記電源供給遮断制御手段は、当該画像形成装置側の装置本体への電源供給の際に、前記電源供給状態検出手段による検出の結果から、前記他の画像形成装置側の前記連結通信手段への電源供給が遮断されていると認識した場合に、当該画像形成装置側の前記連結通信手段への電源供給を遮断させる手段を有することを特徴とする画像形成装置。 - 請求項4記載の画像形成装置において、
前記ネットワーク通信手段による通信により、前記他の画像形成装置側の前記連結通信手段への電源供給を制御する他装置電源供給制御手段と、
前記他の画像形成装置側の前記連結通信手段への電源供給を行わせるかどうかをユーザに確認させるための情報を外部へ通知する確認情報通知手段とを設け、
前記他装置電源供給制御手段は、前記確認情報通知手段による通知に対して、前記他の画像形成装置側の前記連結通信手段への電源供給の開始が指示された場合に、該電源供給を開始させることを特徴とする画像形成装置。 - 請求項2記載の画像形成装置において、
前回の画像形成動作終了時点からの経過時間を計測する経過時間計測手段と、
前記他の画像形成装置とネットワークを介して通信を行うネットワーク通信手段と、
該ネットワーク通信手段による通信により、前記他の画像形成装置側の前記連結通信手段への電源供給状態を検出する電源供給状態検出手段とを設け、
前記電源供給遮断制御手段は、当該画像形成装置側の装置本体への電源供給の際に、前記経過時間計測手段によって計測された経過時間と予め設定されている所定時間とを比較し、該経過時間が該所定時間を超えている場合に、当該画像形成装置側の前記連結通信手段への電源供給を遮断させる手段と、当該画像形成装置側の装置本体への電源供給の際に、前記電源供給状態検出手段による検出の結果から、前記他の画像形成装置側の前記連結通信手段への電源供給が遮断されていると認識した場合に、当該画像形成装置側の前記連結通信手段への電源供給を遮断させる手段とを有し、
前記連結して行う画像形成動作の使用頻度に応じて前記電源供給遮断制御手段による電源供給を遮断させる機能のオン,オフを設定する第1のオン,オフ設定手段と、
前記電源供給遮断期間内に前記電源供給遮断制御手段による電源供給を遮断させる機能のオン,オフを設定する第2のオン,オフ設定手段と、
前回の画像形成動作終了時点からの経過時間に応じて前記電源供給遮断制御手段による電源供給を遮断させる機能のオン,オフを設定する第3のオン,オフ設定手段と、
前記他の画像形成装置側の前記連結通信手段への電源供給の遮断によって前記電源供給遮断制御手段による電源供給を遮断させる機能のオン,オフを設定する第4のオン,オフ設定手段とを設けたことを特徴とする画像形成装置。
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| JP2021069040A (ja) * | 2019-10-25 | 2021-04-30 | 株式会社リコー | 電子制御装置、電子制御装置のメインプロセッサによる制御方法および電子制御装置のメインプロセッサが実行する制御プログラム |
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