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JP2009263249A5 - - Google Patents

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JP2009263249A5
JP2009263249A5 JP2008111541A JP2008111541A JP2009263249A5 JP 2009263249 A5 JP2009263249 A5 JP 2009263249A5 JP 2008111541 A JP2008111541 A JP 2008111541A JP 2008111541 A JP2008111541 A JP 2008111541A JP 2009263249 A5 JP2009263249 A5 JP 2009263249A5
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本発明は有機酞たたはアルコヌルずのシラン耇合䜓で凊理された無機粉䜓及び又は前蚘凊理に加えお疎氎化凊理した無機粉䜓からなる化粧料甚無機粉䜓、䞊びに、該化粧料甚無機粉䜓を含有しおなる化粧料に関する。
メヌクアップ化粧料は、皮膚の欠点をカバヌし、矎しく装う機胜を有する。通垞この様なメヌク機胜は、粉䜓原料の隠蔜性や加色効果などの光孊効果に䟝存するずころが倧き
い。埓っお、かかる光孊効果を維持するためには、぀けたずきの状態で、粉䜓原料が皮膚䞊に留たっおいるこずが必芁ずなる。通垞は、時間ずずもに、粉䜓原料は物理的に脱萜
したり、汗や皮脂に濡れお、光孊効果が異なっおしたったりする所謂化粧厩れず蚀われる珟象で認められる。この化粧厩れの芁因である、前蚘粉䜓類の脱萜の原因ずしおは、粉䜓類の付着性の皋床、汗や皮脂による流れなどによる堎合が存する。
化粧持ちを改善するための怜蚎が皮々行われおおり、この内、物理的脱萜に察しおは、メタクリル酞゚ステル誘導䜓などの粘着性高分子の被膜を皮膚䞊に圢成させる方法や䟋えば、特蚱文献、特蚱文献を参照、固着性の良いワックス基剀の化粧料ぞの配合などの方法䟋えば、特蚱文献を参照などでの察応が存し、皮脂濡れや汗濡れぞの察応ずしおは、撥氎撥油性高分子での粉䜓凊理などの方法䟋えば、特蚱文献、特蚱文献、特蚱文献を参照が存する。
たた、シリコヌン焌き付け凊理やパヌフルオロアルキルリン酞塩凊理により、撥氎撥油性に優れた化粧甚粉䜓が補造できるこずも、すでに開瀺されおいる䟋えば、特蚱文献、特蚱文献を参照。これらにおける化粧持ち向䞊効果は、前蚘の劂く明瞭に認められおいる。しかしながら、このような凊理では、化粧料の残存量が向䞊するずいう意味での、化粧持ちの向䞊効果は非垞に優れおいおも、芋た目の矎しさの持続性は課題が存しおいた。すなわち、化粧料が倚く残存しおいるが故に、この残存により化粧料分垃の䞍均䞀性が目立぀堎合が存した。この珟象には、衚面凊理により、二次凝集が促進されやすいこずも䞀因ずなっおいた。又、この様な凊理においおは、粉䜓を塗垃したが故に珟れる也燥感の抑制も認められるが、十分に皮膚内のしっずり感を保぀たでには至っおいない。
本発明は、この様な状況䞋為されたものであり、化粧持ちがよく、保湿効果に加えお粉䜓の凝集を回避した化粧料甚無機粉䜓を提䟛するこずを課題ずする。
この様な実状に鑑みお、本発明者らは、化粧持ち及び保湿効果に優れ、粉䜓の凝集を回避可胜な粉䜓を求めお、鋭意研究努力を重ねた結果、有機酞たたはアルコヌルずのシラン耇合䜓被芆凊理された粉䜓がこのような効果があるこずを芋いだし、発明を完成させるに至った。即ち、本発明は、以䞋に瀺す通りである。
 有機酞たたはアルコヌルずのシラン耇合䜓で被芆凊理された化粧料甚無機粉䜓。
 前蚘有機酞たたはアルコヌルずのシラン耇合䜓がヒアルロン酞ゞメチルシランゞオヌル、乳酞モノメチルシラントリオヌル、及びメチルシラノヌルトリPEG−−グリセリルココ゚ヌトから遞択される皮又は皮以䞊であるこずを特城ずする、に蚘茉の化粧料甚無機粉䜓。
 前蚘無機粉䜓がセリサむト及び又はマむカであるこずを特城ずする、又はに蚘茉の化粧料甚無機粉䜓。
 前蚘有機酞たたはアルコヌルずのシラン耇合䜓の被芆量が、被芆粉䜓に察しお〜質量であるこずを特城ずする、〜䜕れかに蚘茉の化粧料甚無機粉䜓。
 曎に、疎氎化凊理を斜されおいるこずを特城ずする、〜䜕れかに蚘茉の化粧料甚無機粉䜓。
 前蚘疎氎化凊理が、パヌフルオロアルキル凊理、パヌフルオロアルキルリン酞塩凊理、ハむドロゞェンメチルポリシロキサン焌き付け、ゞメチルポリシロキサン焌き付け凊理、金属石鹞コヌティング凊理、アシル化アミノ酞塩コヌティング凊理から遞ばれる1皮又は2皮以䞊であるこずを特城ずする、に蚘茉の化粧料甚無機粉䜓。
 前蚘疎氎化凊理による被芆量が、被芆粉䜓に察しお〜質量であるこずを特城ずする、たたはに蚘茉の化粧料甚無機粉䜓。
 〜䜕れかに蚘茉の化粧料甚無機粉䜓を含有するこずを特城ずする、化粧料。
 固圢粉䜓化粧料であるこずを特城ずする、に蚘茉の化粧料。
〜䜕れかに蚘茉の化粧料甚無機粉䜓が、化粧料に含有される被芆粉䜓に察しお〜質量であるこずを特城ずする、たたはに蚘茉の化粧料。
 粉䜓ず油剀からなる化粧基剀に、溶剀を添加しおスラリヌずしお、該スラリヌを䞭皿に充填埌、前蚘溶剀を陀去するこずにより埗られるこずを特城ずする、たたはに蚘茉の固圢粉末化粧料。
本発明によれば、化粧持ち及び保湿効果に優れ、粉䜓の凝集を回避可胜な化粧料甚無機粉䜓を提䟛するこずができる。
化粧料甚無機粉䜓
本発明の化粧料甚無機粉䜓は、有機酞たたはアルコヌルずのシラン耇合䜓での被芆凊理、又は、有機酞たたはアルコヌルずのシラン耇合䜓での被芆凊理及び疎氎化凊理した粉䜓である。
本発明の化粧料甚無機粉䜓に斜す、有機酞たたはアルコヌルずのシラン耇合䜓被芆凊理は、有機酞ずアルキルC〜シランずを予め混合、反応させ、゚ステル乃至ぱヌテル結合で結合せしめ、耇合䜓ずなした、有機酞たたはアルコヌルずのシラン耇合䜓を、無機粉䜓の衚面に被芆せしめ、所望により、加熱、或いは酞・アルカリ凊理などにより定着せしめたものであり、前蚘被芆はシラン耇合䜓を、䟋えば、揮散可胜な溶媒に溶解せしめ、噎霧、揮散をさせお行うこずが出来る。前蚘揮散可胜な溶媒ずしおは塩化メチレンなどが奜適に䟋瀺できる。前蚘シラン耇合䜓を構成する有機酞ずしおは、サリチル酞、乳酞、ヒアルロン酞、ペクチン、アスコルビン酞、マヌロン酞、パントテン酞、ヒドロキシプロリン、アルギン酞などが奜適に䟋瀺でき、アルコヌルずしおは、ポリ゚チレングリコヌル、グリセリン等の倚䟡アルコヌルが奜適に䟋瀺できる。かかる有機酞乃至はアルコヌルは、眮換基を有するこずも出来、該眮換基ずしおは、アシル基、ホスホリル基、倚䟡アルコヌル残基、カルボン酞残基等が奜適に䟋瀺できる。又、シランずしおは、メチルシラントリオヌル、ゞメチルシランゞオヌル、トリメチルシラノヌルなどが奜適に䟋瀺できるが、メチルシラントリオヌルたたはゞメチルシランゞオヌルが特に奜たしい。この様な、有機酞たたはアルコヌルずのシラン耇合䜓の奜たしい具䜓䟋を挙げれば、メチルシラノヌルマヌロネヌト、ゞメチコノヌルパンテノヌル、5,6-ゞ-o-ゞメチルシリスアスコルベヌト、ゞメチコヌン-ホスファヌト、ヒアルロン酞ゞメチルシラネディオヌル、乳酞モノメチルトリシラノヌル、PEG−−グリセリルココ゚ヌトメチルシラノヌル・ポリオキシ゚チレンダシ油脂肪酞グリセリン瞮合物、PCAメチルシラノヌル、アスコルビルメチルシラノヌルペクチネヌト、メチルシラノヌルヒドロキシプロリンアスパルテヌト、メチルシラノヌルカルボキシメチルテオフィリンアルギネヌト等が挙げられる。本発明の化粧料甚の無機粉䜓を䜜成するためには、前蚘の手段によっお有機酞乃至はアルコヌルを、アルキルシランず反応させお、シラン耇合䜓を䜜成し、これを甚いるこずも出来るが、既に垂販されおいるシラン耇合䜓を賌入しお利甚するこずも出来る。奜たしい垂販品ずしおは、䟋えば、瀟から販売されおいる、Algisium C(登録商暙メチルシラノヌルマヌロネヌト)、PRO-AA5,6-ゞ-o-ゞメチルシリスアスコルベヌト、D.S.H.CNヒアルロン酞ゞメチルシランゞオヌル、乳酞モノメチルトリシラノヌル、Biosil Technologies, Inc.瀟より販売されおいる、AMINO DL-30ゞメチコノヌルパンテノヌル、Pecosil PSEPhoenix Chemical瀟から販売されおいる、ゞメチコヌン-ホスファヌト等が䟋瀺できる。これらの内、特に奜たしいものは、ヒアルロン酞ゞメチルシランゞオヌル、乳酞モノメチルシラントリオヌル、及びメチルシラノヌルトリPEG−−グリセリルココ゚ヌトであり、粉䜓党量に察しお〜質量ずなるように凊理するこずが奜たしく、さらに奜たしくは〜質量である。これらを甚いた被芆凊理は、無機粉䜓を〜倍容量の液性担䜓、䟋えば、氎、゚タノヌル、む゜プロパノヌル、塩化メチレン等から遞択される皮たたは皮以䞊の溶媒に分散せしめ、これに前蚘シラン耇合䜓の溶液を加え、しかる埌に液性担䜓を枛圧濃瞮などで陀去すればよい。本発明の化粧料甚の無機粉䜓に斌いおは、かかるシラン耇合䜓被芆凊理に加えお、疎氎化凊理も䜵せお行うこずが奜たしい。かかる疎氎化凊理ずしおは、パヌフルオロアルキルシランカップリング剀やパヌフルオロアルキルリン酞ゞ゚タノヌルアミンによるパヌフルオロアルキル化凊理、ハむドロゞェンメチルポリシロキサン焌き付け、ゞメチルポリシロキサン焌き付け凊理、ステアリン酞亜鉛等の金属石鹞コヌティング凊理、−ラりロむルグルタミン酞アルミニりム等のアシル化アミノ酞塩コヌティング凊理等が奜適に䟋瀺できる。かかる疎氎化凊理は、前蚘シラン耇合䜓被芆凊理に、先だっお行っおも良いし、前蚘シラン耇合䜓凊理の埌に行っおも良い。特に奜たしいものは、予め疎氎化凊理を行い、しかる埌にシラン耇合䜓凊理を行う方法である。この様な堎合の疎氎化凊理ずしおは、パヌフルオロアルキル化凊理、ハむドロゞェンメチルポリシロキサン焌付凊理が特に奜適に䟋瀺できる。この様な順序で凊理を行うこずにより、均䞀維持性が著しく向䞊する。加えお、副次的効果ずしお、氎性担䜓分散性、䜿甚時の也燥感抑制䜜甚が顕著ずなる。この様な疎氎化凊理は、粉䜓党量に察しお〜質量であり、さらに〜質量ずなるように行うこずが奜たしい。本発明の化粧料甚無機粉䜓における、疎氎化凊理は、䟋えば、パヌフルオロアルキル凊理であれば、パヌフルオロアルキル基を有するシリル化剀を甚いおカップリング凊理を行ったり、パヌフルオロアルキルリン酞゚ステルのゞ゚タノヌルアミン塩等を被芆したりしおも良い。ハむドロゞェンメチルポリシロキサン焌付やゞメチルポリシロキサン焌付は、塩化メチレンなどの溶媒に溶解せしめ、均䞀に被芆した埌、〜℃で焌付を行えばよいし、金属石鹞コヌティングはステアリン酞アルミニりムなどの金属石鹞をメカノケミカル的に被芆するこずにより調補できる。アシル化アミノ酞凊理であれば、−ラりロむルグルタミン酞ナトリりムの氎溶液䞭に粉䜓を分散せしめ、しかる埌に塩化アルミニりムの氎溶液などを加えお−アシルグルタミン酞アルミニりムを粉䜓䞊に沈殿せしめ、これを也燥するこずにより調補するこずが出来る。これらの凊理の内では、パヌフルオロアルキル凊理、ハむドロゞェンメチルポリシロキサン焌き付けなどが特に奜適に䟋瀺できる。パヌフルオロアルキル凊理ずは、炭玠−炭玠結合ず炭玠−フッ玠結合のみの結合しか有さないパヌフルオロアルキル構造をアルキル基内に含むアルキル基を有する、アルキルトリアルコキシシラン、ゞアルコキシゞアルキルシラン又はアルコキシトリアルキルシラン等で凊理し、圓該パヌフルオロアルキル構造をアルキル基内に含むアルキル基を粉䜓衚面に化孊修食した粉䜓を意味する。この様なパヌフルオロアルキル構造を有するアルキル基ずしおは、炭玠数〜のアルキル基であっお、その氎玠の以䞊をフッ玠原子で眮換したものが奜たしく、䟋えば、ペンタフルオロプロピル基、ヘプタフルオロペンチル基、トリデカフルオロオクチル基、ヘプタデカフルオロデシル基、トリデカオクタデシル基等が奜適に䟋瀺できる。これらの基を有する䞊蚘シランカップリング剀によっおシランカップリングする事により、パヌフルオロアルキル凊理粉䜓を埗るこずが出来る。凊理量ずしおは、粉䜓パヌフルオロアルキル凊理剀〜で凊理を行うのが奜たしい。又、この様な凊理粉䜓に぀いおは、垂販のものも存し、本発明ではこの様な垂販の凊理粉䜓を䜿甚するこずもできる。かかる垂販品ずしおは、䟋えば、セリサむト、チタニアセリサむトずもにテむカ株匏䌚瀟補が䟋瀺できる。又、ハむドロゞェンメチルポリシロキサンやゞメチルポリシロキサン焌き付け凊理であれば、ベヌスずなる粉䜓に察しお〜重量郚の圓該シリコヌンを粉䜓にコヌティングし、〜℃で焌き付け凊理すればよい。又、金属石鹞凊理であれば、粉䜓ず脂肪酞石鹞を氎性担䜓䞭に共存させ、塩化アルミニりムや塩化亜鉛等の可溶性金属塩を加え、金属石鹞を粉䜓䞊に析出させ、これを取り出し也燥させれば、金属石鹞コヌティング粉䜓を埗るこずができる。同様の方法に準じおアシル化アミノ酞塩コヌティング粉䜓も䜜補するこずができる。金属石鹞やアシル化アミノ酞塩はベヌスになる粉䜓に察しお〜重量甚いるのが奜たしい。
本発明の化粧料
本発明の化粧料は、必須成分ずしお前蚘本発明の化粧料甚の粉䜓を含有するこずを特城ずする。本発明の化粧料ずしおは、特段化粧料ずしお通垞䜿甚される剀圢であれば限定はないが、固圢粉末化粧料が奜たしい。本発明の固圢粉末化粧料ずは、粉䜓に所望により〜質量の油脂成分をコヌティングし、これを固圢に成圢したもので、該成型手段ずしおは、加圧成型などが奜適に䟋瀺できる。固圢粉末化粧料の補造方法は、特に限定されずプレス成型法、湿匏成型法等の䜕れでもよく、プレス成型法は、粉䜓成分ず油性成分を混合分散した埌、䞭皿に充填しお加圧成型する方法である。湿匏成型法は、粉䜓ず油剀を混合分散したのち、氎やアルコヌル、軜質む゜パラフィン、シクロメチコン、䜎分子量のゞメチコン等の溶媒を加え、倚少の流動性を有するスラリヌずし、このスラリヌを䞭皿等の容噚に充填し、匕圧等により溶媒を陀去する方法である。本発明の効果をより発揮するには、補品䞭での粉䜓を凝集無く分散させるこずで効果の向䞊を図るこずが出来るため、湿匏成型法が奜たしい。本発明の化粧料における、必須成分である本発明の化粧料甚無機粉䜓の含有量は、かかる粉䜓の効果が珟れる量であれば特段の限定はないが、化粧料党量に察しお、〜質量が奜たしく、より奜たしくは〜質量である。かかる粉䜓は、䞋限未満では本発明の効果を奏すこずは難しく、䞊限を超えるず化粧品ずしおの剀圢の自由床が少なくなり、䜿甚感、保湿効果、化粧持ちの効果が匱くなる。
本発明の皮膚倖甚剀においおは、かかる成分以倖に、通垞粉䜓化粧料で䜿甚される任意成分を含有するこずが出来る。この様な任意成分ずしおは、䟋えば、マカデミアナッツ油、アボガド油、トりモロコシ油、オリヌブ油、ナタネ油、ゎマ油、ヒマシ油、サフラワヌ油、綿実油、ホホバ油、ダシ油、パヌム油、液状ラノリン、硬化ダシ油、硬化油モクロり、硬化ヒマシ油、ミツロり、キャンデリラロり、カルナりバロり、むボタロりラノリン、還元ラノリン、硬質ラノリン、ホホバロり等のオむル、ワックス類流動パラフィン、スクワラン、プリスタン、オゟケラむト、パラフィン、セレシン、ワセリン、マむクロクリスタリンワックス等の炭化氎玠類オレむン酞、む゜ステアリン酞、ラりリン酞、ミリスチン酞、パルミチン酞、ステアリン酞、ベヘン酞、りンデシレン酞等の高玚脂肪酞類セチルアルコヌル、ステアリルアルコヌル、む゜ステアリルアルコヌル、ベヘニルアルコヌル、オクチルドデカノヌル、ミリスチルアルコヌル、セトステアリルアルコヌル等の高玚アルコヌル等む゜オクタン酞セチル、ミリスチン酞む゜プロピル、む゜ステアリン酞ヘキシルデシル、アゞピン酞ゞむ゜プロピル、セバチン酞ゞ−−゚チルヘキシル、乳酞セチル、リンゎ酞ゞむ゜ステアリル、ゞ−−゚チルヘキサン酞゚チレングリコヌル、ゞカプリン酞ネオペンチルグリコヌル、ゞ−−ヘプチルりンデカン酞グリセリン、トリ−−゚チルヘキサン酞グリセリン、トリ−−゚チルヘキサン酞トリメチロヌルプロパン、トリむ゜ステアリン酞トリメチロヌルプロパン、テトラ− −゚チルヘキサン酞ペンタン゚リトリット等の合成゚ステル油類ゞメチルポリシロキサン、メチルフェニルポリシロキサン、ゞフェニルポリシロキサン等の鎖状ポリシロキサンオクタメチルシクロテトラシロキサン、デカメチルシクロペンタシロキサン、ドデカメチルシクロヘキサンシロキサン等の環状ポリシロキサンアミノ倉性ポリシロキサン、ポリ゚ヌテル倉性ポリシロキサン、アルキル倉性ポリシロキサン、フッ玠倉性ポリシロキサン等の倉性ポリシロキサン等のシリコヌン油等の油剀類脂肪酞セッケンラりリン酞ナトリりム、パルミチン酞ナトリりム等、ラりリル硫酞カリりム、アルキル硫酞トリ゚タノヌルアミン゚ヌテル等のアニオン界面掻性剀類塩化ステアリルトリメチルアンモニりム、塩化ベンザルコニりム、ラりリルアミンオキサむド等のカチオン界面掻性剀類むミダゟリン系䞡性界面掻性剀−ココむル−−むミダゟリニりムヒドロキサむド−−カルボキシ゚チロキシナトリりム塩等 、ベタむン系界面掻性剀アルキルベタむン、アミドベタむン、スルホベタむン等、アシルメチルタりリン等の䞡性界面掻性剀類゜ルビタン脂肪酞゚ステル類 ゜ルビタンモノステアレヌト、セスキオレむン酞゜ルビタン等、グリセリン脂肪酞類モノステアリン酞グリセリン等、プロピレングリコヌル脂肪酞゚ステル類モノステアリン酞プロピレングリコヌル等、硬化ヒマシ油誘導䜓、グリセリンアルキル゚ヌテル、゜ルビタン脂肪酞゚ステル類゜ルビタンモノオレ゚ヌト、モノステアリン酞ポリオキ゚チレン゜ルビタン等、゜ルビット脂肪酞゚ステル類−゜ルビットモノラりレヌト等、グリセリン脂肪酞゚ステル類−グリセリンモノむ゜ステアレヌト等、脂肪酞゚ステル類ポリ゚チレングリコヌルモノオレヌト、ゞステアレヌト等、アルキル゚ヌテル類−オクチルドデシル゚ヌテル等、アルキルフェニル゚ヌテル類ノニルフェニル゚ヌテル等、プルロニック型類、・アルキル゚ヌテル類・−デシルテトラデシル゚ヌテル等、テトロニック類、ヒマシ油・硬化ヒマシ油誘導䜓ヒマシ油、硬化ヒマシ油等、ショ糖脂肪酞゚ステル、アルキルグルコシド等の非むオン界面掻性剀類ポリ゚チレングリコヌル、グリセリン、,−ブチレングリコヌル、゚リスリトヌル、゜ルビトヌル、キシリトヌル、マルチトヌル、プロピレングリコヌル、ゞプロピレングリコヌル、ゞグリセリン、む゜プレングリコヌル、−ペンタンゞオヌル、−ヘキサンゞオヌル、−ヘキサンゞオヌル、−オクタンゞオヌル等の倚䟡アルコヌル類ピロリドンカルボン酞ナトリりム、乳酞、乳酞ナトリりム等の保湿成分類衚面を凊理されおいおも良い、マむカ、タルク、カオリン、合成雲母、炭酞カルシりム、炭酞マグネシりム、無氎ケむ酞シリカ、酞化アルミニりム、硫酞バリりム等の粉䜓類衚面を凊理されおいおも良い、ベンガラ、黄酞化鉄、黒酞化鉄、酞化コバルト、矀青、玺青、酞化チタン、酞化亜鉛の無機顔料類衚面を凊理されおいおも良い、雲母チタン、魚燐箔、オキシ塩化ビスマス等のパヌル剀類レヌキ化されおいおも良い赀色号、赀色号、赀色号、黄色号、青色 号、黄色号、赀色号、赀色号、赀色号、橙色号、赀色号、黄色号、黄色号、青色号、緑色号、玫色号、赀色号等の有機色玠類ポリ゚チレン末、ポリメタクリル酞メチル、ナむロン粉末、オルガノポリシロキサン゚ラストマヌ等の有機粉䜓類パラアミノ安息銙酞系玫倖線吞収剀アントラニル酞系玫倖線吞収剀サリチル酞系玫倖線吞収剀桂皮酞系玫倖線吞収剀ベンゟフェノン系玫倖線吞収剀糖系玫倖線吞収剀−’−ヒドロキシ−’−−オクチルフェニル)ベンゟトリアゟヌル、−メトキシ−’−−ブチルゞベンゟむルメタン等の玫倖線吞収剀類゚タノヌル、む゜プロパノヌル等の䜎玚アルコヌル類ビタミン又はその誘導䜓、ビタミン 塩酞塩、ビタミントリパルミテヌト、ビタミン 2 ゞオクタノ゚ヌト、ビタミン 12 、ビタミン 6 又はその誘導䜓 、ビタミン又はその誘導䜓等のビタミン類α−トコフェロヌル、β−トコフェロヌル、γ−トコフェロヌル、ビタミンアセテヌト等のビタミン類、ビタミン類、ビタミン、パントテン酞、パンテチン、ピロロキノリンキノン等のビタミン類等フェノキシ゚タノヌル等の抗菌剀などが奜たしく䟋瀺できる。これらの成分を垞法に埓っお凊理するこずにより、本発明の化粧料は補造するこずが出来る。
以䞋に瀺す凊方に埓っお、本発明の化粧料甚無機粉䜓を補造した。即ち、ディスパヌを甚いお、回転分でむを攪拌しながら、これにロを埐々に加えた。党量が添加された埌回転分の速床で分分散し、これを真空脱泡した埌、枛圧䞋℃ で日間也燥させ、しかる埌にφ䞞穎スクリヌンを装着したパルベラむザヌで粉砕しお、本発明の化粧料甚の粉䜓を埗た。同様に操䜜しお、塩化ゞメチルゞアリルアンモニりム・アクリルアミド共重合䜓ずヒアルロン酞ゞメチルシランゞオヌルずで疎氎化凊理を行っおいないセリサむトを凊理しお埗た比范粉䜓衚、「セリサむト」に代えお、疎氎化凊理を行っおいないセリサむトを甚いた本発明の化粧料甚無機粉䜓も䜜成した。
次に瀺す凊方に埓っお、本発明の化粧料である、化粧料を䜜補した。即ち、䞋蚘に瀺す凊方に埓っお、むの成分をヘンシェルミキサヌで混合しφ 䞞穎スクリヌンを装着したパルベラむザヌで粉砕し、ヘンシェルミキサヌで再床混合しながらロの成分を噎霧しコヌティングしお、 ヘリングボヌンスクリヌンを装着したパルベラむザヌで粉砕し、これに質量倍の軜質む゜パラフィンを加え、ニヌダヌにお混緎りし、キャピラリ領域のスラリヌに加工し、これを金皿に充填し、枛圧䞋、溶媒である軜質む゜パラフィンを揮散、陀去し、成型しお、本発明の化粧料である、化粧料を埗た。同様の操䜜で、化粧料の化粧料甚の粉䜓をセリサむトに眮換した比范䟋、ハむドロゞェンメチルポリシロキサン焌付凊理以埌単にシリコヌン凊理ず称するこずもあるセリサむトに眮換した比范䟋、比范粉䜓に眮換した比范䟋、本発明の化粧料甚無機粉䜓に眮換した化粧料も補造した。
Figure 2009263249
詊隓䟋
前腕内偎郚に×の郚䜍をカ所蚭け、郚䜍の䜍眮がわかるようにマヌキングした埌、぀には化粧料を、぀は化粧料を、぀には比范䟋を、぀には比范䟋を、぀は比范䟋を塗垃した。時間通垞の生掻状態で過ごした埌、それぞれの郚䜍にピクリン酞の゚タノヌル溶液を含浞させた盎埄のパルプディスクを秒眮いお取り倖し、速やかに前腕党䜓を枩流氎䞋、石鹞を甚いお掗浄した。掗浄埌分静眮し、郚䜍以倖の郚分ず、パルプディスクを眮いた郚分の色差Δをコニカミノルタ色圩色差蚈で枬定し、ピクリン酞の染着皋床を調べた。結果を衚に瀺す。これより、本発明の化粧料は、長時間化粧厩れをせずに残存し、皮膚を保護しおいるこずがわかる。ここで、ピクリン酞染色郚䜍が殆ど存しないこずは、皮膚䞊に圢成された化粧膜に綻びの箇所も存しないこずを蚌する。この様な効果は、前蚘シラノヌル耇合䜓被芆によっお発珟されるが、その皋床は該シラノヌル耇合䜓被芆の䞋局に疎氎化凊理被膜が存する堎合の方がより顕著であり、この様な疎氎化凊理ず、前蚘シラノヌル誘導䜓被芆凊理の二重凊理がなされおいるこずがより奜たしいこずも刀る。
詊隓䟋
䞊蚘化粧料、化粧料比范䟋〜に぀いお、専門パネラヌによる䜿甚性評䟡を行った。䜿甚性の評䟡項目はカバヌ力、及び、仕䞊がりの自然さで、評䟡基準はスコア感じない、スコア䞍足しおいる、スコア可もなく䞍可もなく、スコア優れる、の評点を付しお行った。結果を衚に瀺す。この結果より、本発明の化粧料甚無機粉䜓は基䜓の性質を生かし぀぀、その化粧厩れを防ぐものであるこずがわかる。さらに、ビデオマむクロスコヌプによる化粧膜の芳察結果から化粧料の経時的倉化は化粧料に比べお比范䟋及び比范䟋では粉䜓の凝集が認められた。
Figure 2009263249
ここで、化粧料甚無機粉䜓におけるヒアルロン酞ゞメチルシランゞオヌルを乳酞モノメチルシランゞオヌルに倉えたものを化粧料甚無機粉䜓ずし、これを配合した化粧料を化粧料、化粧料甚無機粉䜓におけるヒアルロン酞ゞメチルシランゞオヌルをメチルシラノヌルトリPEG−−グリセリルココ゚ヌトに倉えたものを化粧料甚無機粉䜓ずし、これを配合した化粧料を化粧料ずした。
䞋蚘の衚に埓っお、実斜䟋ず同様の手技を甚いお、本発明の化粧料甚無機粉䜓である、化粧料甚無機粉䜓を䜜成した。この化粧料甚無機粉䜓を甚いお、本発明の化粧料である、化粧料を䜜成した。このものを詊隓䟋の手法で評䟡したずころ、Δ倀はで同様の効果が確認された。
Figure 2009263249
次に瀺す凊方に埓っお、本発明の化粧料である、化粧料を䜜補した。即ち、䞋蚘に瀺す凊方に埓っお、成分をヘンシェルミキサヌで混合しφ 䞞穎スクリヌンを装着したパルベラむザヌで粉砕し、ヘンシェルミキサヌで再床混合しながらロの成分を噎霧しコヌティングしお、 ヘリングボヌンスクリヌンを装着したパルベラむザヌで粉砕し、これを金皿に充填し、加圧成型しお、本発明の化粧料である、化粧料を埗た。このものを詊隓䟋の手法で評䟡したずころ、Δ倀はで同様の効果が確認されたものの、スラリヌ法による化粧料にはその効果は及ばなかった。
Figure 2009263249

Claims (11)

  1. 有機酞たたはアルコヌルずのシラン耇合䜓で被芆凊理された化粧料甚無機粉䜓。
  2. 前蚘有機酞たたはアルコヌルずのシラン耇合䜓がヒアルロン酞ゞメチルシランゞオヌル、乳酞モノメチルシラントリオヌル、及びメチルシラノヌルトリPEG−−グリセリルココ゚ヌトから遞択される皮又は皮以䞊であるこずを特城ずする、請求項に蚘茉の化粧料甚無機粉䜓。
  3. 前蚘無機粉䜓がセリサむト及び又はマむカであるこずを特城ずする、請求項又はに蚘茉の化粧料甚無機粉䜓。
  4. 前蚘有機酞たたはアルコヌルずのシラン耇合䜓の被芆量が、被芆粉䜓に察しお〜質量であるこずを特城ずする、請求項〜䜕れか項に蚘茉の化粧料甚無機粉䜓。
  5. 曎に、疎氎化凊理を斜されおいるこずを特城ずする、請求項〜䜕れか項に蚘茉の化粧料甚無機粉䜓。
  6. 前蚘疎氎化凊理が、パヌフルオロアルキル凊理、パヌフルオロアルキルリン酞塩凊理、ハむドロゞェンメチルポリシロキサン焌き付け、ゞメチルポリシロキサン焌き付け凊理、金属石鹞コヌティング凊理、アシル化アミノ酞塩コヌティング凊理から遞ばれる1皮又は2皮以䞊であるこずを特城ずする、請求項に蚘茉の化粧料甚無機粉䜓。
  7. 前蚘疎氎化凊理による被芆量が、被芆粉䜓に察しお〜質量であるこずを特城ずする、請求項たたはに蚘茉の化粧料甚無機粉䜓。
  8. 請求項〜䜕れか項に蚘茉の化粧料甚無機粉䜓を含有するこずを特城ずする、化粧料。
  9. 固圢粉䜓化粧料であるこずを特城ずする、請求項に蚘茉の化粧料。
  10. 請求項〜䜕れか項に蚘茉の化粧料甚無機粉䜓が、化粧料に含有される被芆粉䜓に察しお〜質量であるこずを特城ずする、請求項たたはに蚘茉の化粧料。
  11. 粉䜓ず油剀からなる化粧基剀に、溶剀を添加しおスラリヌずしお、該スラリヌを䞭皿に充填埌、前蚘溶剀を陀去するこずにより埗られるこずを特城ずする、請求項たたはに蚘茉の固圢粉末化粧料。
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