JP2010011686A - 発電機およびこの発電機を備える風力発電装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】コギングトルクの影響の少ない発電機、およびこの発電機を用い微風の風速条件のもとでも容易に起動する風力発電装置を実現する。
【解決手段】発電機3をアウタロータ型ブラシレス方式として、コイルLu(v・w)を集中巻きして巻線の無駄を無くし、24極27スロットとし、150〜200mm径のロータ5にネオジマグネットからなるマグネット8を配設し、マグネット8の厚さに対してマグネットとティース9との間隔を0.5〜1.5倍にし、ティースのコイルが巻回された巻線部分の周方向幅がティースの先端部分の周方向幅に対して0.4〜0.6倍とする。また、風力発電装置は発電機3を備える。これにより、発電機3は、コギングトルクの影響の少なく、この発電機3を用いた風力発電装置は、微風の風速条件のもとでも容易に起動する。
【選択図】図2
【解決手段】発電機3をアウタロータ型ブラシレス方式として、コイルLu(v・w)を集中巻きして巻線の無駄を無くし、24極27スロットとし、150〜200mm径のロータ5にネオジマグネットからなるマグネット8を配設し、マグネット8の厚さに対してマグネットとティース9との間隔を0.5〜1.5倍にし、ティースのコイルが巻回された巻線部分の周方向幅がティースの先端部分の周方向幅に対して0.4〜0.6倍とする。また、風力発電装置は発電機3を備える。これにより、発電機3は、コギングトルクの影響の少なく、この発電機3を用いた風力発電装置は、微風の風速条件のもとでも容易に起動する。
【選択図】図2
Description
この発明は、発電機および発電機を備える風力発電装置に関するものである。
風力発電装置の発電機の回転子には永久磁石を用いることが多い。この永久磁石を用いるタイプの発電機においては、風車自身の回転支持構造に起因する機械的抵抗力を超える自己起動風速が必要であるとともに、これに加えて永久磁石からなる回転子と電機子巻線からなる固定子との間で発生する磁気抵抗により初期トルク、いわゆるコギングトルクが作用するため、このコギングトルクを超える初期起動風速も必要であり、これらの総合風速以上の風速を受けなければ起動することができない。このように、風力発電装置については、起動風速が高いことから、微風の風速条件のもとでは容易に起動することができず、風力発電の稼働率が低くなる傾向がある。
そこで従来では、稼動率を高める手段として種々の提案が行われており、例えば、固定子と回転子との間で発生するコギングトルクを打ち消す磁気トルクを発生させる装置を別途設けたものがある(例えば、特許文献1参照)。
特開2004−285991号公報
しかしながら、上述のように固定子と回転子との間で発生するコギングトルクを打ち消す磁気トルクを発生させる装置を別途設けると、部品点数の増加となり、風力発電機のコストの向上の要因となる。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたものであり、別途の装置を設けることなく微風下の風車の起動性を高めるために、固定子と回転子の間に生じるコギングトルクの影響が少ない発電機、およびこの発電機を備えた風力発電機を実現することを目的とする。
上記の課題を解決するにあたり、請求項1に記載の発明は、固定子と、前記固定子を外囲する位置に配設された回転子とを有するアウタロータ型ブラシレス方式の発電機と、前記回転子に取り付けられた2以上の羽とを備えた風車発電装置において、前記発電機は、前記固定子の外径が150〜200mmであり、前記固定子にコイルが集中巻きされ、前記回転子の極数が24であり、かつ前記固定子のスロット数が27であり、主磁気回路として前記回転子に周方向に配設された複数の円弧状マグネットがネオジマグネットであり、前記固定子と前記回転子との間のエアギャップが前記ネオジマグネットの厚さの0.5〜1.5倍であり、前記固定子に設けられたティースの巻線部分の周方向幅が当該ティースの先端部分の周方向幅の0.4〜0.6倍であるものとした。
請求項2に記載の発明は、固定子と、前記固定子を外囲する位置に配設された回転子とを有するアウタロータ型ブラシレス方式の発電機において、前記発電機は、前記固定子の外径が100〜150mmであり、前記固定子にコイルが集中巻きされ、前記回転子の極数が20であり、かつ前記固定子のスロット数が24であり、主磁気回路として前記回転子に周方向に配設された複数の円弧状マグネットがネオジマグネットであり、前記固定子と前記回転子との間のエアギャップが前記ネオジマグネットの厚さの0.5〜1.5倍であり、前記固定子に設けられたティースの巻線部分の周方向幅が当該ティースの先端部分の周方向幅の0.4〜0.6倍であるのとした。
さらに、請求項3に記載の発明は、請求項1または2に記載の発電機と、前記発電機に取り付けられた羽とを備える風力発電装置とした。
このように、本発明の請求項1によれば、コギングトルクの影響が小さな極数とスロット数との組み合わせで8(極):9(スロット)とすると良い。また、その組み合わせにおいて、150〜200mmの外径の固定子とした場合にコイル占積率や出力特性の効率の観点から24極27スロットが最も適する。
さらに、ネオジマグネットの場合には、固定子と回転子とのエアギャップがマグネットの厚さの0.5〜1.5倍とすると共に、ティースの巻線部分の周方向幅がティースの先端部分の周方向幅の0.4〜0.6倍とする場合に磁力を最も高効率に生かすことができる。また、そのような関係とすることにより、固定子(コア)中の磁束密度が1.6T以下になり、鉄損を低減することができる。
本発明の請求項2によれば、コギングトルクの影響が小さな極数とスロット数との組み合わせで10(極):12(スロット)とすると良い。また、その組み合わせにおいて、100〜150mmの外径の固定子とした場合にコイル占積率や出力特性の効率の観点から20極24スロットが最も適する。
さらに、請求項1に記載の発明と同様に、ネオジマグネットの場合には、固定子と回転子とのエアギャップがマグネットの厚さの0.5〜1.5倍とすると共に、ティースの巻線部分の周方向幅がティースの先端部分の周方向幅の0.4〜0.6倍とする場合に磁力を最も高効率に生かすことができる。また、そのような関係とすることにより、固定子(コア)中の磁束密度が1.6T以下になり、鉄損を低減することができる。
請求項3によれば、上述の発電機を用いた風力発電装置とすることで、微風下の風車の起動性を高めることができる。
以下、本発明の実施の形態を、図面を参照しながら説明する。図1は本発明の風力発電装置を示す概略全体図である。図に示されるように、風力発電装置100は、大地に固定される棒状の支柱1、複数のフィンを有する羽2、および発電機3とを備える。発電機3のステータ6は、支柱1の取付部1aに取り付けされ、羽2は、発電機3のロータ5に取り付けされる。羽2が風を受けると、羽2が取り付けされたロータ5が回転する構造となっている。
次に、図2を参照して第1の実施形態の発電機3の構造について説明する。上記したように、また図に示されるように、発電機3はアウタロータ型ブラシレス方式であり、その回転子であるロータ5の内周側に固定子であるステータ6が配設されている。ステータ6は、軸線方向に鋼板を積層された積層鋼板からなり、図示されないモータケースに突状に形成されたボス部に例えばボルト止めされる円環状のコア6aと、コア6aの外周面から半径方向外向きに突出しかつ周方向に等ピッチに配設された27本のティース9とを有する。
スロット数と(固定子)外径の関係は占積率や巻線のし易さなどに影響するため、27スロットとした場合に、固定子の外径として各ティース9の先端を結ぶ円の直径とすると、固定子の外径を150〜200mmとすると良い。なお、ティース9は、軸線方向から見てT字状の公知のティースと同様の形状であって良い。
各ティース9間により巻線用のスロット7が形成されており、本発電機3では27スロットとなる。ロータ5の内周面であって各ティース9と対向する部分には、主磁気回路を構成するネオジマグネットからなる円弧状のマグネット8が周方向に24極配設されている。このようにして、24極27スロットの発電機3が構成されている。個々で、主磁気回路とは磁気センサの磁気回路と区別されるものである。
図2および図3に示されるように、各ティース9のT字形状のポール部分9aには三相の各コイルLu・Lv・Lwが巻回されている。それらの巻線は図2に示されるようになっている。各ティース9の互いに隣り合う3つずつに同相のコイルがそれぞれに集中巻きにて巻回されている。なお、連続する3つのティース9の両端に対して中央のものには逆向きにコイルが巻回されおり、コイルの一端が各相の接続端子U・V・Wに接続され、他端がコモン端子Cに接続されている。
また、図3に示されるように、マグネット8におけるロータ3の半径方向に対する厚さtに対して、回転子と固定子とのエアギャップsとなるマグネット8の磁極面8aとティース9の対向面との間隔(s)が図示例では0.5倍に設定されている。なお、厚さtに対してエアギャップsは0.5〜1.5倍であって良い。
また、ティース9のコイルLu(v・w)が巻回されたポール部分(巻線部分)9aの周方向幅b1がティース9の先端部分9bの周方向幅(ティース幅)b2に対して図示例では0.5倍に設定されている。なお、巻線部分幅b1に対してティース幅b2は0.4〜0.6倍であって良い。
次に、図4を参照して第2の実施形態の発電機3の構造について説明する。上記したように、また図に示されるように、発電機3はアウタロータ型ブラシレス方式であり、その回転子であるロータ5の内周側に固定子であるステータ6が配設されている。ステータ6は、軸線方向に鋼板を積層された積層鋼板からなり、図示されないモータケースに突状に形成されたボス部に例えばボルト止めされる円環状のコア6aと、コア6aの外周面から半径方向外向きに突出しかつ周方向に等ピッチに配設された24本のティース9とを有する。
スロット数と(固定子)外径の関係は占積率や巻線のし易さなどに影響するため、24スロットとした場合に、固定子の外径として各ティース9の先端を結ぶ円の直径とすると、固定子の外径を100〜150mmとすると良い。なお、ティース9は、軸線方向から見てT字状の公知のティースと同様の形状であって良い。
各ティース9間により巻線用のスロット7が形成されており、本電動モータ3では24スロットとなる。ロータ5の内周面であって各ティース9と対向する部分には、主磁気回路を構成するネオジマグネットからなる円弧状のマグネット8が周方向に20極配設されている。このようにして、20極24スロットの電動モータ3が構成されている。個々で、主磁気回路とは磁気センサの磁気回路と区別されるものである。
各ティース9間により巻線用のスロット7が形成されており、本電動モータ3では24スロットとなる。ロータ5の内周面であって各ティース9と対向する部分には、主磁気回路を構成するネオジマグネットからなる円弧状のマグネット8が周方向に20極配設されている。このようにして、20極24スロットの電動モータ3が構成されている。個々で、主磁気回路とは磁気センサの磁気回路と区別されるものである。
図4および図5に示されるように、各ティース9のT字形状のポール部分9aには三相の各コイルLu・Lv・Lwが巻回されている。それらの巻線は図4に示されるようになっている。各ティース9の互いに隣り合う2つずつに同相のコイルがそれぞれに集中巻きにて巻回されている。なお、隣り合う2つのティース9には互いに相反する向きにコイルが巻回されおり、コイルの一端が各相の接続端子U・V・Wに接続され、他端がコモン端子Cに接続されている。
また、図5に示されるように、マグネット8におけるロータ3の半径方向に対する厚さtに対して、回転子と固定子とのエアギャップsとなるマグネット8の磁極面8aとティース9の対向面との間隔(s)が図示例では0.5倍に設定されている。なお、厚さtに対してエアギャップsは0.5〜1.5倍であって良い。
また、ティース9のコイルLu(v・w)が巻回されたポール部分(巻線部分)9aの周方向幅b1がティース9の先端部分9bの周方向幅(ティース幅)b2に対して図示例では0.5倍に設定されている。なお、巻線部分幅b1に対してティース幅b2は0.4〜0.6倍であって良い。
1 支柱
2 羽
3 発電機
4 減速機
5 ロータ
6 ステータ
6a コア
7 スロット
8 マグネット
9 ティース
9a ポール部分
9b 先端部分
Lu・Lv・Lw コイル
2 羽
3 発電機
4 減速機
5 ロータ
6 ステータ
6a コア
7 スロット
8 マグネット
9 ティース
9a ポール部分
9b 先端部分
Lu・Lv・Lw コイル
Claims (3)
- 固定子と、前記固定子を外囲する位置に配設された回転子とを有するアウタロータ型ブラシレス方式の発電機において、
前記発電機は、前記固定子の外径が150〜200mmであり、
前記固定子にコイルが集中巻きされ、
前記回転子の極数が24であり、かつ前記固定子のスロット数が27であり、
主磁気回路として前記回転子に周方向に配設された複数の円弧状マグネットがネオジマグネットであり、
前記固定子と前記回転子との間のエアギャップが前記ネオジマグネットの厚さの0.5〜1.5倍であり、
前記固定子に設けられたティースの巻線部分の周方向幅が当該ティースの先端部分の周方向幅の0.4〜0.6倍であることを特徴とする発電機。 - 固定子と、前記固定子を外囲する位置に配設された回転子とを有するアウタロータ型ブラシレス方式の発電機において、
前記発電機は、前記固定子の外径が100〜150mmであり、
前記固定子にコイルが集中巻きされ、
前記回転子の極数が20であり、かつ前記固定子のスロット数が24であり、
主磁気回路として前記回転子に周方向に配設された複数の円弧状マグネットがネオジマグネットであり、
前記固定子と前記回転子との間のエアギャップが前記ネオジマグネットの厚さの0.5〜1.5倍であり、
前記固定子に設けられたティースの巻線部分の周方向幅が当該ティースの先端部分の周方向幅の0.4〜0.6倍であることを特徴とする発電機。 - 請求項1又は2に記載の発電機と、前記発電機の回転子に取り付けられた羽とを備える風力発電装置。
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008170348A JP2010011686A (ja) | 2008-06-30 | 2008-06-30 | 発電機およびこの発電機を備える風力発電装置 |
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|---|---|---|---|
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|---|---|
| JP (1) | JP2010011686A (ja) |
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-
2008
- 2008-06-30 JP JP2008170348A patent/JP2010011686A/ja active Pending
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