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JP2010080083A - コネクタモジュール用の保持フレーム - Google Patents

コネクタモジュール用の保持フレーム Download PDF

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Abstract

【目的】 構造が簡単で、耐久性・コネクタモジュールの装着の作業性を向上させ、製造コストを抑えることができるコネクタモジュール用の保持フレームを提供する。
【構成】
コネクタモジュール100と、コネクタモジュール100を収容するフレーム200と、コネクタモジュール100をフレーム200に固定する固定手段300とを有し、コネクタモジュール100とフレーム200とには、固定手段300を差し込む挿入部400が設けられていることを特徴とする。
【選択図】 図6

Description

本発明は、1つ以上のコネクタモジュールを並列に配置されるコネクタモジュールを収容するためのコネクタモジュール用の保持フレームに関するものである。
コネクタモジュール用の保持フレームは、特許文献1のような構成のものがある。
特許第2888337号公報
特許文献1の図1から2に示すように、この文献に記載された構成は、凹部11が、保持フレ−ム1の側部部分8に全面的に閉じた開口部として形成され、保持フレ−ム1が互いにヒンジ連結された2つの半部4、5からなる。
さらに、保持フレ−ム1の分離部がフレ−ムの側部部分8に対して横方向に設けられ、ヒンジ3が保持フレ−ム1の固定端部6に配置されている。また、保持フレ−ム1を固定面15上にねじで留めるとフレ−ム部分が整合されて、保持フレ−ム1の側部部分8が固定面に対して直角に向けられ、かつコネクタモジユ−ル2が保持手段9を介して保持フレ−ム1と形状接続によって結合する。
特許文献1の構成は、保持フレ−ム1が2つに分割されているため、構造が複雑となり、コネクタモジュールの組み付け作業が煩雑になるとともに、部品点数が多くなりこれに伴うコスト(金型等)が発生し、製造コストが高くなってしまうおそれがある。また、コネクタモジュールを取り外すときは、特許文献1の図1に示すように、各々半部を開いて行う構成であるため、独立してコネクタモジュールの着脱作業を行うことができない。
また、特許文献1の図1〜3に示すように、保持フレーム1およびコネクタモジュール2が方形であること、コネクタモジュール2の保持フレーム1への装着が、コネクタモジュール2の保持手段9をフレーム半部4、5の凹部11に嵌め込む構成であるため、コネクタモジュールの装着方向がわかりにくいものであった。
さらに、コネクタモジュール2の保持フレーム1に装着する時に、一旦、コネクタモジュールの2の係止部10がフレーム半部4、5の下縁部12と係合して仮装着するため、装着方向を間違えた場合には、この仮装着をマイナスドライバ等の工具を使って、係止部10と下縁部12の係合を解除する必要があった。
加えて、コネクタモジュール2の保持フレーム1は、上で述べたように、コネクタモジュール2を保持フレーム1に差込んでいって、仮装着、装着する構成であるため、繰り返し、装着脱を繰り返すと、コネクタモジュール2の係止部10が欠けてしまったり、変形してしまったりし、がたがある状態でコネクタモジュール2が装着されてしまうという問題があった。
このため、上記課題を解決するために本発明は、構造が簡単で、耐久性・コネクタモジュールの装着の作業性を向上させ、製造コストを抑えることができるコネクタモジュール用の保持フレームを提供することを目的とする。
上記の課題を解決するために、請求項1に記載した発明は、コネクタモジュールと、コネクタモジュールを収容するフレームと、コネクタモジュールをフレームに固定する固定手段とを有し、フレームとモジュールには、固定手段を差し込む挿入部が設けられていることを特徴とする。
請求項2に記載した発明は、フレームに、コネクタモジュールを並列に配列して収容するように形成されたことを特徴とする。請求項3に記載した発明は、固定手段は、1つ以上のコネクタモジュールをフレームに固定する構成を有することを特徴とする。
請求項4に記載した発明は、フレームに対向するコネクタモジュール壁面の中央には、フレームの内壁面を受ける受部が設けられるとともに、コネクタモジュールの両側には、固定手段を差し込む切欠部が設けられ、さらに、切欠部の基端には、コネクタモジュールの配置方向に向かって、凹凸溝が設けられ、コネクタモジュールが収容されるフレームの内壁面部位には、コネクタモジュールの受部の当接する当接部が設けられるとともに、コネクタモジュールがフレームに収容された時に、切欠部と向かい合うフレームの内壁面部位には、固定手段を係止する係止部が設けられ、挿入部は、受部と切欠部と凹凸溝と当接部と係止部とからなることを特徴とする。
請求項5に記載した発明は、受部の終端側に、フレームへの収容方向を一方向に規制する規制部が設けられていることを特徴とする。請求項6に記載した発明は、受部には、前記コネクタモジュールの収容方向に向かって突出部が設けられ、当接部には、突出部に嵌合する凹部が設けられていることを特徴とする。
請求項7に記載した発明は、固定手段を、切欠部と係止部との間に形成された空間に差し込む爪部と、凹凸溝に嵌合する嵌合部とが設けられていることを特徴とする。
本発明により、挿入部へ固定手段を差し込んで、コネクタモジュールをフレームに装着するため、構成を簡単にするとともに作業性を向上させることができる。また、固定手段を、1つ以上のコネクタモジュールをフレームに固定する構成としたため、各コネクタモジュールの着脱を独立して行うことができる。
さらに、挿入部を、受部と切欠部と凹凸溝と当接部と係止部とから構成するとともに、受部の終端側に、フレームへの収容方向を一方向に規制する規制部を設けることにより、正確に装着方向を認識でき、装着の作業性を向上させることができる。
本発明の実施形態を、図を用いて説明する。図1に本発明のコネクタモジュール用の保持フレームを示す。コネクタモジュール用の保持フレームは、コネクタモジュール100と、コネクタモジュール100を収容するフレーム200と、コネクタモジュール100をフレーム200に固定する固定手段300とからなり、フレーム200にコネクタモジュール100に装着すると一つのコネクタのように一体化される。
図2に示すように、コネクタモジュール100は、方形の形状を成し、異なったタイプ、例えば、電気信号用や圧縮空気及び液体用のコンタクト部160またはインサート部170が設けられ、図示しない外部の接続部に接続される。コネクタモジュール100は、難燃性の樹脂部材から形成され、後に述べるフレーム200に一つ以上、並列に配置される。
また、コネクタモジュール100は、フレーム200に対向するコネクタモジュール100壁面の中央に、フレーム200の内壁面を受ける受部110が設けられている。受部110が形成された両側には切欠部120が設けられている。切欠部120(コンタクト部160またはインサート部170)の基端側には、コネクタモジュール100の配置方向に向かって、コネクタモジュール100の配置方向に向かって、凹凸溝130が設けられている。
さらに、受部110の終端側には、フレーム200への収容方向を一方向に規制する規制部140が設けられている。規制部140は受部110より突出して形成されている。また、受部110には、規制部140の基端から凹凸溝130の間に、突出部150が設けられている。突出部150は、コネクタモジュール100の収容方向に向かって形成されている。この構成により、フレーム200に対するコネクタモジュール100の装着方向を確実に認識して、ガタつきの無い状態でフレーム200にコネクタモジュール100を挿入することができる。
フレーム200は、先に述べたように、コネクタモジュール100を並列に収容するものであり、矩形に形成された金属性の材料からなる。なお、この実施の形態では、フレーム200に収容されるコネクタモジュール100は2個であるが2個以上であっても良い。
図2に示すように、フレーム200は、当接部210と係止部220と切欠溝240とからなる。当接部210は、コネクタモジュール100が収容されるフレーム200の内壁面部位に設けられている。コネクタモジュール100が差し込まれるフレーム200の外周縁の一方には、ブッシュ250が設けられている。この構成により、対応する接続部材(図示なし)ととり間違えのない差し込みができる。
さらに、当接部210には、コネクタモジュール100の突出部150が僅かに遊びを持った状態で嵌合される凹部230を設けている。この構成により、コネクタモジュール100をフレーム200に収容する際、凹部230に沿って突出部150を移動し、スムーズに作業を行うことができる。
さらに、また、係止部220は、後に述べる固定手段300を係止するものであり、コネクタモジュール100がフレーム200に収容された時に、切欠部120と向かい合うフレーム200の内壁面部位に設けられている。
コネクタモジュール100の受部110が設けられたフレーム200の縁に対して対向する縁には切欠溝240が設けられている。切欠溝240は、突出部150が嵌り込む形状を成し、必要以上のフレーム200への差し込みを防止している。この構成により、フレーム200へのコネクタモジュール100の移動を規制し、コネクタモジュール100の位置決めを行っている。
固定手段300は、コネクタモジュール100をフレーム200に固定するものであり、プラスチック材料を一体成形したものであり、フレーム200に収容するコネクタモジュール100の数に対応して連なって形成されている。なお、実施の形態では、2個の固定手段300が連なっている構成が示されているが、これに限定されることはなく、3個以上であってもよい。
図4に示すように、固定手段300は、分離部330と爪部310と嵌合部320とからなる。分離部330は、コネクタモジュール100間に対応する部位が薄くなっており、複数、コネクタモジュール100が収容されるフレーム200に1個のみを装着する場合には、その薄い部分を割ることにより、対応することができる。
爪部310は、フレーム200にコネクタモジュール100を収容したときに、切欠部120と係止部220との間に形成された空間に差し込むものである。爪部310は、弾性を持たせるとともに容易にこの空間差し込みができるように、フレーム200の内壁側に湾曲している。さらに、嵌合部320は、爪部310の間に連結されたタブ部340に設けられたものであり、凹凸溝130に嵌合するものである。
以上の構成のもと、図5に示すように、矢印A方向に、コネクタモジュール100の突出部150がフレーム200の切欠溝240に嵌合するまで、コネクタモジュール100をフレーム200に差し込み、コネクタモジュール100をフレーム200に収容させる。この間、コネクタモジュール100は、突出部150がフレーム200の凹部230に沿って移動する。
この時、図6、図7(a)に示すように、コネクタモジュール100の切欠部120とフレーム200の係止部220との間に空間ができ、受部110と切欠部120と凹凸溝130と当接部210と係止部220とにより、固定手段300の挿入部400が形成される。この後、図7(a)に示すように、固定手段300の爪部310の先端をコネクタモジュール100の切欠部120に突き当て、固定手段300の端面をフレーム200の上縁200aに当接させる。
次いで、フレーム200の上縁200aの当接した固定手段300の端面を支点として、矢印B方向に回転させて、固定手段300を作用させる。これにより、固定手段300の爪部310を、コネクタモジュール100の切欠部120とフレーム200の当接部210とで形成された空間、およびコネクタモジュール100の切欠部120とフレームの係止部220とで形成された空間に、入り込ませる。
この間、固定手段300は、爪部310が長く、加えて、フレーム200の内壁面側に湾曲している構成であるため、先に述べた空間(切欠部120と当接部210とで形成された空間、切欠部120と係止部220とで形成された空間)内で、爪部310が変形した状態で入り込み、爪部310の弾性力で、爪部310がコネクタモジュール100の外壁面とフレーム200の内壁面とに係止される。
さらに、矢印C方向に詰め部210を回転させると、図7(b)、図8に示すように、固定手段300の嵌合部320がコネクタモジュール100に設けられた凹凸溝130に嵌合され、固定手段300を挿入部400に差し込み、コネクタモジュール100をフレーム200に固定する。この時、嵌合した装着音がなり、これにより、フレーム200へのコネクタモジュール100の装着が完了する。このように、固定手段300を挿入部400に差し込み、コネクタモジュール100をフレーム200にこていすることにより、一つのコネクタのように一体化される。
このように、固定手段300の爪部310が長く形成されているため、モジュール100の外壁面とフレーム200の内壁面とに接触する面積を広くなり、外部からの衝撃や振動によりコネクタモジュール100がフレーム200から外れることを確実に防止することができる。
これに加えて、図8に示すように、嵌合部320が凹凸溝130に嵌合されているため、固定手段300は、コネクタモジュール100とフレーム200とを囲むように固定する構成となり、コネクタモジュールが複数収容可能なフレーム200に、コネクタモジュール100を歯抜けに収納しても、抜けた部分にダミーのコネクタモジュール200を使用することなく、ガタを無くした状態でコネクタモジュール100をフレーム200に装着することができる。
なお、フレーム200へのコネクタモジュール100の装着を解除するときは図1、4および6に示すように、工具挿入部350に工具(例えばマイナスドライバー)に先端を挿入し、矢印B方向に逆回転させて、固定部材300を作用させることにより行う。
本発明のコネクタモジュール用の肘フレームを示す概略図。 コネクタモジュールの詳細を示す斜視図。 フレームの詳細を示す斜視図。 固定部材の詳細を示す斜視図。 本発明のコネクタモジュール用フレームの組み立て図。 フレームにコネクタモジュールを装着した状態を示す断面図。 フレームにコネクタモジュールを装着したときの固定部材の作用図であり、(a)は、挿入部に仮取り付けした状態であり、(b)はフレームにコネクタモジュールを装着したものである。 図6の上面図。
符号の説明
100 コネクタモジュール
110 受部
120 切欠部
130 凹凸溝
140 規制部
150 突出部
200 フレーム
210 当接部
220 係止部
230 凹部
300 固定手段
310 爪部
320 嵌合部
400 挿入部

Claims (7)

  1. コネクタモジュールと、コネクタモジュールを収容するフレームと、コネクタモジュールをフレームに固定する固定手段とを有し、
    前記フレームと前記コネクタモジュールには、前記固定手段を差し込む挿入部が設けられていることを特徴とするコネクタモジュール用の保持フレーム。
  2. 前記フレームは、コネクタモジュールを並列に配列して収容するように形成されたことを特徴とする請求項1記載のコネクタモジュール用の保持フレーム。
  3. 前記固定手段は、1つ以上の前記コネクタモジュールをフレームに固定する構成を有することを特徴とする請求項1記載のコネクタモジュール用の保持フレーム。
  4. 前記フレームに対向する前記コネクタモジュール壁面の中央には、前記フレームの内壁面を受ける受部が設けられるとともに、前記コネクタモジュールの両側には、前記固定手段を差し込む切欠部が設けられ、さらに、切欠部の基端には、前記コネクタモジュールの配置方向に向かって、凹凸溝が設けられ、
    前記コネクタモジュールが収容される前記フレームの内壁面部位には、前記フレーム側に突出し前記受部の当接する当接部が設けられるとともに、前記コネクタモジュールが前記フレームに収容された時に、前記切欠部と向かい合う前記フレームの内壁面部位には、前記固定手段を係止する係止部が設けられ、
    前記挿入部は、前記受部と前記切欠部と前記凹凸溝と前記当接部と前記係止部とからなることを特徴とする請求項1または3いずれか記載のコネクタモジュール用の保持フレーム。
  5. 前記受部の終端側には、前記フレームへの収容方向を一方向に規制する規制部が設けられていることを特徴とする請求項4記載のコネクタモジュール用のフレーム。
  6. 前記受部には、前記コネクタモジュールの収容方向に向かって突出部が設けられ、
    前記当接部には、前記突出部に嵌合する凹部が設けられていることを特徴とする請求項4記載のコネクタモジュール用のフレーム。
  7. 前記固定手段は、前記切欠部と前記係止部との間に形成された空間に差し込む爪部と、前記凹凸溝に嵌合する嵌合部とが設けられていることを特徴とする1または3いずれか記載のコネクタモジュール用の保持フレーム。
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