JP2009001160A - ドアガラスのガラスラン - Google Patents
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Abstract
【課題】乗員の視界から目立たない部位でドアガラスを適正に案内できるようにしたドアガラスのガラスランを提供する。
【解決手段】ガラスラン10の一対の縦壁部12,13のうち外側の縦壁部13の内面13aに、ドアガラス6の閉動時にドアガラス6の縁部を所定の収まり位置に案内するガイド突起20を設ける。これにより、ドアガラス6の閉動時にドアガラス6の縁部をガイド突起20により所定の収まり位置に案内できる。また、ガイド突起20が目障りや視界の妨げにならない。
【選択図】図2
【解決手段】ガラスラン10の一対の縦壁部12,13のうち外側の縦壁部13の内面13aに、ドアガラス6の閉動時にドアガラス6の縁部を所定の収まり位置に案内するガイド突起20を設ける。これにより、ドアガラス6の閉動時にドアガラス6の縁部をガイド突起20により所定の収まり位置に案内できる。また、ガイド突起20が目障りや視界の妨げにならない。
【選択図】図2
Description
本発明は、ドアガラスのガラスランに関する。
自動車のドアは、窓部周縁に沿って設けたドアサッシュの内周部にガラスランを取り付け、そのガラスランによってドアガラスを昇降案内するようになっている。そして、ドアガラスを上昇して全閉した際に、そのドアガラスの周縁部の気密性をガラスランによって保持できるようになっている。
即ち、ガラスランは、底部と、車室内外方向に対峙する一対の縦壁部と、によって断面略U字状に形成し、そのガラスランをチャンネル状に形成した前記ドアサッシュの内側に嵌着してある。そして、一対の縦壁部間に、全閉したドアガラスの周縁部を受容するようになっている。また、それら縦壁部の各先端部には、ドアガラスの受容側に折り返してドアガラスの内外面に摺接するシールリップをそれぞれ設けてある。
ところで、ドアガラスには高速走行によって車外側に吸い出される力が働き、その高速走行中に開いたドアガラスを閉じる場合に、そのドアガラスの上端部が外側の縦壁部に乗り上げる等して、所定の受容位置に収めることができなくなる虞がある。
そこで、ドアサッシュにガラスガイドを設けて、このガラスガイドによって、閉じようとするドアガラスを車室内方に案内し、そのドアガラスの周縁部を一対の縦壁部間に正確に受容させようとしたものがある(例えば、特許文献1参照)。
特公昭63−3771号公報
しかしながら、かかる従来のドアガラスのガラスランは、ガラスガイドがフロントピラー側、つまり、サッシュの前辺部の途中から外方に突出するように設けられている。このため、乗員が乗降する際の目線近くにガラスガイドが突出した状態で配置されるため、目障りになるとともに、ドア窓の視界悪化となり、また、意匠性にも劣ってしまう。
そこで、本発明は、乗員の視界から目立たない部位で、ドアガラスを適正に案内できるようにしたドアガラスのガラスランを提供するものである。
本発明は、ドアの窓部周縁に沿って設けたドアサッシュの内周部に取り付けてドアガラスを昇降案内するドアガラスのガラスランであって、全閉したドアガラスの周縁部を受容して内外方向に対峙する一対の縦壁部と、当該一対の縦壁部の先端部からドアガラスの受容側に突設されドアガラスの両面に摺接するシールリップと、を備え、前記一対の縦壁部のうち外側の縦壁部の内面に、ドアガラスの閉動時にドアガラスの縁部を所定の収まり位置に案内するガイド突起を設けたことを特徴とする。
本発明によれば、外側の縦壁部の内面にガイド突起を設けることにより、ドアガラスの閉動時に、そのガイド突起でドアガラスの上側縁部を内方、つまり、一対の縦壁部の間に案内して所定の受容位置に収めることができる。このとき、ガイド突起は外側の縦壁部の内面に設けたことにより、サッシュから外方に突出することは無く、かつ、シールリップによって覆われるため、ガイド突起が目障りや視界の妨げになることは無く、意匠性をも向上できる。
また、ガイド突起がシールリップで覆われて、ドアガラスが直接そのガイド突起に接触するのを防止できるため、ドアガラスの昇降時の摺動性を良好に保つことができる。
以下、本発明の実施形態を図面と共に詳述する。
図1〜図5は本発明にかかるドアガラスのガラスランの一実施形態を示し、本実施形態のガラスランは、自動車のフロントドアに適用される場合を例にとって説明するものとする。
図1はフロントドア1の側面図であり、同図に示すように、フロントドア1は、図示省略した車体のフロントピラー、センタピラー、サイドシルおよびルーフサイドレールで囲まれる側面開口部に開閉自在に取り付けてある。フロントサイドドア1は、略下半分にドアガラスを格納するドアパネル2を配置するとともに、略上半分に窓部3を設けて構成し、その窓部3の周縁に沿ってドアサッシュ4を設けてある。
ドアサッシュ4は、ドアパネル2の上側前端部に設けた三角部5の後側に沿って上下方向に延在する前辺部4Fと、ドアパネル2の後端部から立設して上下方向に延在する後辺部4Rと、を備える。また、図示省略したフロントピラーからルーフサイドレールに沿って前辺部4Fの上端と後辺部4Rの上端とを滑らかな曲線部を含む車両前後方向に延びる上辺部4Uで繋いである。そして、それら前辺部4F、後辺部4Rおよび上辺部4Uによって、ドアサッシュ4を略逆U字状に形成してある。
ドアサッシュ4の内周部には、ドアガラス6を昇降案内するガラスラン10を取り付けてある。
図2は図1中A−A線に沿った拡大断面図であり、同図に示すように、ドアサッシュ4は、内周側が開放する断面U字状に形成してあり、その断面内にガラスラン10をドアサッシュ4の形状に沿って嵌着してある。従って、ガラスラン10は、図1に示すように、ドアサッシュ4の前辺部4F、後辺部4Rおよび上辺部4Uにそれぞれ対応した前辺部分10F、後辺部分10Rおよび上辺部分10Uを備える。
ガラスラン10は、ゴム等の弾性部材によって形成してあり、図2に示すように、底部11と、車内外方向(車幅方向)に対峙する一対の縦壁部12,13と、によって略断面U字状に形成してある。そして、一対の縦壁部12,13間に、全閉したドアガラス6の周縁部を受容するようになっている。
このとき、一対の縦壁部12,13には、それぞれの先端部からドアガラス6の受容側、つまり、ガラスラン10の内方に折り返してドアガラス6の両面に摺接するシールリップ14,15をそれぞれ設けてある。また、本実施形態では、一対の縦壁部12,13の先端部から、シールリップ14,15の配置側とは反対側、つまり、ガラスラン10の外方側からパネル部材4a,4bの外側方向に配置する被覆リップ16,17を設けてある。
ところで、ガラスラン10は、前辺部分10F、後辺部分10Rおよび上辺部分10Uを略直線部分として形成し、それらの接続部分はコーナー部の型成形部K1,K2となっている。従って、直線部分となる前辺部分10F、後辺部分10Rおよび滑らかな曲線部を含む上辺部分10Uは、押出し成形により一定の断面形状として形成してある。また、コーナー部の型成形部K1,K2は、図示省略したコーナー金型をそれぞれ用いて型成形され、直線部分である前辺部分10F、後辺部分10Rおよび滑らかな曲線部を含む上辺部分10Uの互いに隣接するもの同士をこの型成形部を間に挟んで接続するようになっている。
図3はガラスランのガイド突起形成部分を一部破断して示す斜視図である。
図2,図3に示すように、ガラスラン10の一対の縦壁部12,13のうち車両外側の縦壁部13の内面13aには、当該車両外側の縦壁部13と当該車両外側のシールリップ15との間の位置に、ガイド突起20が突設している。このガイド突起20は、当該車両ドアガラス6の閉動時(上昇時)にドアガラス6の上側縁部を所定の収まり位置に案内するものである。なお、所定の収まり位置とは、一対の縦壁部12,13の間を意味し、ガイド突起20はその収まり位置に案内するに必要かつ十分な厚さをもって内面13aから突出する。
ガイド突起20は、図1に示すように、ガラスラン10の上下方向に延在する前辺部分10Fまたは後辺部分10Rの上端部近傍P1またはP2に設けることが好ましい。
特に、本実施形態では、ガイド突起20を、前記部位P1およびP2の両方にそれぞれ設けてある。
図4は図1中B部に配置されるガラスランの拡大側面図、図5は図1中C部に配置されるガラスランの拡大側面図である。
前記部位P1は、図4に示すように、ガラスラン10の前辺部分10Fと上辺部分10Uとを接続するコーナー部の型成形部K1の下部に位置し、本実施形態では上辺部分10Uの前端(図4中符号L1参照)よりも下方に位置している。また、前記部位P2は、図5に示すように、ガラスラン10の後辺部分10Rと上辺部分10Uとを接続するコーナー部の型成形部K2の下部に位置し、本実施形態では上辺部分10Uの後端(図5中符号L2参照)よりも下方に位置している。
また、ガイド突起20には、図3に示すように、それの下端部に、上方から下方に向かって縦壁部13の内面13aに徐々に接近する傾斜ガイド面21を設けてある。この場合、上記傾斜ガイド面21の終端部(下端部)は、縦壁部13の内面13aに段差部を形成することなく、滑らかに連続させることが好ましい。
以上の構成により本実施形態のガラスラン10によれば、車室内外方向に対峙する一対の縦壁部12,13のうち外側に配置した縦壁部13の内面13aにガイド突起20を設けてある。このガイド突起20は、ドアガラス6の閉動時にドアガラス6の上側縁部を所定の収まり位置に案内する。このため、高速走行時にドアガラス6に車外側に吸い出される力が働いている場合にも、そのドアガラス6を一対の縦壁部12,13間の受容位置に収めることができる。
このとき、ガイド突起20を縦壁部13の内面13aに設けたことにより、サッシュ4から外方に突出することは無く、かつ、シールリップ15によって覆われるため、ガイド突起20が目障りや視界の妨げになることは無く、意匠性をも向上できる。
また、ガイド突起20はシールリップ15で覆われて、ドアガラス6が直接そのガイド突起20に接触するのを防止できるため、ドアガラス6の昇降時の摺動性を良好に保つことができる。
更に、本実施形態では、ドアガラス6の全閉位置近傍(上昇終点位置近傍)では、ドアガラス6はシールリップ15を介在させた状態でガイド突起20に押圧されている。従って、ドアガラス6が僅かに空いた状態でフロントドア1を開け閉めする際に、ドアガラス6がガイド突起20で車幅方向に移動規制されているため、ドアガラス6のガタ付きを防止してフロントドア1のばたつき音を軽減できる。
また、ガイド突起20を、ガラスラン10の上下方向に延在する前辺部分10Fまたは後辺部分10Rの上端部近傍P1またはP2に設けることにより、ドアガラス6の周縁部がガラスラン10に収まる直前でガイド突起20による矯正力が働く。このため、ドアガラス6の周縁部を一対の縦壁部12,13間に正確に案内することができる。
更に、本実施形態ではガイド突起20を、前記部位P1およびP2の両方にそれぞれ設けたことにより、ドアガラス6の周縁部を前後両端部で矯正できるため、ドアガラス6をより確実に所定位置に収めることができる。
更にまた、ガイド突起20の下端部に、上方から下方に向かって縦壁部13の内面13aに徐々に接近する傾斜ガイド面21を設けたので、ドアガラス6の周縁部をスムーズにガイド突起20に乗り上げることができるようになり、ドアガラス6の案内を円滑に行うことができる。
ところで、本実施形態のガラスラン10では、ガイド突起20を、前辺部分10Fと上辺部分10Uとを接続するコーナー部の型成形部K1と、後辺部分10Rと上辺部分10Uとを接続するコーナー部の型成形部K2と、に設けたが、ガイド突起20は、ガラスラン10の互いに隣設した辺部分と辺部分とを接続するコーナー部の型成形部K1,K2の少なくとも1つに設けることができる。
従って、このようにコーナー部の型成形部K1,K2にガイド突起20を設けたことにより、それらコーナー部の型成形部K1,K2を成形するコーナー金型にガイド突起20の成形部を形成しておくことにより、ガイド突起20を同時成形できる。
即ち、ガイド突起20を、前辺部分10F、後辺部分10Rまたは上辺部分10U等に形成した場合には、それらを押出し成形した後、別の金型を用いてガイド突起20をインサート成形する必要がある。この場合は、インサート成形用の金型代と加工費が余分に必要となる。これに対し、上述したようにガイド突起20をコーナー部の型成形部K1,K2に設けた場合は、コーナー金型によってガイド突起20を同時に成形できるため、コストを削減できる。
ところで、本発明のガラスランは前記実施形態に例をとって説明したが、これら実施形態に限ることなく本発明の要旨を逸脱しない範囲で他の実施形態を各種採用することができる。例えば、本発明を自動車のフロントドアに例を取って説明したが、リアドアにあっても本発明を適用できるし、自動車用ドア以外の乗り物用ドアやその他のドアにも本発明を適用できる。また、前記実施形態では、ドアサッシュ4およびガラスラン10の上辺部が滑らかな曲線部を含んで形成されているが、本発明では、上辺部4U、10Uが滑らかな曲線ではなく直線状に延びる傾斜部および水平部を角ばった曲折部でつないだ構造のドアにも勿論適用できる。
1 フロントドア
3 窓部
4 ドアサッシュ
6 ドアガラス
10 ガラスラン
10F 前辺部分
10R 後辺部分
10U 上辺部分
12 縦壁部
13 外側に配置した縦壁部
13a 縦壁部の内面
14,15 シールリップ
20 ガイド突起
21 傾斜ガイド面
K1,K2 コーナー部の型成形部
P1 前辺部分の上端部近傍
P2 後辺部分の上端部近傍
3 窓部
4 ドアサッシュ
6 ドアガラス
10 ガラスラン
10F 前辺部分
10R 後辺部分
10U 上辺部分
12 縦壁部
13 外側に配置した縦壁部
13a 縦壁部の内面
14,15 シールリップ
20 ガイド突起
21 傾斜ガイド面
K1,K2 コーナー部の型成形部
P1 前辺部分の上端部近傍
P2 後辺部分の上端部近傍
Claims (5)
- ドアの窓部周縁に沿って設けたドアサッシュの内周部に取り付けてドアガラスを昇降案内するドアガラスのガラスランであって、
全閉したドアガラスの周縁部を受容して内外方向に対峙する一対の縦壁部と、当該一対の縦壁部の先端部からドアガラスの受容側に突設されドアガラスの両面に摺接するシールリップと、を備え、
前記一対の縦壁部のうち外側の縦壁部の内面に、ドアガラスの閉動時にドアガラスの縁部を所定の収まり位置に案内するガイド突起を設けたことを特徴とするドアガラスのガラスラン。 - 請求項1に記載のドアガラスのガラスランにおいて、
前記ガイド突起を、前記ガラスランの上下方向に延在する前辺部分または後辺部分の上端部近傍に設けたことを特徴とするドアガラスのガラスラン。 - 請求項1に記載のドアガラスのガラスランにおいて、
前記ガイド突起を、前記ガラスランの上下方向に延在する前辺部分および後辺部分の両方の上端部近傍にそれぞれ設けたことを特徴とするドアガラスのガラスラン。 - 請求項1〜3のいずれか1つに記載のドアガラスのガラスランにおいて、
前記ガイド突起の下端部に、上方から下方に向かって前記縦壁部の内面に徐々に接近する傾斜ガイド面を設けたことを特徴とするドアガラスのガラスラン。 - 請求項1に記載のドアガラスのガラスランにおいて、
前記ガイド突起を、ガラスランの互いに隣設した辺部分と辺部分とのコーナー部の型成形部の少なくとも1つに設けたことを特徴とするドアガラスのガラスラン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007164095A JP2009001160A (ja) | 2007-06-21 | 2007-06-21 | ドアガラスのガラスラン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007164095A JP2009001160A (ja) | 2007-06-21 | 2007-06-21 | ドアガラスのガラスラン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2009001160A true JP2009001160A (ja) | 2009-01-08 |
Family
ID=40318039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2007164095A Pending JP2009001160A (ja) | 2007-06-21 | 2007-06-21 | ドアガラスのガラスラン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2009001160A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10321782B2 (en) | 2011-09-15 | 2019-06-18 | Woo Yong KIM | Electric rice pressure cooker and pressure cooker without a rubber packing |
-
2007
- 2007-06-21 JP JP2007164095A patent/JP2009001160A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10321782B2 (en) | 2011-09-15 | 2019-06-18 | Woo Yong KIM | Electric rice pressure cooker and pressure cooker without a rubber packing |
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