[go: up one dir, main page]

JP2009007031A - ロールペーパー包装体 - Google Patents

ロールペーパー包装体 Download PDF

Info

Publication number
JP2009007031A
JP2009007031A JP2007169954A JP2007169954A JP2009007031A JP 2009007031 A JP2009007031 A JP 2009007031A JP 2007169954 A JP2007169954 A JP 2007169954A JP 2007169954 A JP2007169954 A JP 2007169954A JP 2009007031 A JP2009007031 A JP 2009007031A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
roll paper
roll
paper package
sealing portion
row
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2007169954A
Other languages
English (en)
Other versions
JP5026165B2 (ja
Inventor
Akira Hirasawa
朗 平沢
Kazunori Hosokawa
和範 細川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Daio Paper Corp
Original Assignee
Daio Paper Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Daio Paper Corp filed Critical Daio Paper Corp
Priority to JP2007169954A priority Critical patent/JP5026165B2/ja
Publication of JP2009007031A publication Critical patent/JP2009007031A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP5026165B2 publication Critical patent/JP5026165B2/ja
Expired - Fee Related legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Packages (AREA)

Abstract

【課題】持ち運びやすさを向上させる。
【解決手段】複数のロールペーパーが、隣接して実質的に直線一列の端面列を有するように並列されているとともに、その端面列側が封止部となるようにしてシート素材によりキャラメル包装され、その一方の封止部から端面列延在方向に向かって延出され、ロールペーパー周面に沿って他方の封止部に至る、帯状の取っ手部を有する、ロールペーパーの包装体により解決される。
【選択図】図1

Description

本発明は複数個のロールペーパーを包装したロールペーパー包装体に関する。
トイレットロールは、通常、複数個をフィルムや紙等のシート素材により、ガゼット包装やキャラメル包装した状態で市販に供されている(図3にガゼット包装の例を示す)。
ガゼット包装による包装体100は、ロールペーパー111の個数が多い包装体、例えば図示例のような12個入り(12ロールとも呼ばれる)や8個入り(8ロールとも呼ばれる)等に良く採用される。
その理由は、ガゼット包装は、余剰代115に接着代116を形成し、その余剰接着代116に孔を形成するという簡易な操作で、フィルム素材112と一体的な強固な取っ手部113を形成することができることにある。
通常、ロールペーパーでは包装個数が多くなると、買い物袋に入らないような大きさになるため、このような取っ手113が形成できることは極めて有用である。
特開2003−182767 特開2003−054504
しかしながら、ガゼット包装113は、余剰代115や接着代116を必要とすることからフィルム等の資材コストが高く、取っ手形成のための作業コストも高い。
特に、近年の世帯数の少人数化にともなって、個数の少ないパッケージのものの需要が高まりつつあるが、ガゼット包装は余剰部分である接着代等を多く取る必要性があるため、個数が少ないパッケージングでは、資材コストの不利点が顕著となる。
他方、キャラメル包装では、ガゼット包装と比較して、フィルム使用量が少なく、資材コストの点で優れるが、取っ手を形成しづらいという欠点があった。
これは、この種の製品が、安定する端面が上下となるようにして商品陳列するのが一般的であるため、キャラメル包装の場合、取っ手を設けるために、別体の帯状のテープ材の両端をロールペーパーの周面側に貼付するという煩雑な操作が必要となるうえ、十分な接着力を得ることも難しく、さらにキャラメル包装の低コストという利点も相殺されてしまう。
そこで、本発明の主たる課題は、包装資材及び包装作業に係るコストを低減させることと、利便性や取り扱い性、特に持ち運びやすさに優れるトイレットロール包装体を提供することにある。
上記課題を解決した本発明及びその作用効果は次記の通りである。
<請求項1記載の発明>
複数個のロールペーパーがシート素材によって包装されているロールペーパー包装体であって、
前記複数のロールペーパーが、隣接して実質的に直線一列の端面列を有するように並列されているとともに、その端面列側が封止部となるようにしてシート素材によりキャラメル包装され、
その一方の封止部から端面列延在方向に向かって延出され、ロールペーパー周面に沿って他方の封止部に至る、帯状の取っ手部を有する、ことを特徴とするロールペーパーの包装体
<請求項2記載の発明>
前記シート素材が熱可塑性フィルムであり、前記封止部の封止がこの熱可塑性フィルムの融着によりなされている請求項1記載のロールペーパー包装体。
<請求項3記載の発明>
前記取っ手部は、熱可塑性フィルムであり、前記封止部に対して融着されている請求項1記載のロールペーパー包装体。
<請求項4記載の発明>
6個のロールペーパーが、周面で接する方向に3個、端面で接する方向に2個、並ぶように配置されている。請求項1記載のロールペーパー包装体。
<請求項5記載の発明>
4個のロールペーパーが、周面で接する方向に2個、端面で接する方向に2個、並ぶように配置されている、請求項1記載のロールペーパー包装体。
<請求項6記載の発明>
シート素材の周面が並ぶ面に、視認可能なデザイン柄列及び文字列の少なくとも一方を有し、そのデザイン柄列又は文字列の先頭が取っ手部側に位置している、請求項1記載のロールペーパー包装体。
以上の本発明によれば、包装資材及び包装作業に係るコストが低減され、しかも利便性や取り扱い性、特に持ち運びやすさに優れるトイレットロール包装体が提供される。
次いで、本発明の実施の形態を図面を参照しながら以下に詳述する。
図1は本形態のロールペーパー11の包装体である。本包装体10は、複数個のロールペーパー11,11…がシート素材12によって包装されているものである。
ロールペーパー11,11…は、紙や不織布等の長尺シートをロール状に巻き取ったものであれば、特に限定されないが、例示するならば、トイレットロール、キッチンロール等が挙げられる。図示例のロールペーパーは、トイレットロールである。
ロールペーパー11,11…の種類及びその原料、坪量、密度、巻き密度、大きさ、プライ数等の具体的な物性は特に限定されない。その製造方法等も周知技術による。
例示すれば、2枚重ねシートのトイレットロールであれば、芯径が35〜48mm、巻径が100〜120mm、巻長が20〜50m、巻き密度が0.820〜0.970m/cm程度のものが一般的であり、本包装体もかかるトイレットロールを採用しうる。
キッチンロールであれば、レーヨン、ポリエチレンテレフタレート、ポリアクリル等の繊維を含む不織布シートの積層体やこれにパルプシートを積層した積層体などで構成されるものが例示できる。
他方、本包装体10では、各ロールペーパー11,11…は、隣接して実質的に直線一列の端面列10Sを有するように並列されている。図示例の包装体10では、好適な例として、計6個のロールペーパー11が、周面11Sで接する方向に3個、端面11Cで接する方向に2個、並ぶように配置されている。
もちろん、複数のロールペーパー11,11…の配置は、この配置に限定されることなく、6個のロールペーパーが、周面で接する方向に6個並んでいる配置でもよい。
ロールペーパー11,11…を包装するシート素材12としては、この種のロールペーパーの包装材として用いられる既知のシート素材が利用できる。例えば、樹脂性フィルムシート、合成紙やクラフト紙の紙等、これらの積層シート等である。
なかでも樹脂性フィルムシートが好適である。樹脂性フィルムシートは、複数種類の樹脂製フィルムシートの積層シートであってもよい。
また、熱可塑性樹脂製フィルムシートは特に好適である。熱伸縮性を有するものも好適である。
熱可塑性樹脂製フィルムシートの具体例としては、セロハンフィルムシート、ポリスチレンフィルムシート、ポリエチレンフィルムシート、ポリプロピレンフィルムシート等が挙げられる。
さらに、樹脂製フィルムシートの場合、内包されるロールペーパーが外部から視認できるように、透明であるのがよい。市販に供するにあたって、商品名等の適宜の印刷が施されることは否定されない。
他方、本包装体10は、包装方法としてキャラメル包装を採用する。キャラメル包装自体は、周知の技術である。説明すれば、被包装物をシート素材で巻き込むように包み、その巻き込み方向において重畳する縁部を接着し、さらに被包装物を越えて延び出した部分を、対向する2つの縁から前記被包装物側に折り込み、その際に形成される三角形片又は台形片の少なくとも各先端縁部同士を接着部してなる包装形態である。
キャラメル包装を行う装置等は、既知の装置が利用される。
本包装体10では、特にかかるキャラメル包装において、ロールペーパー11の端面11Cが並んで露出する端面列側10Sに、封止部12Sが位置せしめられている。
ここで本発明における封止部12Sとは、キャラメル包装において、シート被包装物を超えて延出する部分を被包装物側に折り返して、台形片12D又は三角形片が折り重ねて接着されている部分である。
封止部12Sの封止は、既知の接着剤の中から適宜のものを用いて各台形片等同士を接着することができるが、シート素材として、樹脂性フィルムシートを用いるのであれば、熱融着、超音波融着等の融着処理するのが望ましい。従って、本包装体の好適な形態は、封止部が熱融着処理又は超音波融着処理されており、これらによる融着部14を有する形態である。
他方、本包装体10は、両端が封止部12S,12Sにおいてシート素材12に接着されている帯状の取っ手部13を有する。接着部分は、特に好適には端面列の端部である。
前記取っ手部13は、周面部分に対してはシート素材に接着されていない。また、この取っ手部13は、一方の封止部12Sから端面列10S延在方向に向かって延出され、ロールペーパー周面11Sに沿って他方の封止部12Sに至るように配されており、従って、周面に沿う部分は、実質的に端面列延在方向に対して垂直をなしている。
この本包装体10の取っ手部13の構成を採ると、ガゼット包装比較してタイトに被包装物が被覆されるキャラメル包装の利点と相まって、ロールペーパー11…の配列を崩すことなく、その周面に沿う被接着部分を持って包装体10を持ち運ぶことができる。
他方、取っ手部13の素材としては、樹脂製フィルムテープ、紙テープ等、種々の帯状のテープ素材が用いられる。特に、若干の伸縮性を有する樹脂製フィルムテープが特に適する。テープを掴んだときにロール周面との間に隙間ができて持ち運び性が高まる。
樹脂製フィルムテープの具体例としては、セロハン製テープ、ポリスチレンフィルムテープ、ポリエチレンフィルムテープ、ビニルテープ、ポリプロピレンフィルムテープ等が挙げられる。さらに、樹脂製フィルムシートの場合、取っ手部であることが視認しやすいように、シート素材と別色にするのがよい。
テープ素材の幅は、端部における封止部への接着と接着強度の確保及び掴み易さを考慮して、30〜80mmとするのがよい。特には40〜60mmがよい。
テープ端部13Tでの封止部12Sへの接着は、接着剤による接着のほか、テープ素材を樹脂性フィルムテープとするのであれば、熱融着や超音波融着処理により接着するのがよい。
特に、前記シート素材を樹脂製フィルムシートとするのであれば、当該フィルムシートの封止部の融着の際に同時に、テープ素材とシート素材とを融着処理して一体化するのが強度の面から望ましい。
特に好適には、図示されないが、封止部12Sを構成する一対の台形片12D又は三角片の間に、テープ素材を挟持させた状態で、融着処理するのがよい。
従って、本包装体10は、封止部12Sと取っ手部13が融着処理されて接着されている形態が好ましく、特に、封止部を構成する一対の台形片又は三角片の間に取っ手部を構成するテープ素材の端部が挟持された状態で、台形片等及びテープ素材が一体的に融着されている形態が特に好ましい。
他方、本包装体10は、シート素材の周面が並ぶ面に、視認可能であって意味を有する文字列が模様として配されている。この文字列の具体例は、商品名やロールペーパーの特徴表記などである。図示例では、「TOILET6」の文字列が配されている。
文字列に代えて又は文字列とともに模様が並ぶデザイン列を配することもできる。
これらデザイン柄列又は文字列は、その先頭が取っ手部側に位置しており、取っ手部を掴んで持ち運ぶ際や商品棚に陳列するさいの双方において、効果的にその文字列等が認識が可能である。
以上説明の本包装体は、例えば、図2に示されるが如く、端面列10S側を上下とし、取っ手部13を手前にして、陳列棚Tに陳列すれば、購入者がと陳列棚から取り出しやすく、しかもコンパクトに場所を取らずに陳列される。
その上、キャラメル包装としたこととで低コストでの作成を実現している。
また、取っ手部13を持って持ち運ぶことができ、さらに、フラットな端面列側に封止部が位置され、そこに取っ手部端部が接着されているため、取っ手部13の強度も十分である。
以上説明の本発明は、トイレットロール、キッチンロール等の筒状製品を包装した包装体に利用可能である。
第1の実施の形態のトイレットロール包装体の斜視図である。 その包装体の陳列例を示す斜視図である。 従来のロールペーパー包装体を示す斜視図である。
符号の説明
10,100…ロールペーパー包装体、10S…端面列、11,111…ロールペーパー、11S…端面、11C…周面、12,112…フィルムシート、12D…台形片、13,113…取っ手部、13T…取っ手部端部、14…熱融着部分、115…余剰代(接着代)、T…陳列棚。

Claims (6)

  1. 複数個のロールペーパーがシート素材によって包装されているロールペーパー包装体であって、
    前記複数のロールペーパーが、隣接して実質的に直線一列の端面列を有するように並列されているとともに、その端面列側が封止部となるようにしてシート素材によりキャラメル包装され、
    その一方の封止部から端面列延在方向に向かって延出され、ロールペーパー周面に沿って他方の封止部に至る、帯状の取っ手部を有する、ことを特徴とするロールペーパーの包装体。
  2. 前記シート素材が熱可塑性フィルムであり、前記封止部の封止がこの熱可塑性フィルムの融着によりなされている請求項1記載のロールペーパー包装体。
  3. 前記取っ手部は、熱可塑性フィルムであり、前記封止部に対して融着されている請求項1記載のロールペーパー包装体。
  4. 6個のロールペーパーが、周面で接する方向に3個、端面で接する方向に2個、並ぶように配置されている、請求項1記載のロールペーパー包装体。
  5. 4個のロールペーパーが、周面で接する方向に2個、端面で接する方向に2個、並ぶように配置されている、請求項1記載のロールペーパー包装体。
  6. シート素材の周面が並ぶ面に、視認可能なデザイン柄列及び文字列の少なくとも一方を有し、そのデザイン柄列又は文字列の先頭が取っ手部側に位置している、請求項1記載のロールペーパー包装体。
JP2007169954A 2007-06-28 2007-06-28 ロールペーパー包装体 Expired - Fee Related JP5026165B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2007169954A JP5026165B2 (ja) 2007-06-28 2007-06-28 ロールペーパー包装体

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2007169954A JP5026165B2 (ja) 2007-06-28 2007-06-28 ロールペーパー包装体

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2009007031A true JP2009007031A (ja) 2009-01-15
JP5026165B2 JP5026165B2 (ja) 2012-09-12

Family

ID=40322532

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2007169954A Expired - Fee Related JP5026165B2 (ja) 2007-06-28 2007-06-28 ロールペーパー包装体

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP5026165B2 (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101031691B1 (ko) 2009-11-05 2011-04-29 주식회사 한진피앤씨 자동 포장을 위한 드링크제 병 포장박스의 손잡이 장치
JP2013082468A (ja) * 2011-10-07 2013-05-09 Oji Nepia Co Ltd シートロールの包装体
JP2017047913A (ja) * 2015-08-31 2017-03-09 日本製紙クレシア株式会社 ロール製品パッケージ
JP2021085107A (ja) * 2019-11-26 2021-06-03 日本製紙クレシア株式会社 キッチンロールタオル製品
JP2021155066A (ja) * 2020-03-26 2021-10-07 大王製紙株式会社 ロール紙製品の包装紙及び包装体

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63272678A (ja) * 1987-04-27 1988-11-10 Rokuro Watanabe 物を入れた樹脂フィルム製袋への手提げ取付け方法及び物を入れた手提げつき樹脂フィルム製袋
JP2004315031A (ja) * 2003-04-16 2004-11-11 Fuji Seal Inc 取っ手付き物品集積包装体
JP2005153959A (ja) * 2003-11-27 2005-06-16 Daio Paper Corp 衛生薄葉紙の包装袋

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63272678A (ja) * 1987-04-27 1988-11-10 Rokuro Watanabe 物を入れた樹脂フィルム製袋への手提げ取付け方法及び物を入れた手提げつき樹脂フィルム製袋
JP2004315031A (ja) * 2003-04-16 2004-11-11 Fuji Seal Inc 取っ手付き物品集積包装体
JP2005153959A (ja) * 2003-11-27 2005-06-16 Daio Paper Corp 衛生薄葉紙の包装袋

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101031691B1 (ko) 2009-11-05 2011-04-29 주식회사 한진피앤씨 자동 포장을 위한 드링크제 병 포장박스의 손잡이 장치
JP2013082468A (ja) * 2011-10-07 2013-05-09 Oji Nepia Co Ltd シートロールの包装体
JP2017047913A (ja) * 2015-08-31 2017-03-09 日本製紙クレシア株式会社 ロール製品パッケージ
JP2021085107A (ja) * 2019-11-26 2021-06-03 日本製紙クレシア株式会社 キッチンロールタオル製品
JP7441636B2 (ja) 2019-11-26 2024-03-01 日本製紙クレシア株式会社 キッチンロールタオル製品
JP2021155066A (ja) * 2020-03-26 2021-10-07 大王製紙株式会社 ロール紙製品の包装紙及び包装体

Also Published As

Publication number Publication date
JP5026165B2 (ja) 2012-09-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5690694B2 (ja) 複合容器
JP5026165B2 (ja) ロールペーパー包装体
JP5156486B2 (ja) 衛生薄葉紙製品包装体
JP2009286470A5 (ja)
JP4984403B2 (ja) 複合容器
JP5135083B2 (ja) 衛生用薄葉紙製品の包装体
JP2016175699A (ja) フィルム包装体
JP2008280081A (ja) 商品包装袋及びその製造方法
JP3156692U (ja) マスク個包装用袋
JP5237740B2 (ja) 衛生用薄葉製品の包装体、及びその包装方法
JP2003000677A (ja) 薬包紙及び分包袋
JP3765062B2 (ja) 段ボール箱及びその製造方法
JP2009107702A (ja) 商品陳列用包装体並びに商品陳列用包装体における袋体及び台シート並びに商品陳列用包装体の製造装置
JP5323045B2 (ja) 複合容器
JP6226461B2 (ja) キッチンペーパーロール包装体
JP5266306B2 (ja) 複合容器
JP2006111285A (ja) バリア性に優れた易開封性包装材料
JP2016097997A (ja) 包装袋
JP2011152936A (ja) 商品包装袋用原反と商品包装袋及び商品包装体
JP5394770B2 (ja) 折り畳みテープ付き携帯用ティッシュ
JP7568196B2 (ja) シート包装体
JP5289599B2 (ja) 衛生薄葉紙製品包装体
JP2011063319A (ja) 複合容器
JP2011063326A (ja) 複合容器
JP5266305B2 (ja) 複合容器

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20100422

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20120312

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20120323

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20120518

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20120608

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20120620

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20150629

Year of fee payment: 3

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 5026165

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20150629

Year of fee payment: 3

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees