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JP2009299268A - ロック装置 - Google Patents

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JP2009299268A
JP2009299268A JP2008151556A JP2008151556A JP2009299268A JP 2009299268 A JP2009299268 A JP 2009299268A JP 2008151556 A JP2008151556 A JP 2008151556A JP 2008151556 A JP2008151556 A JP 2008151556A JP 2009299268 A JP2009299268 A JP 2009299268A
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stay
plate
knob
stays
inclined portion
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Pending
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JP2008151556A
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English (en)
Inventor
Tetsuya Abe
哲也 阿部
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Kojima Industries Corp
Original Assignee
Kojima Press Industry Co Ltd
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Abstract

【課題】 ノブを操作した際に第1、第2のステーを互いに反対方向にギアを用いずに同期させることができるロック装置の提供。
【解決手段】ベース20と、ベース20に往復直線動可能に支持される第1、第2のステー30,40と、ベース20に対して可動なノブ50と、ノブ50の動きを第1、第2のステー30,40に伝達する伝達機構60と、を有し、伝達機構60は、一側面61aと他側面61bに第1、第2のステー30,40の移動方向と直交する方向から互いに反対方向に傾斜する傾斜部61c、61dを備えるプレート61と、第1のステー30に設けられプレート61の一側面61aの傾斜部61cと摺動可能な第1のステー側傾斜部62と、第2のステー40に設けられプレート61の他側面61bの傾斜部61dと摺動可能な第2のステー側傾斜部63と、を備える、ロック装置10。
【選択図】 図2

Description

本発明は、車両用グローブボックス等に設けられるロック装置に関する。
特開2007−285021号公報は、ベースと、ベースに往復直線動可能に支持される第1、第2のステーと、ベースに対して可動なノブと、ノブを操作した際に第1、第2のステーを互いに反対方向に同期させるギアと、を有するロック装置を示している。
しかし、従来のロック装置には、次の問題点がある。
ギアを用いているため、第1、第2のステーとギアとの間でガタが生じる。ガタが生じるため、操作フィーリングの低下、ギアの歯とび、ギアの破損が生じるおそれがある。
また、ギアを用いているため、ギアと第1、第2のステーとの接触が線接触に近くギア歯にかかる荷重が大きくなる。そのため、設計上不利である。
特開2000−320319号公報
本発明の目的は、ノブを操作した際に第1、第2のステーを互いに反対方向にギアを用いずに同期させることができるロック装置を提供することにある。
上記目的を達成する本発明はつぎの通りである。
(1) ベースと、
前記ベースに往復直線動可能に支持される第1、第2のステーと、
前記ベースに対して可動なノブと、
前記ノブの動きを前記第1、第2のステーに伝達する伝達機構と、
を有し、
前記伝達機構は、前記ベースに対して前記第1、第2のステーの移動方向と直交する方向に可動とされており一側面と他側面に前記第1、第2のステーの移動方向と直交する方向から互いに反対方向に傾斜する傾斜部を備えるプレートと、前記第1のステーに設けられ前記プレートの一側面の傾斜部と摺動可能な第1のステー側傾斜部と、前記第2のステーに設けられ前記プレートの他側面の傾斜部と摺動可能な第2のステー側傾斜部と、を備える、ロック装置。
上記(1)のロック装置によれば、伝達機構が、一側面と他側面に第1、第2のステーの移動方向と直交する方向から互いに反対方向に傾斜する傾斜部を備えるプレートと、第1のステーに設けられプレートの一側面の傾斜部と摺動可能な第1のステー側傾斜部と、第2のステーに設けられプレートの他側面の傾斜部と摺動可能な第2のステー側傾斜部と、を備える。そのため、ノブを操作してプレートを第1、第2のステーの移動方向と直交する方向に移動させることにより、プレートの一側面の傾斜部と第1のステー側傾斜部とが摺動し合い、またプレートの他側面の傾斜部と第2のステー側傾斜部とが摺動し合い、第1、第2のステーを互いに反対方向に同期させて動かすことができる。
以下に、本発明実施例のロック装置を、説明する。
本発明実施例のロック装置10は、インストルメントパネルの助手席側に配置される車両用グローブボックスに設けられるロック装置であってもよく、グローブボックスの上方に配置される車両用アッパボックスに設けられるロック装置であってもよく、運転席と助手席の間に配置されるコンソールパネルに配置される車両用コンソールボックスに設けられるロック装置であってもよく、その他のロック装置であってもよい。以下、本発明実施例および図示例では、ロック装置10が車両用グローブボックスに設けられるロック装置である場合を説明する。
ロック装置10は、図1に示すグローブボックス80に取付けられる。グローブボックス80は、グローブボックス80の下端部の回動軸芯まわりに自重で回転して開き、閉めるときはグローブボックス80の下端部の回動軸芯まわりに手でグローブボックス80を持ち上げる。
ロック装置10は、グローブボックス80に設けられる凹部81に配置される。ロック装置10は、図2に示すように、ベース20と、ベース20に往復直線動可能に支持される第1、第2のステー30,40と、ベース20に対して可動なノブ50と、ノブ50の動きを第1、第2のステー30,40に伝達する伝達機構60と、を有する。
ベース20は、樹脂製である。ベース20は、グローブボックス80に対して固定されている。ベース20は、グローブボックス80に一体に形成されていてもよく、グローブボックス80と別体に形成されてグローブボックス80に固定して取付けられていてもよい。
第1、第2のステー30,40は、樹脂製である。ベース20に車両左右方向にスライド可能に支持されている。第1、第2のステー30,40は、伝達機構60により、互いに反対方向に同期して動く。
第1のステー30には、車両左右方向に延びる樹脂製の第1のロッド70が連結部31で連結されている。ただし、第1のロッド70は第1のステー30と一体に形成されていてもよい。第1のロッド70は、第1のステー30とともに動き、図3に示すように、インストルメントパネル90に設けられる穴91に出入りする。
第2のステー40には、図2に示すように、樹脂製の第2のロッド71が連結部41で連結されている。ただし、第2のロッド71は第2のステー40と一体に形成されていてもよい。第2のロッド71は、第2のステー40とともに動き、図3に示すように、インストルメントパネル90に設けられる穴92に出入りする。
第1、第2のロッド70,71が穴91,92に入り込んでいるとき、グローブボックス80は閉状態を維持する。第1,第2のロッド70,71は、第1、第2のロッド70,71の一方とグローブボックス80との間に配置された図示略のリターンスプリングにより、グローブボックス80に対して穴91,92に入り込む方向に常時付勢されている。
ノブ50は、樹脂製である。ノブ50は、ベース20に回動可能(揺動可能)に取付けられている。ノブ50は、ノブ50の下端部を車両後方かつ上方に引き上げることにより、ベース20に対して回動する。ノブ50を操作すると、ノブ50は、ノブ50の上下方向中間部に設けられる軸まわりに回動する。
ノブ50は、図2に示すように、ノブ付勢スプリング51と、金属製のキーシリンダ52と、突起部53と、を備えている。ただし、キーシリンダ52は必須の構成要件ではない。
ノブ付勢スプリング51は、ベース20に対してノブ50を、常時、ノブ下端部が引き上げられる前の状態に戻る方向に付勢している。
突起部53は、キーシリンダ52に設けられている。ただし、キーシリンダ52が設けられていない場合には、突起部53は、キーシリンダ52以外のノブ50部分に設けられる。
伝達機構60は、プレート61と、第1のステー側傾斜部62と、第2のステー側傾斜部63と、を備える。
プレート61は、樹脂製である。プレート61は、ベース20に対して第1、第2のステー30,40の移動方向(車両左右方向)と直交する方向(グローブボックス80が閉位置にあるとき上下方向)に可動とされている。プレート61は、一側面(車両前方側面)61aに車両後方から見たときに(ノブ50側から見たときに)車両右側かつ下方に直線状に傾斜する第1の傾斜部61cを備えている。プレート61は、他側面(車両後方側面)61bに車両後方から見たときに(ノブ50側から見たときに)車両左側かつ下方に直線状に傾斜する第2の傾斜部61dを備えている。すなわち、第1、第2の傾斜部61c、61dは、プレート61の移動方向(上下方向、第1、第2のステー30,40の移動方向と直交する方向)から互いに反対方向に傾斜している。
プレート61は、ノブ50を操作した際にノブ50の突起部53によって上方から押される押圧部61eと、プレート付勢スプリング61fと、を備える。
押圧部61eがノブ50の突起部53によって上方から押されたとき、プレート61がプレート付勢スプリング61fの付勢力に抗して下方に押し下げられ、ノブ50の突起部53による押圧が解除されたとき、プレート61がプレート付勢スプリング61fの付勢力によって上方に移動し押し下げられる前の位置に戻る。
第1のステー側傾斜部62は、第1のステー30に設けられている。第1のステー側傾斜部62は、第1のステー30と別体に形成されて第1のステー30に固定して取付けられていてもよいが、部品点数削減のために第1のステー30と一体に形成されていることが望ましい。第1のステー側傾斜部62は、プレート61の第1の傾斜部61cと同方向に直線状に傾斜しており、第1の傾斜部61cと摺動可能とされている。
第2のステー側傾斜部63は、第2のステー40に設けられている。第2のステー側傾斜部63は、第2のステー40と別体に形成されて第2のステー40に固定して取付けられていてもよいが、部品点数削減のために第2のステー40と一体に形成されていることが望ましい。第2のステー側傾斜部63は、プレート61の第2の傾斜部61dと同方向に直線状に傾斜しており、第2の傾斜部61dと摺動可能とされている。
ここで、ロック装置10の組付け方法を説明する。
まず、プレート付勢スプリング61fをプレート61の下側に配置する。
次いで、第2のステー40をベース20の所定位置に組付け、その後プレート61を第2の傾斜部61dと第2のステー側傾斜部63とを嵌め合いながらベース20に挿入し、その後第1のステー30を第1の傾斜部61cと第1のステー側傾斜部62とを嵌め合いながらベース20の所定位置に組み付ける。
次いで、ベース20とノブ50との間にノブ付勢スプリング51を配置した状態でノブ50をベース20に組付ける。
次に、本発明実施例の作用、効果を説明する。
本発明実施例では、伝達機構60が、一側面61aと他側面61bに第1、第2のステー30,40の移動方向と直交する方向から互いに反対方向に傾斜する傾斜部61c、61dを備えるプレート61と、第1のステー30に設けられプレート61の一側面61aの傾斜部61cと摺動可能な第1のステー側傾斜部62と、第2のステー40に設けられプレート61の他側面61bの傾斜部61dと摺動可能な第2のステー側傾斜部63と、を備える。そのため、ノブ50を操作してプレート61を第1、第2のステー30,40の移動方向と直交する方向に移動させることにより、プレート61の一側面61aの傾斜部61cと第1のステー側傾斜部62とが摺動し合い、またプレート61の他側面61bの傾斜部61dと第2のステー側傾斜部63とが摺動し合い、第1、第2のステー30,40を互いに反対方向に同期させて動かすことができる。
この構造では、従来のようにギアを用いて第1、第2のステーを同期化させていないため、ギアを用いる場合に発生していた問題点を解消することができる。
一部品のプレート61の両側面61a、61bにそれぞれ傾斜部61c、61が設けられているため、互いに異なる2つの部品の一方に傾斜部61cを設け他方に傾斜部61dを設ける場合に比べて、確実に第1、第2のステー30,40を反対方向に同期させることができる。
本発明の特徴の一つは、ノブ50の回転運動をプレート61の上下直線運動に変換し、さらに、プレート61の上下直線運動を第1、第2のステー30,40の左右直線運動に変換していることである。
本発明実施例のロック装置がグローブボックスに適用された場合の、グローブボックスの、ロック装置を除いた斜視図である。 本発明実施例のロック装置がグローブボックスに適用された場合の、ロック装置と第1、第2のロッドとを示す分解斜視図である。 本発明実施例のロック装置がグローブボックスに適用された場合の、第1、第2のロッドとインストルメントパネルの穴との関係を示す概略図である。 本発明実施例のロック装置の、ノブを操作していないときの、第1、第2のステーとプレートとノブとの位置関係を示す部分拡大斜視図である。 本発明実施例のロック装置の、ノブを操作したときの、第1、第2のステーとプレートとノブとの位置関係を示す部分拡大斜視図である。
符号の説明
10 ロック装置
20 ベース
30 第1のステー
40 第2のステー
50 ノブ
51 ノブ付勢スプリング
52 キーシリンダ
53 突起部
60 伝達機構
61 プレート
61a プレートの一側面
61b プレートの他側面
61c 第1の傾斜部
61d 第2の傾斜部
61e 押圧部
61f プレート付勢スプリング
62 第1のステー側傾斜部
63 第2のステー側傾斜部
70 第1のロッド
71 第2のロッド
80 グローブボックス
90 インストルメントパネル
91,92 インストルメントパネルの穴

Claims (1)

  1. ベースと、
    前記ベースに往復直線動可能に支持される第1、第2のステーと、
    前記ベースに対して可動なノブと、
    前記ノブの動きを前記第1、第2のステーに伝達する伝達機構と、
    を有し、
    前記伝達機構は、前記ベースに対して前記第1、第2のステーの移動方向と直交する方向に可動とされており一側面と他側面に前記第1、第2のステーの移動方向と直交する方向から互いに反対方向に傾斜する傾斜部を備えるプレートと、前記第1のステーに設けられ前記プレートの一側面の傾斜部と摺動可能な第1のステー側傾斜部と、前記第2のステーに設けられ前記プレートの他側面の傾斜部と摺動可能な第2のステー側傾斜部と、を備える、ロック装置。
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