[go: up one dir, main page]

JP2009194060A - ファン、電子機器、ファン停止検出方法、プログラム及び記録媒体 - Google Patents

ファン、電子機器、ファン停止検出方法、プログラム及び記録媒体 Download PDF

Info

Publication number
JP2009194060A
JP2009194060A JP2008031546A JP2008031546A JP2009194060A JP 2009194060 A JP2009194060 A JP 2009194060A JP 2008031546 A JP2008031546 A JP 2008031546A JP 2008031546 A JP2008031546 A JP 2008031546A JP 2009194060 A JP2009194060 A JP 2009194060A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fan
rfid tag
stop
rfid
electronic device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2008031546A
Other languages
English (en)
Other versions
JP4719927B2 (ja
Inventor
Akihiro Tezuka
章浩 手塚
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Computertechno Ltd
Original Assignee
NEC Computertechno Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Computertechno Ltd filed Critical NEC Computertechno Ltd
Priority to JP2008031546A priority Critical patent/JP4719927B2/ja
Publication of JP2009194060A publication Critical patent/JP2009194060A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4719927B2 publication Critical patent/JP4719927B2/ja
Expired - Fee Related legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)

Abstract

【課題】RFIDタグを内蔵したファンを用いてファン監視機能を実現するファン、電子機器、ファン停止検出方法、プログラム及び記録媒体を提供する。
【解決手段】 電子部品を冷却するファンであって、RFIDタグと、前記ファンの停止信号をスイッチにして前記RFIDタグを起動する起動手段と、前記起動したRFIDタグからファンが停止した旨を無線通信する無線通信手段と、を備えることを特徴とするファンにより上記課題を解決することが出来る。
【選択図】図1

Description

本発明は、ファン、電子機器、ファン停止検出方法、プログラム及び記録媒体に関し、特にRFIDタグを備えたファン、電子機器、ファン停止検出方法、プログラム及び記録媒体に関する。
各種電子機器等は、一般に回路基板に搭載された多数の半導体集積回路等の能動デバイスおよび抵抗、コンデンサ等の受動素子を使用して形成され、各種の信号処理を行う電子回路のみならず、これら電子回路の動作電力を供給する電源ユニット等を筐体内に収納して形成される。
かかる電子回路を構成する各種ユニットは、動作時には発熱を伴う。発熱により電子機器筐体の内部温度が上昇される。温度が上昇すると各種デバイス等の信頼性が低下するため、ファンを用いて冷却する方法がよく知られている。
ファンは定期的に交換が必要な部品である。また、ファンが停止した状態で電子機器を動かし続けると筐体内部の温度が上昇し、電子機器の寿命を縮めてしまう。これを防ぐためファン停止時に速やかに交換するため設計時からファンの監視機能(ファン駆動停止検出回路等)を持たせている装置が知られている(特許文献1、2参照)。
特開2004−71516号公報 特開2005−57119号公報
しかしながら、電子機器に備えられたファンの監視機能は設計時に組み込まれるものであるため、後からファン監視機能を追加することはできないという問題がある。ファンを監視する機能を備えていない装置の場合、ファンが動作しているか確認するためには定期的な点検を行う必要があった。また、ファンが動いているか否かは人間が確認する必要があり、このときファンが筐体の外から確認可能な位置にない場合は、筐体を開けて装置の内部を確認しなければならず非常に効率が悪かった。
また、監視機能を備えていても、それにより監視できるファンの数に制限があり、ファンを多く使った装置では全て監視しきれないという問題があった。
本発明はこのような状況に鑑みてなされたものであり、RFID(Radio Frequency Identification)タグを内蔵したファンを用いてファン監視機能を実現することを目的とする。
本発明に係る第1のファンは、電子部品を冷却するファンであって、RFIDタグと、前記ファンの停止信号をスイッチにして前記RFIDタグを起動する起動手段と、前記起動したRFIDタグからファンが停止した旨を無線通信する無線通信手段と、を備えることを特徴とする。
本発明に係る第2のファンは、電子部品を冷却するファンであって、RFIDタグと、前記ファンのアラーム信号をスイッチにして前記RFIDタグを起動する起動手段と、前記起動したRFIDタグからアラーム発生の旨を無線通信する無線通信手段と、を備えることを特徴とする。
本発明に係る第1の電子機器ファンは、上記第1又は第2のファンと、前記RFIDからの無線通信を受信するRFIDリーダと、ネットワークに接続して通信を行う通信手段と、を備え、前記ファンは少なくとも1以上備え、前記通信手段は、前記RFIDリーダが前記RFIDタグから受信したデータを、前記通信手段からネットワークを介して外部装置へ送信することを特徴とする。
本発明に係る第1のファン停止検出方法は、電子部品を冷却するファンの停止を検出するファン停止検出方法であって、前記ファンの停止信号をスイッチにして前記ファンが備えるRFIDタグを起動するステップと、前記起動したRFIDタグからファンが停止した旨を無線通信するステップと、を備えることを特徴とする。
本発明に係る第1のファン停止検出プログラムは、電子部品を冷却するファンの停止を検出するファン停止検出プログラムであって、前記ファンの停止信号をスイッチにして前記ファンが備えるRFIDタグを起動する処理と、前記起動したRFIDタグからファンが停止した旨を無線通信する処理と、をコンピュータに実行させることを特徴とする。
本発明に係る第1の記録媒体は、上記第1のファン停止検出プログラムの処理を記録するコンピュータ読取り可能な記録媒体である。
本発明によれば、RFIDタグを内蔵したファンを用いてファン監視機能を実現することが出来る。
以下に、本発明の実施形態について図面を用いて詳細に説明する。なお、以下に述べる実施形態は、本発明の好適な実施形態であるから、技術的に好ましい種々の限定が付されているが、本発明の範囲は、以下の説明において特に本発明を限定する旨の記載がない限り、これらの態様に限られるものではない。
本発明は、RFIDタグ内蔵ファンを用いて、USB(Universal Serial Bus)などの汎用インターフェースにRFIDリーダを接続しRFIDリーダがRFIDタグからの無線信号を読むことでファンの停止を検出することを特徴とする。さらにRFIDリーダが読み取ったデータを装置が持つLAN(Local Area Network)などの通信手段を用いてリアルタイムで管理者に通報することも可能である。
本明細書で、RFID(Radio Frequency Identification)タグは、無線タグ、IDタグ、RFタグとも称し、誘導電磁界又は電波によって非接触で半導体メモリのデータを読み出し、書込みのために近距離通信を行うものの総称とする。RFIDリーダは、無線基地局、リーダ/レシーバ等の総称とする。
図1は、本発明の実施形態に係るファンの概略回路図である。ファン1は、RFIDタグ6備える。RFIDタグ6はファン1の停止信号3をスイッチにして電源4が供給されるようになり起動する。起動したRFIDタグは無線信号を発信する。
具体的には、ファン1は停止時に停止信号3を出力しその信号をトランジスタ5のベースに接続する。停止信号3が出力されるとトランジスタ5のベースに電流が流れファン1へ供給している電源4からRFIDタグ6にも電源4が供給されることになる。電源4が供給されたRFIDタグ6は無線信号を発信することになる。
図2は、RFIDタグを備えたファン8、16、17を有する電子機器の概略構成図である。ファンは、例えばCPU(Central Processing Unit)7の冷却装置として用いられる。
RFIDリーダ12は、ファンに内蔵されたRFIDタグから発信されたデータを読み取る。具体的には、RFIDリーダ12は無線信号13〜15を受信することで電子機器に備えられたファン8、16、17が停止していることが分かる。
RFIDリーダ12は、USB(Universal Serial Bus)などの汎用インターフェース11に接続されている。RFIDリーダ12は、RFID内蔵ファン8に内蔵されたRFIDタグからの無線信号13を受け、受信したデータを、例えば汎用インターフェース11を介し、電子機器の備える通信手段(例えば、LAN9)からリアルタイムに管理者端末等にファンの停止を通報することが可能となる。
かかる通報システムは、RFIDリーダ12が読んだデータを電子機器の持つ通信手段を利用して通報するためのアプリケーションにより実現される。これにより人間によるファンの確認作業をなくし、リアルタイムにファンの停止を検出できる。
また、現存ファンの停止を監視する機能を有しない電子機器であっても、既存のファンを本実施形態に係るRFID内蔵のファンに置き換えることで、ファンの停止を外部から常に監視することが出来る。また、上述のようにRFIDリーダが得た監視データを通信手段から送信することで、遠隔地からもリアルタイムでファンの監視状況を知ることが出来る。
次に、本発明の実施形態に係るファン停止から通報までの動作処理について説明する。図3は、本実施形態に係る動作処理を示すフローチャートである。
ファン1が正常に動作しているときにはRFIDタグ6に電源4が入らずRFIDタグ6は無線信号を発信しない(ステップS1/No)。
ファン1が停止すると(ステップS1/Yes)、ファンの停止信号3が出力される(ステップS2)。
停止信号3の出力をスイッチにして電源4をRFIDタグ6に供給し、RFIDタグ6が起動する(ステップS3)。
電源4が供給されたRFIDタグ6は無線信号を発信する(ステップS4)。RFIDリーダ12はRFIDタグ6からの無線信号を受信する(ステップS5)。
RFIDリーダ12が信号を受信したらアプリケーションで電子機器の通信手段(LAN9)を用いて管理者端末に異常検出を通報する(ステップS6)。
上記実施形態により、RFIDタグ内蔵のファンを用いれば、ファンの停止を監視する機能が無い電子機器においてもファン停止を監視することが出来る。特に、本実施形態に係るRFIDタグ内蔵のファンを既存のファンと置き換えることで、監視機能を実現することができる。
また、RFIDタグを使用しているため、監視するファンの数に制限がない。
また、RFIDタグを使用しているため、RFIDタグから発信するデータから停止したファンの情報が得られる。
また、RFIDリーダを電子機器に接続しているため、電子機器の通信手段を用いて通報することも可能である。
本発明の他の実施形態として、RFIDタグ起動のスイッチを上述したようなファンの停止信号以外としても良い。例えば、アラーム信号を使用することが考え得る。
ファンの回転速度が一定値以下に低下したときにアラーム信号を出力するものとし、かかるアラーム信号をスイッチにすることもできる。これにより、ファン回転数が低下したことを検出できるため、ファンが完全に停止する前に異常を検出することができる。
なお、図3のフローチャートに示す処理を、CPUが実行するためのプログラムは本発明によるプログラムを構成する。このプログラムを記録する記録媒体としては、半導体記憶部や光学的及び/又は磁気的な記憶部等を用いることができる。このようなプログラム及び記録媒体を、前述した各実施形態とは異なる構成のシステム等で用い、そこのCPUで上記プログラムを実行させることにより、本発明と実質的に同じ効果を得ることができる。
以上、本発明を好適な実施形態に基づき具体的に説明したが、本発明は上記のものに限定されるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能であることは言うまでもない。
本発明の実施形態に係るRFIDタグを備えるファンの概略回路図である。 本発明の実施形態に係るRFIDタグを備えるファンを有する電子機器の概略構成図である。 本発明の実施形態に係る動作処理を示すフローチャートである。
符号の説明
1 ファン
2 GND(Ground:接地)
3 停止信号
4 電源
5 トランジスタ
6 RFIDタグ
7 CPU
8、16、17 RFIDタグ内蔵ファン
9 LAN
10 ネットワーク
11 汎用インターフェース
12 RFIDリーダ
13〜15 無線信号
18 管理者端末

Claims (8)

  1. 電子部品を冷却するファンであって、
    RFIDタグと、
    前記ファンの停止信号をスイッチにして前記RFIDタグを起動する起動手段と、
    前記起動したRFIDタグからファンが停止した旨を無線通信する無線通信手段と、を備えることを特徴とするファン。
  2. 電子部品を冷却するファンであって、
    RFIDタグと、
    前記ファンのアラーム信号をスイッチにして前記RFIDタグを起動する起動手段と、
    前記起動したRFIDタグからアラーム発生の旨を無線通信する無線通信手段と、を備えることを特徴とするファン。
  3. 前記アラーム信号は、前記ファンの回転数が予め定めた回転数以下になった場合に発生されることを特徴とする請求項2記載のファン。
  4. 請求項1から3のいずれか1項記載のファンと、
    前記RFIDからの無線通信を受信するRFIDリーダと、
    ネットワークに接続して通信を行う通信手段と、を備え、
    前記ファンは少なくとも1以上備え、
    前記通信手段は、前記RFIDリーダが前記RFIDタグから受信したデータを、前記通信手段からネットワークを介して外部装置へ送信することを特徴とする電子機器。
  5. 前記電子機器は、汎用インターフェイスを備え、
    前記RFIDリーダは前記汎用インターフェイスに接続されていることを特徴とする請求項4記載の電子機器。
  6. 電子部品を冷却するファンの停止を検出するファン停止検出方法であって、
    前記ファンの停止信号をスイッチにして前記ファンが備えるRFIDタグを起動するステップと、
    前記起動したRFIDタグからファンが停止した旨を無線通信するステップと、を備えることを特徴とするファン停止検出方法。
  7. 電子部品を冷却するファンの停止を検出するファン停止検出プログラムであって、
    前記ファンの停止信号をスイッチにして前記ファンが備えるRFIDタグを起動する処理と、
    前記起動したRFIDタグからファンが停止した旨を無線通信する処理と、をコンピュータに実行させることを特徴とするファン停止検出プログラム。
  8. 前記請求項7記載のファン停止検出プログラムの処理を記録するコンピュータ読取り可能な記録媒体。
JP2008031546A 2008-02-13 2008-02-13 ファン、電子機器、ファン停止検出方法、プログラム及び記録媒体 Expired - Fee Related JP4719927B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2008031546A JP4719927B2 (ja) 2008-02-13 2008-02-13 ファン、電子機器、ファン停止検出方法、プログラム及び記録媒体

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2008031546A JP4719927B2 (ja) 2008-02-13 2008-02-13 ファン、電子機器、ファン停止検出方法、プログラム及び記録媒体

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2009194060A true JP2009194060A (ja) 2009-08-27
JP4719927B2 JP4719927B2 (ja) 2011-07-06

Family

ID=41075848

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2008031546A Expired - Fee Related JP4719927B2 (ja) 2008-02-13 2008-02-13 ファン、電子機器、ファン停止検出方法、プログラム及び記録媒体

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4719927B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN116517861A (zh) * 2023-04-26 2023-08-01 霍春刚 超高频rfid风扇状态监测装置及其使用方法

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05145259A (ja) * 1991-11-19 1993-06-11 Nec Off Syst Ltd 冷却装置
JP2001313484A (ja) * 2000-04-28 2001-11-09 Densei Lambda Kk アラーム信号出力回路
JP2007097030A (ja) * 2005-09-30 2007-04-12 Teruya:Kk 遠隔通信機能付きrfidタグ

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05145259A (ja) * 1991-11-19 1993-06-11 Nec Off Syst Ltd 冷却装置
JP2001313484A (ja) * 2000-04-28 2001-11-09 Densei Lambda Kk アラーム信号出力回路
JP2007097030A (ja) * 2005-09-30 2007-04-12 Teruya:Kk 遠隔通信機能付きrfidタグ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN116517861A (zh) * 2023-04-26 2023-08-01 霍春刚 超高频rfid风扇状态监测装置及其使用方法

Also Published As

Publication number Publication date
JP4719927B2 (ja) 2011-07-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4971698B2 (ja) 電子システムのワイヤレス温度監視
JP4389215B2 (ja) 構成装置監視システム及び構成装置監視方法
US20240310221A1 (en) Temperature indicator
KR101095589B1 (ko) 메모리 요소들의 비접촉 프로그래밍 및 테스트
US7408463B2 (en) Radio frequency identification tag
CN107580708B (zh) 用于工业车辆标签读取器的诊断标签
AU2020395182B9 (en) Operational condition monitoring system
CN104732256A (zh) 无线射频识别读写器以及诊断处理程序
JP2007012048A (ja) 電子システムのワイヤレス監視
JP2011257807A (ja) Rfid機器およびその制御プログラム
JP4719927B2 (ja) ファン、電子機器、ファン停止検出方法、プログラム及び記録媒体
JP5601222B2 (ja) 電子機器のラックマウントシステム及び電子機器の監視方法並びにラックマウント型電子機器
CN112070196B (zh) 一种带外接电池的无源rfid芯片及标签
JP5099622B2 (ja) リーダ試験装置およびリーダ試験システム
CN104732255A (zh) 图像显示处理装置以及显示处理程序
KR100909639B1 (ko) 고장 알림 기능을 구비한 무선인식 장치 및 고장 알림방법과 이를 위한 기록매체
TWI507067B (zh) 可攜式電子裝置及其所處狀態之偵測方法
US20090069970A1 (en) Component identification system and method thereof
KR100909622B1 (ko) 고장 알림 무선인식 장치와 이를 위한 기록매체
JP4968433B2 (ja) 非接触式スイッチ付き非接触型データキャリア装置および非接触型データキャリア装置を用いたセンサシステム
JP2010199444A (ja) モジュール実装システム及びモジュール実装方法
JP2005222291A (ja) Icタグ、故障診断装置及び故障診断方法
JP2020197921A (ja) 状態収集システム
JP2004295767A (ja) 無線タグを利用した製造装置の監視方法
JP2023152143A (ja) アンテナ、リーダライタシステム、及びリーダライタ

Legal Events

Date Code Title Description
A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20100914

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20100921

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20101122

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20101221

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20110218

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20110308

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20110317

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140415

Year of fee payment: 3

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 4719927

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

S111 Request for change of ownership or part of ownership

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees