JP2009280078A - 車載用室内照明装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】ワイヤーハーネスの配策作業が作業が容易であると共にストレインリリーフ効果を十分に保持できる車載用室内照明装置を提供する。
【解決手段】電線配策部5に圧接端子10cが立設され、圧接端子10cにワイヤーハーネスWHの電線wが圧接接続されたハウジング2と、ハウジング2に装着され、電線配策部5に配策されたワイヤーハーネスWHの電線wを覆う電線保護カバー15とを備えた車載用室内照明装置1であって、電線保護カバー15とハウジング2の双方の電線出口側には、電線wを直角未満の角度で屈曲させた状態で外部に導き出す電線屈曲面16,12が設けられた。
【選択図】図3
【解決手段】電線配策部5に圧接端子10cが立設され、圧接端子10cにワイヤーハーネスWHの電線wが圧接接続されたハウジング2と、ハウジング2に装着され、電線配策部5に配策されたワイヤーハーネスWHの電線wを覆う電線保護カバー15とを備えた車載用室内照明装置1であって、電線保護カバー15とハウジング2の双方の電線出口側には、電線wを直角未満の角度で屈曲させた状態で外部に導き出す電線屈曲面16,12が設けられた。
【選択図】図3
Description
本発明は、車室の天井等に設けられ、車室内を照らす車載用室内照明装置に関する。
この種の従来の車載用室内照明装置として特許文献1に開示されたものがある。この車載用室内照明装置100は、図7に示すように、ハウジング110と、このハウジング110に装着された電線保護カバー111とを有する。ハウジング110には、ランプ装着部111とスイッチ装着部112と電線配策部115が設けられている。ランプ装着部111にはランプ113が装着されている。スイッチ装着部112にはスイッチ部114が装着されている。
電線配策部115には複数の圧接端子116が立設されている。電線配策部115にはワイヤーハーネスWHが配策され、ワイヤーハーネスWHの各電線wが所望の圧接端子116に圧接接続されている。又、電線配策部115の両端に位置するハウジング110の左右側壁で、且つ、互いに対向する位置には、一対の係止凹部110aが設けられている。
電線保護カバー111は、中央内面よりも下方に突出する一対の電線屈曲用突部111aを有する。各電線屈曲用突部111aの両側の側面には、係止爪111bが設けられている。電線保護カバー111は、電線配策部115に配策されたワイヤーハーネスWH上を覆い、各係止爪111bがハウジング110の係止凹部110aに係止されている。ワイヤーハーネスWHの各電線wは、電線保護カバー111の各電線屈曲用突部111aによって直角に屈曲されている。これによって、ワイヤーハーネスWHはストレインリリーフ構造とされている。ワイヤーハーネスWHに引っ張り力が作用すると、その引っ張り力がストレインリリーフ構造によって圧接箇所に直接作用しないようになっている。
次に、車載用室内照明装置100にワイヤーハーネスWHを配策する作業について説明する。ハウジング110の電線配策部115の所定位置にワイヤーハーネスWHをセットする。セットしたワイヤーハーネスWHを圧接端子116側に押圧し、ワイヤーハーネスWHの各電線wを所望の圧接端子116に圧接接続する。圧接接続したワイヤーハーネスWHを覆うように電線保護カバー111をハウジング110に装着すれば電線配策作業が完了する。
特開2005−263078号公報
しかしながら、前記従来の車載用室内照明装置100では、ワイヤーハーネスWHの配策作業を容易に行うことができない。つまり、ワイヤーハーネスWHを圧接端子116に圧接した後に予めワイヤーハーネスWHを屈曲させ、この屈曲状態を維持しつつ電線保護カバー111をハウジング110に装着するか、予めワイヤーハーネスWHを屈曲させない場合には、電線保護カバー111をハウジング110に装着する過程で一対の電線屈曲用突部111aでワイヤーハーネスWHを屈曲させながら電線保護カバー111をハウジング110に装着する必要があるため、電線保護カバー111の装着作業が容易ではない。従って、ワイヤーハーネスWHの配策作業が容易ではない。
ここで、電線保護カバー111によって電線wを屈曲させなければ装着作業が容易になるが、電線保護カバー111によってストレインリリーフ構造とすることができない。
そこで、本発明は、前記した課題を解決すべくなされたものであり、ワイヤーハーネスの配策作業が作業が容易であると共にストレインリリーフ効果を十分に保持できる車載用室内照明装置を提供することを目的とする。
請求項1の発明は、電線配策部に圧接端子が立設され、圧接端子にワイヤーハーネスの電線が圧接接続されたハウジングと、ハウジングに装着され、電線配策部に配策されたワイヤーハーネスの電線を覆う電線保護カバーとを備えた車載用室内照明装置であって、電線保護カバーとハウジングの少なくとも電線保護カバーの電線出口側には、電線を直角未満の角度で屈曲させた状態で外部に導き出す電線屈曲面が設けられたことを特徴とする。
請求項2の発明は、請求項1記載の車載用室内照明装置であって、電線配策部と電線保護カバーの少なくともいずれか一方の電線出口側には、ワイヤーハーネスの電線の移動を規制するリブが設けられたことを特徴とする。
請求項3の発明は、請求項1又は請求項2記載の車載用室内照明装置であって、電線保護カバーには剛体係止部が設けられ、ハウジングには弾性被係止部が設けられ、電線保護カバーの装着過程で弾性被係止部が撓み変形することによって剛体係止部が弾性被係止部に係止され、剛性係止部は、電線屈曲面の近傍に配置されたことを特徴とする。
請求項1の発明によれば、電線保護カバーをハウジングに装着する際に、ワイヤーハーネスの電線は電線保護カバーの電線屈曲面によって屈曲されるが、その電線の屈曲角が小さく、電線保護カバーへの電線の反力が小さいため、電線保護カバーを確実に、且つ、容易に装着できる。又、電線は電線配策部の出口側で小さい角度でも屈曲させられるため、電線配策部の外側に作用する電線の引っ張り力が屈曲箇所で受け止められ、電線の引っ張り力が圧接端子との接続箇所に作用するのを極力防止できる。以上より、ワイヤーハーネスの配策作業が作業が容易であると共にストレインリリーフ効果を十分に保持できる。
請求項2の発明によれば、請求項1の発明の効果に加え、電線保護カバーで被われた箇所の電線の移動がリブによって規制されるため、電線の保持力が向上する。
請求項3の発明によれば、請求項1又は請求項2の効果に加え、電線の引っ張り力による外力が電線保護カバーの電線屈曲面に作用すると、その外力を電線屈曲面の直ぐ近傍に位置する剛性係止部で受け止めるため、電線保護カバーの電線屈曲面が外力によって撓むのを極力防止でき、ストレインリリーフ効果が向上する。
以下、本発明の一実施形態を図面に基づいて説明する。
図1〜図6は本発明の一実施形態を示し、図1は車載用室内照明装置の機能部の斜視図、図2は車載用室内照明装置の機能部の分解斜視図、図3は図1のA−A線断面図、図4は機能部のハウジングの斜視図、図5は図4のB部拡大図、図6(a)は電線保護カバーの斜視図、図6(b)は電線保護カバーの正面図、図6(c)は電線保護カバーの断面図である。
車載用室内照明装置は、車室の天井板の室内側に配置された意匠部(図示せず)と、この意匠部の室外側に固定された機能部1とを備えている。
機能部1は、図1及び図2に示すように、ハウジング2を有する。このハウジング2にはランプ装着部3とスイッチ装着部4と電線配策部5が設けられている。ランプ装着部3にはランプ装着用端子10aが設けられ、ランプ装着用端子10aにランプ6が装着されている。ランプ6からの照射光は、意匠部のレンズカバー(図示せず)より車室内に照射される。スイッチ装着部4にはスイッチ用端子10bが設けられ、このスイッチ用端子10bに電気接続されたスイッチ部7が装着されている。スイッチ部7は、意匠部のスイッチ操作部(図示せず)によって操作可能に構成されている。ランプ装着用端子10aとスイッチ用端子10bと下記する圧接端子10cとこれら端子間を所望の配線路で接続する配線部は、ハウジング2にインサート成形されたバスバー10によって形成されている。
電線配策部5には、図3〜図5に詳しく示すように、ワイヤーハーネスWHの各電線wを仕切る複数の仕切突起11と共に複数の圧接端子10cが立設されている。電線配策部5の両側の電線出口側には、下記するように電線屈曲面12(図3に示す)が設けられている。この電線屈曲面12には、ワイヤーハーネスWHのフラット電線のブリッジに当接し、ワイヤーハーネスWHの移動を規制するリブ13が適所に設けられている。
又、電線配策部5の両端に位置するハウジング2の左右側壁で、且つ、互いに対向する位置には、一対の弾性被係止部14が設けられている。
電線保護カバー15は、図6(a)〜(c)に示すように、電線配策部5に配策されたワイヤーハーネスWHの各電線wを上から押さえる。電線保護カバー15の中央内面には、圧接端子10cを位置規制等するための突起15aが形成されている。電線保護カバー15の両側の電線出口側と、これに対向するハウジング2の電線配策部5には、電線wを直角未満の角度で屈曲させた状態で外部に導き出す電線屈曲面16がそれぞれ設けられている。ワイヤーハーネスWHの各電線wは、電線保護カバー15とハウジング2の双方の電線屈曲面16,12によって屈曲されている。これによって、ワイヤーハーネスWHはストレインリリーフ構造とされている。ワイヤーハーネスWHに引っ張り力が作用すると、その引っ張り力がストレインリリーフ構造によって圧接端子10cとの圧接箇所に直接作用しないようになっている。
又、電線保護カバー15の両側の外側面で、且つ、電線屈曲面16の近傍には、撓み変形しない剛体係止部17が設けられている。この剛体係止部17は弾性被係止部14の弾性変形を利用して弾性被係止部に係止されている。これによって電線保護カバー15はハウジング2に装着されている。
ワイヤーハーネスWHの各電線wは、電線保護カバー15とハウジング2の双方の各電線屈曲面16,12によって屈曲されている。これによって、ワイヤーハーネスWHはストレインリリーフ構造とされている。ワイヤーハーネスWHに引っ張り力が作用すると、その引っ張り力がストレインリリーフ構造によって圧接箇所に直接作用しないようになっている。
次に、車載用室内照明装置の機能部1にワイヤーハーネスWHを配策する作業について説明する。先ず、この実施形態のワイヤーハーネスWHはフラット電線であるので、仕切突起11を通すため、フラット電線のブリッジに開口を形成する。次に、ハウジング2の電線配策部5の所定位置にワイヤーハーネスWHをセットする。次に、セットしたワイヤーハーネスWHを圧接端子10c側に押圧し、ワイヤーハーネスWHの各電線wを所望の圧接端子10cに圧接接続する。最後に、圧接接続したワイヤーハーネスWHを覆うように電線保護カバー15をハウジング2に装着すればワイヤーハーネスWHの配策作業が完了する。
ここで、電線保護カバー15と電線配策部5の双方の電線出口側には、電線wを直角未満の角度で屈曲させた状態で外部に導き出す電線屈曲面16,12が設けられているので、電線保護カバー15をハウジング2に装着する際に、ワイヤーハーネスWHの電線wは電線保護カバー15の電線屈曲面16によって屈曲されるが、その電線wの屈曲角が小さく、電線保護カバー15への電線wの反力が小さい。従って、電線保護カバー15を確実に、且つ、容易に装着できる。又、電線wは電線配策部5の出口側で小さい角度でも屈曲させられるため、電線配策部5の外側に作用する電線wの引っ張り力が屈曲箇所で受け止められ、電線wの引っ張り力が圧接端子10cとの接続箇所に作用するのを極力防止できる。以上より、ワイヤーハーネスWHの配策作業が作業が容易であると共にストレインリリーフ効果を十分に保持できる。
尚、この実施形態では、電線屈曲面16,12は電線保護カバー15とハウジング2の双方に設けられているが、電線保護カバー15にのみ設けても良い。
この実施形態では、電線配策部5の電線出口側には、ワイヤーハーネスWHの電線wの移動を規制するリブ13が設けられている。従って、電線保護カバー15で被われた箇所の電線wの移動がリブ13によって規制されるため、電線wの保持力が向上する。尚、この実施形態では、リブ13は、ハウジング2の電線配策部5にのみ設けられているが、電線配策部5と電線保護カバー15の双方に設けても、電線保護カバー15のみに設けても良い。
この実施形態では、電線保護カバー15には剛体係止部17が設けられ、ハウジング2には弾性被係止部14が設けられ、電線保護カバー15の装着過程で弾性被係止部14が撓み変形することによって剛体係止部17が弾性被係止部14に係止され、剛体係止部17は、電線屈曲面16の近傍に配置されている。従って、電線wの引っ張り力による外力が電線保護カバー15の電線屈曲面16に作用すると、その外力を電線屈曲面16の直ぐ近傍に位置する剛体係止部17で受け止めるため、電線保護カバー15の電線屈曲面16が外力によって撓むのを極力防止でき、ストレインリリーフ効果が向上する。
尚、この実施の形態では、車載用室内照明装置を車室の天井に取り付ける場合を示したが、取付け場所は車室の天井に限定するものではない。
1 車載用室内照明装置
2 機能部
5 電線配策部
10c 圧接端子
12 電線屈曲面
13 リブ
14 弾性被係止部
15 電線保護カバー
16 電線屈曲面
17 剛体係止部
WH ワイヤーハーネス
w 電線
2 機能部
5 電線配策部
10c 圧接端子
12 電線屈曲面
13 リブ
14 弾性被係止部
15 電線保護カバー
16 電線屈曲面
17 剛体係止部
WH ワイヤーハーネス
w 電線
Claims (3)
- 電線配策部に圧接端子が立設され、前記圧接端子にワイヤーハーネスの電線が圧接接続されたハウジングと、前記ハウジングに装着され、前記電線配策部に配策された前記ワイヤーハーネスの前記電線を覆う電線保護カバーとを備えた車載用室内照明装置であって、
前記電線保護カバーと前記ハウジングの少なくとも前記電線保護カバーの電線出口側には、前記電線を直角未満の角度で屈曲させた状態で外部に導き出す電線屈曲面が設けられたことを特徴とする車載用室内照明装置。 - 請求項1記載の車載用室内照明装置であって、
前記電線配策部と前記電線保護カバーの少なくともいずれか一方の電線出口側には、前記ワイヤーハーネスの電線の移動を規制するリブが設けられたことを特徴とする車載用室内照明装置。 - 請求項1又は請求項2記載の車載用室内照明装置であって、
前記電線保護カバーには剛体係止部が設けられ、前記ハウジングには弾性被係止部が設けられ、前記電線保護カバーの装着過程で前記弾性被係止部が撓み変形することによって前記剛体係止部が前記弾性被係止部に係止され、前記剛体係止部は、前記電線屈曲面の近傍に配置されたことを特徴とする車載用室内照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008134061A JP2009280078A (ja) | 2008-05-22 | 2008-05-22 | 車載用室内照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
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| JP2008134061A JP2009280078A (ja) | 2008-05-22 | 2008-05-22 | 車載用室内照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2009280078A true JP2009280078A (ja) | 2009-12-03 |
Family
ID=41451016
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008134061A Abandoned JP2009280078A (ja) | 2008-05-22 | 2008-05-22 | 車載用室内照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2009280078A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102377028A (zh) * | 2010-07-14 | 2012-03-14 | 矢崎总业株式会社 | 压接连接装置和照明装置 |
| WO2012153872A1 (en) * | 2011-05-12 | 2012-11-15 | Yazaki Corporation | Indoor Lighting Device for Vehicle |
-
2008
- 2008-05-22 JP JP2008134061A patent/JP2009280078A/ja not_active Abandoned
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102377028A (zh) * | 2010-07-14 | 2012-03-14 | 矢崎总业株式会社 | 压接连接装置和照明装置 |
| DE102011079145A1 (de) | 2010-07-14 | 2012-03-15 | Yazaki Corp. | Druckkontakt-Verbindungsvorrichtung und Beleuchtungsvorrichtung |
| WO2012153872A1 (en) * | 2011-05-12 | 2012-11-15 | Yazaki Corporation | Indoor Lighting Device for Vehicle |
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