JP2009541700A - ラックアセンブリ - Google Patents
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Abstract
家庭用器具のためのラックアセンブリは、表面上に分散された複数の孔を有するラック(204)と、各々がラックに取り付けられて、ラックアセンブリを少なくとも第1の位置及び第2の位置において支持するようにされた、少なくとも2つの支持体(206)と、を含み、ラックは非対称構成で支持体に取り付けられて、使用中、ラックの高さは、ラックアセンブリが第1の位置にあるときに第2の位置にあるときよりも高くなる。支持体の各々は、少なくとも1つの脚(207)と、少なくとも1つの足(209)とを含み、脚はラックに取り付けられており、脚は細長く、ラックは、一方の端部より他方の端部に近い地点で脚の各々に取り付けられる。ラックは、その長さに沿って、約10から約40%の地点に取り付けられる。これは、2つの異なる調理の高さ(例えば、低い位置は大きな塊用、及び高い位置はソーセージ等用)を提供し、特にグリル機能をもつ装置(例えば電子レンジ)に適する。一実施形態においては、ラックにおけるクロスバー間の間隔は、ラックの縁よりもラックの中間において小さい。
Description
本発明は、家庭用道具に関し、より具体的には、家庭用調理器具のためのラックアセンブリに関する。
本発明は、装置が、伝統的、マイクロ波、スチーム、グリル等又はこれらのあらゆる組み合わせといった調理技術の1つ又はそれ以上を含むことができる家庭用調理器具に使用可能なラックアセンブリに関する。例えば、本発明は、特に電子レンジに関して利点がある。しかしながら、本発明は、独立型であるか又は作り付け設備に適応されているか、すなわち、枠組み或いは外部ハウジング内に取り付けられるか、又は、台所或いは他の家庭用家具に取り付けられているかに関わらず、広範囲の調理器具に適用可能である。
本発明は、装置が、伝統的、マイクロ波、スチーム、グリル等又はこれらのあらゆる組み合わせといった調理技術の1つ又はそれ以上を含むことができる家庭用調理器具に使用可能なラックアセンブリに関する。例えば、本発明は、特に電子レンジに関して利点がある。しかしながら、本発明は、独立型であるか又は作り付け設備に適応されているか、すなわち、枠組み或いは外部ハウジング内に取り付けられるか、又は、台所或いは他の家庭用家具に取り付けられているかに関わらず、広範囲の調理器具に適用可能である。
電子レンジ及び他の家庭用電気器具が、典型的にはオーブン内の回転プラットフォーム上に置かれる、ある種の独立型ラックアセンブリを含み、調理中に食品又は皿又は他の食品の容器を支持するために用いられるのは慣例的なことである。ラックアセンブリは、例えば、グリル機能が使用されるときに、食品をグリル部に近づけ、より効果的に加熱及び/又は焦げ目を付けることができるため、重要になる。公知のラックアセンブリは、後に図1に関連して説明する。
通常のラックアセンブリは比較的単純な構造であり、単一の立位又は配向しかもたないため、単にラックアセンブリのあるオーブンを使用するか又はラックアセンブリのないオーブンを使用するかということしか選択可能ではないことが問題である。
さらに別の問題は、ラックアセンブリの平らな穿孔部がまた、規則的な、おそらく幅広く離間されたバーをもつ単純構造であり、調理中、食品の小片が安定して支持されずに、その間隔から落ちる可能性があるということである。
本発明は、家庭用器具のためのラックアセンブリを提供し、ラックアセンブリは、表面上に分散された複数の孔を有するラックと、各々がラックに取り付けられて、ラックアセンブリを少なくとも第1の位置及び第2の位置において支持するようにされた、少なくとも2つの支持体と、を含み、ラックは非対称構成で支持体に取り付けられて、使用中、ラックの高さは、ラックアセンブリが第1の位置にあるときに第2の位置にあるときよりも高くなる。
支持体の各々は、少なくとも1つの脚と、少なくとも1つの足とを含み、脚はラックに取り付けられており、脚は細長く、ラックは、一方の端部より他方の端部に近い地点で脚の各々に取り付けられることが好ましい。ラックは、その長さに沿って、約10から約40%の地点に取り付けられることが好ましい。
ラックは、ラックに取り付けられ互いに平行に延びる複数のクロスバーを有するフレームを含み、クロスバー間の間隔は孔を形成することが好ましい。隣接するクロスバー間の間隔は約10mmから約25mmであることが好適である。
一実施形態においては、隣接するクロスバー間の間隔は、ラックの縁よりラックの中間点において小さい。隣接するクロスバー間の間隔は、ラックの中間点では約10mmから約15mmの間であり、ラックの縁では約20mmから約25mmの間とすることができる。
別の実施形態においては、隣接するクロスバー間の間隔は、中間点から端部まで徐々に変化する。
一実施形態においては、ラックは、少なくとも4つの辺を有し、例えば正方形又は長方形であり、支持体は辺の少なくとも2つに取り付けられる。各々の支持体は、一対の脚と一対の足を含むことが好ましい。ラックは一般に長方形であり、支持体が取り付けられる2つの短い辺を有する。クロスバーは長方形ラックの2つの長い辺の間に延びることが好ましい。
別の実施形態においては、ラックは一般に円形であり、少なくとも3つの支持体を含む。
支持体は、ロッド状部材を含むことができ、足は弾性部材を含むことができ、1つの弾性部材はロッド状部材の各々の端部に取り付けられる。
器具は、電子レンジ、又は伝統的な、マイクロ波、スチーム、又はグリル又はあらゆる他の好適な調理技術のあらゆる組み合わせをも含むオーブンであることが好適である。
本発明の利点は、ラックアセンブリを、ラックが(ベーコン、ソーセージ、バーガー、トースト等の調理に有益)比較的高い配向、及びラックが(丸ごと又は半分のチキン、又は大きな肉の塊等の調理に有益)比較的低い配向のいずれにも設置可能であるということである。このように、2つの高さの調理が、1つの付属品によって提供される。
本発明は、特に電子レンジ及びグリル機能を含むより小さい調理器具の付属品として有利である。
支持体が付属品に対して剛性及び支持を提供するばかりではなく、ハンドルとして重要な役割を演ずることは、さらに別の利点である。これにより、調理器具に挿入及び調理器具から取り外すときに、付属品のより簡単で安全な取り扱いが可能となる。
本発明は、異なるサイズの孔、又はクロスバー間の異なる又は多様な間隔を用いることによって、様々な種類及びサイズの食品を有利に支持することができる。
本発明は、異なるサイズの孔、又はクロスバー間の異なる又は多様な間隔を用いることによって、様々な種類及びサイズの食品を有利に支持することができる。
本発明の実施形態が、添付図を参照して、一例として、ここで詳細に説明される。
説明及び図面において、同じ番号は、同じ要素を指定するために用いられる。
図1(従来技術)を参照すると、全体が2よって示される電子レンジ用の公知のラックアセンブリが示されている。ラックアセンブリ2は、ラック4と3つの支持体(脚)6から成る。ラック4は、円形フレーム8と、多数の規則的に離間されたクロスバー10とを含む。クロスバー10間の間隔12は、一様であり比較的広く、それ故、ラックアセンブリは皿又はその類似物を支持することができるが、このことは単一の高さにおいてのみ可能であり、幅広い間隔は、例えばソーセージのような小さい食品の調理には適さない可能性がある。
図2は、全体が202により示される、本発明の実施形態によるラックアセンブリを示す。図2(a)は、「高ラック」配向におけるラックアセンブリ202を示し、これはベーコン、ソーセージ、バーガー、トースト等の調理に適している。ラックアセンブリ202は、ラック204と、2つの支持体206から成り、各々の支持体は、2つの脚207と、2つの「足」209とを含む。ラック204は、長方形フレーム208と、多数の離間されたクロスバー210とを含む。(代替的には、フレーム208は正方形である。)ラックアセンブリ202は、好適には、約3から4mmの厚さ、又は、より大きな強度が必要である場合には、それもより厚い厚金属線(例えばクロムめっき鋼)から作られる。溶接又は他の好適な固定法によって、クロスバー210はフレーム208に取り付けられ、フレーム208は支持体206に取り付けられる。
支持体206はフレーム208の短い辺211に取り付けられて示されるが、代替的実施形態においては、支持体206はフレーム208の長い辺213に取り付けてもよい。
支持体206は、一般に正方形であり(長方形であってもよいが)、フレーム208が支持体206に取り付けられる地点Pは、支持体206の上部から距離xにあり、高さHを有する。本発明によれば、ラック208は高さHの上部、又は半分の高さには位置せず、図の例においては、(x/H)×100が約25%である。しかしながら、(x/H)×100は、約10から40%であってもよい。
この非対称の設計は、ラックアセンブリ202が逆さになり、第2の可能な配向(図2(b))になったときに、ラック204が低い高さになることを意味する(丸ごと又は半分のチキン、又は大きな肉の塊等の調理に適している)。
クロスバー210間の間隔212は一様とすることができるが、図示実施形態においては、一様ではない。再度図2(b)を参照すると、ラック204は、3つの部分214、216及び218に分割される。外側部分214及び218においては、クロスバー210間の間隔212'は、比較的大きい(約20から25mm)が、中央部216においては、クロスバー210間の間隔212”は比較的小さい(約10から15mm)。代替的な形態においては、間隔212は、ラック204に沿って、徐々に、中央の小さいサイズから端部の大きいサイズに変化することができる。そのような構成は、丸ごとチキンや大きな肉の塊のような大きな物体の重力中心のために、中間により大きな支持があることを意味する。
図3は、(a)打ち抜き長方形を用いた、(b)打ち抜き穴を用いた、図2のラックアセンブリ202のためのラック204の代替的な実施形態を示す(ラック204の一部分のみを示す)。図3(a)においては、ラックは、長方形の穴222が(通常の技術を用いて)製造工程で打ち抜かれた(例えば、鋼、アルミニウム、めっき鋼又はエナメル鋼のような)平らなプレート220を示す。図2(b)においては、ラック204は、打ち抜き穴222'が円形であること以外は、図3(a)におけるのと同様の形態を有する。
図4は、本発明の別の実施形態における、支持体206'の代替的な形態の端面図である。これは、支持体206'が正方形ではなく「X」の形状であること以外は、最初に述べた実施形態と同様である。各々の支持体206'は、地点232で溶接される2つの部分230を含み、ラック204は、地点234で支持体206'に溶接される。
図5は、本発明のさらに別の実施形態を示す。これは、支持体206がロッド状部材502を含み、各々の部材502が、その各々の端部に取り付けられた端部材又は足504を有すること以外は、図2の実施形態と同様である。一対の部材502は、ラック204の短い辺211の各々に取り付けられる。端部材504は、好適には、例えば、ゴム又はシリコンゴムから成る丸い又は円錐状に先細になった足を含む。この場合も、ロッド状部材502は、ラック204の長い辺213に、等しく取り付け可能である。
図6は、本発明のさらに別の実施形態を示す。これは、ラック204が円形であること以外は、その他の実施形態と同様である。支持体206は、図5の実施形態におけるのと同様である。
202:ラックアセンブリ
204:ラック
206:支持体
207:脚
208:フレーム
209:足
210:クロスバー
204:ラック
206:支持体
207:脚
208:フレーム
209:足
210:クロスバー
Claims (14)
- 家庭用器具のためのラックアセンブリであって、
表面上に分散された複数の孔を有するラックと、
各々が前記ラックに取り付けられて、前記ラックアセンブリを少なくとも第1の位置及び第2の位置において支持するようにされた、少なくとも2つの支持体と、
を含み、
前記ラックは非対称構成で前記支持体に取り付けられて、使用中、前記ラックの高さは、前記ラックアセンブリが前記第1の位置にあるときに前記第2の位置にあるときよりも高くなるようにすることを特徴とするラックアセンブリ。 - 前記少なくとも2つの支持体の各々は、少なくとも1つの脚と、少なくとも1つの足とを含み、前記脚は前記ラックに取り付けられており、
前記脚は細長く、前記ラックは、一方の端部より他方の端部に近い地点で前記脚の各々に取り付けられる
ことを特徴とする請求項1に記載のラックアセンブリ。 - 前記支持体の各々に対して、前記ラックは、その長さに沿って、約10から約40%の地点に取り付けられることを特徴とする請求項1、請求項2又は請求項3に記載のラックアセンブリ。
- 前記ラックは、前記ラックに取り付けられ互いに平行に延びる複数のクロスバーを有するフレームを含み、前記クロスバー間の間隔は前記孔を形成することを特徴とする請求項1、請求項2又は請求項3に記載のラックアセンブリ。
- 隣接する前記クロスバー間の間隔は約10mmから約25mmであることを特徴とする請求項4に記載のラックアセンブリ。
- 隣接する前記クロスバー間の間隔は、前記ラックの縁より前記ラックの中間点において小さいことを特徴とする請求項4又は請求項5に記載のラックアセンブリ。
- 隣接する前記クロスバー間の間隔は、前記ラックの前記中間点では約10mmから約15mmの間であり、前記ラックの前記縁では約20mmから約25mmの間であることを特徴とする請求項6に記載のラックアセンブリ。
- 隣接する前記クロスバー間の間隔は、前記中間点から前記端部まで徐々に変化することを特徴とする請求項6又は請求項7に記載のラックアセンブリ。
- 前記ラックは、少なくとも4つの辺を有し、例えば正方形又は長方形であり、支持体は前記辺の少なくとも2つに取り付けられることを特徴とする前記請求項のいずれかに記載のラックアセンブリ。
- 各々の前記支持体は、一対の脚と一対の足を含むことを特徴とする請求項9に記載のラックアセンブリ。
- 前記ラックは一般に長方形であり、前記支持体が取り付けられる2つの短い辺を有することを特徴とする請求項9又は請求項10に記載のラックアセンブリ。
- 前記クロスバーは前記長方形ラックの前記2つの長い辺の間に延びることを特徴とする請求項11に記載のラックアセンブリ。
- 前記ラックは一般に円形であり、少なくとも3つの支持体を含むことを特徴とする請求項1から請求項8のいずれかに記載のラックアセンブリ。
- 前記支持体は、ロッド状部材を含み、前記足は弾性部材を含み、1つの前記弾性部材は前記ロッド状部材の各々の端部に取り付けられることを特徴とする請求項2又はこれに従属するいずれかの請求項に記載のラックアセンブリ。
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