JP2009224358A - 可撓性を有するプリント配線板および光送受信モジュール - Google Patents
可撓性を有するプリント配線板および光送受信モジュール Download PDFInfo
- Publication number
- JP2009224358A JP2009224358A JP2008063932A JP2008063932A JP2009224358A JP 2009224358 A JP2009224358 A JP 2009224358A JP 2008063932 A JP2008063932 A JP 2008063932A JP 2008063932 A JP2008063932 A JP 2008063932A JP 2009224358 A JP2009224358 A JP 2009224358A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiring board
- printed wiring
- flexible printed
- flexible
- rigid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Images
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Combinations Of Printed Boards (AREA)
Abstract
【課題】高周波信号を損失なく伝送することができ、電子部品を立体的に配置することが可能な可撓性を有するプリント配線板および光送受信モジュールを得る。
【解決手段】可撓性を有するプリント配線板においては、ヤング率が10GPa以上で、かつ線膨張係数が1×10−5以下の絶縁性の材料からなる織布を心材として、その織布の両面に、比誘電率が4以下で、誘電正接が0.005以下の絶縁性の高分子材料からなる基材が積層される。
【選択図】図1
【解決手段】可撓性を有するプリント配線板においては、ヤング率が10GPa以上で、かつ線膨張係数が1×10−5以下の絶縁性の材料からなる織布を心材として、その織布の両面に、比誘電率が4以下で、誘電正接が0.005以下の絶縁性の高分子材料からなる基材が積層される。
【選択図】図1
Description
本発明は、電子部品の電極間を接続する可撓性を有するプリント配線板、およびこのプリント配線板を備えたフレキシブルリジッド基板に光素子と電子部品が実装された光送受信モジュールに関する。
一般に、電子製品の小型化をはかるためには、筐体内の各電子部品を立体的に配置することが重要である。電子部品を所望の位置に立体的に配置するためには、各電子部品間を電気的に接続するプリント配線板が可撓性を有することが必要となる。従来の可撓性を有するプリント配線板は、フレキシブルプリント配線板、フレキシブル基板などと呼ばれ、絶縁層の基材として、ポリイミド、ポリエステルなどで構成されている。また、このフレキシブル基板を屈曲可能なフレキシブル部分として、硬質のリジッド配線基板とを連結したプリント配線板は、フレキシブルリジッドプリント配線板、フレックスリジッド基板などと呼ばれる。(例えば、特許文献1、特許文献2、特許文献3参照)。
従来の可撓性を有するプリント配線板を光送受信モジュールに適用する場合、光素子と電子回路間をこの可撓性を有するプリント配線板上に形成した線路を通じて高周波信号伝送をすることになる。高周波信号を損失なく伝送するにはプリント配線板を構成する絶縁材料の比誘電率と誘電正接を小さくする必要があり、特に、誘電正接は比誘電率の2乗で効くため、より小さくすることが重要である。
ところが、従来の可撓性を有するプリント配線板を構成する絶縁材料のポリイミドは、比誘電率は3.5程度であるが、誘電正接が0.01と大きいため、高周波信号伝送における損失が大きく、光送受信にノイズがのりやすいという問題点があった。
また、従来のフレキシブルリジッド基板はフレキシブル基板の両面からリジッド基板を貼り付けた構造であるので、リジッド基板内の各層を接続するビアは、ガラス繊維とエポキシ樹脂からなるリジッド基板の絶縁層と、ポリイミドからなるフレキシブル基板の絶縁層を貫通する。この場合、リジッド基板の絶縁層とフレキシブル基板の絶縁層の熱膨張が異なるため、市場において温度差が繰り返しかかった時にビアの導体にクラックがはいり、信頼性が低下するという問題点があった。
また、従来、リジッド基板の絶縁層の基材として、比誘電率および誘電正接の小さい4弗化エチレン樹脂(以下、ポリテトラフルオロエチレンと記す。)に無機フィラーを含有させたものが用いられる例もあるが、フレキシブル基板の絶縁層の基材としては可撓性に乏しい。これを屈曲可能なフレキシブル基板とするためには、基板の厚さを非常に薄くする必要があるが、曲げ強度に乏しくなるという問題点があった。
本発明は、上記課題を解決するためになされたものであり、光送受信モジュールなどに適用する場合でも、高周波信号を損失なく伝送することが可能であり、フレキシブルリジッド基板のフレキシブル部分として用いても、そのはんだ接合部の接合信頼性を向上することが可能な可撓性を有するプリント配線板を提供することを目的とする。
本発明に係る可撓性を有するプリント配線板においては、絶縁性の材料からなる織布を心材として、この織布の両面に絶縁性の熱可塑性高分子材料からなる基材を積層したものである。
本発明によれば、フレキシブルリジッド基板のフレキシブル部分として用いた光送受信モジュールなどに適用する場合でも、損失の少ない高周波信号伝送が可能で、はんだ接合部の信頼性を向上することが可能な可撓性を有するプリント配線板を実現することができる。
実施の形態1.
実施の形態1について図面を参照して説明する。図1の(a)は実施の形態1における可撓性を有するプリント配線板を示す上面図であり、図1の(b)はその線A−Aにおける断面図である。
実施の形態1について図面を参照して説明する。図1の(a)は実施の形態1における可撓性を有するプリント配線板を示す上面図であり、図1の(b)はその線A−Aにおける断面図である。
図1において、可撓性を有するプリント配線板1の絶縁層2は、ヤング率が10GPa以上の高剛性で、かつ線膨張係数が1×10−5以下の低熱膨張性の材料からなる織布22を心材として、この織布22の両面に比誘電率が4以下の低誘電率で、かつ誘電正接が0.005以下の低誘電損失である絶縁性の高分子材料21よりなる基材が積層されている。絶縁層2の両面上には、銅を含む回路パターン層3を備え、さらに回路パターン層3の上の一部分に保護膜として、レジスト23が備えられている。レジスト23のない回路パターン層3の露出部分で外部と電気的に接続するように構成されている。
低誘電率で、かつ低誘電損失である高分子材料21としては、ポリテトラフルオロエチレン、ビスマレイミドトリアジン、液晶ポリマー、などが用いられる。また、高剛性で、かつ低熱膨張性の織布22としては、ガラス繊維、アラミド繊維、などが用いられる。
可撓性を出すためには、織布22は絶縁層2の断面方向の中央部に配置し、絶縁層2の断面方向の厚さを薄くする。例えば、厚さ0.12mm以下にしておけば、曲率半径1.5mmに曲げてもまったく問題はなかった。
このように構成された可撓性を有するプリント配線板1は、絶縁層2の基材として、ポリテトラフルオロエチレンなどの低誘電率で、かつ低誘電損失である高分子材料21を用いているので、光送受信モジュールなどに適用する場合でも、損失の少ない高周波信号伝送が可能となる。また、ガラス繊維などの高剛性の織布22を絶縁層2の断面方向の中央部に配置しているので、可撓性を出すために絶縁層2の断面方向の厚さを薄くしても、プリント配線板としての強度を損なうことなく、高信頼性の屈曲可能なフレキシブル基板を実現することができる。
なお、実施の形態1では、レジスト23を可撓性を有するプリント配線板1の両面上に設けているが、このレジスト23はなくてもよい。
実施の形態2.
図2は実施の形態2における可撓性を有するプリント配線板を用いたフレキシブルリジッド基板を示す断面図であり、図3はその製造方法の一例を示す断面フロー図である。図中、図1に示す実施の形態1と同一符号は同一または相当の構成を示す。
図2は実施の形態2における可撓性を有するプリント配線板を用いたフレキシブルリジッド基板を示す断面図であり、図3はその製造方法の一例を示す断面フロー図である。図中、図1に示す実施の形態1と同一符号は同一または相当の構成を示す。
図2において、可撓性を有するプリント配線板1の両面の一部分に硬質のリジッド配線基板4を貼りつけて構成されたフレキシブルリジッド基板11の構造を示す。可撓性を有するプリント配線板1のリジッド配線基板4に挟まれていない部分が屈曲可能なフレキシブル部分となる。リジッド配線基板4と可撓性を有するプリント配線板1のそれぞれの回路パターン層31、32を電気的に接続するために、貫通するビア7(スルーホールとも呼ばれる。)が設けられている。
このように構成された可撓性を有するプリント配線板1を用いたフレキシブルリジッド基板11は、ガラス繊維などの高剛性で、かつ低熱膨張性の材料からなる織布22を絶縁層2の断面方向の中央部に配置しているので、リジッド配線基板4の熱膨張係数との整合性をとることが可能となる。これにより、フレキシブルリジッド基板11において、各部材の熱膨張の違いから発生する熱応力を小さくすることができるため、ビア7の導体にクラックが発生することはなくなり、高信頼性のフレキシブルリジッド基板11を実現することができる。
なお、可撓性を有するプリント配線板1は、絶縁層2の基材として、低誘電率で、かつ低誘電損失である高分子材料21を用いているので、実施の形態1とまったく同様の効果を得ることができることはいうまでもない。
また、リジッド配線基板4の絶縁層2aを可撓性を有するプリント配線板1の絶縁層2と同じ材料で構成することも可能である。これにより、さらに熱膨張係数の整合性をとることができ、また、光送受信モジュールなどに適用する場合でも、さらに損失の少ない高周波信号伝送が可能となる。
以上のようなフレキシブルリジッド基板11の製造方法の一例を図3に示す断面フロー図に従って説明する。
図3の(a)において、両面に銅8が張られている可撓性を有するプリント配線板1を準備する。
図3の(b)において、可撓性を有するプリント配線板1にドリルまたはレーザー加工などにより、所定の位置に穴を空けて、両面の全面に銅めっき81を形成する。
図3の(a)において、両面に銅8が張られている可撓性を有するプリント配線板1を準備する。
図3の(b)において、可撓性を有するプリント配線板1にドリルまたはレーザー加工などにより、所定の位置に穴を空けて、両面の全面に銅めっき81を形成する。
図3の(c)において、感光性材料であるレジスト(図示せず。)を全面に形成した後、露光現像を行い、所定の位置にレジストを形成した後、塩化第二鉄水溶液等で露出している銅を溶解除去し、レジストを除去する。これにより、可撓性を有するプリント配線板1の表面に回路パターン31とスルーホールとなるビア71を形成する。
図3の(d)において、可撓性を有するプリント配線板1の両面に接着剤52により、カバーシート51を接着して積層する。
図3の(d)において、可撓性を有するプリント配線板1の両面に接着剤52により、カバーシート51を接着して積層する。
図3の(e)において、可撓性を有するプリント配線板1の両面の一部分に所定の形状に加工したプリプレグ6とリジッド配線基板4を配置して積層する。
図3の(f)において、可撓性を有するプリント配線板1を挟んだリジッド配線基板4にドリルまたはレーザー加工などにより、所定の位置に穴を空けて、両面の全面に銅めっき(図示せず。)を形成する。さらに、感光性材料であるレジスト(図示せず。)を全面に形成した後、露光現像を行い、所定の位置にレジストを形成した後、塩化第二鉄水溶液等で露出している銅を溶解除去し、レジストを除去する。これにより、フレキシブルリジッド基板11のリジッド配線基板4に回路パターン層32と可撓性を有するプリント配線板1の回路パターン31と電気的に接続するためのビア7が形成され、フレキシブルリジッド基板11が完成する。
図3の(f)において、可撓性を有するプリント配線板1を挟んだリジッド配線基板4にドリルまたはレーザー加工などにより、所定の位置に穴を空けて、両面の全面に銅めっき(図示せず。)を形成する。さらに、感光性材料であるレジスト(図示せず。)を全面に形成した後、露光現像を行い、所定の位置にレジストを形成した後、塩化第二鉄水溶液等で露出している銅を溶解除去し、レジストを除去する。これにより、フレキシブルリジッド基板11のリジッド配線基板4に回路パターン層32と可撓性を有するプリント配線板1の回路パターン31と電気的に接続するためのビア7が形成され、フレキシブルリジッド基板11が完成する。
実施の形態3.
図4は実施の形態3における可撓性を有するプリント配線板を用いた光送受信モジュールを示す斜視図であり、図5はその可撓性を有するプリント配線板を用いたフレキシブルリジッド基板に光素子と電子部品が実装された光送受信モジュールを示す斜視図である。図中、図1ないし図3に示す実施の形態1または実施の形態2と同一符号は同一または相当の構成を示す。
図4は実施の形態3における可撓性を有するプリント配線板を用いた光送受信モジュールを示す斜視図であり、図5はその可撓性を有するプリント配線板を用いたフレキシブルリジッド基板に光素子と電子部品が実装された光送受信モジュールを示す斜視図である。図中、図1ないし図3に示す実施の形態1または実施の形態2と同一符号は同一または相当の構成を示す。
図4において、光送受信モジュール9aは、実施の形態1で示した可撓性を有するプリント配線板1により、光素子91と電子部品92がそれぞれ実装された配線板93が電気的に接続されている。筐体94の所定の位置に、光素子91および、配線板93を支持する支持台95がそれぞれ立体的に配置されている。光素子91と電子部品92がそれぞれ実装された配線板93は、可撓性を有するプリント配線板1を介して接続されているため、各部品を任意の位置に配置することができる。
なお、可撓性を有するプリント配線板1は、絶縁層の基材として、低誘電率で、かつ低誘電損失である高分子材料を用いているので、実施の形態1とまったく同様の効果を得ることができることはいうまでもなく、高性能の光送受信が可能となる光送受信モジュール9aを実現することができる。
図5において、光送受信モジュール9bは、実施の形態2で示したフレキシブルリジッド基板11を用いて、光素子91と電子部品92がそれぞれリジッド配線基板部分に実装されているので、同様に各部品を任意の位置に配置することができる。
なお、フレキシブルリジッド基板11のフレキシブル部分は、実施の形態1で示した可撓性を有するプリント配線板1で構成されているため、実施の形態1とまったく同様の効果を得ることができることはいうまでもなく、さらに、実施の形態2とまったく同様の効果を得ることができることもいうまでもない。
1 可撓性を有するプリント配線板、
2、2a 絶縁層、
4 リジッド配線基板、
9a、9b 光送受信モジュール、
11 フレキシブルリジッド基板、
21 高分子材料、
22 織布、
91 光素子、
92 電子部品
2、2a 絶縁層、
4 リジッド配線基板、
9a、9b 光送受信モジュール、
11 フレキシブルリジッド基板、
21 高分子材料、
22 織布、
91 光素子、
92 電子部品
Claims (7)
- 絶縁性の材料からなる織布を心材として、
前記織布の両面に絶縁性の熱可塑性高分子材料からなる基材を積層した可撓性を有するプリント配線板。 - 前記高分子材料は、比誘電率が4以下で、誘電正接が0.005以下の材料であることを特徴とする請求項1に記載の可撓性を有するプリント配線板。
- 前記高分子材料は、ポリテトラフルオロエチレン、ビスマレイミドトリアジン、液晶ポリマーのいずれかで構成されたことを特徴とする請求項2に記載の可撓性を有するプリント配線板。
- 前記織布は、ヤング率が10GPa以上で、かつ線膨張係数が1×10−5以下であることを特徴とする請求項1ないし3のいずれか1項に記載の可撓性を有するプリント配線板。
- 前記織布は、ガラス繊維、アラミド繊維のいずれかで構成されたことを特徴とする請求項4に記載の可撓性を有するプリント配線板。
- 請求項1ないし5のいずれか1項に記載の前記可撓性を有するプリント配線板の両面の一部分にリジッド配線基板を備え、
前記可撓性を有するプリント配線板をフレキシブル部分としたフレキシブルリジッド基板に光素子と電子部品を実装したことを特徴とする光送受信モジュール。 - 前記フレキシブルリジッド基板は、第1のリジッド配線基板と、前記可撓性を有するプリント配線板を介して電気的に接続された第2のリジッド配線基板とで構成され、
前記光素子は、第1のリジッド配線基板に実装され、
前記電子部品は、第2のリジッド配線基板に実装されたことを特徴とする請求項6に記載の光送受信モジュール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008063932A JP2009224358A (ja) | 2008-03-13 | 2008-03-13 | 可撓性を有するプリント配線板および光送受信モジュール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008063932A JP2009224358A (ja) | 2008-03-13 | 2008-03-13 | 可撓性を有するプリント配線板および光送受信モジュール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2009224358A true JP2009224358A (ja) | 2009-10-01 |
Family
ID=41240873
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008063932A Pending JP2009224358A (ja) | 2008-03-13 | 2008-03-13 | 可撓性を有するプリント配線板および光送受信モジュール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2009224358A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103327738A (zh) * | 2012-03-22 | 2013-09-25 | 富葵精密组件(深圳)有限公司 | 软硬结合电路板及其制作方法 |
| WO2016088693A1 (ja) * | 2014-12-01 | 2016-06-09 | 株式会社村田製作所 | 電子機器 |
| CN112490295A (zh) * | 2019-08-21 | 2021-03-12 | 日本剑桥光电有限公司 | 光模块 |
| CN114867192A (zh) * | 2022-05-26 | 2022-08-05 | 深圳市金晟达电子技术有限公司 | 一种高频毫米波低失真型混合电路板 |
-
2008
- 2008-03-13 JP JP2008063932A patent/JP2009224358A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103327738A (zh) * | 2012-03-22 | 2013-09-25 | 富葵精密组件(深圳)有限公司 | 软硬结合电路板及其制作方法 |
| WO2016088693A1 (ja) * | 2014-12-01 | 2016-06-09 | 株式会社村田製作所 | 電子機器 |
| JPWO2016088693A1 (ja) * | 2014-12-01 | 2017-04-27 | 株式会社村田製作所 | 電子機器 |
| JPWO2016088592A1 (ja) * | 2014-12-01 | 2017-04-27 | 株式会社村田製作所 | 電子機器、電気素子および電気素子用トレイ |
| US10270150B2 (en) | 2014-12-01 | 2019-04-23 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Electronic apparatus |
| CN112490295A (zh) * | 2019-08-21 | 2021-03-12 | 日本剑桥光电有限公司 | 光模块 |
| CN112490295B (zh) * | 2019-08-21 | 2023-06-23 | 日本剑桥光电有限公司 | 光模块 |
| CN114867192A (zh) * | 2022-05-26 | 2022-08-05 | 深圳市金晟达电子技术有限公司 | 一种高频毫米波低失真型混合电路板 |
| CN114867192B (zh) * | 2022-05-26 | 2023-10-13 | 深圳市金晟达电子技术有限公司 | 一种高频毫米波低失真型混合电路板 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TWI391064B (zh) | 撓性布線板及其製造方法 | |
| US8609991B2 (en) | Flex-rigid wiring board and method for manufacturing the same | |
| US8275223B2 (en) | Opto-electrical hybrid wiring board and method for manufacturing the same | |
| KR101156751B1 (ko) | 리지드 플렉서블 프린트 배선판 및 리지드 플렉서블 프린트배선판의 제조방법 | |
| TWI507099B (zh) | 剛撓結合板及其製作方法、電路板模組 | |
| JPH04212494A (ja) | 剛性/可撓性プリント回路構造体の製作方法とこの方法により製作された多層可撓性回路基板 | |
| KR101700397B1 (ko) | 프린트 배선판 | |
| WO2010023773A1 (ja) | フレックスリジッド配線板及び電子デバイス | |
| JP7151784B2 (ja) | 樹脂多層基板および電子機器 | |
| JP2004319962A (ja) | フレックスリジッドプリント配線板及びその製造方法 | |
| JP2009224358A (ja) | 可撓性を有するプリント配線板および光送受信モジュール | |
| KR101905879B1 (ko) | 인쇄회로기판 및 그의 제조 방법 | |
| KR101154565B1 (ko) | 다층 연성회로기판 및 그 제조 방법 | |
| JP4147298B2 (ja) | フレックスリジッドプリント配線板およびフレックスリジッドプリント配線板の製造方法 | |
| KR102505441B1 (ko) | 인쇄회로기판 및 이를 구비한 전자기기 | |
| JP2019080037A (ja) | プリント回路基板 | |
| JP2009044124A (ja) | 多層印刷回路基板及びその製造方法 | |
| JP5651096B2 (ja) | フレキシブルプリント基板および平面表示装置 | |
| JP5027535B2 (ja) | 多層プリント配線板及びその製造方法 | |
| KR20090105046A (ko) | 액정고분자를 이용한 경연성 인쇄회로기판의 제조방법 | |
| KR20140148111A (ko) | 경연성 인쇄회로기판 및 그 제조방법 | |
| JP2019091897A (ja) | 部品実装樹脂基板 | |
| KR102561936B1 (ko) | 인쇄회로기판 | |
| JP7286899B2 (ja) | プリント回路基板(printed circuit board) | |
| JPH0955564A (ja) | プリント配線板 |