JP2010060655A - プラズマディスプレイパネル駆動回路及びプラズマディスプレイ装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】表示セルにおいて維持放電させるために、維持電圧電源Esから維持スイッチ素子Q1、Q2を介して表示電極対に電圧を印加する放電維持パルス発生部29と、回収コンデンサC1、回収インダクタL1、および回収コンデンサと表示電極対の接続を制御する回収スイッチ素子Q3を有する回収回路33とを備える。更に、回収コンデンサに充電された電圧を調整する電源回路34を備える。維持放電をさせるための維持パルス電圧の立ち上がり時には、回収スイッチ素子がオフ、維持スイッチ素子がオンして、放電維持パルス発生部から表示電極に対して維持パルス電圧が印加され、維持パルス電圧の立ち下がり時には、回収スイッチ素子がオン、維持スイッチ素子がオフして、表示電極に蓄積された電荷が回収コンデンサに回収される。
【選択図】図1
Description
走査電極駆動部25では、ローサイド維持スイッチ素子Q2、分離スイッチ素子QS1、QS、及びローサイド走査スイッチ素子S2がオン状態に維持される。維持電極駆動部26では、ローサイド維持スイッチ素子Q2Xがオン状態に維持される。残りのスイッチ素子はオフ状態に維持される。それにより、走査電極SCNと維持電極SUSとは共に接地電位に維持される。
走査電極駆動部25では、ローサイド維持スイッチ素子Q2がオフにされ、ハイサイド維持スイッチ素子Q1がオンにされる。それにより、走査電極SCNの電位が外部電源Esの電位Vsまで上昇する。維持電極駆動部26では、全てのスイッチ素子のオンオフ状態がそのまま維持される。それにより、維持電極SUSは接地電位に維持される。
走査電極駆動部25では、分離スイッチ素子QSがオフにされ、ハイサイドランプ波形発生部QR1がオンにされる。それにより、走査電極SCNの電位が一定の速度で、外部電源Esの電位Vsから初期化パルス電圧の上限Vrまで上昇する。維持電極駆動部26では、全てのスイッチ素子のオンオフ状態がそのまま維持される。それにより、維持電極SUSは接地電位に維持される。こうして、PDP20の全ての放電セルに対する印加電圧が一様に、初期化パルス電圧の上限Vrまで上昇する。それにより、PDP20の全ての放電セルで一様な壁電荷が蓄積される。
走査電極駆動部25では、ハイサイドランプ波形発生部QR1がオフにされ、分離スイッチ素子QSがオンにされる。それにより、走査電極SCNの電位が外部電源Esの電位Vsまで降下する。維持電極駆動部26では、全てのスイッチ素子のオンオフ状態がそのまま維持される。それにより、維持電極SUSは接地電位に維持される。
走査電極駆動部25では、全てのスイッチ素子のオンオフ状態がそのまま維持される。それにより、走査電極SCNは外部電源Esの電位Vsに維持される。維持電極駆動部26では、ローサイド維持スイッチ素子Q2Xがオフにされ、ハイサイド維持スイッチ素子Q1Xがオンにされる。それにより、維持電極SUSの電位が外部電源Esの電位Vsまで上昇する。
走査電極駆動部25では、ハイサイド維持スイッチ素子Q1及び分離スイッチ素子QS1がオフにされ、ローサイドランプ波形発生部QR2がオンにされる。それにより、走査電極SCNの電位は一定の速度で、外部の負電圧源En(電圧:−Vn<0)の電位まで降下する。維持電極駆動部26では、全てのスイッチ素子のオンオフ状態がそのまま維持される。それにより、維持電極SUSiは外部電源Esの電位Vsに維持される。従って、PDP20の放電セルには、モードII〜Vでの印加電圧とは逆極性の電圧が印加される。それにより、全ての放電セルで壁電荷が一様に除去され、均一化される。
また、特許文献1に記載の技術では、発光効率を高めるために、回収動作中に放電を発生させるように制御する。すなわち、回収回路を動作させ、LC共振によりPDPに電流を供給している時に、放電を発生させる。LC共振動作中のため、第一のインダクタL1が放電電流を制限するように作用する。したがって、放電が時間的に長くなり、その結果として発光効率が高く放電が安定したプラズマディスプレイ装置が得られる。
図1は、実施の形態1におけるPDP駆動回路の要部である、走査電極駆動部の回収回路33の構成を、放電維持パルス発生部29とともに示す回路図である。維持電極駆動部の回収回路は、この回収回路33と同様に構成されるので、図示を省略する。本実施の形態では、回収回路33以外は図20に示したものと同様の構成であり、同一の要素については、同一の参照符号を付して説明の繰り返しを省略する。
図10Aは、実施の形態2におけるPDP駆動回路の要部を示す回路図である。本実施の形態のPDP駆動回路は、図1の回収回路に搭載される図7、8、9に示した電源回路34a、34b、34cのいずれかを備える。図10Aの回路は、電源回路34a、34b、34cに含まれる制御回路36a、36b、36cの一部である、回収コンデンサC1の電圧Vzを検出するための電圧検出回路である。
図11は、実施の形態3におけるPDP駆動回路の要部を示す回路図である。本実施の形態のPDP駆動回路は、例えば図1に示した回収回路33に変更を加えたものである。すなわち、回収コンデンサC1には、電源回路34に加えて補助電源回路38が接続される。補助電源回路38の機能は、以下のとおりである。
図14は、実施の形態4におけるPDP駆動回路の要部を示す回路図である。この回路は、図1Aと同様の、放電維持パルス発生部29および回収回路33を示す。本実施の形態の特徴は、ハイサイド維持スイッチ素子Q1のゲート駆動回路が2種類、すなわち、短周期用ゲート駆動回路41と長周期用ゲート駆動回路42が設けられていることである。
2 前面ガラス基板
3 走査電極
3a、4a 透明電極
3b、4b バス電極
4 維持電極
5 表示電極対
6 前面側誘電体層
7 保護膜
8 背面板
9 背面ガラス基板
10 アドレス電極
11 背面側誘電体層
12、20 隔壁
12a 縦隔壁
12b 横隔壁
13 蛍光体層
13r 赤色(R)蛍光体層
13g 緑色(G)蛍光体層
13b 青色(B)蛍光体層
14 放電空間
15 放電セル
16 ブラックマトリクス
20 PDP
21 A/Dコンバータ
22 映像信号処理部
23 サブフィールド処理部
24 アドレス電極駆動部
25 走査電極駆動部
26 維持電極駆動部
27 走査パルス発生部
28 初期化パルス発生部
29 第一の放電維持パルス発生部
30、32、33、35 回収回路
31 第二の放電維持パルス発生部
34、34a、34b、34c 電源回路
36a、36b、36c、39、40 制御回路
37 演算増幅器
38 補助電源回路
41 短周期用ゲート駆動回路
42 長周期用ゲート駆動回路
C1 回収コンデンサ
D1、D2 回収ダイオード
D3、D4 ダイオード
IC1 スキャンドライバ
L1〜L5 インダクタ
Q1、Q1X ハイサイド維持スイッチ素子
Q2、Q2X ローサイド維持スイッチ素子
Q3、Q4 回収スイッチ素子
QR1 ハイサイドランプ波形発生部
QR2 ローサイドランプ波形発生部
QS1、QS 分離スイッチ素子
R1〜R4、Ro、Rg 抵抗
S1 ハイサイド走査スイッチ素子
S2 ローサイド走査スイッチ素子
Tr1〜Tr7 トランジスタ
Claims (12)
- 走査電極および維持電極からなる複数の表示電極対と、前記表示電極対と直交するアドレス電極とを有するプラズマディスプレイパネルの前記各電極に電圧を印加し、前記表示電極対と前記アドレス電極により形成された表示セルにおいて放電を行わせるように構成され、
前記表示セルにおいて維持放電させるために、維持電圧電源から維持スイッチ素子を介して前記表示電極対に電圧を印加する放電維持パルス発生部と、
回収コンデンサ、前記回収コンデンサと前記表示電極対の間に接続された回収インダクタ、および前記回収コンデンサと前記表示電極対の接続を制御するための回収スイッチ素子を有する回収回路とを備えたプラズマディスプレイパネル駆動回路において、
前記回収回路が、前記回収コンデンサに充電された電圧を調整する電源回路を更に備え、
前記維持放電をさせるための維持パルス電圧の立ち上がり時には、前記回収スイッチ素子がオフ、前記維持スイッチ素子がオンして、前記放電維持パルス発生部から前記表示電極に対して前記維持パルス電圧が印加され、
前記維持パルス電圧の立ち下がり時には、前記回収スイッチ素子がオン、前記維持スイッチ素子がオフして、前記表示電極に蓄積された電荷が前記回収コンデンサに回収されるように制御することを特徴とするプラズマディスプレイパネル駆動回路。 - 走査電極および維持電極からなる複数の表示電極対と、前記表示電極対と直交するアドレス電極とを有するプラズマディスプレイパネルの前記各電極に電圧を印加し、前記表示電極対と前記アドレス電極により形成された表示セルにおいて放電を行わせるように構成され、
前記表示セルにおいて維持放電させるために、維持電圧電源から維持スイッチ素子を介して前記表示電極対に電圧を印加する放電維持パルス発生部と、
回収コンデンサ、前記回収コンデンサと前記表示電極対の間に接続された回収インダクタ、および前記回収コンデンサと前記表示電極対の接続を制御するための回収スイッチ素子を有する回収回路とを備えたプラズマディスプレイパネル駆動回路において、
前記回収回路が、前記回収コンデンサを所定電圧に充電する電源回路を更に備え、
前記維持放電をさせるための維持パルス電圧の立ち下がり時には、前記回収スイッチ素子がオフ、前記維持スイッチ素子がオンして、前記放電維持パルス発生部から前記表示電極に対して前記維持パルス電圧が印加され、
前記維持パルス電圧の立ち上がり時には、前記回収スイッチ素子がオン、前記維持スイッチ素子がオフして、前記回収コンデンサに蓄積された電荷が前記表示電極に供給されるように制御することを特徴とするプラズマディスプレイパネル駆動回路。 - 前記回収コンデンサの電圧から前記電源回路を介して供給される電圧Vaが、前記回収コンデンサの設定電圧Vcに対してVa>Vcの関係にある時は、前記電源回路は昇圧回路により構成され、Va<Vcの関係にある時は、前記電源回路は降圧回路により構成される請求項1記載のプラズマディスプレイパネル駆動回路。
- 前記回収コンデンサに前記電源回路を介して供給する電圧Vaが、前記回収コンデンサの設定電圧Vcに対してVa>Vcの関係にある時は、前記電源回路は降圧回路により構成され、Va<Vcの関係にある時は、前記電源回路は昇圧回路により構成される請求項2に記載のプラズマディスプレイパネル駆動回路。
- 前記回収コンデンサの設定電圧Vcが、前記維持電圧電源の電圧値Vsusに対して、Vc<Vsus/2の関係に設定された請求項1に記載のプラズマディスプレイパネル駆動回路。
- 前記回収コンデンサの設定電圧Vcが、前記維持電圧電源の電圧値Vsusに対して、Vc>Vsus/2の関係に設定された請求項2に記載のプラズマディスプレイパネル駆動回路。
- 前記回収コンデンサの電圧を検出する電圧検出回路を備え、前記電圧検出回路による検出値が前記回収コンデンサの設定電圧Vcに対して所定の範囲内にある場合、前記電源回路を動作させないように制御する請求項1または2に記載のプラズマディスプレイパネル駆動回路。
- 前記回収コンデンサに接続され、定電圧源から電圧Vbの供給を受ける補助電源回路を更に備え、
前記補助電源回路は、プラズマディスプレイパネルの起動時に、前記回収コンデンサに対して設定電圧Vcにするための充電を行うように制御される請求項1に記載のプラズマディスプレイパネル駆動回路。 - 前記電源回路が供給する電圧Vaと、前記補助電源回路が供給を受ける電圧Vbが同一であり、
前記電源回路と前記補助電源回路とは、昇圧回路と降圧回路を組み合わせた電源回路として構成され、
プラズマディスプレイパネルの起動時に、昇圧回路と降圧回路のいずれか一方を動作させて前記回収コンデンサに対する充電を行い、起動時以外は、他方を動作させて電圧Vaに電力を供給するように駆動する請求項8に記載のプラズマディスプレイパネル駆動回路。 - 前記放電維持パルス発生部のハイサイド側の前記維持スイッチ素子を駆動するための駆動回路が、短周期用駆動回路と長周期用駆動回路を含み、
前記長周期用駆動回路により前記維持スイッチ素子がターンオンする時間の方が、前記短周期用駆動回路により前記維持スイッチ素子がターンオンする時間よりも長くなるように設定され、
プラズマディスプレイパネルにより表示する画像データに基づき、前記短周期用駆動回路と前記長周期用駆動回路を切替えて使用する請求項1に記載のプラズマディスプレイパネル駆動回路。 - 前記放電維持パルス発生部のローサイド側の前記維持スイッチ素子を駆動するための駆動回路が、短周期用駆動回路と長周期用駆動回路を含み、
前記長周期用駆動回路により前記維持スイッチ素子がターンオンする時間の方が、前記短周期用駆動回路により前記維持スイッチ素子がターンオンする時間よりも長くなるように設定され、
プラズマディスプレイパネルにより表示する画像データに基づき、前記短周期用駆動回路と前記長周期用駆動回路を切替えて使用する請求項2に記載のプラズマディスプレイパネル駆動回路。 - 走査電極と維持電極とからなる表示電極対と前記表示電極対と直交するアドレス電極を有し、前記表示電極対と前記アドレス電極の各交差部に表示セルが形成されたプラズマディスプレイパネルと、
前記プラズマディスプレイパネルを駆動するための、請求項1〜11のいずれか1項に記載のプラズマディスプレイパネル駆動回路とを備えたプラズマディスプレイ装置。
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| JP2008008980A (ja) * | 2006-06-27 | 2008-01-17 | Advanced Pdp Development Corp | プラズマディスプレイパネル駆動回路およびプラズマディスプレイ装置 |
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