JP2010078980A - 光制御スタック及びそれを用いたバックライトユニット、表示装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】光源41と、前記光源41の上に、前記光源41とは反対側の面に表面構造を有する調光シート26と、前記表面構造の頂部の上に拡散板25と、前記拡散板25の上に補正シート1と、を有する光制御スタックで201あり、前記表面構造は、前記調光シート26の入射面から入射した光を透過する前記頂部と、前記入射した光を全反射又は/及び再帰反射する側部101と、からなる。
【選択図】図1
Description
このような液晶表示装置においては、液晶パネルの背面側(観察者側)に光源を配置し、この光源からの光で液晶パネルを照明する方式、いわゆる、バックライト方式が採用されている。
このような直下型方式バックライトにおいては、その光源の輝度ムラ(ランプイメージ)が見えてしまい、均一な輝度分布が得られないという問題を有しているため、画像表示素子と光源との間に光散乱性の強い樹脂板が用いられて、光源としての冷陰極管やLEDなどによる輝度ムラが視認されないようにされている。このため、均一な輝度分布となるもの、すなわち高均斉度のものが、得られていなかった。
また、二枚のレンチキュラーレンズ状のレンズシートを重ねて点状光源から均一な輝度分布を得られる方法が知られている(特許文献3)。このようなものでは、光をレンズにより拡散させることはできるが、光源直上での輝度を十分に低減することができず、薄型で均一な輝度分布を得ることができない。
請求項2の発明は、光源と、前記光源の上に前記光源とは反対側の面に表面構造を有する調光シートと、前記表面構造の上に拡散板と、前記拡散板の上に補正シートとを有し、
前記表面構造は、前記拡散板に接する頂部と、前記拡散板に接しない、突起、くぼみ、段差からなる屈曲部と、前記頂部または前記屈曲部の間にある側部と、から構成されることを特徴とする光制御スタックである。
請求項3の発明は、前記表面構造は、前記頂部、前記屈曲部、前記側部の少なくとも一つ以上が周期構造を有することを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の光制御スタックである。
請求項4の発明は、前記表面構造は、前記頂部、前記屈曲部、前記側部のいずれもがランダム構造からなることを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の光制御スタックである。
請求項5の発明は、前記表面構造は、隣り合う前記頂部の間に少なくとも1つ以上の前記屈曲部を有することを特徴とする請求項1又は請求項2に記載に光制御スタックである。
請求項6の発明は、前記頂部及び屈曲部は、前記入射面の面積の3%以上40%以下であることを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の光制御スタックである。
請求項7の発明は、前記入射面から入射した光の全光線透過率は25%以上70%以下であることを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の光制御スタックである。
請求項8の発明は、請求項1から請求項7に記載の光制御スタックを用いたバックライトユニットである。
請求項9の発明は、請求項8に記載のバックライトユニットを備えた表示装置である。
バックライトユニット13は、背面側から順に、反射板43、光源41、調光シート26、拡散板25及び補正シート1が配設されることで構成されている。ここで、調光シート26、拡散板25及び補正シート1が積み重なったものを光制御スタック201という。また上述のバックライトユニット13の上には、表示部21が配置される。
なお、光源41はこのような冷陰極管に限定されず、線光源であれば他のどのようなものでもよい。即ち、冷陰極管の他に、例えば、通常の蛍光管、熱陰極管、外部電極管、水銀レス希ガス蛍光ランプ、列状に配置された発光ダイオード(以下、LEDとする)、半導体レーザー等を光源41として用いることができ、特に、外部電極管や列状に配列された発光ダイオードを用いることが好ましい。
この方式では単色のLED素子に蛍光体を覆うだけで擬似白色発光が実現できる利点ある。また、LED及び蛍光体の発光色は上述のものに限定されず、一つの単色LED素子に少なくとも1種類以上の蛍光体で覆ったものであれば他の形態のものであってもよい。
この点光源ユニット52を構成することで、各色のLEDを時分割で発色させるフィールドシーケンシャル法を用いてカラー表示させることも可能である。
そのため、レンズとして光を均一化させつつある一定のところでは、光が低減していくような形が望ましい。
この例としては、バックライトユニット13の中央箇所などにおいて点光源間の間隔を狭めるようにしたものが挙げられる。
図6は、光源41から平面視方向Fに射出される光が、調光シート26の入射面26aから入射し、表面構造を有する射出面側から拡散板25に射出する光及び光源41側に戻る光について説明する。
そのうち、光源41側に戻る光H11と、その後、調光シート26のいずれ(101、102、103)かを透過して拡散板25に射出する光H12がある。
このうち全反射し、光源41側に戻る光H11は、光源41の直上の最も輝度が高くなる部分の輝度を下げる効果がある。
屈曲部103は、拡散板25には接しないため、屈曲部103の形状やその数、また面積を変えることにより光の拡散を制御できる。そのため、光源41から、斜め方向へ射出される光に対しても、屈曲部103の形状、その数、面積を制御にすることにより光の拡散性を制御することができるので、均−な輝度分布を得ることができる。
また逆に、上述の面積比率が40%より多くなると、側部101の割合が少ないため、光源41から平面視方向Fに射出される光が全反射される割合が少ないため、光源41の直上で輝度が高くなり、逆にその周辺で輝度が低くなる。すなわち、光源41の真上がその周辺に対して明るく、均一な輝度分布が得られない。
またはPET(ポリエチレンテレフタレート)、PC(ポリカーボネート)、PMMA(ポリメチルメタクリレート)、COP(シクロオレフィンポリマー)、PAN(ポリアクリロニトリル共重合体)、AS(アクリロニトリルスチレン共重合体)等を用いて、当該技術分野では良く知られている押し出し成形法、射出成型法、あるいは熱プレス成型法によって形成してもよい。
このような作製方法により作製された調光シート26では、バイト302で切削された頂点部分がそのまま頂部102として転写されるため、直線状に延在した頂部102ができる。
調光シート26は、頂角γが90度となるような側部101を有した凹部を多数配置してなる。このような、調光シート26は、上述のレーザーにより作製された金型301を用いて作製することができる。
図10、図11、図12の調光シート26の頂角γは略90度である。頂角γを略90度とすることにより、側部101で光源41から平面視方向Fに射出する光を全反射し光源41側に効率的に戻すことができる。
尚、図12の、頂部102と屈曲部103の面積の割合は、1:3である。この場合においては光制御スタック201から射出される光の均一性が高く、目視による光源41のランプイメージは見られなかった。またこの頂部102と屈曲部103の面積の割合は適宜設定することが可能である。
拡散板25は、透明樹脂に光拡散領域が分散されて形成された略板状をなす部材であって、調光シート26から入射した光を、拡散板25の入射面の凹凸構造、拡散板25の内部の拡散領域と透明樹脂との屈折率差、拡散板25の射出面の凹凸構造により拡散する。
この光拡散粒子としては、無機酸化物または樹脂からなる透明粒子を用いることができる。無機酸化物からなる透明粒子としては、例えば、シリカ、アルミナなどを用いることができる。また、樹脂からなる透明粒子としては、アクリル粒子、スチレン粒子、スチレンアクリル粒子及びその架橋体、メラミン−ホルマリン縮合物の粒子、PTFE(ポリテトラフルオロエチレン)、PFA(ペルフルオロアルコキシ樹脂)、FEP(テトラフルオロエチレン−ヘキサフルオロプロピレン共重合体)、PVDF(ポリフルオロビニリデン)、及びETFE(エチレン−テトラフルオロエチレン共重合体)等のフッ素ポリマー粒子、シリコーン樹脂粒子などを用いることができる。
また、先に記載した透明粒子から2種類以上の透明粒子を組み合わせて使用してもよい。さらにまた、透明粒子の大きさ、形状は、特に規定されない。
さらに、この場合の拡散板25の全光線透過率は40%以上98%以下、ヘイズは20%〜100%とすることが好ましい。
また、拡散板25に凹凸形状をつける方法としては、上述の共押出形成法、射出成形法で拡散板25を形成中に、凹凸形状を賦型するための金型に圧力をかけて密着させ、凹凸形状を転写することができる。あるいは、拡散板25の入射面、あるいは射出面に、UV硬化樹脂などのような放射線硬化樹脂を用いて凹凸形状を成形することもでき、例えば、共押出法により拡散板25を板状部材として成形した後に、拡散板25の入射面、あるいは射出面に凹凸形状をUV成形して形成することができる。
またはPET(ポリエチレンテレフタレート)、PC(ポリカーボネート)、PMMA(ポリメチルメタクリレート)、COP(シクロオレフィンポリマー)、PAN(ポリアクリロニトリル共重合体)、AS(アクリロニトリルスチレン共重合体)等を用いて、当該技術分野では良く知られている押し出し成形法、射出成型法、あるいは熱プレス成型法によって形成してもよい。
光制御スタック201は、平面視方向Fの光の強度を高めるための、集光作用と、光を拡散させて光を均一化させる拡散作用を有する。
これにより、平面視方向Fの輝度を高めつつ均一平面視方向Fの光を得ることができる。また、光制御スタック201と光源41との距離は、光源41と拡散板25のみの構成と場合と比較して、その距離を短くすることができるため、結果として、バックライトユニット13及び表示装置200の薄型化を実現できる。
調光シート26として、188μmのPETフィルム上に紫外線硬化樹脂を塗布し金型ロール301に密着させつつ紫外線硬化することにより、図13示すような四角錐のくぼみがアレイ状に配置された厚さが250μmの調光シート26を得た。金型ロール301には頂角γが90度で、調光シート26の頂部102として10μm幅の平坦部102が形成されるように、ピッチ250μmで、金型ロール301の円周方向とそれに垂直な方向に、切削を行った。これにより、頂部102と屈曲部103を足した面積が、入射面26aに対して面積比率約8%のものが得られた。この調光シート26のJIS K7105で規定されている全光線透過率は、31%であった。この調光シート26を図5(a)のような配列のLED光源41上に配置した。さらにこの調光シート26の上に、ヘイズ80%の2mmの厚さの拡散板25を配置した。さらに、3M社製輝度向上フィルムRBEFを配置し、光制御スタック201が光源41上に配置されたバックライトユニット13を得た。この構成で、光源41を点灯し、光源41に起因する輝度ムラがないことを確認し、また同時に10000cd/m2程度の十分な輝度が得られていることを確認した。さらにこの状態にて、約1時間放置し、光制御スタック201にゆがみが発生しないことを確認した。また、輸送状態を想定した振動試験において、 調光シート26、拡散板25に目視できるキズがないことを確認した。尚、振動試験の条件は、振動数を5から50Hz、加速度を1G、振幅を0.2から19.8mm、振動方向・時間を、上下60分、左右15分、前後15分 計90分の3方向とした。
調光シート26として、予め鏡面研磨された銅製のロールに、レーザー製版システムにより、約80μmピッチで、レーザーによりくぼみを形成し、エッチングにより、図9のような表面形状の金型301を得た。この金型301から、さらに、シリコーン樹脂を用いて、この金型301を複版した。この複版したものを、さらに、アクリロニトリルスチレン共重合体樹脂に押し出し成型により、図9に示すようなくぼみがアレイ状に配置された厚さが250μmの調光シート26を得た。これにより、頂部102と屈曲部103を足した面積が、入射面26aに対して面積比率約35%のものが得られた。この調光シート26のJIS K7105で規定されている全光線透過率は、62%であった。この調光シート26をLED光源41が図5(b)のような配列のLED光源41上に配置した。さらにこの調光シート26の上に、ヘイズ90%の3mmの厚さの拡散板25を配置した。さらに、補正シート1として、MNTECH社製UTE−IIを配置し、光制御スタック201が光源41上に配置されたバックライトユニット13を得た。この構成で、光源41を点灯し、光源41に起因する輝度ムラがないことを確認し、また同時に10000cd/m2程度の十分な輝度が得られていることを確認した。さらにこの状態にて、約1時間放置し、光制御スタック201にゆがみが発生しないことを確認した。また、輸送状態を想定した振動試験において、 調光シート26、拡散板25に目視できるキズがないことを確認した。尚、振動試験の条件は、振動数を5から50Hz、加速度を1G、振幅を0.2から19.8mm、振動方向・時間を、上下60分、左右15分、前後15分 計90分の3方向とした。
調光シート26として、ポリカーボネート樹脂に押し出し成型により、表面に四角錐の突起が300μmのピッチでアレイ状に配置された厚さが250μmの調光シート26を得た。これにより、頂部102と屈曲部103を足した面積が、入射面26aに対して面積比率約2%のものが得られた。この調光シート26のJIS K7105で規定されている全光線透過率は、22%であった。このシートをLED光源41が図5(a)のような配列のLED光源41上に配置した。さらにこの調光シート26の上に、ヘイズ80%の0.8mmの厚さの拡散板25を配置した。さらに、3M社製輝度向上フィルムBEF IIIを配置し、光制御スタック201が光源41上に配置されたバックライトユニット13を得た。この構成で、光源41を点灯すると、光源41の直上あたる部分に黒い影が見られ、輝度ムラが確認された。また同時に10000cd/m2程度の十分な輝度が得られていることを確認した。さらにこの状態にて、約1時間放置すると、光制御スタック201にゆがみが発生した。また、輸送状態を想定した加振テストにおいて、 調光シート26、拡散板25に目視できるキズが発生した。尚、振動試験の条件は、振動数を5から50Hz、加速度を1G、振動方向・時間を、上下60分、左右15分、前後15分 計90分の3方向とした。
Claims (9)
- 光源と、
前記光源の上に前記光源とは反対側の面に表面構造を有する調光シートと、
前記表面構造の上に拡散板と、
前記拡散板の上に補正シートとを有し、
前記表面構造は、
前記調光シートの入射面から入射した光を透過する前記頂部と、
前記拡散板に接せず前記調光シートの入射面から入射した光を拡散する屈曲部と、
前記入射した光を全反射し前記光源側に戻す及び/又は透過する側部と、からなることを特徴とする光制御スタック。 - 光源と、
前記光源の上に前記光源とは反対側の面に表面構造を有する調光シートと、
前記表面構造の上に拡散板と、
前記拡散板の上に補正シートとを有し、
前記表面構造は、
前記拡散板に接する頂部と、
前記拡散板に接しない、突起、くぼみ、段差からなる屈曲部と、
前記頂部または前記屈曲部の間にある側部と、から構成されることを特徴とする光制御スタック。 - 前記表面構造は、前記頂部、前記屈曲部、前記側部の少なくとも一つ以上が周期構造を有することを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の光制御スタック。
- 前記表面構造は、前記頂部、前記屈曲部、前記側部のいずれもがランダム構造からなることを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の光制御スタック。
- 前記表面構造は、隣り合う前記頂部の間に少なくとも1つ以上の前記屈曲部を有することを特徴とする請求項1又は請求項2に記載に光制御スタック。
- 前記頂部及び屈曲部は、前記入射面の面積の3%以上40%以下であることを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の光制御スタック。
- 前記入射面から入射した光の全光線透過率は25%以上70%以下であることを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の光制御スタック。
- 請求項1から請求項7に記載の光制御スタックを用いたバックライトユニット。
- 請求項8に記載のバックライトユニットを備えた表示装置。
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