JP2010062469A - 半導体モジュール - Google Patents
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Abstract
【課題】プリント基板を設計する際の制約を緩和する。
【解決手段】凹部16は、半導体モジュール100の実装面10に設けられる。検査用端子14は、半導体モジュール100の試験工程において外部から信号を印加し、もしくは本半導体モジュール100の電気的状態を測定するために設けられており、凹部16の底部に形成される。検査用端子14は、半導体モジュール100をプリント基板に実装した際に、プリント基板の表面と接触しないように形成される。
【選択図】図2
【解決手段】凹部16は、半導体モジュール100の実装面10に設けられる。検査用端子14は、半導体モジュール100の試験工程において外部から信号を印加し、もしくは本半導体モジュール100の電気的状態を測定するために設けられており、凹部16の底部に形成される。検査用端子14は、半導体モジュール100をプリント基板に実装した際に、プリント基板の表面と接触しないように形成される。
【選択図】図2
Description
本発明は、半導体チップおよびその周辺回路が一体化された半導体モジュールに関する。
複数の半導体チップや電子部品を組み合わせて、これをモジュール化した半導体モジュールの開発が盛んである。図1(a)は、一般的な半導体モジュールの外観を示す図である。半導体モジュール200は、BGA(Ball Grid Array)パッケージと呼ばれる構成を有しており、その実装面202に複数の裏面電極(外部端子)204を備える。複数の外部端子204は通常、マトリクス状、もしくは半導体モジュール100の外周に沿って配置される。半導体モジュール200は、外部端子204を介して外部から電源電圧、接地電圧、制御用のコマンド、入力信号などを受け、あるいは信号処理の結果生成した信号を出力する。外部端子204のいくつかは、外付けのチップ抵抗やチップコンデンサと接続され、半導体モジュール200の電気的状態を調節するために利用される場合もある。これらの外部端子204は、半導体モジュール200の実動作時における本来の機能に関連するといえる。
ところで半導体モジュール200には、これらの実動作時における本来の機能に関連する外部端子とは別に、本来の機能とは関係の無い、検査用の外部端子が設けられる場合がある。図1(a)には検査用外部端子204a、204bが示される。検査用外部端子204a、204bは、半導体モジュール200の外部からのアクセスが必要とされる内部のノードと電気的に接続されている。半導体モジュール200の試験工程において、検査用外部端子204a、204bに信号を与えることにより半導体モジュール200の状態を変化させたり、あるいはこれらから信号を読み出すことにより、半導体モジュール200の状態を知ることができる。
図1(b)は、図1(a)の半導体モジュールが実装されるプリント基板を示す図である。半導体モジュール200の実装状態における外形は破線Lで示される。プリント基板220上には、半導体モジュール200の外部端子204と接続される配線222が形成される。
図1(b)に示すように、半導体モジュール200の裏面(実装面)に検査用外部端子204a、204bを設けた場合、プリント基板220の検査用外部端子204a、204bとオーバーラップする領域に、本来必要な配線を形成することができない。つまりオーバーラップする領域がデッドスペースとなり、プリント基板を設計する際の制約となる。
本発明はこうした状況に鑑みてなされたものであり、その目的のひとつは、プリント基板の設計の制約を緩和することができる半導体モジュールの提供にある。
本発明のある態様の半導体モジュールは、本半導体モジュールの実装面もしくは側面に設けられ、外部回路と接続されるべき複数の外部端子と、本半導体モジュールの実装面に設けられた凹部と、凹部に設けられ、本半導体モジュールを試験する際に、外部から信号を印加し、もしくは本半導体モジュールの電気的状態を測定するための少なくともひとつの検査用端子と、を備える。検査用端子は、本半導体モジュールを基板上に実装した際に、基板の表面と接触しないように形成される。
この態様によると、基板上の検査用端子とオーバーラップする領域に、配線を形成することができ、基板設計の制約を緩和できる。
本発明の別の態様もまた、半導体モジュールに関する。この半導体モジュールは、本半導体モジュールの実装面もしくは側面に設けられ、外部回路と接続されるべき複数の外部端子と、本半導体モジュールの実装面と反対の背面に設けられた凹部と、凹部に設けられ、本半導体モジュールを試験する際に、外部から信号を印加し、もしくは本半導体モジュールの電気的状態を測定するための、少なくともひとつの検査用端子と、を備える。
この態様によると、検査用端子を背面側に設けることにより、基板上に実装した状態で、半導体モジュールを検査することができる。
本発明の別の態様もまた、半導体モジュールに関する。この半導体モジュールは、本半導体モジュールの実装面もしくは側面に設けられ、外部回路と接続されるべき複数の外部端子と、本半導体モジュールの実装面と反対の背面に設けられた凹部と、凹部に設けられ、本半導体モジュールを試験する際に、外部から信号を印加し、もしくは本半導体モジュールの電気的状態を測定するための、少なくともひとつの検査用端子と、を備える。
この態様によると、検査用端子を背面側に設けることにより、基板上に実装した状態で、半導体モジュールを検査することができる。
なお、以上の構成要素の任意の組み合わせや、本発明の構成要素や表現を、方法、装置、システムなどの間で相互に置換したものもまた、本発明の態様として有効である。
本発明のある態様によれば、プリント基板の設計条件を緩和できる。
以下、本発明を好適な実施の形態をもとに図面を参照しながら説明する。各図面に示される同一または同等の構成要素、部材、処理には、同一の符号を付するものとし、適宜重複した説明は省略する。また、実施の形態は、発明を限定するものではなく例示であって、実施の形態に記述されるすべての特徴やその組み合わせは、必ずしも発明の本質的なものであるとは限らない。
本明細書において、「部材Aが部材Bに接続された状態」とは、部材Aと部材Bが物理的に直接的に接続される場合のほか、部材Aと部材Bが、電気的な接続状態に影響を及ぼさない他の部材を介して間接的に接続される場合も含む。同様に、「部材Cが、部材Aと部材Bの間に設けられた状態」とは、部材Aと部材C、あるいは部材Bと部材Cが直接的に接続される場合のほか、電気的な接続状態に影響を及ぼさない他の部材を介して間接的に接続される場合も含む。
図2(a)〜(d)は、第1の実施の形態に係る半導体モジュール100の構成を示す図である。図2(a)は半導体モジュール100の実装面から見た平面図である。半導体モジュール100はその実装面10側に設けられた複数の外部端子12を備える。半導体モジュール100は、BGA(Ball Grid Array)パッケージであってもよいし、LGA(Land Grid Array)パッケージであってもよく、その他のパッケージであってもよい。あるいは半導体モジュール100は、QFP(Quad Flat Package)であってもよい。
外部端子12は、パッケージの形態に応じた形状を有する。本実施の形態では、BGAパッケージの場合が示され、複数の外部端子12は、規則的に配置されている。半導体モジュール100がQFPの場合、外部端子12は、半導体モジュール100の側面のリード電極となる。
外部端子12は、半導体モジュール100の電源端子、接地端子、外部からの信号を入力するための端子、外部に信号を出力するための端子、チップコンデンサやチップ抵抗を接続するための端子であり、半導体モジュール100の本来の機能に関連する信号を入出力するための端子である。
半導体モジュール100は、外部端子12に加えて、少なくともひとつの検査用端子14を備える。検査用端子14は、半導体モジュール100を試験する際に、外部から信号を印加し、もしくは半導体モジュール100の電気的状態を測定するために設けられる。
図2(b)は、図2(a)の半導体モジュール100のI−I線断面図を示す。半導体モジュール100の実装面には、凹部16が設けられている。検査用端子14は、凹部16の底部に形成される。検査用端子14のサイズは、外部端子12と同程度であってもよいし、それより大きく、もしくは小さくてもよい。検査用端子14は、半導体モジュール100をプリント基板(PCB)上に実装した際に、プリント基板の表面と接触しないように形成される。したがって検査用端子14は、なるべくその高さが低く、つまり厚みが薄くなるように形成するのが好ましい。
図2(c)は、半導体モジュール100の試験工程の状態を示す断面図である。半導体モジュール100の試験には、外部端子12および検査用端子14の位置と合致するようにマトリクス状に配置された複数のコンタクトプローブ30が利用される。コンタクトプローブ30は、柔らかい金属で形成されており、先端に圧力が加わると容易にたわむ構造となっている。コンタクトプローブ30を半導体モジュール100に対して押しつけると、外部端子12および検査用端子14が、それぞれに対応するプローブ32、34と接触する。したがって外部端子12および検査用端子14に所望の信号を与え、あるいはその状態を測定することができる。
図2(d)は、半導体モジュール100のプリント基板への実装状態を示す断面図である。プリント基板110の表面には配線112が形成され、そのいくつかは外部端子12とハンダによって電気的、機械的に接続される。図示のごとく検査用端子14はプリント基板110の表面と接触しないように形成されているため、検査用端子14とオーバーラップする領域に配線を形成しても、検査用端子14と接触することはない。したがって検査用端子14によって制約を受けることなく、プリント基板110を設計することが可能となる。
図3(a)、(b)は、第2の実施の形態に係る半導体モジュール100aの構成を示す斜視図および断面図である。半導体モジュール100aは、実装面10と反対側の背面18に凹部16を備え、凹部16の底部に検査用端子14が形成されている。
第2の実施の形態に係る半導体モジュール100aによれば、半導体モジュール100aをプリント基板に実装した状態で、検査用端子14にプローブを接触させることができるため、実装状態で半導体モジュール100aを試験することができる。また、図2(a)の半導体モジュール100では、実装面10側の検査用端子14を設けた箇所には外部端子12を配置することができないため、実装面10に形成できる外部端子12の個数が、検査用端子14の個数分だけ少なくなるという問題があるところ、図3(a)の半導体モジュール100では実装面10側に設けることができる外部端子12の個数を増やすことができる。
さらに検査用端子14を凹部16の底部に設けたことにより、以下の効果が期待できる。半導体モジュール100aが、スイッチングレギュレータなどの周辺回路に好ましくないノイズを発生させる回路であったり、あるいは外部からのノイズ耐性の低い回路である場合、半導体モジュール100aの上部を金属板(シールド)で覆う必要がある。したがって仮に背面18側に凹部を設けずに検査用端子14を露出させた場合、金属シールドと検査用端子14が接触するおそれがあるため、両者の間に絶縁材を設ける必要が生じる。これに対して図3(a)の半導体モジュール100aでは、検査用端子14が凹部16に設けられており、金属シールドと接触しない構造となっているため、検査用端子14と金属シールドの間に絶縁材を設けなくてもすむという利点がある。
図4(a)、(b)は、第1、第2の実施の形態に係る半導体モジュールそれぞれの変形例を示す。
図4(a)は、図2(a)の半導体モジュール100の変形例100bを実装面10側から見た図である。また図4(b)は、図3(a)の半導体モジュール100aの変形例100cを背面18側から見た図である。
これらの変形例において、複数の検査用端子14は単一の凹部16の底部に形成されている。これらの変形例によれば、検査用端子14ごとに凹部16を形成する必要がないため、半導体モジュール100b、100cの製造工程を簡素化できる。
図5は、第3の実施の形態に係る半導体モジュール100dの構成を示す図である。半導体モジュール100dは、QFPパッケージで構成され、その側面に設けられた複数の外部端子(リード電極)12と、同じく側面に設けられた凹部16を備える。凹部16の底部には、検査用端子14が形成される。
第3の実施の形態によれば、第2の実施の形態と同様に、半導体モジュール100dをプリント基板に実装した状態で、半導体モジュール100dを検査することができる。また検査用端子14は、半導体モジュール100dの外周面よりも内側に配置されるため、半導体モジュール100dの周囲に設けられる配線やシールド(金属板)等と接触しにくくなっており、便宜である。
上記実施の形態は例示であり、それらの各構成要素や各処理プロセスの組み合わせにいろいろな変形例が可能なこと、またそうした変形例も本発明の範囲にあることは当業者に理解されるところである。
10…実装面、12…外部端子、14…検査用端子、16…凹部、18…背面、100…半導体モジュール、110…プリント基板。
Claims (3)
- 本半導体モジュールの実装面もしくは側面に設けられ、外部回路と接続されるべき複数の外部端子と、
本半導体モジュールの実装面に設けられた凹部と、
前記凹部に設けられ、本半導体モジュールを試験する際に、外部から信号を印加し、もしくは本半導体モジュールの電気的状態を測定するための少なくともひとつの検査用端子と、
を備え、
前記検査用端子は、本半導体モジュールを基板上に実装した際に、前記基板の表面と接触しないように形成されることを特徴とする半導体モジュール。 - 本半導体モジュールの実装面もしくは側面に設けられ、外部回路と接続されるべき複数の外部端子と、
本半導体モジュールの実装面と反対の背面に設けられた凹部と、
前記凹部に設けられ、本半導体モジュールを試験する際に、外部から信号を印加し、もしくは本半導体モジュールの電気的状態を測定するための、少なくともひとつの検査用端子と、
を備えることを特徴とする半導体モジュール。 - 本半導体モジュールの実装面もしくは側面に設けられ、外部回路と接続されるべき複数の外部端子と、
本半導体モジュールの側面に設けられた凹部と、
前記凹部に設けられ、本半導体モジュールを試験する際に、外部から信号を印加し、もしくは本半導体モジュールの電気的状態を測定するための、少なくともひとつの検査用端子と、
を備えることを特徴とする半導体モジュール。
Priority Applications (2)
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| JP2008228888A JP2010062469A (ja) | 2008-09-05 | 2008-09-05 | 半導体モジュール |
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Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008228888A JP2010062469A (ja) | 2008-09-05 | 2008-09-05 | 半導体モジュール |
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