JP2009062152A - エレベータの遠隔監視システム - Google Patents
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Abstract
【課題】専任保守員によるバッテリの電圧検査を行わなくても、バッテリの電圧が適正であるか否かを検知することである。
【解決手段】エレベータの遠隔監視システムにおいて、主電源からの電力供給が停止された場合に主電源に代わってエレベータに電力を供給するバッテリの電圧を計測する電圧計測部と、電圧計測部が計測した計測データをエレベータ監視センタ5に送信する送信部12と、エレベータ監視センタ5に設けられ、送信された計測データと予め設定された基準電圧値とを比較してバッテリの電圧が適正であるか否かを判断する判断部17と、エレベータ監視センタ5に設けられ、判断部17での判断結果を報知する報知部16と、を備える。
【選択図】図1
【解決手段】エレベータの遠隔監視システムにおいて、主電源からの電力供給が停止された場合に主電源に代わってエレベータに電力を供給するバッテリの電圧を計測する電圧計測部と、電圧計測部が計測した計測データをエレベータ監視センタ5に送信する送信部12と、エレベータ監視センタ5に設けられ、送信された計測データと予め設定された基準電圧値とを比較してバッテリの電圧が適正であるか否かを判断する判断部17と、エレベータ監視センタ5に設けられ、判断部17での判断結果を報知する報知部16と、を備える。
【選択図】図1
Description
本発明は、エレベータの遠隔監視システムに関し、特に、停電時にエレベータに電力を供給するバッテリの電圧が適正であるか否かを遠隔監視することができるエレベータの遠隔監視システムに関する。
従来、エレベータの通常の保守は、エレベータ保守会社の専任保守員により実施されている。最近では、エレベータの運行状態を公衆回線を介して24時間365日遠隔監視するシステムが普及している。
このような遠隔監視システムによれば、エレベータが設置された建物に取り付けた遠隔監視装置によって当該建物に設置されているエレベータの運転状態を常時監視し、監視中に収集した各種データを公衆回線を通じて監視センタに送信している。そして、監視センタに送信された各種データからエレベータの異常発生を検出した場合、又は、異常発生の虞れがあると判断した場合には、専任保守員をエレベータの設置場所に派遣し、エレベータの点検を行っている。
このようなエレベータの遠隔監視システムの一例として、下記特許文献1に記載されたものが知られている。特許文献1に記載されたエレベータの遠隔監視システムによれば、主電源の停電時には、補助電源であるバッテリからエレベータに電力を供給し、遠隔監視装置の駆動を継続する。バッテリから電力が供給されてから一定時間経過後、エレベータの監視情報に異常が無かった場合には、第1のスイッチ回路がオフに切り替えられてバッテリからの電力供給が停止される。バッテリからの電力供給が停止された後、非常呼びボタンがオン操作された時には、インターホンバッテリを電源として第2スイッチ回路がオンに切り替えられ、バッテリからエレベータへの電力供給が再開される。このようにして、バッテリからの電力供給が行われる時間を制限し、バッテリの枯渇を抑制している。
特開2003−104643号公報
しかしながら、補助電源であるバッテリを備えたエレベータの遠隔監視システムにおいては、停電時においてバッテリから遠隔監視装置への電力供給と、停電終了後の充電とが繰り返される。バッテリからの電力供給とバッテリの充電とが繰り返されることにより、バッテリが次第に劣化し、充電後の電圧が次第に低くなる。このため、バッテリの使用時にバッテリが短時間で枯渇するという事態や、バッテリを使用したい場合にバッテリが既に枯渇しているという事態が発生する。
このような事態の発生を防止するためには、専任保守員がバッテリの電圧を定期的に検査し、バッテリの電圧が基準電圧値より低下している場合にはバッテリを交換する必要がある。
本発明はこのような課題を解決するためになされたもので、その目的は、専任保守員によるバッテリの電圧検査を行わなくても、バッテリの電圧が適正であるか否かを検知することである。
本発明の実施の形態に係る第1の特徴は、エレベータの遠隔監視システムにおいて、主電源からの電力供給が停止された場合に前記主電源に代わってエレベータに電力を供給するバッテリの電圧を計測する電圧計測部と、前記電圧計測部が計測した計測データをエレベータ監視センタに送信する送信部と、前記エレベータ監視センタに設けられ、送信された前記計測データと予め設定された基準電圧値とを比較して前記バッテリの電圧が適正であるか否かを判断する判断部と、前記エレベータ監視センタに設けられ、前記判断部での判断結果を報知する報知部と、を備えることである。
本発明によれば、専任保守員によるバッテリの電圧検査を行わなくても、バッテリの電圧が適正であるか否かをエレベータ監視センタ内において検知することができる。
以下、本発明の実施の形態に係るエレベータの遠隔監視システムを図面を用いて説明する。エレベータの遠隔監視システムにおいては、図1に示すように、エレベータ昇降路(図示せず)の上部にエレベータ機械室1が形成され、このエレベータ機械室1内にエレベータ制御装置2と遠隔監視装置3と巻上機(図示せず)とが設置されている。エレベータ制御装置2と遠隔監視装置3とは、伝送ライン4を介して接続されている。さらに、遠隔監視装置3は、エレベータ管理会社のエレベータ監視センタ5とネットワーク6を介して接続されている。ネットワーク6としては、インターネット、電話回線等が用いられている。
エレベータ制御装置2は、エレベータ乗りかご7の昇降及び停止、かごドアの開閉等を制御する。エレベータ制御装置2には、エレベータ乗り場8に設けられた乗り場操作盤9の操作釦からの操作信号や、エレベータ乗りかご7内に設けられたかご内操作盤10の操作釦からの操作信号が入力され、入力された操作信号に応じた制御信号がエレベータ制御装置2から巻上機やドア開閉モータ(図示せず)等に出力される。巻上機が駆動されることにより、エレベータ乗りかご7が昇降される。ドア開閉モータが駆動されることに、エレベータ乗りかご7のドア(図示せず)がエレベータ乗り場のドア(図示せず)と共に開閉される。
遠隔監視装置3は、エレベータの運転状況に関する各種のデータを収集する受信部11と、収集したデータをネットワーク6を介してエレベータ監視センタ5に送信する送信部12と、電源部13とを備えている。受信部11で受信され、送信部12から送信されるデータの中には、伝送ライン4を介してエレベータ制御装置2から送信されるデータや、電源部13に設けられているバッテリ14の電圧を計測した計測データが含まれている。電源部13とバッテリ14とについては後述する。
エレベータ監視センタ5には、遠隔監視装置3からネットワーク6を介して送信された各種のデータを個々のエレベータ毎に格納するデータベース15と、データベース15に格納されたデータを報知する第1報知部であるディスプレイ16とが設けられている。さらに、エレベータ監視センタ5には、遠隔監視装置3から送信されたバッテリ14の電圧の計測データと予め設定された基準電圧値とを比較してバッテリ14の電圧が適正であるか否かを判断する判断部17と、バッテリ14の正常動作を保障する規準電圧値を記憶した記憶部18とが設けられている。なお、規準電圧値は、バッテリ14の容量に対応して複数の値が設定されている。
バッテリ14の電圧が適正である場合とは、バッテリ14の電圧が規準電圧値より高い場合であり、バッテリ14の電圧が適正でない場合とは、バッテリ14の電圧が規準電圧値より低い場合である。判断部17での判断結果はデータベース15に格納され、及び、格納された判断結果は報知部であるディスプレイ16上で報知される。この報知は、自動的に行われ、又は、表示のための操作釦を操作することにより行われる。バッテリ14の電圧が適正でないとの報知が行われた場合は、エレベータ監視センタ5の担当者から該当するエレベータの専任保守員に対し、バッテリ14を点検し、必要な場合には交換する指示などが出される。
図2は、エレベータの一部である遠隔監視装置3に電力を供給する電源部13の内部構造を示すブロック図である。電源部13は、主電源部20と、補助電源であるバッテリ14とを備えている。主電源部20は、主電源である商用電源19の電圧を各電子回路に適した直流電圧(例えば、DC5V)に変換する。バッテリ14は、商用電源19の停電時等のように、商用電源19からの電力供給が停止された場合に商用電源19に代わって電子回路に電力を供給する。
バッテリ14は主電源部20に対して並列に接続され、バッテリ14には電磁リレー21と充電抵抗22とが直列に接続されている。さらに、充電抵抗22と並列にダイオード23が接続されている。電磁リレー21は、バッテリ14からの電力供給が開始された後の予め設定された時間、遠隔監視装置3で収集したデータに変化がなかった場合にオフとされ、それ以外の場合にはオンとされている。
商用電源19の電圧は、主電源部20によりDC7.2V程度に変換される。主電源部20の出力電圧は、一方では、充電抵抗22を介してバッテリ14を充電し、他方では、DC/DCコンバータ24を介して電子回路を動作させるために適した電圧(例えば、DC5V)に変換される。なお、商用電源19によるエレベータの動作時には、バッテリ14は常時充電状態とされている。
主電源部20には、バッテリ14の保守点検のために商用電源19からの電力供給を停止させる主電源停止部である電磁リレー25が設けられている。この電磁リレー25は、バッテリ14の保守点検の指示信号が入力されることによりオフとされ、オフとされることにより商用電源19からの電力供給が停止される。電磁リレー25がオフとなって商用電源19からの電力供給が停止された場合には、バッテリ14から電磁リレー21とダイオード23とを介して電力が供給される。また、電磁リレー25は、オフにされて商用電源19からの電力供給が停止されてから予め設定した時間が経過した後にオンとされ、電力供給元をバッテリ14から商用電源19に自動的に復旧させる復旧部としても機能する。
さらに、電源部13には、商用電源19からの電力供給が停止された場合にバッテリ14の電圧を計測する電圧計測部26が設けられている。この電圧計測部26は、バッテリ14からの電力供給時にはバッテリ14から供給される電力により作動する。計測されたバッテリ14の電圧の計測データは、送信部12からネットワーク6を介してエレベータ監視センタ5に送信される。エレベータ監視センタ5に送信された電圧の計測データは、記憶部18に記憶された基準電圧値に達したか否か(適正であるか否か)が判断部17において判断され、その判断結果は各エレベータに対応したデータベース15に格納されるとともにディスプレイ16に表示される。
各階床のエレベータ乗り場8には、図3に示すように、三方枠27の上部に第2報知部であるディスプレイ28が設けられている。このディスプレイ28には、電磁リレー25がオフになって商用電源19からの電力供給が停止された場合、エレベータのバッテリ14がの保守点検中である旨の表示が行われる。この表示は、電磁リレー25がオンになって電力供給元がバッテリ14から商用電源19に復旧した場合に終了する。
主電源停止部25により商用電源19からの電力供給を停止させて行うバッテリ14の電圧の計測は、予め予定された日時に行われる。例えば、毎週の何曜日、毎月の何日というように設定された日に行われる。さらに、その日のうちで、エレベータ利用者が最も少ない時間帯に行われる。
エレベータの遠隔監視システムによるバッテリ14の電圧計測の処理について、図4のフローチャートに基づいて説明する。
まず、エレベータ監視センタ5から、バッテリ14の保守点検の指示があったか否かが判断される(S1)。この保守点検の指示は、エレベータ監視センタ5から指示信号が送信されてもよく、又は、設定した日時に遠隔監視装置3内で発生されてもよい。保守点検の指示信号が有った場合には(S1のYES)、エレベータ乗り場8のディスプレイ28にエレベータのバッテリ14が保守点検中である旨の表示が行われ(S2)、電磁リレー25がオフとなって商用電源19からの電力供給が停止される(S3)。なお、商用電源19からの電力供給が停止されると、同時にバッテリ14からの電力供給が開始される。
バッテリ14からの電力供給が開始された後、電圧計測部26によるバッテリ14の電圧が計測され(S4)、計測データがエレベータ監視センタ5に送信される(S5)。
ついで、保守点検のために予め設定された時間が経過したか否かが判断され(S6)、設定した時間が経過した場合には(S6のYES)、電磁リレー25がオンとなって商用電源19からの電力供給が再開される(S7)。なお、商用電源19からの電力供給が再開されると、バッテリ14からの電力供給が終了し、バッテリ14は商用電源19からの電力により充電される状態となる。商用電源19からの電力供給が再開された後、ディスプレイ28に表示されていた保守点検中である旨の表示が終了し(S8)、一連の制御が終了する。
図5は、バッテリ14の電圧の計測データがエレベータ監視センタ5に送信された場合に、エレベータ監視センタ5で行われる処理について説明するフローチャートである。
まず、バッテリ14の電圧の計測データが送信されたか否かが判断される(S11)。電圧の計測データが送信された場合には(S11のYES)、送信された計測データと記憶部18に記憶されている規準電圧値とが比較され、バッテリ14の電圧が適正であるか否かが判断部17において判断される(S12)。
バッテリ14の電圧が適正であると判断された場合は(S12のYES)、判断結果がデータベース15に格納され(S13)、一連の処理が終了する。
一方、バッテリ14の電圧が適正でないと判断された場合は(S12のNO)、判断結果がディスプレイ16に表示され(S14)、及び、判断結果がデータベース15に格納され(S13)、一連の処理が終了する。
このような構成において、このエレベータの遠隔監視システムは、通常時には商用電源19から電力を供給されて動作し、停電時にはバッテリ14から電力を供給されて動作する。
バッテリ14の電圧が適正であるか否かを検知する場合には、保守点検の指示信号に基づいて電磁リレー25がオフになる。電磁リレー25がオフになると、商用電源19からの電力供給が停止され、バッテリ14からの電力供給が開始される。バッテリ14からの電力供給が開始されると、バッテリ14の電圧が電圧計測部26により計測される。電圧計測部26で計測された計測データは、送信部12からネットワーク6を介してエレベータ監視センタ5に送信される。
電圧計測部26は、バッテリ14から供給される電力により作動してバッテリ14の電圧を計測するので、電圧計測部26を作動させる専用の電源を準備することは不要となる。
エレベータ監視センタ5に送信されたバッテリ14の電圧の計測データは、記憶部18に記憶されている規準電圧値と比較され、バッテリ14の電圧が適正であるか否かが判断される。バッテリ14の電圧が適正でないと判断された場合には、その判断結果がディスプレイ16に表示される。このため、このディスプレイ16の表示を見ることにより、エレベータ監視センタ5の担当者は、或るエレベータのバッテリ14の電圧が適正でないことを知ることができ、専任保守員に対してバッテリ14の点検やバッテリ14の交換等の指示を出すことができる。
したがって、専任保守員が個々のエレベータの設置場所に出向いてバッテリ14の電圧検査を行わなくても、バッテリ14の電圧が適正であるか否かをエレベータ監視センタ5内において確実に知ることができ、必要な点検や交換を迅速に行うことができる。
バッテリ14の電圧の保守点検を行っている場合には、保守点検中である旨がエレベータ乗り場8のディスプレイ28に表示され、保守点検中であることをエレベータ利用者に知らせることができる。
また、バッテリ14の電圧の保守点検は、予め設定されている日時に行われるため、バッテリ14の電圧の保守点検を定期的に確実に行うことができる。
さらに、バッテリ14の電圧の保守点検を、エレベータ利用者が最も少ない時間帯に行うことにより、保守点検のためにエレベータを利用できないという事態の発生を抑制することができる。
5 エレベータ監視センタ
8 エレベータ乗り場
12 送信部
14 バッテリ
16 報知部
17 判断部
19 主電源
25 主電源停止部、復旧部
26 電圧計測部
28 第2報知部
8 エレベータ乗り場
12 送信部
14 バッテリ
16 報知部
17 判断部
19 主電源
25 主電源停止部、復旧部
26 電圧計測部
28 第2報知部
Claims (4)
- 主電源からの電力供給が停止された場合に前記主電源に代わってエレベータに電力を供給するバッテリの電圧を計測する電圧計測部と、
前記電圧計測部が計測した計測データをエレベータ監視センタに送信する送信部と、
前記エレベータ監視センタに設けられ、送信された前記計測データと予め設定された基準電圧値とを比較して前記バッテリの電圧が適正であるか否かを判断する判断部と、
前記エレベータ監視センタに設けられ、前記判断部での判断結果を報知する報知部と、
を備えることを特徴とするエレベータの遠隔監視システム。 - 前記エレベータ監視センタからの指令により前記主電源からの電力供給を停止させる主電源停止部と、
前記主電源停止部により前記主電源からの電力供給が停止されてから予め設定された時間が経過した後に、電力供給元を前記バッテリから前記主電源に復旧させる復旧部と、
を備え、
前記電圧計測部は、前記バッテリから供給される電力により作動して前記バッテリの電圧を計測することを特徴とする請求項1記載のエレベータの遠隔監視システム。 - エレベータ乗り場に、前記主電源停止部により前記主電源からの電力供給が停止された場合に、エレベータが保守点検中であることを報知する第2報知部が設けられていることを特徴とする請求項2記載のエレベータの遠隔監視システム。
- 前記主電源停止部による前記主電源からの電力供給を停止させて行う前記バッテリの電圧の計測は、予め設定された日時に行うことを特徴とする請求項1記載のエレベータの遠隔監視システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007231853A JP2009062152A (ja) | 2007-09-06 | 2007-09-06 | エレベータの遠隔監視システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007231853A JP2009062152A (ja) | 2007-09-06 | 2007-09-06 | エレベータの遠隔監視システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2009062152A true JP2009062152A (ja) | 2009-03-26 |
Family
ID=40557116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2007231853A Pending JP2009062152A (ja) | 2007-09-06 | 2007-09-06 | エレベータの遠隔監視システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2009062152A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017526594A (ja) * | 2014-05-29 | 2017-09-14 | ゴールドスタイン バイオメディカル コンサルタンツ リミテッド ライアビリティ カンパニー | エンドレストラックのエスカレータ及び動く歩道のための再生電力捕獲システム |
| JP2017215678A (ja) * | 2016-05-30 | 2017-12-07 | 東芝エレベータ株式会社 | Bimシステム、方法およびプログラム |
| JP6251341B1 (ja) * | 2016-08-23 | 2017-12-20 | 東芝エレベータ株式会社 | エレベータの遠隔監視システム |
| JP2018002388A (ja) * | 2016-07-01 | 2018-01-11 | 株式会社日立製作所 | エレベーター装置及びエレベーター搭載バッテリー検査方法 |
-
2007
- 2007-09-06 JP JP2007231853A patent/JP2009062152A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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