JP2010142488A - シートカバー - Google Patents
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Abstract
【課題】ユーザが、それまで使用していたシートカバーと異なる形態のシートカバーを使用したいと考えたとき、安価に別の形態のシートカバーを入手できるようにする。
【解決手段】シートカバー2は、座席1に固定保持されたベースカバー6と、そのベースカバー6に着脱自在に取り付けられる着せ替えカバー7とを有し、ユーザが別の形態のシートカバーを必要としたときは、着せ替えカバー7だけを別の形態の着せ替えカバーに交換する。
【選択図】図1
【解決手段】シートカバー2は、座席1に固定保持されたベースカバー6と、そのベースカバー6に着脱自在に取り付けられる着せ替えカバー7とを有し、ユーザが別の形態のシートカバーを必要としたときは、着せ替えカバー7だけを別の形態の着せ替えカバーに交換する。
【選択図】図1
Description
本発明は、座席に装着されて使用されるシートカバーに関するものである。
自動車の車室内や一般住居の室内などに配置される座席にシートカバーを被せて使用することは従来より周知である(特許文献1参照)。このようなシートカバーを座席に装着することによって、座席の高級感を高めたり、座席の汚れを防止することが可能である。
ところで、従来のシートカバーは、ユーザがそれまで使用していたシートカバーとは機能や外観の異なるシートカバーを使用したいと考えたとき、そのシートカバーの全体を新たなシートカバーに買い換える必要があったため、ユーザの出費が嵩む欠点を免れなかった。
本発明の目的は、上記従来の欠点を除去したシートカバーを提供することにある。
本発明は、座席に固定保持されるベースカバーと、該座席に固定保持されたベースカバーに着脱自在に取り付けられる着せ替えカバーとを具備するシートカバーを提案する。
また、上記シートカバーにおいて、前記ベースカバーには、該ベースカバーが座席に固定保持された状態で、当該座席のシートバックとシートクッションの表面の少なくとも一部が外部に露出するように開放された開口が形成され、前記着せ替えカバーは、前記開口を塞いだ状態でベースカバーに取り付けられるように構成されていると有利である。
さらに、上記シートカバーにおいて、前記着せ替えカバーは、互いに間隔をあけて配置された複数のクッション材と、これらのクッション材を連結する連結部材と、該連結部材及び前記クッション材を覆う表皮とを有し、該表皮内の互いに隣り合うクッション材の間には中空部が区画され、該表皮には、その内部の中空部と外部を連通する複数の通気孔が形成されていると有利である。
また、上記シートカバーにおいて、前記着せ替えカバーは、クッション材と、該クッション材を覆う表皮とを有し、該表皮は水を通すことのない防水シートより成ると有利である。
さらに、上記シートカバーにおいて、前記着せ替えカバーは、水を通すことのない防水シートより成る表皮と、該表皮の内部空間に封入された水とを有していると有利である。
また、上記シートカバーにおいて、前記着せ替えカバーには、シートを挿入できるシート挿入部が形成され、該シート挿入部に収容されたシートの表面を外部から目視できるように、当該シートの表面を覆う表皮が透明材料により構成されていると有利である。
本発明によれば、ユーザが、それまで使用していたシートカバーとは機能や外観の異なるシートカバーを必要としたとき、着せ替えカバーだけを買い足せばよいので、従来よりも安価に新たなシートカバーを入手することができる。しかも、シートカバーを交換する際、ベースカバーは座席に取り付けたままとし、着せ替えカバーだけを取り替えればよいので、容易にシートカバーの交換作業を行うことができる。
以下、本発明の実施形態例を図面に従って詳細に説明する。
図1は自動車の車室内に配置された座席1と、その座席1に装着されるシートカバー2とを示す斜視図である。ここに示した座席1は、図示していない着座者の背部を支えるシートバック3と、着座者の尻部を支えるシートクッション4と、着座者の頭部を支えるヘッドレスト5とを有し、ヘッドレスト5は、シートバック3の上部に着脱可能に取り付けられる。図1は、ヘッドレスト5をシートバック3に取り付ける前の状態を示している(図4においても同じ)。
シートカバー2は、図1に示したように、シートバック3の表面とシートクッション4の表面を覆った状態で座席1に装着されるベースカバー6と、そのベースカバー6に着脱自在に取り付けられる着せ替えカバー7とを有している。図1は、着せ替えカバー7をベースカバー6に取り付ける前の様子を示している。ベースカバー6と着せ替えカバー7は、例えばファブリック、布、又は軟質樹脂シートなどの可撓性材料により構成されている。また、ベースカバー6と着せ替えカバー7を、クッション材と、そのクッション材を覆った表皮により構成することもできる。
ベースカバー6の前端部8は袋状に形成され、シートクッション4の前部がベースカバー6の前端部8によって覆われている。また、ベースカバー6の上端部9は、シートバック3の上部に載せられ、ベースカバー6の上端部9に形成された貫通孔10と、シートバック3の上部に形成されたステー取付孔11とが合致している。そのステー取付孔11にヘッドレスト5のステー12を差し込んで、図2に示したように、ヘッドレスト5をシートバック3に取り付ける。
ベースカバー6には、図3の(a),(b)にも示すように、可撓性を有する一対の連結帯13,14の基端部がそれぞれ連結されていて、その各連結帯13,14の先端部には、多数のフックを備えた面ファスナー15と、多数のループを備えた面ファスナー16がそれぞれ固定されている。かかる面ファスナー15,16は「マジックテープ」(登録商標)の名称で広く知られたものである。
上述した連結帯13,14を、図3の(a)に示すようにシートバック3のまわりに巻き付け、次いで、図3の(b)に示すように一方の面ファスナー15のフックと他方の面ファスナー16のループを係合させる。これにより、両連結帯13,14の先端部が着脱自在に固定連結され、図1に示したように、ベースカバー6が座席1のシートバック3にしっかりと固定保持される。
一方、図1に示した如く座席1に固定保持されたベースカバー6の表面には、多数のフックを備えた面ファスナー17が固定され、着せ替えカバー7のベースカバー6を向いた側の面には、多数のループを備えた面ファスナー18が固定されている。かかる着せ替えカバー7を、図1に矢印Aで示したように座席1に固定保持されたベースカバー6の表面にもたらし、その表面上に載せれば、両方の面ファスナー17,18が着脱自在に係合し、着せ替えカバー7を図2に示したようにベースカバー6の上に取り付けることができる。逆に着せ替えカバー7を上方に引っ張れば、両方の面ファスナー17,18を容易に分離し、着せ替えカバー7をベースカバー6から離脱することができる。
以上のように、本例のシートカバー2は、座席1に固定保持されるベースカバー6と、その座席1に固定保持されたベースカバー6に着脱自在に取り付けられる着せ替えカバー7とを有しているので、ユーザがそれまで使用していたシートカバーと異なるシートカバーに変えたいときは、所望する新たな着せ替えカバーだけを買い足し、それまで使用していた着せ替えカバー7をベースカバー6から外し、新たな着せ替えカバーを、座席1に取り付けたままのベースカバー6に取り付ければよい。このため、ユーザは従来よりも安価に新たなシートカバーを入手することができる。しかも、シートカバーを交換する際に、ベースカバー6は座席1に取り付けたままとし、着せ替えカバー7だけを取り替えるので、簡単にシートカバーの交換作業を行うことができる。このような点は、後述する形態のシートカバーの場合にも同様に得られる作用効果である。
図4に示したシートカバー2も、座席1に固定保持されるベースカバー6と、その座席1に固定保持されたベースカバー6に着脱自在に取り付けられる着せ替えカバー7とを有している。本例のベースカバー6と着せ替えカバー7も、可撓性材料により構成されている。
ここに示したベースカバー6には、そのベースカバー6を座席1に固定保持した状態で、座席1のシートバック3とシートクッション4の上面の少なくとも一部が外部に露出するように開放された開口19が形成されている。
この開口19に沿ったベースカバー6の部分には、樹脂などの弾性を有する材料により構成された第1の係止部材20が固着されている。この第1の係止部材20は開口19に沿って延びていて、かかる第1の係止部材20には、その全長に亘って図5及び図6に明示した係止溝21が形成されている。図4においては、この係止溝21を単なる線で表してある。
これに対し、着せ替えカバー7のベースカバー6を向いた側の面には、図4乃至図6に示すように、その着せ替えカバー7の外縁に沿って配列された複数の第2の係止部材22が固着されていて、その第2の係止部材22には係止突起23が形成されている。第2の係止部材23も、樹脂などの弾性材料により構成されている。図4に示したベースカバー6と着せ替えカバー7には、図1に示した面ファスナー17,18は設けられていない。図4に示したシートカバー2の他の構成は、図1乃至図3に示したシートカバーと実質的に変わりはない。図4における図1に示した部分と同一の部分には、図1に付した符号と同一の符号を付してある。
図4に示した着せ替えカバー7を、座席1に固定保持されたベースカバー6に取り付けるには、図4、図5及び図6の(a)に矢印Bで示したように着せ替えカバー7をベースカバー6に近づけ、その着せ替えカバー7に固着された第2の係止部材22の係止突起23を、ベースカバー6に固着された第1の係止部材20の係止溝21に押し込んで、図6の(b)に示したように、係止突起23を係止溝21に嵌着する。このようにして、着せ替えカバー7をベースカバー6に簡単に取り付けることができる。このとき、図6の(b)に示したように、着せ替えカバー7の表面とベースカバー6の表面は、ほぼ面一状態に連続しているので、その見栄えを向上させることができる。逆に、着せ替えカバー7を、図6の(b)に矢印Cで示したように引っ張れば、係止突起23が係止溝21から外れ、着せ替えカバー7をベースカバー6から分離することができる。
着せ替えカバー7をベースカバー6に取り付けたとき、その着せ替えカバー7は、ベースカバー6の開口19を塞いだ状態でベースカバー6に取り付けられる。このため、開口19が外部から目視されることはなく、シートカバー2の外観が低下するおそれはない。しかも、ベースカバー6には、開口19が形成されているので、その分の材料費を低減することができ、シートカバー2のコストを下げることができる。
図6に示した着せ替えカバー7は、クッション材24と、そのクッション材24を覆う表皮25とから構成されているが、着せ替えカバー7をこれ以外の各種の形態に構成することもできる。以下に、その具体例を明らかにする。
図7に示した着せ替えカバー7は、着座者の背部を支える部分26と、着座者の尻部を支える部分27とで、異なった内部構造を有している。図7のX−X線拡大断面図である図8の(a)に示すように、着せ替えカバー7の着座者の尻部を支える部分27は、図6に示した着せ替えカバー7と同様に、クッション材124と、そのクッション材124を覆う可撓性材料より成る表皮125とから構成されている。これに対し、着せ替えカバー7の着座者の背部を支える部分26は、図7と、そのY−Y線拡大断面図である図8の(b)に示すように、ほぼ上下方向に延び、かつ互いに間隔をあけて配置された複数のクッション材28と、ほぼ水平方向に延びていて、複数のクッション材28を連結する複数の連結部材29と、これらの連結部材29及びクッション材28を覆う表皮225とから構成されている。表皮225は、可撓性を有する樹脂製のシートなどから構成されており、かかる表皮225と、着座者の尻部を支える部分27の表皮125は、図7及び図8の(a)に示すように、一体に連結されている。
クッション材28は、例えば樹脂発泡体より成り、連結部材29は、クッション材28よりも硬質の樹脂発泡体によって構成されていて、連結部材29はクッション材28に接着剤により接着されている。このように構成された着せ替えカバー7の部分26は、その全体が弾性変形することが可能である。また、図5に示した第2の係止部材22と同じ機能を有する第2の係止部材22は、図8の(b)及び(c)に示すように、クッション材28に固着されている。
図7及び図8の(b)に示すように、表皮225内の互いに隣り合うクッション材28の間には中空部30が区画され、表皮225には、その内部の中空部30と外部を連通する複数の通気孔31が形成されている。
図7に示した着せ替えカバー7も、図4乃至図6に示した着せ替えカバー7と全く同様にして、座席に固定保持されたベースカバーに着脱自在に取り付けられる。このようにしてシートカバーが取り付けられた座席に着座者が座り、図8の(c)に示したように、その着座者Pが着せ替えカバー7の部分26にもたれると、クッション材28の働きによって、表皮225の内部の中空状態が保たれ、通気孔31を通して空気が表皮225の内部の中空部30に出入りし、高い通気性が確保される。このようにして、着座者Pは快く座席に着座することができる。
上述したクッション材28と連結部材29の構成は、着せ替えカバー7の着座者の尻部を支える部分27においても採用することが可能である。
また、図6の(a)及び(b)に示した着せ替えカバー7は、前述のように、クッション材24と、そのクッション材24を覆う可撓性を備えた表皮25とを有しているが、この表皮25を、水を通すことのない防水シート、例えばビニルシートから構成することもできる。このようにすれば、その着せ替えカバー7をベースカバーから外した後、これに直に水をかけて該着せ替えカバー7を水洗いすることができる。
さらに、図9に示した着せ替えカバー7は、水を通すことのない可撓性を備えた防水シートより成る表皮325と、その表皮325の内部空間に注入口33から注入されて封入された水Wを有している。注入口33は、通常キャップ34によって閉鎖されている。かかる着せ替えカバー7によると、内部に封入された水によってクッション性を高めることができると共に、その着せ替えカバー7をそのまま水洗いすることができる。この着せ替えカバー7も、図1又は図4に示したところと同様にしてベースカバーに着脱自在に取り付けられる。
図10は、他の形態の着せ替えカバー7を示す斜視図であり、図11は図10のZ−Z線拡大断面図である。ここに示した着せ替えカバー7は、クッション材224を覆う表皮425のほかに、その表皮425に一体に連結され、当該表皮425との間にシートSを挿入できるスペースができるように配置された別の表皮525を有し、かかるスペースによって上部が開口したシート挿入部35が形成されている。シートSには、ユーザの好みの図形や絵などが印刷されていて、かかるシートSを、図10に矢印Cで示すように、着せ替えカバー7のシート挿入部35にその上部の開口から挿入する。シート挿入部35に収容されたシートSの表面を外部から目視できるように、当該シートSの表面を覆う表皮525は透明材料により構成されている。このように、ユーザは好みの絵柄の入った着せ替えカバー7の上に着座することができる。
公共のバスやタクシー内に配置された座席にシートカバーを装着するときは、広告の記載されたシートSを、シート挿入部35に収容することもできる。
以上、着せ替えカバー7をベースカバー6に着脱自在に取り付ける取付手段として、面ファスナー17,18と、第1及び第2の係止部材20,22を説明したが、他の適宜な取付手段によって、着せ替えカバー7をベースカバー6に取り付けるように構成することもできる。
1 座席
2 シートカバー
3 シートバック
4 シートクッション
6 ベースカバー
7 着せ替えカバー
19 開口
25,125,225,325,425,525 表皮
24,124,224,28 クッション材
29 連結部材
30 中空部
31 通気孔
35 シート挿入部
S シート
W 水
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30 中空部
31 通気孔
35 シート挿入部
S シート
W 水
Claims (6)
- 座席に固定保持されるベースカバーと、該座席に固定保持されたベースカバーに着脱自在に取り付けられる着せ替えカバーとを具備するシートカバー。
- 前記ベースカバーには、該ベースカバーが座席に固定保持された状態で、当該座席のシートバックとシートクッションの表面の少なくとも一部が外部に露出するように開放された開口が形成され、前記着せ替えカバーは、前記開口を塞いだ状態でベースカバーに取り付けられる請求項1に記載のシートカバー。
- 前記着せ替えカバーは、互いに間隔をあけて配置された複数のクッション材と、これらのクッション材を連結する連結部材と、該連結部材及び前記クッション材を覆う表皮とを有し、該表皮内の互いに隣り合うクッション材の間には中空部が区画され、該表皮には、その内部の中空部と外部を連通する複数の通気孔が形成されている請求項1又は2に記載のシートカバー。
- 前記着せ替えカバーは、クッション材と、該クッション材を覆う表皮とを有し、該表皮は水を通すことのない防水シートより成る請求項1又は2に記載のシートカバー。
- 前記着せ替えカバーは、水を通すことのない防水シートより成る表皮と、該表皮の内部空間に封入された水とを有する請求項1又は2に記載のシートカバー。
- 前記着せ替えカバーには、シートを挿入できるシート挿入部が形成され、該シート挿入部に収容されたシートの表面を外部から目視できるように、当該シートの表面を覆う表皮が透明材料により構成されている請求項1乃至5のいずれかに記載のシートカバー。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP2008324390A JP2010142488A (ja) | 2008-12-19 | 2008-12-19 | シートカバー |
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| JP2008324390A JP2010142488A (ja) | 2008-12-19 | 2008-12-19 | シートカバー |
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|---|---|
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| JPH0315689U (ja) * | 1989-06-23 | 1991-02-18 | ||
| JP3134828U (ja) * | 2004-05-06 | 2007-08-30 | ツヴァンツグライトナー,ヨハン | クッション |
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2008
- 2008-12-19 JP JP2008324390A patent/JP2010142488A/ja active Pending
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